大学の水泳の授業がきっかけで…9【トップレス痴女編①】

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久々にギャル子と一緒に風呂に入った。

この日はコスプレとして…俺の競泳パンツをギャル子に履かせたw

そして俺もお揃いの競パンを履いて一緒に風呂に入った。

ギャル子のハイレグ競泳水着姿もそそるけど、今日は男用の競パン。

なので・・・トップレス!

「ギャル子の競パン姿エロいな!」

でかい茶色の乳輪と乳首がとにかくエロい!

そして競泳パンツも何気にエロい。何がエロいって…後ろ姿。

俺が履いてる競パンも1サイズ小さいSサイズ。女のギャル子が履いてもきついらしい。なんといってもギャル子はケツがデカいだけに、後ろを見ると…競パンの上からケツの割れ目がはみ出て見えてるw

ギャル子「△△(俺)の競パンめっちゃ小さいね!いつもモッコリ気になってたけど、お尻もやばいわこれ笑」

「ケツの割れ目が見えててSEXYだよ!」

さっそく一緒に湯舟に浸かった。

「〇〇(ギャル子)のケツの割れ目見たいから後ろ向きで入ってよ」

ギャル子「いいよー。お尻向けて入ってあげる。でもめっちゃガス溜まってるからオナラしちゃうかも笑」

「お前ほんとよくガス溜まるよな!しかも最近恥じらいもないし。女捨ててる?」

ギャル子「出ちゃうものはしょうがないじゃん!ていうか私のオナラで興奮するくせに笑」

「図星w」

ギャル子「なんか温まったせいかめっちゃオナラしたくなってきた笑」

「してもいいよw」

今日はイタズラとして湯舟の中に600mlのペットボトルを忍ばせた俺。

お湯が入った状態のペットボトルを湯舟の中で逆さにして、競パンからはみ出たギャル子のケツの割れ目に近づけたw

ギャル子「出る~!」

「ブクブクブクブクブクブクーーー‼」

ギャル子の競パンからはみ出たケツの割れ目から、大きな音とともに勢いよくデカイ泡が次々出てくるw

ペットボトルの中にどんどん溜まるギャル子の屁。ついにペットボトルが満杯になって泡があふれてきたw

「噴水みたいだな…うわ、くせー!」

振り返ったギャル子にペットボトルを見せた

ギャル子「ちょっと何これー!」

「採取したお前のオナラw」

ギャル子「うっそ笑はずかしー!」

さすがに恥ずかしくなって顔を赤くするギャル子w

「すげーな、ペットボトルいっぱいになったし。溢れた分もあわせたら1リットル以上出てたぞ!」

ギャル子「やめてよー!」

さらに採取したギャル子のオナラの入ったペットボトルを湯舟の中で開ける俺w

「ブクブクブクブク—」

ペットボトルの口から音を立てて上がってくる泡。もちろんこれギャル子のオナラw

「なかなかの羞恥プレーだろ」

ギャル子「ほんと恥ずかしいからやめてー!」

「なんだかんだ言って100%女捨ててたわけでもないんだなw」

ギャル子「お返しするから洗い場の椅子にこしかけて!」

洗い場の椅子に腰かけた俺。そしたらギャル子が俺の競パンの上に勢いよくシャワーをかけてきた!

ギャル子「めっちゃ大きくなってる~笑。シャワー攻撃に耐えられるかな~?」

つづく…予定w

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