大学の研究室で初体験&おもらし

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続編と言いつつ20年ほど前の話なんですが、初めてお付き合いした彼氏に処女をプレゼントしたときに、ついついやらかしてしまった話を思い出してしまったので、披露したいと思います。

HNの通り私は陰キャで貧乳のブスで、女子大生になっても、髪型は適当で化粧は殆どしたこともなし、服装は安さと動きやすさ重視でスカートなんてめったに履かず、とまぁ残念なルックスだったのは容易に想像して頂けると思います。

当然、恋愛なんて縁もなく大学四年生も近くなって、

進路を真剣に考えないといけなくなってきたた頃の話です。

一応理系だったためか周りは大学院に進むほうがメジャーだったものの、

私はちょっとそういう考えには至らず、専攻分野とは関係なく普通に就職しようと、就活に精を出そうと頑張っていました。しかし当時は就職氷河期で、特に女子は本当に厳しく苦戦が続いてなかなか内定ももらえず、そうこうしてるうちに卒論の準備も本格的に始めないといけない時期になり、就活帰りに大学に戻り、卒論のネタになるような実験に勤しんでるといつも帰りが遅くなってました。

その頃、1年後輩の学生が研究室に所属

になったのですが、ちょうど就活を本格的に始めた頃なので、後輩達は殆どリクルートスーツか白衣の私しか知らず、みずぼらしい普段の格好は見られてなかったので、言うほどブスだと思われてなかったようです(さすがに就活生なので、髪型もメイクもそれなりにちゃんとしてたような気がします。スカートは何か違和感たっぷりでしたけど)。

ちなみにその当時研究室には女子は私1人だったからか、どうも後輩の男の子達の目線が集中してるように思えて仕方なかったのですが、その時は特に何も思わず、ただ忙しい日々を過ごすので必死でしたが、後輩たちも研究室に慣れたのかだんだん私とも仲良くしてくれるようになってきました。

特に席が背中合わせの後ろだったDくんとよく話すようになっていきましたが、忙しそうな私を心配してくれるような優しさにちょっと好感を持つようになりました。

ある時、1人遅くまで残って実験してたら、サークル終わりだったDくんが研究室に「ジャマしてすみません。忘れ物取りに来ました。」といって入ってきました。その時私はちょうど実験がキリの良いところで終わってホッとしたところなので、色々と2人で話し込んでたら、だんだんDくんとの距離が近くなって、ちょっとドキドキしてきました。

Dくんの表情も段々真顔で緊張気味になってきて、恋愛経験0の私には一体これから何が始まるのやら不思議な気持ちになってきたと思ったら、Dくんに抱きつかれていきなりキスされてしまいました。

何が起こったのかさっぱりわからない私は結局Dくんに胸やあそこを撫でられたと思ったら、いつの間にかパンティまで脱がされて、Dくん自身も脱ぎ出してしまいました。

当時はインターネットもそんなに普及してなかったので、Hな動画も観れず、処女だった私にはボッキしたち◯こ自体衝撃的で、カラオケボックスにあるマイクかと思うぐらい硬くて立派なものが真上を向いてそびえ立っていたのです。

今から何が始まるのかしら、と思っていたら、「C子さん、ちょっと机に座ってくれませんか?(ちなみにC子さんとは私のことです)」と言われるがままに机に体育座りをしたら、Dくんの指が優しく私のま◯この部分に触れてきました。

私は勇気を振り絞って、「Dくん、どういうつもりなの?」と聞いてみたら、Dくんからは「C子さんていつも忙しそうで、なかなかゆっくり話せないんですけど、何か一生懸命だし見てて応援したくなってきて、そのうち段々好きになっちゃいました。」と言いながらだんだん指がパンティの中に押し寄せてきて、私もそう言われて嬉しくなって、すっかり股間がびしょ濡れになってきたのです。

そして私の手を取って、Dくんのち◯このところまで引っ張られ、触るように言われたので、ドキドキしながら触ったら、とっても熱くて硬く、顔を近づけたら血管が浮き出ていてなんかとても愛おしくなって、頼まれてもないのについ口に含んでいました。

Dくんの口からとても気持ち良さそうな声が漏れてきたので、私もテンションが上がり、先っちょから根元まで何十分も口に含み続けました。

そうしてるうちにDくんから「もう出ちゃうよ」と言われたのですが、私には出ちゃうの意味もわからず、ポカーンとしていたら、カバンからコンドームを取り出したと思ったら、手際よくち◯こに装着しました。

まさか今から私のま◯こに?と思ったのですが、実は実験中からトイレを我慢してて(キリの良いところまでは、トイレを我慢する主義だったので)、ずっと漏れそうだったのですが、ついついち◯こを長時間味わい過ぎたためか、もうガマン出来ない状態になってしまってました。

トイレに行かせてもらおうと、一旦ブラウスとスカートを履いて研究室を出ようとしたのですが、ドキドキし過ぎてたのか、うまくブラウスのボタンも止められず、スカートもファスナーを上まだ上げられず、モタモタしてる間にさらに尿意が押し良せてきて、「Dくん、ごめん漏れそう」と中途半端なカッコでトイレに行こうとしたら、Dくんの口から出たのは信じられない一言でした。

「C子さん、ここでおもらししてよ」

何言ってんの〜って思いましたが、またDくんの手が私のパンティの中に押し寄せてきて、気持ち良くなってしまったと思ったら、滝のようにおしっこが出てしまったのです。

あまりの恥ずかしさに半ベソになった私でしたが、Dくんはさらに私のま◯こを攻めて、おしっこでびしょ濡れのパンティを脱がし、背後からち◯こを挿れてきたのです。

そして、見事に処女膜を突き破られ、激痛とともに結構な量の血が出てきたと思ったら、Dくんの激しい突き上げに気を失いそうになってしまいました。

気がついたら、床には私の大量のおしっこと血で一杯になっており、Dくんのち◯こに被さっていたコンドームの先にこれまた見慣れない液体が溜まってるのを見て、「やっと終わり?」と実感しました。

結局、一瞬のうちに色々なことがありすぎて頭の中が整理出来ず、とりあえず2人でおしっこと血まみれの床をキレイに拭いて、アルコールで消毒までして(さすが研究室)そそくさとキャンパスを後にしました。

その後、Dくんの下宿先のアパートに移動して、2人で一緒にシャワー浴びてそお互いにち◯ことま◯こを洗いっこ。射精したあとのち◯こってこんなにベトベトなんだ、と思ってたらすぐにまた硬くなってきました。でもまだま◯こが痛いので優しくしてもらい、Dくんを2回目だからか、結構遅めのフィニッシュでした。

結局その日はDくんのアパートにお泊りすることになって、ベッドでゆっくり話すことになりました。

本当に私のこと好きなの?

大好きですよ!ちょっと不器用で一生懸命なとことか特に。

それでも私みたいねブスじゃなくて、可愛い子いっぱいいるじゃん。

C子さん全然ブスじゃないですよ。特にリクルートスーツ姿に白衣って、結構決まってますよ。

えー、服装が好きなだけじゃないの?

いやー、お尻とかも結構好きですよ。

お尻かよ!他には無いの?

実はC子さんって、実験に夢中になってるとき、結構パンツ見えてて、良くち◯こが勃つんですよ。

えー、確かに私服の時はスカート滅多に履かないから完全に油断してたけど、それって気づいてるのDくんだけだよね?

いやいや、みんな気付いてると思いますよ!

マジ?早く言ってよ!

言うと先輩たちに怒られそうなんで・・・

えーみんな見てたんだ、私のパンティ

リクルートスーツで毎回白のパンティで生足で、しかも処女ってほぼエロビデオじゃないですか?そりゃ男なら見ちゃいますよ

確かにパンストは慣れてないから研究室に入る前に生足になるけど、てゆーか全員エロ過ぎ!Dくん本当に私のこと好きなの?ただ単にHしたかっただけじゃないの?ブスだからってすぐにH出来ると思った?

本当に大好きなんですよ。でもHはすぐ出来ましたよね笑

確かにすぐしちゃったけど・・・、じゃあDくんはもう私の彼氏ってことで良いの?

もちろん良いですよ!

じゃあもう敬語使うの辞めてね。

わかったよ。あ、よく考えたらC子さんパンティの替え持ってるの?

ない。明日ノーパンで一旦私の家に帰るわ。

あ、そうそう。C子さん自転車でいつも大学来てるよね。そん時も結構パンチラ目撃されてるから、明日はま◯こ見せないように気を付けて帰ってね。

え、私そんなにサービスしてたの?まあ減るもんじゃないから良いか!

ダメだよ〜、C子さんのま◯こは他の男には見せちゃ。

じゃあ、もう一回したい!

いいよ、またボッキしてきたし!

って言う具合で3回目のHが始まったのでした。

最後になりましたが、続編希望のボタンを押して頂いた方々、また最後までお付き合い頂いた方々、本当にありがとうございました。

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