大学の水泳の授業がきっかけで… 3

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もたついてたら授業が始まる直前になってしまったので、とりあえず競泳パンツの上に短パンを履いてプールサイドに出た。

ほぼみんな揃ってそうな感じだった。

「ギャル子はどこにいるかな〜?…いた!」

ギャル子は授業の担当講師と早くも仲良くなったようで、親しげに談笑していた。担当講師というのは推定30前後のイケメンな男で、軽く嫉妬してしまった!

短パンを上に履いた俺が言うのもなんだけど、集まってる女子も水着の上にジャージなんかを着て待ってる子が多かった。けしからん!

ギャル子もご多分に漏れず、午前中のTシャツ短パンの姿のままだった。

「あれ?○○(ギャル子)ちゃん着替えは?」

ギャル子「下に水着来てるから大丈夫♡」

よく見たら、Tシャツの衿からピンク色の水着の肩ひもが見える。それにしてもピンクとは期待できる!

講師「ハイじゃあまず適当に広がって準備体操しましょー」

ギャル子は俺の前に立ち、屈伸を始めた。朝は気づかなかったけど、着てる白のTシャツの下にうっすら水着のシルエットが見える。競泳用らしく、背中が大きく開いた形してる。

「(早くTシャツ脱いで水着姿になってくれないかなぁ…)」

そんな俺が焦れてる気持ちを知ってか知らずか、ときどき後ろにいる俺の方を振り返ってイタズラっぽい表情で微笑みかけてくる。

ギャル子「……笑」

しかし屋内プールの気温は常時30℃くらいに保たれてて暑かったのか、ついにギャル子がTシャツと短パンを脱いで水着一枚になった!

この当時の競泳水着は男もモッコリ&ケツの割れ目がはみ出す極小ビキニだったけど、女子の水着も際どかった。

ギャル子が着てたのはピンク色のSPEEDOの超ハイレグの競泳水着だった!

(後から知ったけど、ギャル子が着てたのはマーキュラインという、SPEEDOの競泳水着の中でも特にハイレグ度が高いタイプだった)

ギャル子の身長は160cmくらいで至って普通の身長だけど、水着はSサイズだったようでさらにハイレグ度が高くて、水着姿は想像以上にsexyだった!

講師「じゃあ今度は2人1組でペアになってストレッチしてください」

もちろん俺はギャル子とペアを組んだ。

講師「向かいあわせになって脚を大きく開いてください」

目の前で競泳水着姿のギャル子が、筋肉質だけど美脚な脚を広げてる。ハイレグのビキニラインはよく見るとプツプツと剃り跡が見える!

講師「脚を開いたまま大きく息を吸ってください」

ギャル子のピンクの競泳水着には、きつい締め付けに抑えられながらもキレイなバストラインが出てた。そして胸には2ヶ所、ポチっと乳首が浮き出てた。

肺活量が5500と、普通の女子の倍くらいあるギャル子が大きく息を吸うと、さらにバストと胸ポチが強調された

講師「向かいの人のに支えてもらって、息を吐きながらゆっくり前に倒れてください」

ギャル子が倒れてきて、ギャル子が吐いた息の風が俺の腹に当たってちょっとくすぐったい

ギャル子の際どい競泳水着姿を目の前にしたストレッチでもう完全にフル勃起! 

ただ、上に短パンを履いたままだったのでここではバレずに済んだ。

講師「ストレッチが済んだらプールを区切るので少し待っててください」

そう言うと講師がギャル子のとこにやってきた。

講師「プールにコースロープ張るの手伝ってくれる?」

ギャル子「はーい♡」

このイケメン講師とギャル子の少し馴れ馴れしい感じにまた少し嫉妬を感じたけど、倉庫からコースロープを持ってきて、講師が片方を、ギャル子がもう片方をプールの端に取り付ける様子を見てた。水泳部出身だけに、こういう器具の扱いは慣れてるっぽい。

一方俺もようやく落ち着いてきたので短パンは脱いで競泳パンツ一枚になった。

コースロープを持った状態でプールサイドに立つギャル子を真後ろで見てた。超ハイレグで、お尻も半分以上出てる!

プールサイドの飛び込み台に腰掛け、脚を開いてプールに向かって前のめりになってコースロープを取り付けた。ただでさえ超ハイレグな競泳水着、腰掛けると水着からはみ出した豊満な桃尻が強調されてめちゃめちゃエロい!

さらに姿勢を変えて、今度はしゃがんでM字開脚の姿勢で作業した。

コースロープの取付も終わり、と思ったら、ロープが弛んでたようで、今度は四つん這いの姿勢でロープを直した。すでに水着がお尻の割れ目に食い込みまくって2/3くらいはみ出てる!

今度こそほんとに取り付けが終わって、立ち上がるとお尻に指を入れ、食い込んだ水着を直した。そして後ろにいる俺に振り返り、またしてもイタズラっぽい顔で微笑みかけてきた。

ギャル子「……笑」

ふと我に返ると、またしてもフル勃起

しかももはや発射寸前で、シャワーを浴びる前で乾いてる競泳パンツに我慢汁のシミが出来てた!

とりあえず前屈とかしてごまかした。

講師「高校とかでプールの授業なくて久々の人もいると思うので、これからウォーミングアップの時間をとります。各自シャワーを浴びてプールに入って水と戯れてください(笑)。泳ぎたい人はプール区切ったのでコースで泳いでもらって構いません」

もはやシャワーなど浴びず、勃起を隠そうと速攻プールに飛び込んだ。

しばらくして、シャワーを浴びて髪を濡らしたギャル子がやってきた。

「(スッピンの顔もカワイイなぁ…あと濡れた髪も色っぽい☆)」

キャップを被って、プールに入ってきた。

ギャル子「△△(俺)くん、けっこう胸板厚いんだね」「腹筋も結構すごい」

そう言いながら俺の身体に触ってきた。陸上部で筋トレも頑張ってよかった☆

「だろ(笑)」

一通り触り終えると、大きく息を吸った。水に濡れて乳輪の形まで浮かび上がった水着の胸が大きく膨らむ。

そして鼻のあたりまで水に浸かり、ブクブク息を吐きながら、俺の太もものあたりをフェザータッチしてきた!

「くすぐってーよ!」

それでもギャル子はフェザータッチをやめなかった。ブクブク音を立てて息の泡をだしながら、切れ長のエロい目で微笑みながらフェザータッチを続ける。1分以上も息を吐き続けるギャル子、ほんとに肺活量すごい。

太ももの股間の際まではフェザータッチするのに、決してアソコには触れないという焦らし具合!

講師「ではみんなそろそろ一旦プールから上がってくださーい」

そう言われても、上がれません!(笑)

ギャル子「なんで上がってこないの〜?笑」

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初回の水泳の授業は、特に男子校出身の俺にとってはあまりに刺激的すぎた。シャワー室でシャワー浴びながら思った。

「これで必修の体育の単位貰えるんだから美味しすぎるよな」

それにしてもギャル子の競泳水着姿はマジでエロかった。下手なエロ本よりよっぽどそそる。

あと、競泳パンツ履いた状態でシャワー股間にあてるとめちゃめちゃ感じる。シャワーを股間に当てながら、今日の授業でのギャル子のシーンを思い返した。

「あっ、あっ☆」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!

パンパンになった競泳パンツの中身を覗いたら、ねっとり白いクリームまみれになってたw

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