これは男同士の体験談なので、苦手な方はスルーしてください。
中学、高校と地方の学校とはいえ、バレー部に所属しアタッカーとしてレギュラーを張っていた僕。
大学でもバレーがしたいと思って、進学先の大学のバレー部に所属しました。
微妙な強豪校のためか、上下関係がやや厳しく、最初は戸惑いましたが、Bチームのレギュラーにはすぐになれたし、順調な部活生活を送っていました。
ただ、そのときはまだバレー部の倒錯的な伝統はまったく知らなかった僕。
後で知ったのですが、身長178cmと男子のアタッカーとしては低いほうでた、色白で体毛が薄く、やや長髪気味にしていた僕は、当初より先輩たちのターゲットだったようです。
6月に入り、練習後に4年の先輩たちに部室に呼ばれました。
すでに練習は終了し、大半の先輩たちは帰っており、部室に残っていたのは、4年の先輩が5人と、僕を含めて呼び出された1年3人。
「そろそろ、部活にも慣れてきたころだと思うんだけど、今日はバレー部の伝統の話をしたくて呼び出した。もちろん、引き継いでもらうべく、今から言うことはやってもらいたい。」
「分かりました!先輩。その伝統って何ですか?」
いやでもそういうしかない雰囲気でした。
「実は試合に勝つために、バレーに集中するために女子と付き合うことを禁止にしているんだ。ここにいる5人の4年もみんな守っている。ただ当然そうすると、ストレスが溜まって、自分で処理するのは当然なんだ。」
すると、1年の3人のうちの1人が、
「AVをおかずにとか、そういうことですよね?」と。
「まあ、そういうことになるな。ただ、毎日自分の右手だけじゃ、物足りなくなるだろ?そこで、4年のストレスを1年が発散させる手伝いをするというわけだ。」
すると、さっきのやつがまた
「手伝うって言っても、男同士ですけどどういうことですか?」
確かにそうだと思った。
高校時代に付き合っていた彼女がいて、そういう経験は済ませていた僕も。男同士??頭の中ははてなマークがいくつも浮かぶ。
「お前ら勘が鈍いなあ。1年が手と口を使って4年のことを気持ちよくしてくれたらそれでいいんだよ!簡単だろ!おい!好きな1年の前に立って準備しろ!時間ないぞ!」
その合図に、3人の先輩がそれぞれ僕たち1年の前に立つと、ジャージと下着を一気に脱ぎ、それぞれのチンポをもろ出しにしてきたのです。
僕の目の前に立ったのは、同じアタッカーのポジションの先輩で、入部以来いろいろ指導してくれてきた先輩でした。
しかも、ほかの2人はまだ、チンポがだらんと下を向いているにもかかわらず、僕の前に立った先輩だけはすでに半立ちで、前に向いているのでした。
「恥ずかしいかも知れないし、3人同時に始めたらどうだ?今まで彼女の1人くらいいただろ?やってもらってた様にやればいいんだよ!」
3人目をあわせ、怪訝そうな目で戸惑っていましたが、僕だけがもうやるしかないと、右手を半立ちの先輩のチンポに伸ばしていきました。
少しずつ上下に動かし始める戸、先輩のチンポが脈打つのが分かり、だんだん硬く反り上がっていくのが分かります。
それを見た2人も、同じように手で握りやり始めました。
「山田!(僕のことです)いいぞ!その調子だ。もちろん、口を使ってくれてもいいんだからな!」
先輩の言葉に答えるように
「酒井先輩!(僕の相手の方です)僕の口で気持ちよくなってください!痛かったら言ってください!」
僕はまずは舌で亀頭を嘗め回すようにしながらつばをたらし始めた。
それを見た2人は、
「山田!お前マジか!」と、
すると、ほかの2人の先輩が
「山田はよくがんばってるな!強制はしないが、お前たちはどうなんだ!手でやってるだけだったらいつまでも終わらないぞ!」
「大体、俺たち2人のチンポはまだ半立ちにもなってないんだからな!早くしろよ!」
と言われる始末。
そんな2人をよそに、僕はついに、亀頭を嘗め回すだけではなく、口の奥のほうまで酒井先輩の肉棒をほうばると、よだれでグチュグチュと音を立てながら、右手で玉袋を握ったり裏筋をなぞったり。高校のときの彼女にやってもらっていたjことを思い出しながら、完全なフェラモードに入っていったのです。
「山田!気持ちよすぎるぞ!最高だ!もっと激しくしてくれ!」
と上ずった声で酒井先輩が言うのです。
「山田はもうすぐにでもベンチ入りメンバーだな!試合に出なくても、十分戦力だぞ!こいつは!」
ほかの先輩が舌を巻きます。
しばらくして、1人の1年があきらめたように
「先輩、俺無理です!そんな趣味はないですし、できないです!」
すると、最初に発言していたもう一人の1年も
「俺も無理です。やめておきます!」
「わかった。じゃあお前たち2里には今後一切こんなことは強要もしないし、今日のことは忘れる。その代わり、このことをほかの部員や、友達に一切口外するなよ!あと、山田は自主的にがんばってるんだから、このことも誰にも言うな!それは約束できるな!」
2人の1年は口をそろえて
「絶対大丈夫です!」
そういって、部室を後にしていった。
残された僕。
そして、気持ちよくしてもらえるはずだった先輩2人は酒井先輩の両サイドに立ち下を向いたチンポを僕の前に差し出してきます。
「山田!もう1本も3本も一緒だろ?分かるよな?」
すると、酒井先輩も
「山田のそのテクを2人にも見せ付けてやれよ!」
そして僕はAVのように、3本のチンポをかわるがわるに握っては飲み込みしていくうちに、ほかの2人のチンポも見る見るうちに反り上がっていくのでした。
「酒井!本当に山田はすごいな!気持ちいいぜ!すぐにでもいってしまいそうだぞ!」
僕はそのときとっさに、最後を酒井先輩にしたくなって、ほかの2人を先に激しくフェラをして上り詰めさせたのです。
僕は2人の先輩のストレスと言う名の溜まった精子を飲み込んだ上、最後の仕上げに酒井先輩のチンポの射精に取り組みました。
ほかの2人にはしなかったような、喉元まで咥え込んだり、口を窄めて、吸盤のように吸い付いてみたり股の下に顔を入れてアナル舐めまでしました。
もちろん最後は僕の口の中で大量にストレス発散しました。
2週間後。
週末の遠征試合のメンバー12名が発表されました。
4年が5人、3年と2年が3人そして1年が僕。4年の5人はもちろんあのときの5人でした。
顧問の先生からは、
「山田は1年だが、近いうちにうちのエースになるかもしれないので、抜擢した。4年からの強い要望もあったからな。期待してるぞ!」
「ありがとうございます!レギュラーになれるようがんばります!」
と答えた僕。
4年のキャプテンからも、
「山田はここ数年のうちでも1番の有望選手1もちろん選手として期待しているから推薦しましたが、チームとして勝っていくために、なんでも率先してやってほしい!」
(チームのために何でも率先してやってほしい!)
その言葉に僕は妙な反応をしてしまい、下半身が熱くなっていました。
顧問の先生も知ってか知らずか
「相変わらずいいこと言うな!キャプテンは。山田!頼むぞ!」
そして、遠征に行きました。
遠征先では3人ずつの部屋割りで、2年と3年はそれぞれ3人で、僕は4年のうちの2人と一緒の部屋でした。しかも、顧問の部屋と2年と3年の部屋は宿泊先の2階の部屋でしたが、僕を含めた4年の部屋はなぜか4階でした。まとめて同じフロアでは空きがなかったと言ってましたが、実際はわざとだと思います。
初日は会場で軽い練習のみで、宿泊先で夕食を取り、ミーティングを終えると、各部屋へと散らばりました。
次の日は、朝一番は試合がなく、午後から1試合。2日目に午前と午後に2試合の予定。時間はまだ夜8時過ぎ。
僕の部屋にほかの4年3人も当然のように集まってきました。
部屋には全部で6人。
「山田は男子のバレー選手にしては背も低いし、色白で体毛も薄いし長髪だし女子っぽいところあるよな!」
と1人が言い出すと、
「どうする?結構似合っちゃったりして?」
「そりゃあ、似合うだろ?」
「今晩は相当な夜になるな!」
と、先輩たちの会話の中、僕は何をさせられるのか、とりあえず、5人フェラしてあげれば終わりだろ?と思っていたのです。
すると、先輩が用意していた紙袋を取り出し、僕にこの中に入っているものをすべて身につけて俺たちの前に出て来いと言われ手渡しされました。
僕は部屋の中の洗面場へと閉じ込められ、どうやらこの中で準備すると言うことだと思いました。
中身を確認し、僕は衝撃を受けました。
でも、それはわずか一瞬で、先輩に言われたとおりに、準備されたものを1つずつ着用して先輩たちの目の前に出て行きました。
「おい!マジか!やっぱりすごい似合ってるじゃん!」
「酒井なんかもう反応してるんじゃないのか!」
「当たり前だろ!っていうかお前反応しないのか?」
なんていう会話が。
そう、僕は女の格好をさせられたのです。
ただの女の格好ではなく、女子バレー部のユニフォームで、ノースリーブのTシャツといまどき少ないブルマタイプのパンツ。その下にスポーツブラとショーツも履かされ、男の娘用の擬似おっぱいまで装着させられました。
紙袋にはピンクの口紅まで入っていて、「鏡をよく見て塗るように!」とまで書いてあったので、そのとおりにしました。
「山田は今日は別の名前で呼ぼう!どうする?」
「女子部の4年のキャプテンの真里菜がくそ生意気だし、真里菜にしよう!」
「じゃあ、真里菜にこんばんは強制フェラ奉仕をしてもらうとするか!」
「いいね!それ!賛成だ!」
5人の先輩は横1列に並び、パンツを脱ぎそれぞれのチンポを僕に見せ付けるのです。
僕も5人の前にしゃがみこみ順に咥え込み始めました。
5人が並んでも、酒井先輩のチンポだけが明らかに大きさが違って見えました。
「今日も、どうせなら酒井先輩のチンポを最後にしたい!」
そう思いながら1本目から順にフェラ奉仕をスタートさせました。
5人ともまだシャワーをしておらず、汗臭いチンポを咥え込みむせこみながらも続けました。
そのうちの2人の先輩が、僕の後ろに回ってくると、腰をつかみ上げお尻を突き出すようなポーズをとらせました。
「気にせず、フェラを続けろ!」
そうしていくうちに、ブルマをキュッと絞り上げると、僕のお尻の穴付近に何か冷たいものを塗り始めました。そして先輩のうちの1人が指にコンドームをはめ手、穴の中に、指を挿入してきたのです。
「アウッ!ヒィッーーッ!」
口元でわずかに唸ると、なぜか拒否するどころか、もっと、指を入れてもらいやすいように、腰を突き上げてしまったのです。
「真里菜はやっぱりそういう趣味があったんだな!いいぞ!徐々に太いのを入れてやるからな!」
指の次はアナルビーズのようなおもちゃを挿入され、球が1つずつ出入りするたびにうめき声が出てしまいます。
さらにはアナル用のバイブまで。
アナルにこんな異物入れたことないのに、なぜか次々と受け入れてしまう僕。ローションまでたっぷりと塗りたくられ、どんどんと穴も大きく拡張されていくのです。
それと同時に、先輩たちのフェラ奉仕は続けられ、1人抜き、2人抜き次々と処理し、処理を終えた先輩が交代で僕のアナルの拡張を手伝います。
「真里菜!ウザイんだよ!いつも!大してかわいくないくせに!俺の精子でも飲ましてやるよ!」
「どうせ真里菜のことだから、彼氏なんかいねぇだろ!俺の精子で我慢しろ!」
「真里菜!咥えさせてやってるんだぞ!ちゃんと全部飲み干せよ!」
とか、確かに女子部の真里菜先輩は少し強気の先輩と言う印象ですが、みんなそこまで思っているのかと言わんばかりでした。
そして最後。
酒井先輩のみとなったところで、まさかの展開に。
よくよく考えると、それまでのアナルの拡張がその序章だったのか。
「酒井!十分いけるぜ!お前のちょっと、ぶっといけどな。そのほうがいいだろ!」
「悪いな!じゃあ楽しませてもらうぜ!」
そういうと、酒井先輩が僕の後ろに回ると、僕のフェラ奉仕で反り返ったチンポにローションをたらし、それを僕の拡張されたアナルへと当ててくるのです。
「真里菜。この後どうなるか分かるよな!忘れられない感触になるぞ!好きなだけ声を出してもいいんだぞ!」
そういった瞬間。酒井先輩の腰が一気に僕のアナルの中へと突き刺された。
そう、僕のアナルの中に酒井先輩の極太チンポが挿入されたのです。
「ヒィィーーーッッ!!」
ずぶずぶとめり込むように入ってくる異物に耐えながら、さらに腰を突き出し、酒井先輩を受け入れてしまった。
最初はゆっくりと、動かしながら徐々に深くめり込ませ、根元まで挿入されたころには一気にピストンさせ始めていった。
マンコに挿入される女子の気持ちが少し分かったような気がする。
もちろんそのまま射精。
翌日、4年の先輩のコンディションが悪く、ほとんどが2,3年が先発で試合に臨んだ。
まったく勝つための行動ではなかったが、未知の体験はできたと思います。