大学の時バカみたいに仲良かった後輩と社会人になってから関係が変わった

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自分史上最高に興奮した体験談を書きます。

所々フェイクや創作も交えてますが、大部分は実際の体験談を元にしています。

ちょっとした自慢とかも入りますが、ご了承下さい。

僕には大学の頃から仲良くしてるひとつ下の後輩女子がいます。

名前は晴香といって、人懐っこくて明るくてちょっとおバカな子です。

僕の通ってた大学は県外から入学してくる人が多く、僕も晴香も県外組で一人暮らしをしていました。

晴香との初めての接点はサークルの新歓でした。

とはいっても当時2年生だった僕らは雑用係のような感じだったので、ほとんど新入生と話すことはありませんでした。

晴香と話をしたのは新歓が終わった後の帰り道でした。

一人暮らしをしている新入生は近くに住んでる先輩たちがアパートの近くまで送るということになっており、僕の帰る方向に晴香がいたのです。

「えぇっ!先輩私と地元一緒じゃないですか!」

今となってはどういう話の流れで地元の話になったか覚えてませんが、晴香とは地元が一緒だということですぐに覚えました。

それからキャンパス内で会うと

「あ、先輩お疲れ様でーす!」

と声をかけてくれるようになりました。

新入生の中では結構可愛い方で胸も大きかったので、晴香と仲良くしているのは周囲から羨ましがられていました笑

ですが当時の僕は年上にしか興味がなく、晴香のことは可愛いやつだなと思いつつも恋愛感情を抱くことはありませんでした。

それからと言うもの、同じサークルということでサークルのたびに顔を合わせ、どんどん仲良くなっていきました。

「先輩奢って下さい!」

「テストの過去問見せて下さい笑」

「先輩彼女いないなんてボッチですね笑」

などと軽口を叩かれるほど仲良くなり、仕舞いにはバイト先まで一緒になってしまいました。

「バイト先被らせるなんてお前どんだけ俺のこと好きなんだよ笑」

「え、じゃあ付き合っちゃいます?笑」

「からかうなって笑」

「まあ、私みたいな良い女が先輩と付き合うわけないですよ!笑」

「うーわ、自意識過剰かよ笑」

周囲から付き合ってると噂されることもありましたが、僕に彼女ができたことでその噂も聞こえなくなってきました。

それから1ヶ月後、晴香にも彼氏ができました。

ですが、なぜかお互いずっと連絡を取り合っていました。

時には惚気話、時には彼氏の愚痴、そしてまた惚気話、といった感じでどう思われるかは人それぞれですが、僕は仲の良い後輩として関係を続けていました。

晴香に対して異性としての感情は全くなかったのか?と聞かれると答えはノーですが、とにかく仲の良い、幼馴染に近い感情の方が強く、たとえ晴香に誘惑されても欲情することはないだろうなと思っていました。

これだけ仲良くても2人っきりでご飯に行ったり飲みに行ったりしたことはありませんでした。

そのうち、と思っている間に僕は卒業式を迎えました。

卒業式が終わり、同級生や後輩と別れの挨拶をしている時でした。

「先輩寂しいですよぉ〜。たまには遊びに来てくださいよぉ〜」

と晴香は人目も気にせず子どものようにワンワン泣いていました。

「お前そんなに泣いたらメイク崩れるぞ笑」

「そんなの関係ないですよぉ〜」

とまあ、結局最後までずっと泣いてたんですが笑

こんな風に泣いてくれる後輩がいる大学生活は幸せだったな、と心から思い卒業し、僕は社会人になりました。

社会人になってからも晴香とは連絡を取っていました。

最初は就活の相談とかだったのですが、結局普通にプライベートな話をするようになりました。

晴香も無事に内定を貰い、卒業単位も取り、卒論も終わり、晴れやかに大学を卒業したようでした。

その後、晴香から仕事の配属先が僕が就職した場所と近い、というか同じ町に決まったとの連絡がきました。

「じゃあ、先輩ごちになります!笑」

「最初だけな!笑」

というやり取りをしつつ、晴香とは社会人になっても交流が続きました。

なんなら学生の頃は2人で飲みになんて行ったことありませんでしたが、社会人になってからは何度も2人で飲みに行くようになりました。

晴香はかなりお酒が飲める方なので酔い潰れて…といったイベントは起こりませんでした。

しかも晴香が入社して3ヶ月後には会社の先輩に紹介された人と交際を始め、僕もその直後に彼女ができたため自然と連絡を取る回数が減っていきました。

そのまま僕は社会人3年目、晴香は社会人2年目を迎えました。

僕は25歳になるということで、そろそろ結婚も考えて始めていました。

しかしそんな矢先、彼女が遠くに転勤することになり、ほぼ一方的に別れを告げられてしまったのでした。

失意のどん底に突き落とされていた時、久し振りに晴香から連絡がきました。

僕の元気がないのを不思議がっていたため、振られたことを伝えると電話をかけてきました。

「先輩大丈夫ですか?元気出して下さい」

「すぐには立ち直れないかもしれんけど、時間をかけて元気になるよ」

「新しい出会いです!その人とは縁がなかったってことですから!また飲みにいきましょう!愚痴ならこの私がいくらでも聞きますよ!」

「私なら先輩のどんな姿でも受け止めますから!笑」

晴香は落ち込んでいる僕を昔のようなテンションで元気付けてくれました。

この時初めて晴香に異性としての魅力を感じました。

「そんなこと弱ってる時に言われたらコロッと好きになっちゃうだろ笑」

「なーに言ってるんですか!前に私じゃ欲情しないとか言ってたくせに笑」

「そうだな笑お前もビックリするくらい可愛い彼女作るわ笑」

そんな感じの話をしてその日は電話を終わった覚えがあります。

それから2ヶ月くらい経った頃のことです。

「先輩今日の夜電話できます?」

仕事終わりにスマホを見ると晴香からこんなLINEが届いていました。

「21時以降ならいつでもいいよ」

と返信しましたが全然既読が付きませんでした。

ですが、21時ぴったりになると晴香から電話がかかってきました。

「もしもし?」

「うぅっ!せんぱぁい!」

電話先の晴香は号泣しているようでした。

「え?おいおいどうした?」

「彼氏にっ、うっ、浮気、され、ましたぁ」

「え?浮気?」

「私全然気付いてなくてぇ、出張から、帰って彼氏の家に行ったら、知らない、女の、人が部屋にいて、彼氏と、イチャイチャ、しててぇ」

「マジかよ…」

「別れるって、言って、帰ってきたんですけど、悔しくて悔しくて…ひっく、悔しくて、悲しいですよぉ」

その後晴香はしばらく子どもみたいにワンワン泣き続けました。

「先輩すみません…ちょっと落ち着きました」

「大丈夫。辛かったよな」

「こんなことで電話しちゃって本当にすみません…明日私も、かれ…あの人も休みなので話をしてきます!」

「そっか、無理するなよ!なんかあったらすぐ連絡してくれよ」

「ありがとうございます…笑なんか先輩の方が彼氏みたいですね…笑」

「なーに言ってんだよ笑」

「ですよね…すみません笑」

「明日のために早く寝ろよ?」

「はい!じゃあまた明日連絡します!おやすみなさいです!」

「ん、おやすみ!」

そして翌日の夕方。晴香からLINEがきました。

「きっぱりお別れしてきました!晴れて私もフリーになりました!笑」

「これでどこで何しても怒られません!笑」

おちゃらけてる雰囲気を出してはいましたが、昨日あれだけ泣いてたこともあって、心に負った傷は深いだろうなと思いました。

「近いうち飲みに行くか!俺もフリーだし笑」

「先輩ノリいいですね〜笑行きましょ行きましょ!」

その翌週、僕は晴香と飲みに行きました。

「あのクソ男めぇ!私を誑かした罪は重いぞぉ!」

「いーっも割り勘だったんですよ?先輩どう思いますぅ?」

「疲れてるからって前戯なしで挿れてきてさっさとイッて終わりですよ?なら1人でやってとけ!って話ですよ笑」

「んで私が女の子の日は口でしろって言うんですよ?サイテー過ぎません?」

もう彼氏の愚痴が止まらない止まらない笑

結構ディープな下ネタも平気で口にしており、流石に僕も驚きました。

「はる(いつも晴香のことははると呼んでました)、飲み過ぎだって」

「飲まなきゃやってらんないですよぉ」

晴香はそう言うと机に突っ伏しました。

「また彼氏探さないと…」

「そうだな。俺もだけど」

「いっそ私たち付き合っちゃいます?笑」

「だから、からかうなって笑」

「先輩、私が本気ですって言ったらどうしますか?」

晴香が急に真面目な顔で言ってきました。

「え?」

僕が返答に詰まっていると、

「あ、本気にしました?笑」

とニヤッと笑いました。

「冗談ですよ!私が先輩の彼女になるなんてあり得ないですよ〜笑」

とケラケラ声を出して笑い出しました。

「うるせーな!笑こっちから願い下げだわ!笑」

「うわ、先輩それセクハラになりますよ?笑」

「かなりディープな下ネタを話してたお前もな?笑」

「お互い様ですね!笑」

そんなこんなでラストオーダーを迎え、僕が支払いを済ませて居酒屋を出ました。

「今日はこのまま解散ですか〜?」

「ん?逆に何がある?」

すると少し恥ずかしそうに、

「いやー、愚痴聞いてもらった上に奢りまでしてくれたんで、何かした方がいいかなー?って笑」

と言い出しました。

「んーじゃあエッチなこととか?笑」

僕が冗談で聞くと

「…先輩がして欲しいなら?」

と目を合わせず言ってきました。

「お前酔ってんな?」

「酔ってますねー聞かなかったことにしてください!」

「そうするわ」

「…」

「…」

「…」

「家、来るか?」

思い切って言葉にしてみました。

するとしばらくの沈黙の後、

「行きます」

と小さい声で晴香は答えました。

家に着くと一気に疲れが襲ってきました。

「とりあえず先風呂入りな」

僕が何気なく言うと、

「やば、泊まる準備とか何もしてないです…」

「あ、そっか泊まりになるもんな」

ここで晴香と「そういうこと」になるのをお互い認識してることに改めて気づき、妙に恥ずかしくなってきました。

「えぇっと、服は俺のでも大丈夫?」

「まあそれは大丈夫なんですけど、下着が…笑」

「とりあえず風呂入ってて!その間にコンビニで買ってくるわ!」

「それは申し訳ないです笑」

「いいからいいから!」

その後、晴香からパンツのサイズだけ聞いて僕はコンビニへ向かいました。

その道中、僕のアソコはこれから起こることを期待して既に固くなっていました。

急いで部屋に戻ると晴香はまだお風呂の中でした。

今までそういう目で見てこなかった後輩女子が自分の部屋でシャワーを浴びてる。

この状況があまりにも信じられなくて心は上の空でした。

「先輩下着買ってきましたー?」

風呂場から晴香の声が聞こえました。

「買ってきたよ」

「お風呂場の前のあたりにテキトーに置いといて下さい!」

そう言われると僕はコンビニの袋を風呂場の前に置いて部屋に戻りました。

しばらくして

「先輩入っていいですよ…」

と恥ずかしそうに晴香が部屋に戻ってきました。

すっぴんになると年齢よりも幼く見える晴香が顔を隠しながら

「早く行ってきてください!笑」

と言いました。

パーカーとジャージのズボンというなんとも言えない格好でしたが、なんだか可愛く見える。

「じゃあ、入ってくるからちょっと待っててな」

にやけそうな顔を抑えて僕はシャワーを浴びました。

チンコを念入りに洗って歯も磨き、万全の状態で部屋に戻りました。

晴香はベッドを背もたれにしてスマホを触っていました。

「あ、おかえりなさい、です…笑」

「ただいま笑」

「笑笑笑」

「じゃあ寝る?」

僕はそう言ってベッドに寝転がりました。

「…わかってるくせにー笑」

と少しぎこちない笑顔を見せると僕の横に寝転がってきました。

「浮気されてやけになってんの?」

「どうなんですかね?笑」

「酔った勢い?」

「そうかもしれませんね?先輩は?」

「酔った勢いではないかな」

「ふーん」

晴香はすごく真面目な顔をして僕の肩に腕を回してきました。

「私も、やけになったわけでも酔った勢いでもないですから…」

「ほんとに?」

「嘘です酔った勢いは少しあります」

そう言いながら股間をもじもじさせ始めました。

僕は晴香にキスをしました。

柔らかくて熱い唇が触れ、晴香の匂いが強くなります。

「んっ、ふぅん…」

晴香から今まで聞いたことのない女の声が漏れ始めます。

「やば…先輩キスしちゃいましたね」

「もう止まらねーな」

次第にキスの感覚が短くなり、あっという間に舌を絡めるディープキスになっていきました。

「んっ、んぅっ、ぁんっ」

晴香はたまらないといった様子で上半身を起こし、僕に覆い被さるようにしてキスを続けます。

僕はパーカーのチャックを開け、晴香の胸を揉みました。

「前から思ってたけどさ、晴香って結構胸でかいよな」

「先輩のエッチ、そんなの見てたんですか」

「見てたよ悪いかよ笑」

「しょーがないですね笑」

「何カップなの?」

「一応Fです笑」

「たまんねーな笑」

「いやーでも大きいとそのうち垂れるんで嫌なんですよね…ひゃっ!」

晴香が喋ってる間に僕は乳首を舐めたのでした。

「やっ、だめっ、なんかっ、恥ずかしい…」

晴香は気持ち良さと恥ずかしさが入り混じっているようでした。

僕は晴香と位置を逆転し、僕が晴香に覆い被さるようにして晴香のFカップを堪能しました。

乳首と乳輪は薄い茶色で比較的小さく、個人的には理想のおっぱいでした。

柔らかいのに張りがあってずっと揉んでいたくなるような気持ちよさでした。

乳首を舐めたりいじったりしているとピンと固くなってきました。

頃合いかなと思った僕は晴香のズボンに手を入れ、パンツを触りました。

するとパンツの上から分かるくらい濡れていました。

「めっちゃ濡れてる」

「言わないで下さい…」

パンツのクロッチ部分を避けて指を入れるとクチュッといういやらしい音がしました。

「やぁ…先輩待って…」

びしょ濡れのオマンコは僕の指を容易に受け入れました。

「んんっ、ダメダメ…!」

晴香の中は熱く、時折キュッと僕の指を締め付けてきました。

「やぁ…んっ…んふぅ…あっ…」

指を動かすたびにグチュグチュといやらしい音がし、それと連動するかのように晴香の声がどんどん甘いものに変わっていきました。

僕が晴香のGスポットに触れた時でした。

「んあぁっ!」

一際大きな声を上げ、身体がビクッと跳ねました。

「ここ気持ちいいんだ?」

「やばい…先輩気持ちいい…です…やぁっ!」

「ここも触ったら?」

僕はGスポットを刺激しながらクリも触りました。

「ひゃあっ!だ、だめっ!やばっ…んんっ!くぅ…んんんっ!待って待って!それは、だめっ!あぁっ!」

晴香は先程とは比べ物にならないくらい感じ始めました。

次第に腰が浮いてきました。

「んんんんんっ!んんっ!あぁっ!先輩っ!んあっ!あぁんっ!だめだめだめっ!」

そしてついに

「イッちゃうっ!あぁっ!イックゥ!んあぁっ!」

ガクガクと腰を震わせながら盛大に絶頂に達しました。

「やらしいな」

「はぁ…はぁ…ちょっとヤバすぎです…」

晴香は顔を隠しながら恥ずかしそうに言いました。

たまらなくなり両腕を掴んで顔から話すと再び濃厚なキスをしました。

「んぅっ、ふぅん、んっ」

晴香もかなり興奮してるのか、鼻息が荒くなっていました。

そしてそのまま僕のズボンに手を入れチンコをシコシコし始めました。

「…おっきい」

「ほんと?」

「今までで一番おっきいです…」

「舐めてくれる?」

「いいですよ…」

僕はズボンとパンツを脱ぎ、脚の間へ晴香に移動してもらうと口元にチンコを近づけました。

「んっ…にゅるっ…にゅる…」

晴香は僕のチンコを咥えると、まさかのノーハンドでフェラを始めました。

「やば…気持ちよすぎ…」

「にゅるにゅるにゅる…じゅるじゅるじゅぽじゅぽ…」

晴香のフェラはどんどん激しさを増していきます。

「あぁ…晴香上手すぎ…」

そう言うと晴香は僕の目をじっと見ながらフェラをし始めました。

「待って、このままじゃ出ちゃう…」

晴香のフェラのあまりの上手さにいきそうになります。

しかしやめてくれません。

それどころから更に激しくなっていきます。

それも僕の目を見ながら。

「ああっ!もう知らねぇぞ!」

僕は晴香の頭を掴み、オナホを使うかの如く激しくフェラをさせました。

「んんっ!んー!」

苦しいのか晴香が僕の太腿を叩きますが関係ありません。

「出すぞっ!全部飲めよっ!」

僕はそう言うと、晴香の喉奥に精液をぶち撒けました。

苦しそうな顔をしていましたが、そのままゴクッゴクッと精液を飲みました。

すると再びフェラを始められ、僕のチンコは完全復活しました。

固くなったことを確認した晴香はフェラをやめ、

「挿れていいですよ…」

と呟きました。

僕がゴムを取りに行こうとしたら

「あ、先輩がいいなら着けなくてもいいですよ…笑」

と爆弾発言。

「え?マジで言ってる?」

「えっと、私、今まで着けてされたことなくて…笑」

「中に出させてたの?」

「いや、ちゃんと外に出してもらってました」

「俺、生なんてほとんど経験ないから中に出しちゃうかもよ?」

「あー、その時は責任取って下さい笑」

「いやー、さすがに怖いわ笑」

「生がいいです…」

突然甘えたような声で言われ、僕の理性は崩壊しました。

無言で晴香を押し倒すと生のチンコを一気に奥まで挿入しました。

「かぁっ…やば…」

晴香は僕の肩にしがみつくようにすると、

「あっ!んっ!んんっ!あんっ!やんっ!やあっ!あぁっ!」

と腰の動きに合わせて激しく喘ぎ出しました。

ぶるんぶるん揺れる胸を見ていると我慢できず激しく揉みながら乳首に吸い付きました。

晴香は僕の頭を抱き、

「おっぱい好きぃ…?」

と甘い声で聞いてきました。

僕が頷くと

「せんぱいかぁわいい…」

と完全にエロスイッチが入ってました。

まんぐり返しにすると上から激しくピストンをしました。

「あぁっ!これだめっ!イッちゃうっ!」

と晴香はあっという間に絶頂に達しました。

荒い息をする晴香を四つん這いにさせ、バックから挿れました。

後ろからFカップを揉みながら激しく突きました。

「あぁっ!イクッ!イクッ!だめぇっ!」

晴香は何度も足の指をピンとさせて、何度も絶頂に達しました。

そのまま寝バックで犯すと声にならない声を上げて喘ぎまくっていました。

「なんかレイプしてるみたいだな笑」

と僕が言うと、

「中には出さないでぇ…」

と突然イメプに変わりました。

「エロい身体しやがって…」

そう言いながら正常位で激しく犯します。

「最低っ!訴えるから…!」

とかなりノリノリ笑

「中に出すからなっ!」

「やだっ!やめてっ!」

「妊娠させてやるからなっ!」

「やだぁっ!ほんとにやめてぇっ!」

晴香はそう言いながら僕をギュッと抱き寄せると、

「中に出していいですよ…」

と耳元で言いました。

「出すからな…?中に出すからなっ!」

「だめっ!外!外にっ!」

「ああっ!もうイクッ!晴香っ!イクッ!」

「先輩っ!○○さんっ!来てっ!出してっ!」

初めて名前で呼ばれて僕の理性は消え失せました。

最後はお互いの名前を呼び合いながら僕は晴香の中に思いっきり出しました。

1分ほど射精は続きました。

そのままお互いを求めるようにキスをし、復活した僕は抜かずの2回戦を行いました。

次はあっという間にイッてしまいましたが、また中に出しました。

それから毎週金曜に会っては激しくセックスをするセフレの関係が続きましたが、その出来事から1ヶ月後に僕から告白して付き合うことになりました。

(実は初めてセックスした後に告白したのですが、その時は何故か断られてます笑)

長くなりましたが、これにて体験談は終わりです。

ちなみに晴香とは今も付き合っていて、今年結婚します。

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