大学生活のスタート。目標だった国立大学の工学部に入学した私。
文系、理系の総合大学でもあり、学生数は1万人程度の規模。
入学早々、サークルにも入り、その流れで彼女も出来たのです。
サラサラ髪、目鼻立ちスッキリの同学部同学科の2つ上の女子大生でした。
スタイルの抜群で秋に開催されるの大学祭のミスキャンパスの準ミスに選ば
れることになる彼女・美恵子。いつも、膝上20cmくらいのミニスカートで、
ちょっと屈んだだけでパンチラ、お尻の肉タブが見えてしまいそうなのです。
また、胸元の大きな2つの膨らみを強調する洋服を好むのです。
新歓コンパがあった日の夜に一体になったのですが、私が初めての””男””
だったのです。何とも貴重な存在と思いましたが、私は45歳で処女を喪失した
工業高校の担任だった順子先生の事が同時に思い浮かんでいたのです。
美恵子は地方出身者、以外にも教師を目指しており、いずれは故郷に戻って
教鞭を取ることを考えているのです。””教師の卵””と・・・・。私はその言葉に
何故か興奮を覚えるのです。
大学の近くに部屋を借りている美恵子、私と徐々に半同棲のようになっていき、
授業の合間などにセックスをすることも日常になっていくのです。
ただ、彼女・美恵子は、経験豊富な私の””技に””に陶酔しており、何度も
求めてくるのですが、私は少々物足りなさを感じていました。
そして、ごくたまに自宅に帰り、向かいのおばさん(現妻)と会った時などは、
年上熟女の魅力に興奮を覚え、何とか関係を持ちたいと思うようになるのです。
大学1年の5月の大型連休を過ぎた頃には、自宅のある町内会の手伝いもするように
なったのです。その町内会の夏祭りの準備活動で向かいのおばさん(現妻)との距離を
縮める絶好のチャンスだったのです。
自宅の向かいのおばさん(現妻)は、私が小学生・10歳の時に性に対して興味を持ち始めた
きっかけを作ったのです。庭に干してあった淡いピンクのパンティ。当時23歳だった向かいのおばさん。
この衝撃的な出来事は、今もなお鮮明に記憶に残っています。
大学の彼女・美恵子とのセックス、パンチラよりも興奮すると言っても過言ではありません。
そんな向かいのおばさん(現妻)は、30歳オーバー、さらに豊満な肉体に磨きがかかります。
また、話をすることでわかったことは、貞操観念が高く、一定の距離感を保っており、特に男性との
距離感は明確です。肉体的な純潔を守るという意識が高いのです。
町内会の会合ではお酒が出るときもありますが、決して乱れることはなく、むしろ怪しい行動を起こす人には
注意をするようなこともします。でも、私にとってラッキーだったのは、帰る方向が同じであることで
会話も弾み、時々、向かいのおばさん(現妻)の一人息子の勉強を見ることになったのです。
そのため、向かいのおばさん(現妻)の家の中まで上がることが出来たのです。
地元の大地主の敷地内に建っている2DKの庭付き借家。確か、台所と和室2部屋、別棟の浴室。
3人家族で町内の小さな商店街で街の電気屋さんを営んでいたのです。
おばさんと会った日は、私の気持ちは高揚しており、美恵子とのセックスも激しくなるのです。
そして、梅雨時期の晴れ間の日、衝撃的なことが起きるのです。
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その日は午後の大学の授業が休講になったため、自宅に戻ることにしたのです。
すると、向かいのおばさん(現妻)が、門のところで手招きしていたのです。
「○○ちゃん、ちょっと、いい?」
門のところに2つの大きな箱があったのです。
「これ、中に運ぶの手伝ってくれる?」
「あ、いいですよ」
私は快諾、かなり重たい段ボールの箱。その箱を持ちながら、横目で洗濯物をチェック。
“”梅雨の晴れ間だからって、おばさん無防備だな・・・””#ブルー
庭の物干し竿には洗濯物が干してあり、しっかり純白のパンティ、ベージュのパンティをチェックしながら思ったのです。
家の中に上がると、早速は運んだ箱を開梱するのです。
「これ、持っていってね」
段ボールの箱からジャガイモ、玉ねぎだったのです。ゆったりとした服を着ている30オーバのおばさん。しゃがんでいると
その豊満な肉体が強調されるので、私はその姿に見惚れしまいます。
「ねぇ、テーブルのレジ袋取ってくれる?」
おばさんの声に我に返る私。慌てて、テーブルのビニールを取った時に、私の腿がおばさんに頭に当たってしまったのです。
「きゃぁ!!」
小さな悲鳴があがり、おばさんの方を見ると、尻もちをつき、脚をM字に大きく開いている姿が目に入ったのです。
そして、ムチムチの太腿の間から、淡いピンクのパンティが丸見えになっていたのです。
私は言葉を失うとともに、私の中の本能が目を覚ますのです。あの小学生の出来事がフレッシュバックのように
蘇るのです。そして、抑えていた欲望が一気に噴き出し、私の理性を崩壊させたのです。
「ちょ、ちょっと、やめて!、やめなさい!」
「こんなことダメ、やめなさい!!」
私は霰のない姿のおばさんに覆い被さっていたのです。必死に抵抗する向かいのおばさん。私の身体を叩きながら、
声を上げるのです。私は、おばさんの抵抗を受けながらも、下半身の理性を守っていた麻ズボンとパンツを脱ぎにかかります。
「ちょっとぉ!!な、なにしてるの?!やめなさい!!」
声のトーンがおち、私の行動に恐れ戦いてた声で叫ぶのです。必死の抵抗も力では私にかないません。
それでも、脚をばたつかせ、両手で私の身体を叩きながら、何とか逃げようとしているのです。
私の脚からズボンとパンツがはがれると、大きく聳え立つイチモツが飛び出すのです。
「や、やめて!!」
おばさんを恐怖に襲われたような声を上げます。私は、おばさんの豊満な肉体に覆い被さりながら、、左手でおばさんの
両手首を掴み、床に押さえつけるのです。私と目が合う将来私の妻となる向かいのおばさん。その瞳は怒りに満ちていたのです。
一方、下半身丸出しの私は、勃起したイチモツをおばさんの淡いピンクのパンティに擦り透けます。性に目覚めさせたおばさんの
淡いピンクのパンティ。小学生の頃に持ち帰り、家でイチモツに巻き付けて扱いた記憶が蘇ります。
「やめて!!離れなさい!!」
おばさんは必死に抵抗を試みます。私は右手を股間に忍ばせ、おばさんのパンティを掴み、ずらします。そして、勃起したイチモツを
あてがうのです。
「な、なにしてるか、わかってるのぉッ?や、やめなさい・・・、ダメよ、挿れないでぇぇ!!」
私に押さえつけながらも、必死に身体を動かし、性に飢えた若者の呪縛から逃れようとする30オーバの熟女。
これまで夫一筋に守ってきた貞操が、崩壊の一歩寸前なのです。しかし、所詮、30過ぎのおばさんに若い大学生の
力には敵うことはないのです。自由を奪われた人妻の女性器に、暴れ馬のような肉棒が突き刺さったのです。
「いやあぁぁぁぁぁ!!」
私はたった今貞操が崩壊した人妻に覆い被さり、一気にイチモツを根元まで挿し込んだのです。
私は無意識のうちに腰を振り始めます。
「あ・・・ダメ・・・・や、やめないさ・・・・ぬきなさ・・・!!」
貞操観念を守ってきた人妻。夫のモノではない異物を挿入され、言葉とは裏腹に染み出る膣液。
「いやぁぁぁぁッ!ダメ・・・動かないでぇぇ!!」
30オーバの人妻の肉孔、イチモツに絡みつく襞、射精感を誘発させるほど、気持ちいのです。
「あああ・・ど、どしてぇっぇ?!!」
必死で対抗しているのに、近所の大学生に犯されていることに嫌悪感を抱いているのに、肉体は別の反応を
示しているのです。
「今なら、無かったことにす、するから、やめて、お願いだからぁぁ!!」
涙目で訴えている向かいのおばさん(現妻)ですが、私のイチモツの抽送は止まるはずがありません。
私はイチモツの挿入深度を変え、大きく張っているカリで30オーバの豊満人妻のGスポットの探索を始めるのです。
「絶対に許さないから、絶対に・・・」
片手で抑えていた人妻の両手首を解放すると、私の腕の両腕を激しく叩きながら言葉を吐くのです。
しかし、それもつかの間の事、人妻の対抗する力が弱まるのです。
「あぁぁ・・んんん・・・・あっぁぁ・・ううう」
人妻は、必死に喘ぎ声を抑えているのです。首を振りながら、人妻の身体を襲うエクスタシーを否定しているのです。
Gスポットを探り当て、集中的に責める私です。
「いやぁぁぁぁ!!」
30オーバの人妻の肉孔は、拒否する態度とは裏腹に、しっとりとうねうねとしているのです。
言葉にすれば、きっと否定するに決まっていますが、肉体は正直な反応を示すのです。
私はイチモツの抽送を早め、大きく張ったカリでGスポットを集中的に責めます。
何度も押し寄せる絶頂を必死に我慢する向かいのおばさん。これまでの人生の中で初の経験であることは、
その肉体の反応でわかるのです。どうしようにも成す術がない、もどかしい快楽。梅雨時のジメジメした汗とは、
明らかに違う汗が滲み出ているのです。私のイチモツは、30オーバの人妻の蜜壺の中で、粘液を攪拌し、
探り当てたもっとも感じる部分を刺激するのです。
「いやぁぁ・・・・んん・・・・あぁぁぁッ!!」
向かいのおばさんの視線が宙を彷徨い、背中が仰け反ってくるのです。それを必死に抑えようとするおばさん、
私はイチモツの挿入深度を深く取り、人妻の蜜壺の奥まで挿入し、そして、亀頭が蜜壺からギリギリハミ出さない
ところまで引く抽送に切り替えます。イチモツを引き戻す際、カリが蜜穴の襞と擦れ、亀頭と竿を締め付けるのです。
トロトロした柔肉からは、膣液が溢れ出し、私のイチモツ全体を覆うのです。
“”やめられない・・・気持ち良すぎる””
只管正常位で責め続けながらも、私自身も向かいのおばさん(現妻)の肉体が齎す快感を享受するのです。
「いやぁぁ・・・ああ・・・・どうしてぇ・・・なんでぇぇ?!」
向かいのおばさん(現妻)は、私の腰の動きに合わせるかのように、自身も腰を動かせてきたのです。
思いを逆の反応をする肉体に、どうしようにもできない思いが声となったのです。
必死に抵抗し、エクスタシーに満たされていることを否定し、私に面罵し続けた人妻、自身の肉体に起こる反応に
困惑するのです。私のイチモツの抽送を早めると、人妻の腰の動きも早まるのです。そのシンクロした2体の腰の
動きは卑猥であるとともに、お互いの意志が合致した証でもあるのです。向かいのおばさんは顔を左右に振り、
今起きていることを涙声でも否定するのです。夫のモノでここまでの快感はない?夫のとは違う異物でどうして?
自問自答をしていることは容易い想像できたのです。
襲い掛かる射精感を必死抑えていた私にも限界が来ます。向かいのおばさん(現妻)の蜜壺は、これまでにない
極上だったのです。
「ちょ、ちょっと、やめなさい・・・」
「中に出さないで、抜いて、それだけは、だ、だめ、お願い、許しててぇ!!」
抵抗とは違う言葉、必死に涙目で懇願する人妻。肉孔にハメ込まれたイチモツの変化を察知したからです。
「ダメ!抜いて!!ダメダメダメダメダメぇぇぇ・・・ダメだってばぁぁ…」
「うぐっ!!」
「ああっ、ひ、ひどいっ」
私は込み上げてきた射精感を受け入れ、イチモツから白濁の雄液を向かいのおばさん(現妻)の中へ
放出したのです。私は最後の一滴まで搾り出したのです。
「ど、どきなさい・・早く、、、どいて!!」
怒りに満ちた言葉を私に浴びせます。
「ひどいわ、こんなこと。絶対に、絶対に許さないから!!」
私を払いのけ、起き上がりながら、私を睨む向かいのおばさん(現妻)。
「早く出てって、出ていきなさい!!」
乱れた洋服を直し、涙を流しながら、レジ袋を投げつけるのです。
私はその勢いに押され、ズボンとパンツを同時に引き上げ、向かいのおばさん(現妻)の家を出たのです。
おばさんとは、最初で最後のセックス。もう二度とこんなことはないだろう。おばさんは、町内会の活動も
出てこないだろう。私の性を目覚めさせた向かいのおばさん(現妻)との関係は完全になくなったと感じたのです。
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人生って不思議なものですね・・・・・・往年の歌手が歌った歌詞ではないですか。
絶対に会いたくない人、そう思っても、何故か、会ってしまう。避けているのに、避けられない。
私と向かいのおばさん(現妻)もそういう関係なのに、運命のイタズラ?
会いたくない、避けたいという気持ち、それは嫌でも相手の事を意識していること。
その思いが波動となって伝わり、引き寄せてしまうのでしょうか。
私も家を出るとき、帰ってくるとき、会わなきゃいいなぁと思いが常に湧いてきます。
すると自転車の乗って出かける向かいのおばさん(現妻)とバッタリ会ってしまったことが、あの出来事の後、
何度もあったのです。””ハッ””としてお互いに目が合いますが、すぐに無言で立ち去るのです。
その回数が増えれば増えるほど、意識から消えることがないのです。
向かいのおばさん(現妻)をレイプした日から、2週間後くらいに町内会の回覧版を持っていくように親に言われたのです。
それも運命なのでしょう。必ず手渡ししなさいと言われていたので、すぐには出掛けずに無駄であることはわかっていましたが、
色々と考えを巡らせていました。
そして、重い腰を上げ、向かいのおばさんの家へ向かったのでした。