大学時代 バイト先の40歳美熟女人妻・かおりさん 配達中のカーセックス!興奮のアナルSEXまで!!

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大学時代のアルバイト先の折箱問屋の三代目の奥さんかおりさん。年齢は40歳。

3人の子供を出産しているにもかかわらず、抜群のプロポーション。

165cm110-59-108

さらに110cmの爆乳を強調し、膝上20cmのタイトミニを着こなし、モデル級のスタイルと

美貌は町内でも、その取引先、地域の折箱業界内でも話題となるのです。三代目の

ご主人とはもう10年以上のレス状態。こんなスタイル抜群で美人を放っておくなんて

信じられないと思うのです。でも、そのかいあってか、かおりさんとの肉体関係に

を結ぶことが出来たのです。

かおりさんとのセックスの場所は、折箱が置かれている倉庫の作業所。かおりさんの

義理の父である二代目と旦那さんの三代目が午前の配達に出発した後です。

すでに日常的となっているのです。

ある日、複数の取引先から注文が殺到し、私とかおりさんも配達することになったのです。

軽のミニバンに折箱を詰め、取引先を周るのです。こんなときでも、美熟女人妻・かおりさんは

大胆にも胸の谷間を露出させ、膝上20cmのタイトミニスカート姿なのです。その姿で運転席に

座るのです。シートベルトが胸の谷間に挟まり、爆乳を強調させ、タイトミニからは太腿が露出、

デルタゾーンからパンティが見え隠れしているのです。その姿に私のイチモツが大人しくしている

わけありません。

「なぁに~ジロジロみてるのぉ?」

かおりさんの太腿、タイトミニのデルタゾーンを凝視している私に、覗き込むようにしてくるのです。

「え?、あ、いやぁ?」

「もう、見慣れてるでしょ、エッチしてるんだからぁ~」

魅惑の笑顔を見せながら、私にすり寄ってくる美熟女・かおりさん。

「かおりさん・・・青ですよ、青ッ」

歩行者いようが、隣の車線に車がいようが、かおりさんの行動は大胆なのです。

それでも配達先を回ってくると、美熟女人妻は、ため息をつくのです。行く先々で厭らしい視線、

セクハラ発言も多々。家族経営の事もあり、立場は弱いのです。得意先の配達が終わった後、

運動公園の駐車場に軽ミニバンを入れ、休憩するのです。運転先で爆乳の谷間に挟まった

シートベルトを外すかおりさん。

「けんじ君~」

甘い声で、すり寄ってきて、私の唇を奪うのです。

「んんっつ・・・」

助手席シートに凭れ掛かっていた私に、上からのしかかるように迫る美熟女。爆乳が私の胸を

圧迫します。美熟女人妻は、躊躇なく私の口に中に舌を挿し込み、私の舌と絡め合います。

かおりさんの舌の動きが厭らしく、私の股間を熱くします。絡み合う舌同士はお互いの唾液が

交じり合いながら口許を濡らします。助手席のシートが後ろへと勢いよく倒れます。

かおりさんがシートレバーを掴み、引いたからです。配送がすべて終わり、荷物のなくなった荷台。

助手席のシートはフルフラットになります。私とかおりさんの肉体はさらには密着します。

かおりさんの唇は私の唇を奪ったままで、さらに厭らしく舌を絡めて来るのです。

それまで受け身だった私も興奮にを抑えきれず、目の前にある谷間を晒している爆乳を左手で

鷲掴みにするのです。そして、もう一方の右手で美熟女人妻のタイトミニを捲り上げるのです。

「あぁぁ・・・・・」

「いいですよね・・・かおりさん」

赤らめた表情のかおりさんはコクリを頷くのです。私はかおりさんの爆乳に顔を埋めます。

「あああ・・なんていい香りなんだ!」

かおりさんの爆乳からは男を惑わすフェロモンが漂っているのです。

「頭が~クラクラする・・・」

「けんじ君、もっと、好きにしていいのよ」

美熟女は、インナーを捲り上げ、ブラジャーを見せるのです。少し恥ずかしそな表情の人妻。

でも、それが返って、私を興奮させるのです。そして、かおりさん自らブラジャーをずらし乳首を露出させたのです。

「んっつ」

「かおりさん!ち、乳首が勃起してますよ」

すでに複数回肉体を絡めている関係でも、今日のかおりさんは新鮮そのものだったのです。

「だって、もう主人とはしていないし、私、けんじ君のこれ好きだから・・・」

私も自らズボンのチャックをおろし、勃起したイチモツを取り出していたのです。当然、かおりさんも

気付いていたのです。タイトミニが捲り上がり、パンスト越しの太腿に勃起したイチモツを擦りつけていたのです。

「ふふふ・・・大きいわ」

美熟女かおりさんは、車のシフトレバーを握るかのように、私の勃起したイチモツを掴み、握るのです。

「かおりさん!!」

手慣れたに握り方で、私のイツモツがグッと固くなり、射精感が込み上げてくるのです。

「けんじ君のコレ・・・本当に好き」

爆乳の乳首を晒し、タイトミニが捲り上がった卑猥な姿。パンストを脱ぎ去り、再び私のイチモツを握り締めるのです。

「か、かおりさん。。最高です」

そして、かおりさんは自ら導くのです。かおりさんのフルバックパンティのクロッチに私ののイチモツをあてがうのです。

「あ・・けんじ君!」

「かおりさん、もっと、こう」

私のイチモツを握っているかおりさんの手に握り、クロッチにイチモツを食い込ませたのです。

「ああっ!パ、パンティに?!」

「そう・・・かおりさん!腰動かして、チンポの先をパンティで扱いて」

かおりさんの爆乳に顔を埋めながら、指示するのです。

「あ・・・あぁんっ!」

狭い軽トラの中で密着する爆乳でスタイル抜群の美熟女と二十歳そこそこの大学生。

かおりさんは自らブラジャーをずらし、爆乳の乳首を私に舐めさせるのです。

勃起した乳首を舌で転がす私、かおりさんと私の左手は勃起したイチモツを握りしめたままなのです。

「すごい・・・かおりさん・・腰の動きが・・・・チンポがパンティに擦れて気持ぃィ!!」

「こ、こんな恥ずかしい恰好で・・・主人ともしたことないわ!!」

かおりさんはさらに腰を動きを早めるのです。

乱れた着衣がさらに興奮を助長させ、かおりさんのパンティのクロッチは私のイチモツとの接触で

雫が垂れるくらいに濡れているのです。

「かおりさん・・・ここ・・・もっと感じるでしょ!」

私はイチモツの先をパンティ越しのクリトリスにあてがうのです。

「あんっ・・そ、そこはぁぁぁっ!!」

全身をビクッさせるかおりさん。パンティからは染み出すマン汁の量が半端ないのです。

私の唾液まみれになる爆乳の乳首。

「はぁ・・・あっん、こ、こんな恥ずかしいこと・・・は、初めて・・・あんッ」

私は右手を伸ばし、かおりさんの巨尻を弄ります。モデル級のスタイルの美熟女・かおりさんの

下半身は、私のイチモツと指でパンティはグショグショになっているのです。

「はっあああっ!」

「だ・ダメぇっ!お、お尻の穴は・・・・い、弄らないでぇっ!」

私の右手の人差し指が、パンティ越にかおりさんのお尻の穴を穿るのです。

「パンティの上から触っているだけだから・・いいでしょ?!」

狭い軽トラックの助手席。シート全開に倒し、仰向けの私の上に乱れた服装で淫らに姿で

跨る美熟女・かおりさん。顔を赤らめながらも卑猥な表情をするかおりさん。

「あ・・・だれか・・・くるわ」

サッカー場、野球場、テニスコート、プールなどがある運動公園。平日昼間でも利用者いるのです。

「あん・・・こ、こんなところを・見られたら・・・」

突然、不安な表情に変わるかおりさん。でも、私はそんなことお構いなしに、目の前で勃起している

美熟女の乳首を舌で転がすのです。

「ちょ・・・ちょっとぉぉ・・・・あぁぁ」

そして、パンティのクロッチをずらし、大きく反り返り、勃起したイチモツをかおりさんのおまんこに

あてがうのです。

「け、けんじくん!!だめよ・・挿入れちゃダメよ・・・今は・・・」

「パンティが凄い濡れて、チンポが滑るんですよ・・・」

私は的外れな言葉をはきながら、尻穴を穿り、下から腰をシャブのように突き上げるのです。

「あ・あぁぁ」

「か、かおりさん・・・動いちゃダメですよ、気付かれてしまいますよ」

「私じゃ・・・け、けんじ君が・・・・あぁぁぁ」

私のイチモツの先がかおりさんのおまんこの入口を刺激しているのです。

私の突き上げにシンクロさせるように腰を動かせるかおりさん。

「チンポがどんどんかおりさんのおまんこに入ってしまう」

「あ・・だめよぉぉ」

イチモツの挿入を言葉で拒否しているにもかかわらず、妖艶な人妻の腰の動きは止まらないのです。

「あ、あぁぁぁっ、け、けんじ君のおちんちんが・・ぜ、全部挿入っちゃう~~っ!!」

「かおりさんっ!見られたっていいでしょ!もう、結構感じてますよ!!」

「あん・・・だ、ダメぇぇ!!」

「かおりさんのヌルヌルマン汁がたっぷりチンポに絡みついて、ほら・・根元まで挿入ってます!!」

私はゆっくりと腰を動かします。

「あっあぁぁ・・う、動かさないでぇぇ・・・」

美熟女人妻・かおりさんの内腿を持ち上げ、根元までハメ込んだイチモツを抽挿させるのです。

「だ、ダメよぉぉ!」

「そう言われても、ここ狭いから、じっとしていられないんですよ。わかるでしょ、クチュクチュ、音がする」

「あん・・・け、けんじく!」

「気持ちいんでしょ、本当は。ズコズコされたいんでしょ」

「あ~だめぇぇ・・動かさないでぇっぇ・・・」

「じゃぁ・・・体勢を変えますよ」

助手席のシートの仰向けの私、その上に美熟女人妻・かおりさん。私のイチモツはかおりさんの

膣の中にスッポリ嵌まっており、その状態からかおりさんを助手席のシートに私が上になるように、

少しずつ身体をずらしていくのです。私とかおりさんの位置が入れ替わる時に、勢いが余って、

私のイチモツがかおりさんの肉孔に根元まで挿し込まれるのです。

「おおお・・・か、かおりさん!!」

「あっああっ!、。奥にぃィ!!」

「おおっ、か、かおりさんのマンコオイルがぐちょぐちょでチンポが止まらないっ!」

「はぁっん!け、けんじくん!!」

かおりさんは、これまでにない大きな喘ぎ声を上げてしまったのです。

立ち止まる足音、会話は聞き取れないが、軽トラを見て何かを話して声が聞こえるのです。

体位が入れ替わってから、私の腰の動きが止まりません。車内に共鳴するイチモツとマン汁が

奏でる卑猥な音。駐車している軽トラがあり得ない動きをしているのです。

「そ、そんなにしたら、ダメダメダメぇぇぇ」

「そんなこと言ったって、かおりさんだって、腰動かしてるでしょ!」

私はお構いなしに、激しく腰を振り、かおりさんの中で爆発寸前なイチモツ抽送を続けるのです。

「ダメぇ‥ダメェ、見られちゃう・・・」

「かおりさん、車のドアに○藤商店と電話番号がかかれているでしょ!」

「あん、そんなぁぁ・・・ダメ‥ダメ…」

私は上半身を起こし、激しく正常位でハメさなが、激しく突くのです。

「あら~お盛んね~」

「あら、いやだわ・・・あの車・・・・」

外で会話していたのはご婦人2人。一人の方は会社名を知っていたようです。

私と目が合うご婦人。もう1人も、軽トラの方を見るのです。私は徐にかおりさんを起こし上げ、

軽トラの中で繰り広げられている淫行を目の当たりにさせるのです。

「かおりさん、見られてるよ、俺たち・・・ほらぁ」

「ちょ、ちょっとぉぉ・・・・い、いやだぁぁぁ!!」

私は激しく突き上げながら、2人のご婦人に笑顔でピースサインを送ると、怪訝な表情でその場を

離れていきます。それと同時に私の射精感がMAXを超えるのです。

「かおりさん・・・いくよ・・・いくよ・・・」

「はぁはぁ・・あぁんっ!」

「おおお・・・でるでるっ!!」

「ああ・・いくいく・・・いっちゃうぅぅ!!」

美熟女人妻の肉体は痙攣したかのビクビクっと震え、次の瞬間股間からいわゆる潮吹きをしたのです。

「かおりさん!!」

「け、けんじく・・・・・」

私のイチモツからは白濁の雄液を肉孔に注ぎ込んだのです。

車内の飛散したかおりさんの潮吹きとかおりさんの肉孔から助手席シートに漏れ出す白濁の雄液。

「かおりさん・・・凄かったよ」

「だって、あんな状況で・・・初めだし」

「うん、俺も我慢できなかった・・・」

人に見られながらのセックスがこんなに興奮するものかと、改めて思うのです。

車内での淫らな行為が終わったアルバイト大学生と四十路人妻は乱れた服のままで

密着しているのです。

「かおりさんも興奮したんでしょ・・・見られて・・・」

私は目の前にあるかおりさんの爆乳の愛撫しながら、左の乳首を舌で転がし、右の乳首を摘まむのです。

「でも、うちのことが・・・・わかっちゃう」

「大丈夫ですよ・・・・きっと」

何の根拠もなく言い放つ私。

私はかおりさんの爆乳を愛撫しながら、右手は、かおりさんの肉孔へ伸ばし、人差し指と中指を

挿し込むのです。

「かおりさんの中に、たくさん出しちゃったよ」

「私も潮吹きなんて初めて・・・・」

「車、汚れてしまいましたね」

車内のありとあらゆるところに飛散した精液と潮。当然のことながら、私とかおりさんの身体や服にも

かかっているのです。

「あん・・・まだ、こんなに硬いの?」

「かおりさん!!」

何処からともなく、かおりさんの右手が勃起が収まらないイチモツを握ったのです。

「こんなに興奮したの初めだし、かおりさん!!」

「私も物凄く興奮しているのぉ・・・こっちに挿入してぇぇ・・・」

「あ・・・・か、かおりさん、そ、そっちは?!」

私のイチモツは、かおりさんに握られたまま、お尻の穴に導かれるのです。

「はっあっあぁっ」

「おおおおっ!か、かおりさんのお尻に・・・か、かおりさんっ!!」

「あっあぁんっ、けんじ君の硬くて熱いのぉ!!」

「す・・すごい・・・俺、かおりさんのアナルに、チンポ挿入れてる!!」

「あん・・・す、すごいわっ!やっぱり、けんじ君の・・・い、いいわ」

「すごい、し、しまるぅぅ!!」

美熟女人妻・かおりさんのマン汁と潮まみれの私のイチモツは、ローション

代わりとなり、根元までアナルに挿入し、激しい抽送を繰り返し、軽トラは激しく揺れるのです。

アナルセックスは高校時代に職業体験で訪問した町工場の事務員・茂美さん以来。

「はぁっぁ・・けんじ君の・・・けんじ君の・・・・」

私はかおりさんの爆乳の上で勃起している両乳首を指で摘まみながら、激しくアナルを

責め立てるのです。

「かおりさん、、すごい・・・こんな締め上げられたら・・・・・俺・・」

「けんじ君・・いいのよぉ・・・・出して、、けんじく・・・・あぁぁぁ!!」

「か、かおりさん・・・・出すよ・・・出しますよ!!」

「あはぁっ、あん・・・いっぱい出してぇぇぇ!」

私はイチモツからかおりさんの尻穴奥深くに、白濁の雄液を注いだのです。

しばらく放心状態の2人。でも、ここは公園の駐車場。痴態をいつまでも晒しているわけには

いかないのです。唯一の心配は、カーセックスを見られたことだが、杞憂に終わるのですが、

第3者に見られる!という興奮は、かおりさんと私のに深く刻まれたのです。

この出来事の後、配達がある時は、必ずかおりさんと一緒に回り、軽トラの中で淫らな行為を

繰り広げるのでした。

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