大学時代のアルバイト先の若女将のかおりさん。折箱問屋の三代目の奥さんは、
町内でも、その折箱業界をはじめ、取引の様々な地域の業界でも、話題を浚うほどの
美熟女。モデル級のスタイルは三代目のご主人を羨ましがるほどである。しかし、
三代目ご主人とは数十年近くレス状態。そこにアルバイトで現れた私はアルバイト初日から
淫らな関係に堕ちていったのです。大学の彼女・美恵子、将来の妻(現妻)となる
向かいの豊満奥さんの町子さんとの関係を維持しながら、私自身も呆れるほど性力は底なしでした。
␣
アルバイトは折箱の出荷、配達だけでなく、取引先も一緒に同行することがあったのです。
その役目は奥さんのかおりさん。取引先のご主人たちも、かおりさんが来ることを期待しているのです。
二代目のかおりさんの義父、三代目のかおりさんのご主人が、配達途中に済ませば、効率が良いので
すが、双方の利益が一致した結果なのだとか。
私が同行したのは、電車で2駅のビジネスホテルと料亭の2軒。市内の観光地に立地していることもあり、
盛況だとか。2軒を回り、駅前の喫茶店で休憩をしたのです。
「ごめんね、こんなことまで付き合わして、バイト料弾まなきゃね」
タイトミニのスーツを纏っている美熟女奥さん。清楚なスーツ姿のはずが、何故か厭らしく見える。
大胆に太腿を露出させているかおりさん。取引先のビジネスホテルの支配人や料亭の料理長など、
かおりさんの見る目つき、視線は、ビジネスとは程遠く、AVでよくある生保レディものを見ているようだった。
「いえ、でも・・・」
「厭らしい視線でしょ、いつもそうなんだから。でも、今日はけんじ君がいてくれて助かったわ!」
「でも、俺には横柄な態度でしたよ」
「そうね、邪魔者扱いだったわね」
かおりさんは笑いながら、アイスコーヒーをストローで啜るのです。
ビジネスホテルでも、料亭でも男たちはビジネスを装いながら、美熟女の肉体を舐め回すように
視姦していたのです。でも、今日はかおりさんの隣に私がいたので、どうやらいつもと違がったようで、
私に対しては迷惑そうな態度でした。
␣
今、わたしとかおりさんは喫茶店の深いソファーで対面。私の目の前には、大胆に露出した太腿と
デルタゾーンからパンティが覗いているのです。
「けんじ君には見られてもいいのよ」
何とも嬉しいお言葉!私の視線に気付くかおりさんは、デルタゾーンに手を置くこともせず、
私に見せつけるのです。私の頭の中は、かおりさんとセックスすることばかり考えているのです。
「じゃあ、そろそろ行きましょ・・・」
喫茶店を後にして、駅のホームに向かいます。
「え?こっちですか?」
「うん、ちょっと、付き合ってね」
反対のホームに立ち、すべり込んで来た電車に乗り込むのです。電車は珍しく混んでいいて、
私と美熟女・かおりさんの身体は密着するのです。かおりさんの巨尻。タイトミニのスーツに
浮き出るTバックのライン。すでに数回、肉体を交えているのに、私の頭の中はかおりさんの
セックスの事ばかり。
「ここよ」
美熟女・若女将の声で現実に戻り、海が近い駅におります。
「今度ね、ここの近くの料亭と取引をしてもらうの」
そう言って、駅前広場からその料亭のある方向に、その立派な構えを確認すると、さらに海の方
へと歩き出したのです。
「ねぇ、少し休憩しましょうか、久しぶりのスーツとハイヒールで歩いたから疲れちゃった」
「じゃあ・・・・」
私とかおりさんはあたりを見回し、ほぼ同時に視線が止まります。大胆だなと思いながらも、
かおりさんもそのつもりならと、ラブホテルにチェックインしたのです。でも、エッチだけでなく、
キスもお預けだったのです。
「ラブホテルに来たからって、セックスするとは限らないわ!」
「え?そんなぁ・・・・」
当てが外れた私は困惑するとともに、股間を膨らませていたことに恥ずかしさを覚えます。
美熟女かおりさんは先にシャワーを浴びに浴室へ行ってしまいます。当然、鍵を掛けてしまうのです。
“”なんなんだよー””#ブルー
私はボヤキながら、ソファーに腰掛け、膨らんだ股間を握るのです。アルバイト初日に、かおりさんに
誘惑され肉体関係なった後も、かおりさんに振り回されることがよくあったのです。海沿いの国道から
1本は入った通りにあるラブホテル。彼女の美恵子とも、近くのラブホに来たことがあり、次回の
美恵子と来るときに備え、部屋の中を見渡したのです。
「は~い、けんじ君、どうぞ~」
バスローブを纏い、浴室からかおりさんが出てきたのです。私はかおりさんの姿を凝視してしまいます。
バスローブを盛りあげる爆乳、その姿だけで私の股間は膨らんでしまいます。
「ほら、早く、入って来なさい、汗かいでるでしょ!」
「セックスしないなら・・・・」
セックスしないなら、シャワーなど浴びなくても、さっきの喫茶店で十分だったはず。でも、何かを期待して、
浴室へ向かいシャワーを浴びたのです。私も全裸の上にバスローブを纏い、ベッドルームに戻ります。
ベッドの上にうつ伏せになっている美熟女。両脚の太腿の開きが何とも微妙。狙っているのか?本当に
男を惑わす美熟女のかおりさん。私はかおりさんの横に腰掛けます。かおりさんの巨尻は、バスローブを
大きく広い丘のように盛りあげているのです。シャワーを浴びる前の言葉と裏腹の姿。魔性という言葉が
合う美熟女である。
「取引先の人達と・・・・」
私はどうしても気になって、語尾を濁しながら言葉を発したのです。
「うん?何?」
「いや、その、取引先の人達と・・・・」
「してないわよ、けんじ君が考えている、厭らしいことなんて・・・」
でも、二代目の義父、三代目のご主人と取引先の間に”密約”があるらしいのです。
「ねぇ、それよりも、お願い・・・早く・・・」
「え?、はい・・・」
かおりさんが私に懇願しているのは、マッサージです。このアルバイトを始めたころから、
かおりさんにしてあげたマッサージが気に入っていたのです。ベッドの上でうつ伏せになっているかおりさん。
大きなお尻が盛り上がり、ミニ丈バスローブから覗く太腿が私の股間を固くします。
私はうつ伏せのかおりさんに跨り、バスローブ越しに腰をマッサージするのです。
「あ~気持ちぃィ」
微妙で卑猥な声を漏らすかおりさん。その声でさらに固くなる私のイチモツ。
美熟女・薫さんの腰を両方の掌で上から押すようにマッサージするのです。その度にかおりさんから甘い吐息
が漏れるのです。私のバスローブからは勃起したイチモツが飛び出してしまっていたのです。
「けんじ君、気持ちいわ、でも、お尻に何か当たってるぅぅ!!」
私がかおりさんの腰を押すたびに、バスローブから飛び出した勃起イチモツがかおりさんの巨尻の肉タブを
押し当てていたのです。私は気づかないふりをして、マッサージを続けるのです。
「うふふ、押し当て立ったダメよぉ~」
スタイル抜群、モデル級のボディの美熟女人妻のかおりさんは、私を揶揄うのです。
「かおりさん!」
私はマッサージする手に力が入ります。ミニ丈のバスローブが捲り上がるように、美熟女の肉体をマッサージ
するのです。
「あ~ん、ダメ、そんなにしたら、痛いわぁぁ~」
感じているのか、ワザとなのか、そのかおりさんの態度からはわかりませんが、目の前のいらしい肢体を晒し
ている美熟女人妻にセックスしたい欲望が抑えきれなくなっているのです。かおりさんの巨尻をバスローブ
越しに鷲掴みすると、少し乱暴に揉みしだくのです。
「ちょ、ちょっと・・・そこ、お尻でしょ・・・ち、違うでしょ・・」
甘い声でかおりさん言いますが、身体を抵抗せず、むしろ悦んでいるようにも思えるのです。
ミニ丈のバスローブは捲り上がり、美熟女人妻の生巨尻が露になるのです。そして、私の目に飛び込んできた
ものに、声を上げるのです。
「え?これって?」
大きな肉タブの間から見えているのは、一般映画やピンク映画などのラブシーンで使用される””前貼り””だったのです。
「わかるでしょ・・・・」
四十路の美しい熟女は、後ろを振り向きながら、妖艶な笑みを零し、若い男を惑わすのです。
私は生唾を飲み込みながら、熟女の巨尻を円を描くように揉みしだき、肉タブが開く度にヴァギナを覆う
白の前貼りとその上のアナルが丸見えになるのです。いくら性器を隠しても、前貼り姿は妙にエロさを助長しているのです。
「ねぇ~これ塗ってぇ~」
かおりさんは持参したローションを私に手渡すのです。ますます、美熟女人妻・かおりさんのことがわからなくなってくるのです。
しかし、私のイチモツは反り返ったまま。前貼りなんて剥がしてしまい、すぐにでも挿入したいのですが、そうさせない雰囲気が
四十路の美しい熟女から漂っているのです。私は言われた通りに、ローションを手に付け、美熟女の巨尻に手を這わすのです。
ペチャペチャと音を立てながら、大きな肉タブを揉みしだきます。時より見える前貼りがエロく見え、アナルを凝視するのです。
かおりさんは甘い吐息を漏らしながら、喘いでいるようにも見えるのです。四十路の美しい熟女のローションまみれのド級巨尻
を独り占めしていることにさらにイチモツを大きくさせるのです。
「ふふ・・・でも、きょ、今日は・・・挿入れたりはダメよぉ、禁止だからね~」
「チッ」
後ろに目があるのか、私の行動や考えが、かおりには見透かされているのです。
“”でも、これって、むしろ?””
美熟女かおりさんは拒否しているけど、私とってはオイシイ状況なのです。
“”挿入しなければ、何をしてもいいって事””
勝手な解釈かも知れないが、美熟女かおりさんの言う通りに従うのです。それはあくまでも挿入しないということだけ。
私は右手を縦にして、美熟女の巨尻の深い渓谷に滑り込ませ、上下に動かすのです。ビクビクと微動だするかおりさん。
「んっ!」
お尻の穴に人差し指を少し挿し込むと、肉体がブルブルを震え始め、甘い吐息を漏らすのです。そして、巨尻の肉タブを「
開きながら、美熟女の巨尻の全体も肛門のシワの一つ一つの間も触りまくってるのです。
「あ~そ、そこは・・・・」
前貼りで覆われたヴァギナを触りまくると、声のトーンが明らかに変わるのです。ローション濡れた前貼りは、端からよじれ、
剥がれそうになっているのです。
「かおりさん、約束は守ってますよ」
私はそう言いながらも指の力を入れていきます。
「わ、わかってるぅぅ・・・あぁぁ・・・はぁ・・で、でもぉ・・・・」
“”感じている、かおりさん、感じてる、カワイイ声出して””
肉体をビクつさせながら、徐々に喘ぎ声へ変わってきているのです。私はかおりさんのバスローブのこの紐を
解き始めたのです。
「かおりさん、仰向けになりましょうか!」
「え?あ・・・・う、うん?」
私はかおりさんの女体を起こしながら、うつ伏せから仰向けにさせるのです。紐が解かれたバスローブの
前は完全に開け、モデル級のスタイルの美熟女の爆乳が””ぷるるん””と飛び出したのです。
「デカッ!!」
「あ・・・け、けんじ君!!いやぁぁぁ!!」
美熟女人妻・かおりさん。40歳とは思えないほどの張りのある胸、爆乳に巨尻。私は改めてまじまじと
肉体をチェックするのです。こんな肉体を持っているのに、旦那さんだけ?取引業者の男達、何人と
関係を持ったんだろうとグルグルと頭を巡らせます。人妻とは思えないこのピンク色の乳輪。
勃起した乳首は舌で転がすにはウマそうな形をしている。
「ちょ、ちょっと・・・何してるの?」
私はバスローブを脱ぎ捨て、勃起したイチモツを握り締めます。
「わかってますよ、挿入れませんから」
私は四十路の美しい熟女の爆乳を鷲掴みにすると、激しく揉みしだくのです。
大きなお尻とは違う感触。柔らかいのに重みがあって自由自在に肉が動くのです。
私は爆乳を鷲掴みしながら、深い深いおっぱい渓谷に顔を埋めるのです。お尻も凄いが乳も凄い美熟女かおりさんなのです。
「ちょ・・・ちょっとぉぉ・・・・あぁぁ・・・んんっ・・・・」
爆乳に勃起した乳首。そこに舌を這わし、舌先を小刻みに動かすのです。かおりさんは肉体をくねらせ、喘ぐのです。
もう、マッサージではないのです。私の唾液まみれになった熟女の爆乳。爆乳乳房からお腹へと舌を這わしていきます。
ヴァギナを覆っていた前貼りは、ローションと膣液まみれになり、仰向けなった時に剥がれ落ちてしまったのです。
美熟女の股間に顔を埋める私。かおりさんの陰毛が産毛みたいにサラサラしているのです。前貼りが剥がれ、
無防備に晒しているマンコを指で開き、じっくり観察しながら舌を這わせます。クリトリスを剥いて、おまんこの「芯」
を確認するのです。そして、舌先で転がし、勃起したところを口に含んでみるのです。
「んん・・・あ。いやぁ・・・あぁぁ・・・あ゛あ゛あ゛!!」
これまで抑えていたのか、四十路の美しい熟女は、大きな喘ぎ声を上げるのです。
「かおりさん・・・マッサージなんて嘘でしょ、エッチしたかったんですよね」
私は此れ見よがしにかおりさんをたきつけます。何とか、かおりさんの方から「挿入て」って言わせたいからです。
「かおりさん、もう、ここはドロドロだよ・・・こんなにぃぃ!!」
「あ・・・ダメ・・・取ったの?あぁぁ・・・・・」
「取れたんですよ、自然に。こんなに濡らしてしまったら、粘着力なんてあってないものですよ」
かおりさんは全身を震わせながら、感じまくっているのです。あくまでも、こうなったのはかおりさん自身が
招いたことと認識させたのです。
「かおりさん・・・どうしたい?」
私はかおりさんに勃起したイチモツを見せつけます。
「あん・・・今日は、今日は・・・ダメなのにぃィ・・・・あん」
私はかおりさんの両膝を開き、無防備に美熟女の股間を晒します。
私は膣唇に勃起したイチモツを擦り付けます。溢れ出る膣液で私のイチモツがメス液まみれになります。
私はかおりさんの約束を守っているのです。決して挿入はしていないのです。ただ、私の竿がかおりさんの
襞を擦り捲り上げているのです。
「あん・・けんじ君・・・ダメ、も、もう、ダメ・・・ほ、ほしい・・・い、い、挿入れてぇぇ!!」
とうとう美熟女人妻の口から言わせたのです。何か罪悪感を覚えながらも、勃起したイチモツを美熟女人妻
の孔に挿入したのです。
「あああ!!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!」
挿入とともに大きな声を上げる人妻。かおりさんの人妻マンコ。やっぱ巨尻の中は半端ない!!
3人も産んでいるのに、キツキツで巨尻の締め付けもあって、私のイチモツを締め上げます。
その反面膣液でヌルヌルの隘路。私のイチモツの抽送を助けるのです。
「けんじ君、けんじ君」
私の背中に手を回し、ギュッと抱きしめてくるのです。
「かおりさん、最高に気持ちぃィ・・・」
正常位で激しく絡む私と美熟女かおりさん。
「あぁぁ…そんな・・・は、激しくちゃダメ・・・・・あぁぁ」
私はかおりさんの言葉を無視し、さらにイチモツの抽送を早めるのです。
私のイチモツに合わせるかのように、締め上げたり、緩めたりを繰り返すのです。
「かおりさん・・・・そう。そう・・・」
私も射精感に襲われますが、必死に堪えます。
「け、けんじく・・・ダメ、、もう・・・ダメぇぇっぇ」
かおりさんの口から涎が垂れ始めているのです。
かおりさんの唇を奪い、激しく舌を絡め合わせながら、フィニッシュへと移行します。
「ほら、ほら、かおりさん・・・」
「ああああっ!!ああああ~~~!!あっ!!いっ・・いっちゃ・・・・」
「おおおお・・・・かおりさん・・・俺も!!」
「なか・・・なか・・・だめ。。。あぁぁ・・・・あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!」
「うううううぉぉぉぉ!!!」
かおりさんの言葉が私の耳には届かず、そのまま膣内へ射精をしたのです。
私は全身をヒクヒクさせながら、最後の一滴まで注ぎ込んだのです。
「だ、だめだって、い、いったのに・・・・」
放心状態のかおりさんを見下ろす私。膣から抜いたイチモツをかおりさんに咥えさせます。
␣
四十路の美しい熟女は、排卵期になると、独特の香りを放ち、若雄を惑わすのです。
抑えきれない性欲を満たすために、若雄のイチモツを欲しがるのです。でも、それは危険と
裏腹。アルバイト初日のセックスは、美熟女の排卵期で中出しをしてしまったが、運が良く
妊娠することはなかったのです。そして、今回も中出しをしてしまったが、そんなに焦る様子も
ないのです。
「帰らなきゃ」
私のイチモツを口から離すと、美熟女人妻は浴室へ消えていくのです。
一人残された私は、ベッドの腰かけ、半立ちのイチモツを握りしめながら、美熟女人妻・かおりさん
の魔性の魅力にガッツリ嵌まってしまっているのです。