その4の続きになります。
京子さんが下着姿のままでシャワーから上がってきた。まだかなり酔っているようだった。
「○○君、シャワー空いたよ」
「僕は最後で良いので、ゆかちゃん行きなよ」
「じゃあ私が先に使うね」
「もう…2人一緒に入っておいでよ。○○君もゆかの裸見られるし、ゆかも○○君のおちんちん見れるじゃん。お互い興味あるでしょ」
いや……さっきもうお互い見ちゃったんですけど……
「もう京子ママ、エッチなこと言わないで」
「とにかくゆかちゃん入っておいでよ」
「じゃ入ってくるね」
ゆかちゃんが風呂に向かう。
「で?私がシャワーしている間に、ゆかは口説いたの?」
「え……」
「折角2人にしてあげたんだから、少しは進んだの?って聞いてるのよ」
「まぁ……少しだけ」
「お互い好き同士は確認したの?」
「はい」
「じゃあ後はセックスの相性よね。あの娘初めてじゃなかったでしょ?」
「そう言ってました」
「気にする?」
「全然気にしませんよ」
「でさっきはキスくらいしたの?」
「キスはしてません……けど見せて貰いました…」
「………胸?……それとも……」
「それとも……です」
「あらーあの子、大胆ねぇ……」
「すみません」
「謝ることじゃないわよ。無理強いしたわけじゃないでしょ」
舐めたりフェラして貰ってたことは言えなかった。
「今日はセックスするの?」
「いや……ゆかちゃん次第だと思います」
「ちゃんと男の子から誘ってあげなさい」
「はい……」
「今から一緒にシャワーしてきなさい。お互い洗いっこして、気分を盛り上げてあげなさい。私はその間にソファーで寝るから、ベッドで愛してあげて」
「わかりました!じゃ行ってきます」
「その前にここで服を脱いで行って」
「え、なんでですか?」
「いいから!」
京子さんの前で服を脱ぎ全裸になる。ゆかちゃんとのエッチを前にちんこはガチガチに勃起していた。
「んふふ。ゆかとエッチが出来るとなったら、おちんぽビンビンじゃない。ちょっと悔しいなぁ」
と言って京子さんはフェラを始めた。
「京子さん……気持ちいい……」
「少しの間、このおちんぽはゆかに貸してあげる。たまには私ともしてよね」
「はい……」
「よしっ!じゃ、ゆかを気持ちよくしてあげてね」
最後に亀頭にキスして背中を押された。
シャワールームのドアを開けたら、ゆかちゃんが身体を洗っている途中だった。
「○○君!」
「一緒に入ってもいいかな?」
「京子ママは?」
「ソファーで寝ちゃったよ」
「……さっきの続き……する?」
「うん。その先にも進みたいな」
「……セックス……?」
「うん。ゆかちゃんを俺の女にしたい」
「○○君の女……彼女?」
「そう」
「私も○○君の女になりたい」
「じゃあシャワー浴びたら、おちんちん挿入れてもいいかな?」
「……うん、いいよ。でもこんなに大きいの挿入るかなぁ?」
「優しくするから大丈夫だよ。おまんこ舐めてもいい?」
「ここで?……いいよ。彼女なら彼氏がおまんこ舐めたいって言ったら舐めさせないといけないよね」
「そうだよ。彼女なら彼氏がセックスしたいって言ったら、どこでもさせてあげなきゃ。じゃ壁に手をついてお尻を突き出して」
「こう?」
ゆかちゃんが壁に手をついてお尻を突きだす。しゃがんでゆかちゃんのスジを指で開く。
体勢的にクリは舐めにくいので膣口を中心に舌で愛撫していく。
ピチャッピチャッ
舐めているとゆかちゃんの膣から愛液が染み出てくる。
はぁ……はぁ……
ゆかちゃんの息が荒くなってくる。
先々、アナルも味わいたいので肛門にも舌を伸ばす。
「あっ!そこは違うよ!」
「大丈夫。ゆかちゃんのなら」
はぁ……はぁ……
ゆかちゃんの息がさらに激しくなる。
「前を向いて」
ゆかちゃんを前に向かせて片足を上げさせる。ぴったり閉じていたワレメが開いて、私の唾液と愛液で滑っている。
クリを中心に丹念に舐める。
「あっ……そこ……すごい……」
舐め続ける。
「はっ……はっ………あっ……」
○年生でもエロい喘ぎ声を出す。
「○○君……イキそう……いっ……いっくーぅ!」と小刻みに身体を震わせ、シャワー室の床にへたりこんだ。
「気持ち良かった?」
「……凄かった……」
「じゃあ次は俺のを……」
ゆかちゃんの目の前に限界まで大きくなったちんぽを突きだす。
ゆかちゃんが手を添えて小さな口一杯に咥える。
ぢゅぽ……ぢゅぽ……
フェラの音がシャワールームに響きわたる。
「ゆかちゃん……咥えながらシコシコしてくれる?」
「こう?」
亀頭をペロペロしながら手でシコシコしてくれる。
○年生の拙いフェラだけど、そのシチュエーションだけですぐ射精しそうだ……
「ゆかちゃん……口に射精すよ!精子飲んで!」
「ふん……○○君なへいし……のむね(うん、○○君の精子、飲むね)」
ビュルっビュルっビュル……
ゆかちゃんのお口にたっぷりと射精する。あまりの量にゆかちゃんは飲み込むことが出来なかった。
「○○君ごめんなさい。彼女なのに精子飲めなかった……」
「ゴメンゴメン……ゆかちゃんのフェラが気持ち良すぎて射精しすぎちゃった」
「○○君な精子、飲みたかった……」
メラメラとS気に火が着いた。
「ゆか……俺の精子とゆかの唾液でドロドロのおちんぽを口で掃除するんだ」
「……はい……○○君のおちんぽ……お口でお掃除します」
ゆかちゃんがお掃除フェラを始める。
「自分でオナニーしながらお掃除するんだぞ」
「ふぁい(はい)……」
ゆかちゃんが右手で自分のおまんこを触り始める。
すぐに元気を取り戻してギンギンになった。
「よし。じゃあ上がってベッドにいこうか?ゆかを俺の女にするぞ」
「はい……」
俺とゆかちゃんは身体を拭いてベッドに向かう。
途中ダイニングを覗くと京子さんがソファーで寝ている。
ゆかをベッドに寝かせ足を開かせおまんこを舐める。
愛液で滑ってきたところで持ってきた潤滑ゼリーをちんぽに塗り込む。ゆかちゃんの膣口にもゼリーを塗る。
亀頭をゆかちゃんの膣口にあてがい
「今からゆかを俺の女にするぞ」
「はい……ゆかを○○君の女にしてください」
力を込めて少しずつ、ゆかちゃんの膣に侵入していく。
また反応良ければ続きを書きます。