大学入学前にたまたま知り合ったJ◯とセフレに

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たまたまJ◯と関係を持つことになった体験です。

今から10年ほど前、都市部の郊外にある大学に通うことになったので、入学前の3月から一人暮らしをしていました。

マンションは道路から少し入った突き当たりにあり、 まわりは住宅が多く近くには中学校や高校がいくつかありました。

引っ越し片付けも終わり入学まで暇だったので、高◯生のときに買った中型バイクや自転車で毎日のように付近の散策をしていました。

一人暮らしを始めて数日経ったころ、お昼前にマンションの前で軽くバイクの手入れをしていると、

ガチャガチャッ

という音が聞こえたので、女子◯生が自転車のチェーンを触っています。

少ししてもどうにもならなそうだったので声をかけました。

俺 どしたん?

J◯ チェーン外れちゃったみたいで…。

俺 チェーンか。ちょっと動かすで。

と言い、マンションまで(数メートル)移動し、チェーンを直してオイルをさしてあげました。

J◯の手が汚れていたので部屋で手を洗わせ戻ってくるまでに、

莉奈 来月から高3 バレー部の部活終わり帰宅中でここから家まで自転車で15分 ということまで聞き出しました。

スペック

ユウ(俺) 180 65 細身 元バスケ部 甘い顔と言われる

莉奈(J◯) 160ちょい 細身 バレー部 AKBならトップクラスのかわいい系 手をセーターで隠してる最近のかわいい女子◯生という感じ

話しながら自転車まで戻り

莉奈 このバイクお兄さんのですか?かっこいいですね!明日もこれぐらいの時間に通りますよ〜!

といって莉奈は帰っていった。

バイクに乗せてあげるとか気の利いたこと言えなくてなくて後悔しながら翌日を迎えバイクの洗車をしながら莉奈を待っていると

11時半に通りかかり俺を見つけると笑顔でこっちに来た。

莉奈 洗車ですか?

俺 莉奈が乗れるように綺麗にしといたで!

莉奈 え、乗りたい乗りたい!!

となり、意外な背中の感触に感動しながら近くの高台へ夜景を見に行った。

向かい合って「めっちゃいい身長差」という

莉奈を上から抱きしめると下から抱きついてくる。

顔を近づけると莉奈も近づけてくるのでキスをし舌を少し入れたところでやめて帰った。

マンションにつくと莉奈の荷物を取りに部屋に戻り飲み物を勧める。

話しながらベッドの横に座る莉奈の頭を撫でベッドへ倒れこむ。

今度は深いディープキス、胸を触ると思いのほか大きい。

莉奈足の間に入れを後ろから抱きかかえるようにし、足はM字にして胸を揉む。

ミニスカからのぞく白くて細い太ももにも手を伸ばす。

かなり敏感なのか声が漏れる。

向かい合って莉奈を膝の上に乗せシャツのボタンを外すと上下お揃いの花柄の黄色のブラが見える。

聞くとEカップあるらしく、体型は細いのにバレー部特有の肉感と色白で最高の体だった。

そのまま莉奈を寝かせ手マンをするとすでにびちゃびちゃで数分で中イキ、休憩させると今度は莉奈が上に乗ってきて乳首から攻めてくる。

そのまま頭は下に下がってフェラに。

ジュポジュポと刺激が心地よい。

我慢できなくなりゴムがないのでそのまま正常位で挿入。

莉奈の中は肉感がすごく、肉を押し広げていくように挿入するとからみついてくる。

そのままピストンを続けると「いきそう。。」というので中断して騎乗位へ。

M字で自分で腰を振らせ揺れる胸を見ていると莉奈がまたいった。

そのまま続けて正常位で莉奈がいったのを確認しお腹に発射。

かなり深くいったようで「こんなの初めて」と呟いていた。

連絡先を交換して莉奈を見送ったあと、少しすると

「楽しかったです。

ゴム買っといてくださいね。」

という次回もありそうなメールがきた。

莉奈が卒業するまでの1年間関係は続き、莉奈の家や莉奈の高校に夜に忍び込んだりバイクで山のほうへ行き公園でやったりといろんなところでやりまくった。

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