大学の時のえっち生活

Hatch コメントはまだありません

高校の時のえっち生活を書いた者です。

今回は大学の時のえっちエピソードの一つを書いていきます。

高校卒業して都内の大学に入学してしばらくは高校からの彼氏がいたのですが、遠距離恋愛が合わず1年次には別れました。

かといってすぐに彼氏が欲しい感じにもならなかったので、1年くらいフリーでした。その間のえっち体験です。

当時よく使ってた電車が満員電車になりやすく、通学や遊びに行くときも人が多い車両に乗ることが多かったです。そのせいか痴漢も多く、よく痴漢されていました。

高校の時もよく痴漢されていたので、最初は怖かったのですが、慣れてしまったのと、えっちな気分になるので基本触られても抵抗しないでおまんこを濡らしてしまって、ちょっと楽しんじゃうタイプでした。本当はダメですし、私みたいなタイプはイレギュラーだと思います。

この電車でもお尻やおっぱいを触られたりしてました。身長も150くらいで細身なんですが、おっぱいがFカップで大きめなのでよくジロジロ見られてました。

その時は満員電車で、偶然隅の方まで流されていた状態で痴漢さんに出会いました。

隅にいた私の前に塞がるみたいにいた人なんですが、同じくらいか少し年上っぽい背の高いお兄さんでした。雰囲気かっこ良さそうな感じで、体臭が匂うとかも無かったので、おじさんとかが近距離じゃなくてよかったな〜くらいにしか思ってませんでした。

その状態で2駅くらい過ぎた時に、スカートを履いていた太ももの間に、いきなり手が差し込まれて、びっくりして声が出そうだったのですが口を押さえられました。

目の前のお兄さんがこちらをじっと見ながら下着の上から割れ目からクリを往復するみたいな指でなぞってきたんです。多分、痴漢大丈夫な子か伺われていたのかなと思います。恥ずかしくて目を伏せたんですが、抵抗しなかったのでOKだと思ったらしく、そのまま続けられました。

クリを重点的にいじられて、口を抑えられた手が外されておっぱいを揉まれました。

重さを確かめるみたいな下からまた上げられながら、指で乳首をコリコリされました。

クリも乳首も敏感なので、すぐ濡れてしまって、気分もえっちな気分になってしまってました。お兄さんとくっつくみたいな体勢で、擦り寄るみたいなお兄さんの胸に顔を埋めてたので、多分周りから見たらカップルとかだと思われて怪しまれてなかったみたいでした。

おまんこの中もトロトロになってるのが分かるくらい濡れ濡れで、下着を横にずらされておまんこがスカートの中で丸見えの状態にされました。その頃脱毛してたので、パイパンになってて、濡れたおまんこが外の空気でスースーしたのを覚えてます。

おまんこがパイパンなのが分かったからか、一瞬お兄さんが手を止めて耳元で「可愛いね。毛無いと、濡れてるのがすぐ分かるね、エロい。」と囁いてきたので恥ずかしいのとえっちな気持ちでぐちゃぐちゃになりました。

クリをいじめられて、甘イキしたあとにとうとう指がおまんこの中に入って、最初はゆっくりだったのがどんどん激しく手マンされました。

気持ち良すぎて声が出そうでしたがなんとか噛み殺してお兄さんの胸に縋りついてやり過ごしました。

その間も手マンは止まらなくて、指が長いのか奥まで刺激がきて3回くらいイキました。

後半は少し泣きながら私も腰を振ってしまいました。お兄さんも満足したのか、ある程度私のおまんこをいじめて、捲り上げたスカートを元に戻してくれました。ぼーっとしてたら、止まった駅に、手を繋がれて一緒に降ろされました。なんとなく予想してましたが、そのまま駅の男子トイレに連れ込まれました。

新しめの、でも割とわかりにくい場所のトイレで人が全然いなくて女の私が入ってもバレなかったです。奥の個室に入れられて、便座に座らされました。Tシャツとブラを捲り上げられておっぱいを丸出しにされて揉まれたり乳首を舐められたり吸われたりしました。手マンでイった後なので、全身敏感で気持ちよくてやばかったです。

「よくあの電車乗ってるよね。可愛いなって思って見てたよ。えっち好きなんだね」と言われて、キスされました。ベロが大きくて苦しくて、いっぱい唾液を飲まされました。

「おまんこもっと気持ち良くなろうね。」と言いながらまたスカートを捲られて、下着がずらされたままで丸見えのおまんこをじっと舐め回すように見てきました。恥ずかしくて、えっちな愛液がトロトロ垂れてたのが分かりました。

「おまんこツルツルなの可愛い、めっちゃエロい…後でいっぱい舐めさせて?クンニすげー好きなんだよね、でも我慢できないからちんこ挿れさせてね。」そう言いながらベルトを緩めて、足を広げさせられておちんちんをおまんこに擦り付けてきました。

長めで、カリの高いおちんちんで、上反りで先から我慢汁で濡れてました。挿れられたら気持ち良さそうなおちんちんで、期待しかなかったです。

ゆっくり見せつけるみたいに中にズプズプ入れてきて奥まで入ったら、もうそこから激しかったです。長いおちんちんを奥までついてギリギリまで抜いて、長いストロークでおまんこをいじめられました。

「だめ、きもちいのゆっくりしてくださいっ、とまって、とまってっ…」

「えー…めっちゃ可愛い…気持ち良すぎるからダメなの?えろ…」

全然話を聞いてくれなくて、腰も止めてくれないし、乳首も指でつねられたり、舐められたり噛まれたりして、気持ち良すぎてたまらなくて、泣きました。それに興奮したのか、奥に押しつけるみたいなピストンになって、おまんこの奥をしつこく突かれました。

クチュクチュ、えっちな音がおまんこから鳴って、本当に恥ずかしくて耳を塞ぎたかったです。

「おまんこすごい締まるっ、トロトロおまんこ最高…すごいエロいね、セックス好き?俺のちんこ気持ちい?ちんこ気持ちいいって言って…」

えっちなことを耳元で言ってきて、私にも言わせようとしてきたので恥ずかしくて無視してたのですが、急におちんちんをズポズポするのをやめて、焦らすみたいな出し入れされて、焦ったくて泣きそうになってると、「おちんちん気持ちいです、いっぱい犯してくださいって言ってほしいな…」と腰を振られながら言われて、もう限界でした。

「おちんちん気持ちいですっ、いっぱい犯してくださいっ、おちんちん動かしてっ」

媚を売るように腰を動かしてお願いしました。恥ずかしいけど、もう気持ちよくてたまらなくて犯して欲しかったんです。

お兄さんはすごくえっちな顔して、いいよって言いながらいっぱいおちんちんをズポズポしてきました。奥まで硬いおちんちんが当たって、涎が垂れちゃってました。

硬くて大きいおちんちんが、おまんこの中をグチュグチュにして、お腹の奥がキュンキュンしてました。

ラストスパートみたいに激しくお兄さんが腰を振りながら、「出る、出る出る、精子出すね、可愛い、まんこにいっぱい出すね…」と言ってきて、もうえっちな気分が止まらなくて、「だめ、でも気持ちいの、いっぱい出してくださいっ、精子っ、ゆきのおまんこにいっぱい出して♡」って甘えてしまいました。

それを聞いたお兄さんが、えっちな声を出した後、すごい奥までおちんちんをぐりぐり押し付けてきてドピュドピュ奥でおちんちんをビクビクさせながら射精しました。それだけで私もおまんこ気持ちよくていっちゃいました。

しばらく精子を擦り付けるみたいな腰を振って、おちんちんを抜いたら、トロトロ精子が垂れてえっちでした。

お兄さんは垂れた精子を指ですくって私のおまんこの中にクチュクチュしたので、またそれでいっちゃいました。

なんとか綺麗にしてもらったあと、「えっち気持ちよかったね、ホテル行ってちょっと話してまたえっちしよ。」と言われて、もう中出しまでされて、えっちな気分が抜けなかったので、そのままお兄さんに着いて行ってしましました。その日はお互い自己紹介した後、一日中えっちしました。今考えると変な1日だったなと思います。

そのまま彼氏ができるまでお兄さんとはセフレだったですが、いっぱいえっちして気持ち良くしてもらったので最高でした。

これ以降もえっちなことたくさんしたので、またそれは次回に気が向いたら書こうかなと思います。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です