引き寄せの法則・・・・・・
会いたくない相手に会ってします。
向かいのおばさん(現妻)は、私の事をそう思っているはず。
“”絶対に許さない””
そう言い放った向かいのおばさん(現妻)でしたが、私のこと
をどうこうすることはありませんでした。
私自身、心穏やかではありません。目的を果たしたと言っても
強引にイチモツを捻じ込んだだけで、あの豊満な肉体を堪能
したわけではないのです。
会いたくないと思っていても、心のどこかで、豊満な肉体の
おばさんのことを思い浮かべているのです。
向かいのおばさん宅へ、町内会の回覧版を手渡しするように
親に言われ、仕方なく向かいの家へ出掛けたのです。
門を開け、敷地の中にへ入ったところで、玄関の引き戸が開き、
小学生の男の子が飛び出してきたのです。
「あ!お兄さんッ」
「おう!」
「ねぇ、また勉強教えてよ、お母さんとも今話していたんだよ」
「遅れるわよ」
2週間前にレイプした男がいるとは知らず、玄関から出てきた
向かいのおばさん(現妻)と目が合います。でも、すぐに視線を外します。
「ねぇ、お母さん、今、話してたんだよね、お兄さんに勉強を見てもらうこと」
「・・・・・」
困惑の表情を浮かべるレイプされた人妻。
「じゃあ、塾から帰ってきたら教えてよ!」
何も知らず、元気で闊達な向かいのおばさん(現妻)の長男は、
自転車に跨り、出掛けて行ったのです。
私と向かいのおばさん(現妻)の間に、張り詰めた空気が漂うのです。
あの時の事を謝るべきか・・・・走馬灯のように頭の中を駆け巡ります。
「これ回覧版、あと、これの用紙に・・・・」
私は持っていた回覧板と記入用紙を差し出したのです。
無言で受け取り、一度家の中へ入るレイプされた人妻。
私は玄関の中に入り待つのです。古民家の様式のように、玄関の扉は
引き戸で、上がり框が高く上がり台が設置してあるのです。白のノース
リーブのブラウスにベージュの膝丈のロングスカートの人妻。いつもの
定番の洋服で自転車で出掛ける姿を良く目撃していました。
混乱する私、2週間前のことが頭に浮かび、消える。その繰り返し。
おばさんが玄関に戻ってくると、床に腰掛け、上がり台に足を置き、
回覧版の見ながら、記入用紙に書き込むのです。
白のブラウスから露出するムチムチの二の腕は、豊満な肉体を
想像させ興奮する私。全身に武者震いが襲います。
「あっ!○○君、止めなさい!」
私に書き込んだ用紙を差し出す人妻の腕を掴み引き寄せ、両腕を
後ろ手で掴むのです。そして、人妻の上半身を玄関の上がり框の上
の床に押し付け、ベージュのロングスカートを捲り上げたのです。大きな尻を隠す
純白のパンティが目の前に広がります。私のそのパンティの手をかけ、一気に下へ
と降ろすのです。そして、同時に自分のズボンとパンツを下したのです。
「いい加減にしなさい!!」
再びレイプされてしまう人妻は怒鳴るのです。人妻の両膝に引っ掛かっている
純白のパンティを脚を使っておろし、30オーバの人妻の肉体から剥がすのです。
暴れる将来私の妻となる向かいのおばさんをものともせず、大学生の青年は
人妻の肉孔に唾を吐きかけたのです。そして、怒張しきったイチモツを割れ目の中へ
押し込んだのです。
「ぐっ・・・ああっ、いやぁぁ」
バックから即ハメからの容赦ないハードピストンで
、再び向かいのおばさんを犯したのです。
激しい肉のぶつかる破裂音が玄関にこだまします。私は人妻の右足を上がり台に乗せさせるのです。
さらにより深くイチモツが膣肉を抉るのです。
「あっ、ぐっ・・・・・っ」
再び同じ男にレイプされてしまう人妻の蜜穴は、イチモツを挿入した時にはすでに濡れていたのです。
「いやぁ・・ダメ」
「はぁ・はぁ・・はぁ・・・」
青年の激しい責めに抵抗する言葉は吐くものの、2週間前のような激しい抵抗はなかったのです。
私はその様子を見て、後ろ手に掴んでいた人妻の両腕を解放すると、床に手をつき何かを掴もうと
するのです。再びレイプされる屈辱感と痺れるような快感が、人妻の身体を駆け巡るように見えたのです。
首を左右に振る人妻、それはレイプ同然の行為に感じている自分が信じられなという反応だったのです。
私は、人妻の肉付きの良い腰を掴み、激しくイチモツを肉孔に打ちつけます。
「あぁぁ・・・あぁぁぁ・・・・あぁぁぁぁ・・・・」
徐々に快感が全身を襲い、喘ぎ声を発する人妻のブラウスとブラジャーを剥ぎ取り、初めて拝む向かいの
おばさん(現妻)のタップリと身の詰まった爆乳を鷲掴みにして無茶苦茶に揉みしだくのです。
「いやぁぁぁ・・・・あぁぁぁ・・・」
向かいのおばさん(現妻)は、今までにない喘ぎ声を上げたのです。
“”おばさんが感じている””
私は無理矢理犯している人妻の変化に気づくのです。きっと、旦那では求めても貰えなかった快楽。
レイプという歪んた形で満たされ、頭の中が快楽で真っ白になっているんだと・・・。
「あぁぁぁ・・・・あぁっぁぁ」
人妻の喘ぎ声からは、嫌がる雰囲気はなく、快楽を受けれ始めているのです。
立ちバックで激しい反復運動を続ける私、柔らかな熟れた爆乳が振り子のように揺れるのです。
徐々に腰を動かせる人妻。2週間前のそうだったように、肉体に起こる変化は本能からのものなのです。
「あぁぁ・・・す、すごいぃぃ・・・・わ・わたしぃぃ」
レイプされているというのに、向かいのおばさん(現妻)は、無意識のうちにお尻を高く掲げるのです。
その行為は、もっと犯してという無言の合図なのです。
「おばさん・・・俺、好きだ、おばさんのこと」
力任せのファック、腰をガン付きしながら、将来の妻となるおばさんに好意を抱く言葉をかけるのです。
「○○ちゃん・・・・あ・あ・たしぃぃ」
全身を覆うエクスタシーを受け入れる人妻。私は蜜穴からイチモツを抜くと、その場に崩れ落ちる向かいのおばさん。
私は透かさず強欲なイチモツを、人妻の口に捻じ込むのです。後頭部を抑え、根元まで咥えさせるのです。
目をパッと見開く人妻、私のイチモツに絡む唾液が物凄く気持ちよいのです。私は腰を振り、人妻の喉元を怒張した
イチモツで犯すのです。限界なのか、涙目になり、嗚咽する人妻。口腔から放り出された私のイチモツと
30オーバの人妻の口許が無数の唾液の糸で繋がり、雫となった唾液の糸が涎になり、玄関の床に垂れるのです。
「はぁはぁはぁはぁはぁ」
荒い息遣い、涎の糸が口許から垂れている卑猥な姿。今までは想像すらできなかった淫らな姿を晒す将来の妻。
私は最後まで人妻の肉体に残っていたベージュのスカートを脱がせ、玄関に上がり框の上に座らせます。
そして、私も最後の1枚のシャツを脱ぎ捨てるのです。人妻の両脚の間に顔を埋める私。嫌がりもせず、私のなすが儘に
受け入れる人妻。人妻の毛叢に顔を埋めると、向かいのおばさんの肉体がピクンと跳ね上がると求めていた快楽が
再び全身に行き渡るのです。初めてじっくりとみる将来の妻の肉孔は綺麗だ。使い込まれていない証なのか。
淡白な旦那さんであることが容易に想像できた。陰核を重点的に責める慰撫で、恥裂から溢れ出る愛液。私は2本の指
を割れ目を裂いて挿入していくのです。
「くぅぅぅ・・・・ん・・・・・っ」
2本の指でGスポットを責める。もどかしい快楽に人妻のカラダから汗が滲み出るのです。私の指に絡みつく粘液を
攪拌し、人妻のもっとも感じる部分に2本の指が交互に刺激してくるのです。
「あぁぁ・・・そ、そこはぁぁぁ・・・・」
私の頭を押さえながら、全身をヒクヒクさせる人妻。徐々に背中が仰け反り始め、アクメを迎えた瞬間だったのです。
この間とは違い、人妻は自分の肉体に起きている異変を受け入れたのです。
その表情に私は興奮します。そして、唇を奪うのです。初めてのキス。舌を人妻の口内へ入れると、人妻も舌を
絡めて来るのです。私は人妻の口内を舌で荒らしまわります。唾液啜り合う音が玄関に響きます。
“”あんなに嫌がって抵抗したのに””
私は、先日レイプした目の前にいる人妻の変貌ぶりに驚愕します。しかし、荒い呼吸、ねちゃねちゃと舌が
絡み合う音と、そして、清楚で貞操意識の高かった人妻の手は、私の勃起した巨根の先走り汁あふれる亀頭を
弄る淫猥な音が混ざり合い淫らな和音を奏でるのです。私は向かいあった人妻の肉裂に勃起継続中にイチモツを
あてがいます。人妻の両肩に手を置き、ゆっくりと腰を前出します。
「いやぁ、だ、だめェ・・・」
拒否する言葉とは裏腹に、無防備に晒された肉裂にゆっくりと亀頭からメリ込まれていく。
私はその様子を向かいのおばさんに見せつけるのです。
「あ・・・いけない・・・こんな・・・・あぁっぁぁ」
旦那への罪悪感か、抵抗の言葉は吐くものの、肉体は旦那のモノではない異物を受け入れているのです。
竿の途中まで挿入すると、一気に根元まで挿し込む私。
「いやぁぁぁ・・・・・・・あぁぁぁぁ!!」
私は肉沼に嵌まった男根をピストンさせると、30オーバの熟女は贅肉をたぷつかせるのです。
「ほら、奥までしかり嵌まってるよ、みて、おばさん」
青年は昂りながら叫びます。そして、初めてみる大きな胸・生爆乳。両手を伸ばし、その爆乳を
揉んだのです。
「いやぁ・・・ダメよ・・・・ッ」
「凄い・・・・・両手で掴んでもまだ余るッ」
私はそのまま両手の五指を動かし、規格外のデガパイを揉むのです。大きな白い乳房。指が沈む
ほどの柔乳。最高の手触りなのです。
「もう・・・あん・・・そんなに揉んだらぁぁぁ」
将来、私の妻になる30オーバの人妻は、言葉では拒否、豊満な肉体をくねらるが、本気で嫌がっている
様子はないのです。私は顔を寄せ、人妻の唇を奪うと舌をすぐに絡み合い、唾液が口端から零れるのです。
向かいのおばさんは、口内が性器になってしまったかのような快感に全身が痺れているのです。
青年のデカマラが出し入れしているおまんこからは、溢れ出ている膣液とイチモツが卑猥な音を奏でているのです。
「おばさん」
私は剝き出しになった爆乳に顔を埋めるのです。豊満な肉体の向かいのおばさんの乳首はすでに固く尖がり、
吸って欲しいそうにプルプルとしているのです。私は乳頭を甘噛みしながら、腰のピストンを増速させるのです。
「ひぁあっっ!あ゛っあ゛っ、いいっ・・・・イクッ!」
人妻は向かいに住む大学生になった青年の若い雄茎の責めにアクメを迎えるのです。女体は仰け反り、玄関で
果てるのです。青年のデカマラは肉裂から抜き出ると、人妻は玄関の廊下に仰向けに倒れます。
私は怒張したペニスを再び人妻の恥裂に押し当てると、そのまま豊満熟女へのし掛かったのです。
「あんッ・・・・」
「ううっ・・・くっ・・・す、凄いっ」
人妻の膣内の圧力は凄まじくイチモツを喰い締めるのです。それは、レイプされた男にエロスイッチが完全に
入ってしまった証なのです。私は一心不乱に腰を振り、デカマラを打ち付けます。向かいおばさんの豊満な
肉体を堪能し、私のイチモツの虜にすることに全身全霊を傾けきたのです。それが今叶った瞬間でもあったのです。
すると私のイチモツにもの凄い刺激が襲うのです。腰を引いた時に、人妻の膣の襞が私のカリを擦り上げ、竿全体を
締め付けるのです。あっという間に射精感に支配される私。
「あっぁぁ・・・・いい・・・あぁあっぁ」
私の打擲に喘ぐ向かいのおばさん、デカパイとお腹の贅肉も揺れる壮絶な光景。
「こんなの・・・・・わ、わたしぃぃ・・・」
悦びの声を口から漏らす向かいのおばさん、私は歯を食いしばり、必死に射精を堪えながら腰を打ち立てるのです。
私は人妻の両脚を抱えるようにして、イチモツの挿入深度を深く取ります。
「あぁぁ・・・あん・・・あん・・・あぁっぁ」
太くて硬い青年のデカマラの心地よさに我を忘れ悶え狂う将来、私の妻になる向かいのおばさん。
自らも率先して豊満な肉体を激しく揺り動かし悦楽を貪るのです。そして、人妻の肉孔は青年のペニスに
圧迫し、射精を促すのです。
「き、気持ちぃィ・・・あっ、あーーーつ」
「あ・・・な、中は・・・だ、だ・・・・・・・」
青年のピストンが本格的になると、人妻の嬌声も派手なモノに変わるのです。そして、膣壁が私のイチモツに
齎す刺激にとうとう耐え切れず、将来の妻となる向かいのおばさんの産道に種汁を躊躇なくぶちまけたのです。
ドクドクと私から向かいのおばさんの中へ注ぎ決まれる精液。放心状態になる向かいのおばさん。
私は唇を重ね、人妻の舌を誘います。その誘いに乗り、厭らしく絡み合うお互いの舌。
これで終わるはずがありません。玄関に散乱した回覧板、お互いの衣服を放置したまま、寝室となっている和室へ
行くのです。昼寝でもしていたのか、真っ白な布団が敷いてあり、そこに豊満な肉体の人妻を仰向けに寝かせます。
私は、その豊満な肉体をまじまじと見下ろします。私の視線が恥ずかしいのか、豊満な胸と股座を手で隠すのです。
中学の音楽教師で私の筆おろしをしてくれた純子先生を豊富させる爆乳、高校の担任教師で45歳で処女を喪失
した順子先生に似たショートカットのヘアスタイルと仕草。小太りとは言えばそうかもしれない、しかし、私の眼下の
人妻は、ムチムチの肉をはみ出しままで、どう手の位置を変えても隠し切れないのです。それどころか余計に、お肉が
ぷりんと押し出されてしまう状態なのです。豊満な胸に巨尻。私はその豊満な人妻の傍らに膝をつきます。
私は爆乳を隠している人妻の右腕を握り上へと上げると、恥ずかしいそうな表情する向かいのおばさん。
豊かな乳房はおいしそうに熟しているのです。乳首もツンと上向きで頂点に君臨しているのです。私は、人妻の
左手首も掴みます。そして、私は右手を向かいのおばさんの股座に滑り込ませます。
「あん・・・・」
甘い声を上げる人妻。肉裂からは膣液が滲み続けているのです。
「まだ、濡れ続けてるよ、おばさん」
私は膣唇を撫でまわし、人差し指と中指に膣液を馴染ませ、中指をスーッと肉裂に挿し込んだのです。
「あぁぁぁっ・・・そ、そこぉぉぉ」
「聞こえる?、厭らしい音・・」
私の指の挿入で全身をくねらせる人妻、そして、クチュクチュと卑猥な音を聞き、厳格で貞操意識の高いの人妻
の表情が蕩けるのです。膣液で濡れた私の指先が肉孔の奥へと挿し込まれていく。クチュクチュ、ヌチャヌチャと
厭らしい音が割れ目の内部から漏れ出るのです。私の2本の指が齎す強烈な快楽に抵抗できない人妻。豊満な
乳に私はもう一方の手を伸ばし、乳首を摘まみます。
「あん・・・」
すでに勃起していると乳首を捏ね繰り回し、豊満いや爆乳の乳を揉み込んでいく。若い男の大きな手でも、ハミ出す
乳。肉孔にハメられた指は膣奥の感じるスポットへと進む。いわゆる”ボルチオ”を刺激するのです。
「あぁぁぁっ・・・・・あぁぁぁ!!」
30オーバの人妻は、あっという間に若い男のテクに」翻弄され、快楽の渦に飲み込まれていったのです。指は割れ目内部
へと滑り込み、膣天井を押し上げていく。ペニスではなく指だけの愛撫なのに、30オーバの人妻は、深いオルガズムを
迎える。豊満な肉体が弓のように反り、指の動きを早めると、大きな喘ぎ声をあげ、絶頂へと導いたのです。
荒い息で布団の上に沈み込み、ムチムチ豊満な肉体の向かいのおばさん。私は向かいのおばさんの口許に、パンパンに
膨張した巨根を差し出すのです。
「オチンチン、舐める?」
「うん」
以前の向かいのおばさんだったら、拒否したはずなのに、今はコクリ頷くのです。
「んむっ」
硬く熱い強打な肉棒を口に含む。竿に絡みつく向かいのおばさんの唾液。ゆっくりと顔を動かしながら、私のイチモツを
舐めるのです。私は人妻の肉裂への愛撫も忘れない。向かいのおばさんは時より甘い吐息を漏らしながらも、夢見るような
表情で舐める続けるのです。徐々に激しさを増し、執拗に舐めしゃぶるのです。私の2つのデカパイへの愛撫も忘れず、
勃起した乳首を捏ね繰り回すのです。
「んっ、んんっ」
一度、私のイチモツを口から離す30オーバの人妻。
「これ欲しかったんでしょ?」
人妻の目の前に屹立する肉棒。
「○○ちゃん・・・・うん」
私の名前を呼び、潤んだ瞳で頷き、熟女ははフェラチオを再開するのです。
「んっ・・んんん・・・・」
顔を前後に振っては、頬を窄めバキュームのように吸い込まれゆくイチモツ。私は横たわり、フェラチオに没頭する
30オーバの人妻を犯したくなるのです。フル勃起したペニスを主婦の口内奥深くにぶち込み、容赦なく腰を使うのです。
喉を固い亀頭で打たれ嘔吐く人妻、酸欠で顔が赤くなっても、向かいの大学生はデカマラを抜かないのです。
「おばさん、おばさんッ!!」
私は連呼しながら、ガンガンとピストンで激しく人妻の口腔を犯すのです。
「んんん・・・くぅぅぅ」
苦悶の浮かべる人妻の表情は、どこか恍惚に孕んでいる。
「むぐぅ・・・っ」
若い雄の臭気が口腔内に広がり、何度も繰り返す嘔吐けるほど酔悪な味。それでも熟女は嫌がらずに咥え続けるのです。
旦那ではあり得ない行為が齎す快感、隠れていた””雌の本能””が擽られたのです。家庭があるのに、主人がいるのに、
息子がいるのに、こんな行為いけない。そう思いながらも、膣が疼き、イソギンチャクのように収縮しているのです。子宮の
火照りが全身に広がり、掻痒感が止まらないのです。私はイチモツを人妻の口から抜く、爆乳が齎す深い深い谷間に
刺すのです。
「おっぱいに挟んで」
「あぁぁ」
「両手でおっぱいを寄せて、早くぅぅ」
急がれるまま、主婦は柔らかな乳房を左右から寄せるのです。心地よいパイ圧が私のイチモツを包みこんだのです。
「はぁぁっ・・・き、気持ちぃィ」
豊満熟女が齎すパイズリに興奮度が増し、陰嚢ごと全身が痙攣するのです。同時に腰振りも加速するのです。
「おばさん・・気持ちぃィ」
パイズリの興奮そのままに、再び人妻の口へとデカマラを突きつけるのです。強引な行為だが、向かいのおばさんも
完全に発情しているのです。あのレイプした時に態度とは全く違うのです。その証に自らの意思で他人棒を咥えて
フェラチオを勤しむのです。青年に頭を掴まれ無茶苦茶なピストンをされても苦しさより快感が上回っていることは、
人妻の反応でわかるのです。
私は向かいのおばさんの股座に顔を埋め、シックスナインの体勢をとります。両手で巨尻を割り開くと、恥ずかしそうに
お尻の穴が窄むのです。その下の濡れきった陰唇に口を付け、卑猥で下品な音を立ててクンニするのです。
「んぐうっ」
私は向かいのおばさんのワレメを指先でも弄るのです。
「あっ・・・んっつ・・・・んんっつ・・あぁ」
興奮に耐え切れなくなり、思わず咥えていたデカマラを放し喘ぐ人妻、興奮で薄皮が剥け、クリトリスが突出し、
ヌルヌルの液体が恥裂から溢れ出してくるのです。
「あ、んん・・・・っ」
陰核が振れ、豊満な女体は痙攣するのです。小さなアクメの波が、30オーバの人妻を包み込んでいき、
デカマラを握ったまま、絶頂を迎えたのです。私は透かさず、その豊満な肉体に覆い被さります。
「ああ・・・あ・・・・・」
「おばさん!!」
私は向かいのおばさんの唇を奪い取り、舌を絡みつかせるのです。豊満な肉体の爆乳を鷲掴みにして、
勃起した乳首に武者ぶりつくのです。抱き心地の良い、豊満な肉体。今付き合っている彼女よりも断然、
向かいのおばさんの方が魅力的だし、興奮するのです。
「やあんっ、そこ、そこぉぉ・・・・・」
夫のセックスではあり得ない、快楽が向かいのおばさんの全身を包むのです。
将来の妻となる人妻の肉裂に、デカマラをあてがうと、黒い茂みの奥へと食い込んでいくのです。
「あぁぁぁ・・・・」
向かいに住む大学生の激しく情熱的なピストンに、30オーバの人妻の肉体がシンクロするのです。
雌穴が男性器に太さに馴染むと、人妻の表情が煩悶から恍惚に変わるのです。その表情を見逃さない私の
打擲もスピードを増すのです。座位、バックと体位を変えながら人妻の巨尻に強く腰を叩きつけるのです。
快淫と初夏の暑さに浮かぶ汗。額に髪が貼り付き、30オーバーの人妻の妖艶さが増すのです。
私を仰向けに寝かせる向かいのおばさん。私を跨ぎ、巨大なイチモツを握り、膣唇に当てると、
ゆっくりと腰を下ろすのです。
「あぁぁ・・・はいってくるぅぅ!」
男性器を滑るように陰唇へ飲み込まれる。巨尻を一心不乱に振りながら、人妻は私ににキスをしてくるのです。
舌同士が絡み合う、人妻から青年へ唾液が伝わり落ちるのです。人妻が上限に乱舞するたびに、膣壁が青年の
デカマラを締め付け擦り上げていくのです。私を襲う射精感。その時、チャイムが鳴り、宅配便業者の声が玄関の
ほうから聞こえてきたのです。流石に人妻は腰の動きを止め、様子を窺う。その間も肉竿を咥えたアソコは、ヒクヒク
と細かな痙攣を繰り返しているのです。厳顔の引き戸を開けられたら、散乱した洋服、下着類、回覧版が見られ、
事の次第も把握されてしまうかもしれないという焦り。幸運にも、来訪者は何もせず帰っていったのです。
吊り橋効果で更に興奮した淫乱と化した向かいのおばさんは、騎乗位の抽送を再開する。ヌチュヌチュというペニ
スと愛液の絡み合うSEX音が、一段と大きくなる。
「あふ……ん…う…っ」
必死に抑えても漏れ出てくる声が部屋中に響き渡るのです。
「奥に奥に・・・・入ってるぅぅぅ…ッ」
向かいのおばさんは、私の上にがに股になって高速ピストンを繰り返す。そして騎乗位で責められ続けた私にも
限界が訪れたのです。
「ぐぁぁ…出るよ…!」
大学生と人妻は両手を握り合いながら、三十路人妻の中に種汁が放ったのです。
「ううっ・・・いくぅぅぅ!!」
中出し射精されたと同時に、巨尻とデカパイを波打たせながら向かいのおばさん(現妻)も絶頂アクメへと昇りつめた
のです。
「やっぱり、ダメだわ・・・こんなこと」
向かいのおばさんは、身だしなみを整えながら言うのです。
「早くしまって、帰って!」
この間の事も、今日の事も内緒、口外しないことを迫られたのです。その表情は厳しく、あのレイプした日、私を
非難した表情に戻っていたのです。さっきまで乱れ、恥ずかしい姿を晒していたとも思えないほどの変わりように
驚く私。そして、これ以上何も望めないことを悟り、向かいのおばさんの家を後にするのです。
私は大学3年生の2つ年上の彼女の一人暮らしの部屋に行くのです。
「おそーい!!」
すでに授業を終えていた彼女は、部屋に戻っており、私にキスをしてくるのです。そして、そのまま肉体を交えたのです。
しかし、向かいのおばさんとのセックスのような興奮はなかったのでした。あの豊満な肉体に溺れる私でした。