大学時代、2歳年上の女子大生・美恵子との半同棲生活、向かいのおばさん(現妻)との
肉体関係の日々。それだけではなく、普通の大学生と同じようにアルバイトもしていた。
コンビニバイト、配送関係、塾講師など色々なアルバイトを卒業まで行ったが、やはり、
忘れられないのが、卸問屋のアルバイトだ。こんな魅惑的で妖艶な女性がいるのかと思うほどの、
アルバイト先の美熟女。魔性の人妻とも言うべきか、若者を狂わす女性がいるとは・・・・・・。
そのアルバイト先の卸問屋は、弁当などの折箱を扱う問屋で、様々な弁当会社や料亭などと
取引があった。仕事は簡単。発注された商品を伝票に従って仕分ける作業。時々、配達に
同行したり、足りない商品は折り箱の製造会社へ発注する仕事だ。その卸問屋は家族経営
で全員が身内。仕事を仕切るのは三代目の長男とその奥さん。長男の父親は二代目で社長、
長男の母親は専務だった。三代目の長男は43歳、その奥さん・薫(かおり)さんは40歳。
すでに、3人の子供までおり、2人はすでに成人をしていて家を出ており、末っ子は年の離れた小
学生だった。かおりさんはスタイル抜群、色気たっぷりの美熟女。18歳で最初の子を産んだのだ。
旦那さんも色黒でちょい悪系だが男前。そんな自営業の卸問屋にアルバイトをしたきっかけは、
町内会のお祭り繋がりで、折箱問屋の二代目社長、三代目のご主人も参加しており、アルバイト
話を持ち掛けられたのでした。バイト代もよかったし、仕事もすぐに理解でき、何よりも、美熟女・奥さん
のかおりさんを拝めるので2つ返事でOKしました。向かいのおばさん(現妻)よりも9歳も年上でしたが、
年齢を感じさせないプロポーションと大きな胸を強調した服、そして太腿を露にするミニスカート、
そして、向かいのおばさん(現妻)よりも9歳も年上の熟した女性に興味を持ったかのです。
美熟女・かおりさんとは、アルバイトを始めた初日から早くも淫らな関係になったのです。
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アルバイト初日、朝から8時からの自宅から向かう。向かいのおばさん宅を横目で見ながら
徒歩10分もかからずに、到着する。私を迎えたのは三代目のご主人の奥さん・かおりさん。
胸の谷間が見えるトップスと膝上20cm近いミニスカート姿で、私は目を奪われてしまいます。
「おはよう・・・こっち、こっち」
笑顔で迎えてくれた美熟女・かおりさん。手招きして、私の腕を掴み、作業場へ案内してくれます。
私はドキッとし、身体が硬直してしまいます。作業場にはすでに社長さんとかおりさんのご主人が
準備をしているところでした。
「おぅ!よろしく頼むよ!」
言葉少なですが、的確に仕事の指示をしてくれるので、やりながらでもすぐに慣れてきました。
二代目の社長さん、かおりさんの義父ですが、帳簿を見ながら、配送する折り箱の種類を
確かめながら、私を見ると頷くだけでした。かおりさんも家事が終わったらしく、一緒に作業を
するのです。否が応でも目に入るかおりさんのお尻。私の目の前で動く大きなお尻、パンティ
ラインも浮き出ているのです。しっかり股間を固くしてしまう私でした。10時までの2時間で仕分け
作業を終えると、二代目社長と三代目のご主人は、配送先へ出発していきました。
私は午後の配送のための仕分け準備と事務処理をしていました。
「少し休んだら~」
胸の谷間を見えるトップスと膝上20cm近いミニスカート姿のかおりさんが飲み物を持ってきてくれたのです。
倉庫の事務机の椅子に座り、脚を組む美熟女・かおりさん。私は目を奪われます。脚を組んだ時に見えた
パンティ。そして今は胸の膨らみが作る深い深い渓谷に目を奪われているのです。
私の視線を気づいているのかいないのか、色気たっぷりのかおりさんの付けている香水が私の股間を
刺激するのです。20歳以上の美熟女のフェロモンが作業場に漂います。
「仕事簡単でしょ~」
私に近づき、パソコン操作をしている左腕を触るのです。かおりさんの美熟女フェロモンに全身を包まれる
のです。
「へー、パソコン操作すごいね・・・」
かおりさんは、パソコンのディスプレーを覗き込むように前屈みになります。私の目の前には、
美熟女・かおりさんのタイトミニに包まれた大きなお尻があるのです。薄っすら透けるTバックのパンティライン。
パックリ割れたお尻の割れ目。私は困惑します。無防備すぎる、まさか誘っている?私はかおりさんのお尻を
凝視します。さ・・・触りたい、顔を埋めた・・・その思いが私を支配していきます。
でも、一方では、そんなことしたら一発レッドだよなぁ・・・と思うのです。でも、今は2人きり。
「ねぇ~ぇ?どうしたの?」
パソコンの画面を覗き込んだまま、私の息遣いの荒さに気付いたのでしょうか。かおりさんはお尻をさらに突き出すのです。
私の中でプツーンと何かがはじけたのです。
「奥さん!!」
私はかおりさんの白のタイトミニを鷲掴みにすると、その大きなお尻に顔を押し付けてしまったのです。
「あ…いやぁ~ん!!」
「奥さんが・・・・俺を・・・」
スカートの生地を押し上げるように隆起するお尻の肉タブ。その割れ目に鼻筋を挿し込むのです。
「やっ・・・ちょっとぉ」
「ダメよ、私には夫も子供いるのよぉ」
かおりさんは言葉では嫌がっていても、自らお尻を押し付けてくるのです。
「奥さん・・・・嫌がっている割には・・・」
私は大きなお尻の美熟女のお尻を掴むのです。
「奥さん、勝手にエロモードに入ってるでしょう!」
「だって、厭らしい目で私を見てるからよ」
「でも、こんなところを・・・・」
かおりさんは人妻であり、旦那さんの家に嫁入りしている身。それなのに、こんなところを誰かに見られたら。
「大丈夫よ、2人は夕方まで帰ってこないし、お義母さんは入院中だから」
「いいんですか?」
「ええ・・・いいわよ」
かおりさんの言葉に私は改めて、目の前にある大きなお尻に手を伸ばします。タイトミニのスカートが
2つの肉タブで盛り上がっているのです。両手で鷲掴みにするのです。かおりさんは40歳。でも、お尻は
桃尻と言ってよいほどプリンとしているのです。スカートの生地で手触りツルツル。私はかおりさんのお尻から
太腿に手を這わします。美熟女かおりさんのお尻を見上げながら、パンスト越しでスカートの中に手を入れていきます。
「あん・・ス、スカート・・・」
モチモチの太腿とお尻、Tバックのパンティからハミ出る肉タブ。私はかおりさんのパンストを一気におろし、生肌に
手を這わします。
「あ・・・あ・・・あん・・・あん・・」
さっきよりも声が大きくなり、倉庫に響き渡ります。こんなに大きいお尻。向かいのおばさんの豊満の肉体とは
また違うのです。
※※※※
美熟女・かおりさんは165cm110-59-108抜群のプロポーション。
※※※※※
「奥さん、こんな事・・・・本当に?!」
こんなにきれいでプロポーション抜群の女性とセックスをできるのは夢のようで、私の下半身も反応している。
でも、どうしても気になってしまう。アルバイトの初日から、人妻とみだらな行為。たとえ、人妻からの誘いでも。
「いいのよ、あの人とはもうレスだし、もう、するだけしたから」
そう言うと、机の上に手を置き、お尻を突きし、タイトミニを捲り上げるのです。
「好きにしていいのよ!」
かおりさん自らそのような格好して、私を誘惑するのです。内心、私は歓喜を上げます。これで堂々とこの巨尻を
好きにできる。町内でも有名な美人奥さんを自分のモノにできると思うのです。
そして、Tバックの姿の巨尻を改めて目の前にして、私は生唾を飲み込むのです。
私はTバックのクロッチを摘まむと、強引に左にずらすのです。
「あぁぁ・・・・」
最初に目にした美熟女奥さんのおまんこ。お尻の肉タブを開き、その秘部を凝視するのです。
「あん・・恥ずかしいわッ!」
「すげ・・・・」
女性の秘部を見るのは初めてではないけれど、何故か、初めて向かいのおばさんのピンクのパンティを
見た時に込み上げてくる衝動に似ているのです。
「かおりさん、パンティ脱がすよ」
私はTバックを美熟女の巨尻から剥ぎ取るのです。私の目に前には無防備な人妻の生巨尻があらわれます。
私は両手で巨尻の肉タブを鷲掴みにして、広げていくのです。
“”す、すげー、かおりさんのおまんこの中、見てるよ””
かおりさんの膣はすでに濡れており、私の息も上がるのです。もう、私は我慢できず、目の前の108cmの
巨尻を鷲掴みにすると、肉タブの谷間に顔を埋め、濡れた膣を覆うように口を覆いかぶせるのです。
「あ~そんなぁぁ~恥ずかしいわっ・・・」
濡れた膣から漏れ出す膣液を舌で舐め上げ、啜るように飲み込むのです。その度に108cmの巨尻が
私の両頬を挟み込むのです。私の顔全体が108cmの巨尻に埋め込まれるようになるのです。
スタイル抜群の美熟女の巨尻の谷間の内側は、しっとりなのにスベスベしているのです。このまま巨尻の
肉の中に飲み込まれそうなのです。そして、スタイル抜群の美熟女の膣から泉の如く湧き出るマン汁を
余すことなくナメ、啜る私。
「あっ、やだぁ・・・そんなに舐めちゃぁぁ・・・ダ・・・あ・・・・あ・・・」
かおりさんは上半身を捩りながら、喘ぐのです。それにしてもすごい量のマン汁は、何故かウマイと思う私、
舌が絶妙な動きをして、溢れ出るマン汁を舐め、啜り、飲み込み、厭らしい音が美熟女の巨尻から作業場に
響き渡るのです。私の口許は、美熟女・かおりさんのマン汁で濡れ、顎を伝わり、雫となって作業場の床に
垂れるのです。私の一心不乱にマン汁を舐め続けます。スタイル抜群の美熟女・かおりさん。40歳という
年齢でも、爆尻全体は張りは物凄くよく、すぐ目上にある肛門も清潔で嫌な匂い一つしないのです。
そして、その動きは必然なのです。
「ああっ・・そ、そっ・・そこはぁぁ・・・・お尻よ・・・ダメぇぇ」
私の舌は、美熟女人妻のアナルの舐めるのです。舌先を小刻みに動かし、かおりさんのアナルを刺激するのです。
「あ・・・そんなところまでぁぁぁ」
アナル責めでも、マン汁ははさらに湧き出るのです。私の股間も爆発寸前。早く挿入したいと思い始めたのです。
「奥さん・・俺?!」
私はベルトを緩め、ズボンを下ろし始めるのです。そして、勃起し、反り返ったペニスを飛び出すと、かおりさんの
表情が変わります。
「あん・・・私も・・・欲しい・・・あぁぁ」
「奥さん!!」
私はペニスをかおりさんの膣にあてがうと、一気に根元まで挿し込んだのです。
「あああああ!!!」
これまでにない声を上げ、喘ぐ美熟女。巨尻を鷲掴みにされると、激しく突かれるのです。私は美熟女・かおりさんの
ブラウスを強引に開けさせ、ブラジャーを押し上げます。
「奥さん!!」
私はグイグイと腰を押し付け、激しく勃起チンポを打ち続けます。
「あ・・・す、すごい・・・こんなのぉ・・・はじめてぇぇよぉぉ」
110cmの爆乳を激しく揺らしながら、かおりさんは喘ぐのです。
「奥さん、凄い、凄い、締め付け・・・・」
自然とお尻に力が入るかおりさん。それは私のチンポを締め上げるのです。
美熟女の巨尻にめり込む私の指、そして、必然と射精感がこみ上がってくるのです。
私は射精感を抑え込みながら、激しく腰を動かし、ペニスの袖出運動を継続します。
「そ、そんなにしたら、こ、壊れちゃう!!」
美熟女奥さんのお尻に力がさらに入るのです。
「奥さん、今ギュッと中が締まったよ・・・す、すげぇぇ!!」
私はチンポのギアをトップに入れます。
「あああ!!ダ、ダメ・・・ム、ムリよぉぉ・・・こ、こんなのつづけられたら・・・・あぁぁぁぁ」
「すげーー気持ちいよ、奥さん・・・・」
作業場の机の上に乗ったチェックリストが床に落ちます。
「あぁぁ・・・だめ・・・こ、壊れちゃぅぅ!!」
「もっと、もっと、激しく突くよ、、奥さん!!」
私の腰は止まりません。美熟女奥さんの膣(なか)で、激しく動くチンポ。再び射精感の波が連続で
押し寄せます。
「あっぁ・・・ダメぇぇ・・・ダメぇぇ・・あああ・・・い、ああ・・・あうぅぅぅ!!」
“”イッた!””
町内でも美人で、モデル並みのスタイル抜群の人妻がイッてる!!俺のチンポで!!
そう思うとさらに興奮度が増し、チンポへと伝わると、さらに一段と大きくなるペニス。
「あ・・・うっ」
かおりさんも私のペニスの変化に気づき、身体が反り返るのです。
「奥さん、俺も・・・もうっ!!」
「あっぁあ・・・いい・・いいわ・・・で、でも、、お願い・・・きょ・・きょうは・・・・そ、そとに・・・」
「・・・・あ・・・は、はい・・・・・わ・・・わかってます」
私は込み上げてくる射精感をギリギリまで抑え込みながら、激しく腰を打ち当てます。
「おお・・ええええ!!お、奥さん!!」
美熟女・かおりさんの巨尻がギュッと締まったのです。
「奥さん・・・・ぬ、抜けない!!や、やばい・・・おおおお・・・」
「ちょ、ちょ・・・・え?!」
私の全身にはしる射精感でゾクゾクと身体が震えるのです。
「や、やば・・・射精(で)るッ!!」
「え・ダメよ・・・きょ・・今日は・・・・ダメぇぇ!!」
「奥さん・・・う゛っ、う゛っ!!」
「そ、そんなぁぁ・・・あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!」
かおりさんの言葉も虚しく、全身射精感に襲われた私は、成す術もありません。
抑制感は、溜め込んだん射精感で決壊、膨れ上がったペニスから白濁の雄液がかおりさんの膣(なか)に
勢い良く流れ込むのです。
「奥さん!!す、すいません!!」
「いやいやいやいやいやぁぁぁぁ!!膣(なか)、膣(なか)に・・・・・」
私のペニスは奥さんの膣に挟まったまま、流れ出す雄液を注入して続けているのです。
「奥さんが・・・奥さんのお尻が・・・・」
「そ、そんなぁぁぁ・・・・」
雄液を注入している間も、美熟女奥さんの巨尻は私のペニスを締め続けているのです。
「奥さん!!」
最後の一滴が注入されると、私はかおりさんの背中に倒れ込みます。すると、やっとかおりさんの
お尻の力が弱まったのです。
「あ・・・いやだぁぁ・・・・」
かおりさんは私を押し退けると、私の精液が漏れ出しているおまんこを気に出しているのです。
「お、奥さんの肉圧が凄すぎて」
「あん・・どうしよう・・・」
折箱問屋の若女将、美熟女でスタイル抜群の奥さん・かおりさんは排卵期に入っていて、性的
興奮が高まっていたのです。でも、もう年々もレス状態だったのに?!若い雄が身近に現れたから?!
思いがグルグルと巡る中で、目の前にあたふたとする美熟女奥さんを見ていると、ペニスが硬くなってくるのです。
「奥さん!!」
「ちょ・・え?あ・・うぐぐぐぐ」
私は再勃起したペニスを奥さんの口の中に押し込みます。
「こっちだったら、いいでしょ」
奥さんは私を見上げながら、チンポを咥えているのです。
“”興奮する””
私は奥さんの頭を押さえ、腰を激しく動かします。奥さんの口内のあちこちに私のペニスが当たるのです。
「奥さん・・・・」
さっきまでの奥さんの狼狽がぶりが嘘のように、私のチンポを握り、竿に舌を這わせながら、上目遣いで
厭らしい視線を私の送るのです。
「何かあったら・・・責任取ってもらうわよ」
私を見上げ、笑顔を見せながら、私のチンポをフェラし続けるのです。
「奥さん!、射精(で)る!!」
かおりさんは、ただただ笑顔を見せ、私のペニスを舐め回します。
私は我慢できず、奥さんの口の中に出してしまいます。
「ふふふ・・・・さっきだしたばっかりなのに、こんなにいっぱい・・」
掌に口から精液を吐き出し、私に見せるのです。
「奥さん」
その時、机の電話が鳴り、私が取ります。電話は三代目、かおりさんのご主人です。
「うん?どうした?」
「いえ・・・あ、はい、はい」
美熟女人妻・かおりさんとの淫らな行為の直後にご主人からの電話を取ったので驚き、しどろもどろになった
私の姿を見て笑うかおりさん。そして、私の唇を奪うのです。激しい濃厚なキス。私の口の中に入れてくるかおりさんの
舌に私も舌を絡ませます。かおりさんは甘い吐息を漏らしながら、唾液の糸で繋がる舌と舌。
「俺!!」
私が一言発した後にかおりさんの唇が再び私の口を塞ぎます。かおりさんの厭らしい舌使いが私の全身を硬直させます。
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「それと、それ・・・・」
三代目・薫さんのご主人が戻ってきたのは、10分後。配送する荷物を取り残していたのです。
作業場は何事もなかったように、淫らな行為の後を消し去っていたのです。
三代目の指示で倉庫から折箱を取り出す私。その傍らにはかおりさんがいるのです。ご主人が見えない位置で
私の股間に巨尻を押し付けてきているのです。
「おい、早くしてくれ・・・・約束の時間に遅れてしまう」
急かすご主人、自分の妻が若い大学生のアルバイトと淫らな行為に及んでいるなんて思いもしていない。
「じゃあ・・午後の配送の準備、してといくれよ」
そう言って、ご主人はまた出掛けていきます。
「うふふふ・・・」
かおりさんはご主人が出掛けたのを見届けると、再び私にキスをしてくるのです。
「ダメですよ・・・午後の配送の準備を・・・・」
「大丈夫よ、もう終わっているわ」
私のズボンのチャックをおろし、すでに勃起しているペニスを取り出すと、口いっぱいに私のペニスを咥えるのでした