5月中旬の平日、この日は朝からユニバーサルスタジオジャパンに来ていた。
前回の話でユニバに行く約束をしたが、莉奈が何かの振替で休日ができ、大学も出なくても大丈夫な日だったので平日に来ることができた。
朝からアトラクションに乗りまくったので15時には2周目に入っていた。
それでも楽しそうにどんどん進む莉奈を追いかけていると、
「あっ!」という声が聞こえたので振り返ると近所の公園でよく見かけるJCだった。
友達から「どうしたん?」と聞かれていたが、「ううん」と返しており、見たことのある俺がいたのでとっさに声が出てしまったのだろうと思いこっちもすぐに莉奈を追いかけさっきのことは忘れて楽しんだ。
暗くなってくると莉奈は今まで我慢していたのか体を寄せて腕を組んでくるようになったので、スキニーにダボダボパーカーの上からお尻や胸を触ると莉奈もそれを楽しむように反応した。
閉園となり電車で最寄り駅に戻った後、莉奈のパーカーの中から直接胸を触りながら歩いていると昼間のJCが自転車で横を通り抜けた。
「ちょっと!」と小声で言って焦る莉奈を無視して(見られたかなー)と思いながらそのまま続けた。
近所の公園まで来たときにタイミングを見計らって莉奈のズボンの中に手を入れてみるとパンツがびちゃびちゃに濡れていたので、「ダメ、ダメ!」と抵抗する莉奈のクリを刺激しながらトイレへと向かった。
トイレに入ると後ろ向きにさせてズボンを脱がせながら素早くゴムを着けて立ちバックで挿入した。
突いているとびちゃびちゃと音がするぐらいに濡れてきたおかげで刺激が弱くなり激しく突くことができた。
莉奈は挿入した時から抵抗できず、手を口に当てて「んっんっ」と声が出るのを我慢しているだけだった。
5分ぐらいした時に莉奈が小さい声で「あ〜イく」と言った声で射精感が一気に高まり、イった時の締め付けでゴムの中に発射した。
台に掴まって膝が崩れ落ちるのを我慢している莉奈からちんこを抜くと莉奈が「もう〜急にするからびっくりしたやん〜」と言いながら振り返ってディープキスをした後、しゃがんでゴムを外してお掃除フェラをしてくれた。
時間も遅かったのでお互い身支度をして家の近くまで送って帰った。
それから1週間ぐらい経ち学校帰りに公園を通るとユニバで見かけたJCがいた。
この公園は高架のまわりにあってバスケットゴールががあるのでJCはよく友達とバスケをしていた。
その時に転がってきたボールを投げ返したことが何度かあったので、顔見知り程度にはなっていた。
その日は1人でシュート練習をしている横を通りかかり「あっ」と言うので「こんにちは」と返し初めて会話をした。
JC「先週ユニバにいましたよね?」
おれ「うん。」
JC「やっぱり〜、一緒にいたのって莉奈さんですか?」
おれ「知ってるん?」
JC「はい!お姉ちゃんと高校一緒でめっちゃかわいいから。」
おれ「そうなんや〜」
と言いながら手を出してボールを要求しシュートを打った。
JC「えっ、うま!経験者ですか?」
おれ「高校まで部活でしてたよ」
と言ってお互いにシュートを打つ時間が続き軽く指導もした。
そろそろ帰ることになると
JCが「また教えてもらえませんか?」
と言うので、「いいよ」と言うと
「莉奈さんと付き合ってるんですか?」
と聞いてきた。
急に何かと思いながら付き合ってないと答えると「んじゃ携帯教えてください!」と言ってきたので、(積極的な子やな〜)と思いながら教えて別れた。
家に帰りバイトが終わると今日のお礼のメールがきておりJCのことが少し分かった。
JCのスペック
茜JC3年165センチ色白細身バスケ部
おのののかを幼くしてたぬき顔を強めた顔
ショートカット無邪気で積極的家が徒歩5分
高校生の彼氏あり
その日からおれのバイトがなくて茜が1人の時の学校帰りに数回一緒に練習をしたが、時々ラインをしていたので会った回数以上に仲良くなっていた。
ある日の15時頃CDか何かを貸すことになり一緒にマンションに戻って駐輪場で待たせていたのだがこっそり着いてきて部屋の前まで来てしまっていた。
何度も駐輪場で待つように言ったが、「いいじゃないですか〜」「ちょっとだけちょっとだけ」とドアを開けようと体を密着させておれの体を押し退けようとする。
この押しの強ささすがの積極性だと思った。
茜は高身長なので一見JCには見えないが、顔などはJC特有の幼さがあるので、部屋の前で一緒にいるのを他の住人、ましてや花に見られるわけにはいかない。
JCだし彼氏もいるし何も起こらないだろうと思い仕方ないのでとりあえず部屋の中に入れた。
中に入ると「おしゃれですね〜もっと散らかってると思ってました!」
と言ってソファに座った。
半分諦めながらCDを渡してさっと帰ってもらおうと思ったがやっぱりそうもいかなかったのでとりあえずテレビをつけた。
おれの肩をバシバシと叩きながらテレビを見ながら話していたがお互いに用事があったので1時間程で帰っていった。
おれの場合用事といっても目の前の花の部屋で明日提出のレポートをするだけだったが、意外にすぐに終わったので3回のセックスをしに行ったようなものだった。
数日後の土曜日の昼CDを返しに茜が来ることになり部屋に入れた。
土曜日の学校行事の後だったらしく前回と違って制服で来ていたので玄関で前回のような押し問答ができずとりあえず部屋に入れるしかなかった。
茜が持参したおにぎりを食べている間食器や洗濯を片付けていると食べ終わった茜は四つん這いになってテレビ台を見ている。
膝上のスカートだが四つん這いになるとスタイルのいい太ももが露わになり淡いブルーのパンツがチラチラと見え隠れしていた。
不覚にもムラっとして血液が集まるのを感じていると、四つん這いのまま振り返ってベッドの下を覗いて「えっちいのどこですか〜?」と言っておれのほうへハイハイで向かってきた。
花と莉奈というセフレもいたし携帯で見れるから実際に本やDVDは持っていなかったので、
「ないよ、そんなん」
と言ってその場に座って茜の肩を押さえて静止しようとした。
が、肩を押さえる前に胸を押されて意外にも力が強かったので馬乗りになられる形で押し倒されてしまった。
驚いていると
「ないんですか〜?残念〜んじゃうちがおかずになってあげましょうか?」
とからかうように腰を振ってきた。
さっきのパンチラと腰振りの刺激で股間が硬くなるのを感じたので、それを隠すために
「おかずとかなんでそんな言葉知ってんねん」
と言って体を起こそうとしたが、さらに体重をかけて腰を振られたせいで3分勃ちぐらいに勃ってしまった。
茜はおれの薄いズボンにパンツで触れて直に感じ取ったらしく
「あれ?勃っちゃいました?」
と言ってきたので
「別に?」
と胸を揉む仕草をしながら手を伸ばすと楽しそうに「きゃー」と言って身をよじった。
おれの上からどかすために体を起こしながら胸に手を伸ばしているとうまくかわしていた茜だったが一回がっつりと揉んでしまった。
茜は「んっ!」とかわいい声を出したのをきっかけに力が抜けて後ろに倒れたのだが、おれが体を起こしながらだったので勢いがついてM字のまま
倒れまんぐり返しのようになってしまった。
ひっくり返った茜はすぐに体勢を戻せず、目の前には茜の股間となり中心には黒くシミができていた。
チラッと茜を見ると恥ずかしそうにして体を戻そうとしたので、太ももを掴んで親指でシミの部分を触るとしっとりどころかぐっちょりと濡れていた。
さっきの仕返しに「人の上で腰振ってこんなんなってるん?」と言うと「やあああ」と言って恥ずかしそうに両手で顔を覆った。
そのまま続けると体をねじってビクビクとさせながら「あんっ、んっんっんっ」とあえぎ始め、体を起こしたかと思うと潤んだ目をして唇に吸い付いてきた。
座位のような体勢になり左手で茜の背中を抱え右手で刺激を続けながらディープキスに応えていると急に「だめだめだめだめ!んあっ!」と言って体を痙攣させた。
すごく敏感なのかものの数分でいってしまったようだった。
膝枕のようにおれの太ももに抱きついてはあはあと深く呼吸をしているのでこれで終わりにするか考えていると、「勃ってますよね」とゆっくりとした手つきでおれの半勃ちの股間を撫で始めた。
ついに性欲に負けてしまい身をゆだねているとベルトを外しズボンを脱がせてちんこを出してしごき出した。
半勃ちから徐々に固くなるのを見て「まだ大きくなるんですか」と驚きながら口に含んだ。
唾液を溜め吸いながら頭を上下し口の中では舌を動かし続ける姿はとてもJCとは思えなかった。
ここまでの流れから処女じゃなくむしろ経験豊富だと思ったので聞いてみると経験人数はすでに5人だと答えた。
そういうことなら遠慮はいらないので舐めさせながらシャツのボタンを外しブラをずらして体を起こした。
背は高くCカップあるみたいだがお腹や腰回りはJC特有の細さがあった。
床からベッドへと移動して馬乗りになり両手を押さえながら乳首に吸い付くと「あああっ!」と大きな声を出した。
構わず続けると感度抜群で「あっあっあっあっ」と体を大きく跳ねさせた。
茜を後ろから抱えるように移動して胸を揉みながら右手をパンツの中に入れると毛の感触がなくその先はすでに大洪水だった。
中指と人差し指で穴を目指すと締め付けはきつかったがぬるぬるだったので簡単に入り「あああああっ」とさらに大きな喘ぎ声を出した。
普通に出し入れするだけで大きな声を出し体を跳ねさせたかと思うとあっという間にイったようだった。
今度は指を曲げてGスポットに当たるように刺激すると海老反りみたいに背中を反らせて「なにこれなにこれ!」「あーーいくいくいくーーー!」とさっきより早くイってしまった。
肩で息をしながら「なんですか今の。。」と呟く茜をよそにゴムをつけてさっと股の間に入りパンツをずらして挿入した。
ゆっくり入れていくと「あーー、おっきい」と言い一番奥に当たったとき根本はまだ少し余っていたのでもうひと押しすると軽くびくびくっとした。
目の前には長身細身でシャツの前をはだけブラはずり上がりスカートは捲れ上がって足を拡げてパンツの横から挿入されているJCというギャップ。
ロリコンではないが興奮せずにはいられなかった。
腰を持ち上げて下から突くように出し入れを続けるとまた茜がイった。
ここまで感度の良い人としたのは初めてだった。
一旦抜きパンツを脱がせて騎乗位の体勢にすると茜の毛がないことに気づいた。
「毛生えへんの?」と聞くと
「あんまり生えへんけどこないだ彼氏に剃られました。」とJCなのに剃っているというギャップに興奮したのとこの会話で彼氏の存在を思い出した。
騎乗位で腰を振らせると自分でいい位置に当てられるのであっという間にイった。
おれも興奮しすぎてもういきそうになってたのでイって抱きついてくる茜をがっちり掴んで突き上げるとまたイったが無視して自分がイくまで突き続けると「あーだめだめ」「いくいく」「いっちゃうーあーー」と一番大きな声をあげて何回もイっていた。
ぐったりしている茜を抱き寄せると「彼氏よりよかった。てか今までで一番よかった。」とこっちが言わなくても彼氏と比較してあっさり落ちていた。
少し休んだあとはベランダの窓に手をついて崩れ落ちそうになるところを強引に立ちバックをし最後はお掃除フェラを覚えさせた。
その後全裸でベランダに出しフェラ抜きなど軽い調教をし3発目を発射して茜を家の近くまで送ってこの日は別れた。
この日のセックスが良かったらしく新しいことを教えてくれるということで頻繁にうちに来たがるようになった。
家がかなり近く夜も19時ぐらいまでは大丈夫なこともあり彼氏との付き合いも続けながら都合よく呼び出していた。
敏感ですぐいくのもおもしろく大学4年間、茜が高校を卒業するまで楽しませてもらった。
茜を通じて茜の友達のお母さんと関係することになったり茜と一日で何回いけるかやセフレが増えたとき一日で何人とできるかといった馬鹿なチャレンジも茜のおかげですることができた。