大学入学前に一人暮らしを始めたまたま知り合ったJ◯の莉奈とHした後連絡を取り、翌日も部活終わりに会うことになった。
次の日、10時に起きて買い物に行きついでにゴムも3ダース買って莉奈が終わるのを待つ。
自分の朝昼兼用の分と莉奈の分のホットケーキを焼いていると11時半頃に莉奈から連絡がきた。
莉奈「終わって今から出るんで、あと10分ぐらいで着きます。」
10分後にマンションの入り口まで行き少しすると笑顔で莉奈が到着した。
うちのマンションは道路から少し入ったところにあり住民以外の人からはあまり目につかないうえに、細い路地からマンション裏口の階段に入れるのでほとんど人に見られずに中に入れてこういうとき都合がいい。
マンションの構造はホテルのように廊下に向かい合って部屋があり1フロアに10部屋程度の4階建である。
廊下の真ん中にエレベーターがありメイン階段と非常階段が廊下の端にそれぞれあり自分の部屋は2階で非常階段側の端っこにある。
さらにベランダは隣の部屋と破って通れるタイプの防火扉で仕切られており、端っこの自分の部屋は非常階段に繋がっている。
ベランダの防火扉のネジを緩めることで非常階段から出入りできることを発見したので、今日はそのルートで部屋に入る。
俺「次から来るならこうやっておいでな」
莉奈「すごいですね。完全に密会や(笑) 分かりました。」
とまた来る気満々だ。
その後ホットケーキを食べ、ベッドに誘うと素直に来たのでHをしてピロートークで
俺「そういえば彼氏おらんの?」
莉奈「年末に別れました。」
俺「んじゃ3ヶ月ぐらいか〜。それからしてないん?」
莉奈「。。。。//」
俺「してるやん笑 だれと?」
莉奈「同級生と。一回だけ。。」
俺「経験人数は?」
莉奈「それと元彼とふたりやで」
という話をしもう一度Hをして莉奈は帰って行った。
翌日は部活がないようでバイクに乗りたいと言うので11時にジーパンとニット姿で来た莉奈に風除けの上着を着させて4、50分ほど走って山のほうへ向かった。
適当な店で昼食を食べ、帰り道トイレと椅子ぐらいしかない休憩所に停まった。
平日の昼間で山のほうなので車通りは少ない。
休憩しながら上着の隙間から手を入れてEカップの胸を揉みいちゃついたあと、多目的トイレに莉奈を押し込みズボンを脱がせるとかなり濡れており手で触るとすぐいったのでゴムをつけ立ちバックで挿入した。
便器に手をつかせて後ろからした後、便器に座らせて足を上げさせ抱え込むように深くつくと莉奈が「いくっっ!」と大きな声を出していった。
そっとドアを開け周囲に車と人がいないことを確認しダラっとした莉奈を駅弁スタイルでお互い上はジャンバー下は裸のままトイレ横のウッドデッキ風の椅子(2m四方で屋根付の台)へ連れ出す。
莉奈「えっえっ、どこ行くんですか?あんっ」
無視して椅子に寝転び騎乗位で腰を振らせ下から突き上げると莉奈がいったので、そのまま体を倒させ正常位で激しく突きまくって発射すると同時に莉奈は体を二度三度収縮させ大きく痙攣していったようだった。
ぐったりした莉奈の丸出しの下半身に自分の上着をかけてあげて自分はズボンを履いた。
莉奈「外でするとか初めてです。恥ずかしかった〜」
俺「でも興奮してたやろ。気持ちよかった?」
莉奈「気持ち…よかった。。興奮しました。」
と恥ずかしそうに小さい声ながらも素直に言ってくるところがかわいい。
帰ろうかとなりしばらくバイクを走らせてマンションに戻り莉奈を見送った。
翌日連絡が来て週末の予定を聞かれたので空いていると答えると土日は両親が旅行でいないので家に来ないかと誘われた。
莉奈は部活があるので残るらしい
断る理由もないので家に行くことにした。
泊まりの荷物を持って。
2日後昼に部活終わりの莉奈が迎えに来たので、いっしょに自転車で家に向かった。
シャワーを浴びるというのでいっしょに入りお互いに洗い合う。
胸を触ると莉奈も触ってくる。
湯船の淵に座ると莉奈のフェラが始まった。
深く咥えこんで柔らかい刺激を与えてくる。
「このままいかせて?」というと手コキも加わりスピードがあがり「いきそう。」と伝えると手コキで莉奈の胸に発射した。
頭を軽く押さえるとそのままお掃除フェラをさせ「気持ちよかった」と伝えてお風呂をあがった。
莉奈が作ったレトルトのカレーを食べ、リビングのソファで2人で昼寝をした。
起きると夕方の3時になっており、寝ている莉奈の足をM字に開きスカートをめくりパンツの上から舐めてみる。
寝ているのに声が大きくなってきた。
パンツをめくって直接舐めていくとさらに声が大きくなりびちゃびちゃに濡れてくる。
全然起きないのでゴムをつけて膝立ちで入れることに。
そのままゆっくり動いていると
莉奈「え?なになに?んあっ!」
と目を覚ましたので激しく動く。
俺「だって全然起きひんから。笑」
莉奈「でも、、急に、こんなん、、あかん。あんっ。気持ちい。」
俺「でも気持ちいいんやん。今度上乗って。」
ソファに座り上に乗せて上下に動かせる。
いきそうになってきたので、体勢を変えようとすると「だめ。わたしがいかせる!」と変わってくれないので下から突き上げると「だめ!わたしがいかせるの!」と言いながら自分だけいったのでお尻を持って強引に上下させる。
莉奈がまたいったときに中が何度もキツく締まるのでそのタイミングで発射した。
悔しそうな顔でハアハア言ってい抱きついてきた莉奈の頭を撫でて抱きしめて過ごした。
夜ごはんはお酒を飲みたいというのでカクテルやチューハイなど弱いお酒を飲んでいたが、莉奈はお酒に弱いらしくベタベタと絡んでくる。
絡んでくるのがおもしろいので後で見せるために動画を撮ってみた。
カメラを向けると意外とノリノリでポーズをとってくる。
俺「莉奈コスプレ撮影会してみよっか!制服着てみて〜。」
制服に着替えてスカートをひらひらさせてくる。
動画を撮ったままスカートをめくりクリを触ると手で押さえてくるがその手を逆に押し付けると自分で触り始めた。
自分で触らせておいてこっちはボタンを外して胸を触り上下お揃いの黒のブラからおっぱいをはみ出させ巨乳を強調させる。
右手はクリ左手は胸と自分で触っているのでズボンを脱ぎ顔に近づける。
携帯の画面越しに咥えている姿が見える。
ここでパンツを脱がせると漏らしたぐらいに濡れているのでそのまま挿入した。
ぬるぬるでさらに絡みついてくるのでとても気持ちいい。
激しく突くといつも以上に大きな声をあげる。
一軒家だから今日は声の心配はいらないのでさらに激しく突くと「いきそう。。」と言ってくるが、こっちもいきそうに。
スピードをはやくしシャツとブラをまくっているといったようで締め付けがキツくなりお腹から大きな谷間にぶっかけた。
お掃除フェラも忘れずにさせたところで撮影を止めもう11時になっていたのでいっしょに寝た。
翌朝11時ぐらいまで爆睡し同じタイミングで目が覚めた。
横を見ると莉奈も今起きたところのようだった。
俺「おはよ〜二日酔い大丈夫?」
莉奈「おはよう。大丈夫そうやけど昨日酔っ払ってよく覚えてないです〜」
俺「昨日めっちゃ楽しそうやったのに〜昨日こんなんやったやん!」
と動画を見せてみると、
莉奈「え、なに撮ってるんですか恥ずかしい!自分でしてるし!」
そう言いつつも動画に夢中になっている
莉奈「入ってるところ初めて見ました。。えろい。。」
俺「どうせまた濡らしてるんやろ。」
パンツに手を入れるとしっかり濡れていたので動画を見ながら同じようにHをした。
夕方に親が帰ってくるというのでごはんを食べ少しのんびりして帰った。
帰り際に「また家行きますね。」と言った莉奈は部活のない平日か土日の部活終わりなど週に1回程度学校終わりに家に来てHをしていくようになった。
次は大学入学前から入学後数日で仲良くなった同じマンションで同じ大学の女の子との話を書きたいと思います。