大学サークルの飲み会で女子のおしっこ音をいっぱい聴けた話

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読みにくい所が多々ありますが、読んでいただけると嬉しいです。

大学のサークルの合宿の飲み会での話。

合宿で田舎の旅館に泊まり、飲み会をしていた。

僕が所属しているサークルは人数がとても多く、男女比も半々くらい。

しかも、ほとんどの女子が可愛かった。

飲み会の途中でトイレに行きたくなってトイレに行ったのだが、この旅館は男子トイレと女子トイレが隣り合わせになっており、間を隔てているのが壁だけであった。

しかも、下に隙間が開いていたので、女子トイレでの会話や音を聞くことができた。

このことに気づいた僕は、みんなが酔っ払ってきた頃に酔い潰れたフリをしてトイレに立て籠もることにした。

いざ覗いてみようとしたのだが、残念ながらトイレが洋式であったため、直接おしっこやマンコを見ることはできなかった。

僕がトイレに入って5分くらい経った頃、早速トイレに人が入ってきた。

1人目は全く声を出していなかったので誰かは分からなかった。

お酒が入っているのでおしっこの量が凄い。

音消し流しなどをしていなかったのでチョロチョロ・・・と小さかったがハッキリと聞くことができた。

次入ってきたのは、山田菜々似の3年生だった。(多分)

この人もやはりおしっこの量がすごく、シュ、シュイーーーーとかなり勢いよくしていた。

安心したのか、ため息も聞こえた。

僕のお気に入りの子だったので、興奮が最高潮に達し、おしっこの音を聴きながオナニーをした。

この後も続けようと思ったのだが、もう自分が入ってから30分経ち、男子トイレにも人が入ってきたのでここで一旦断念した。

それから1時間くらい経った頃、再び僕はトイレに向かった。

この時はおしっこを聴く気は無かったのだが、トイレから出ようとした時に、

「ヤバい!漏れる!」

と女子トイレから声が聞こえてきたので僕はその場に留まる事にした。

榮倉奈々似の2年生だったと思う。

シュシュっ、シュシュシュっとおしっこをちびっている音が聴こえた後に、シュイーーーーーーとかなり大きな音が聴こえてきた。

「どうしよう・・・」

と半泣きになっていたと思う。

ここでまた興奮したので再びオナニーをすることにした。

僕がトイレから出た後、榮倉奈々似の子とすれ違ったのだがズボンが若干濡れていた。

「お酒こぼしちゃって・・・笑」

と照れながら僕に説明していたところがまた可愛かった。

この出来事は合宿でのいい思い出になった。

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