前の続きになります。
バツイチさんと海岸での野外セックスを終え、コテージに戻るとゆかちゃんは遊び疲れたのかソファーでうたた寝をしていました。
バツイチさんと夕食の支度を終えてテーブルに並べたところでゆかちゃんを起こしました。
夜も奮発したので三人ともお腹一杯です。バツイチさんも私もお酒も入りいい感じでした。
バツイチさん(以降バツイチさんだと書きにくいので京子とします)も疲れたのか「すごく眠たいから先にお風呂入ってくるね」と言い、バスルームへ行きました。
ダイニングには私とゆかちゃんの2人。
ゆかちゃんは椅子に体育座りで座っている。スカートなので水色のパンツが丸見えだ。
ゆかちゃんが「○○君ありがと。水着も買ってくれて、こんなに楽しい海は初めてだよ」
「ママにはお世話になってるし、ゆかちゃんも楽しんでくれて良かったよ……で、ゆかちゃんパンツ丸見えだよ」
「……エッチ……ってか見せてるの。○○君、私のことどう思う?」
「どう思うかって……そりゃ可愛いし……」
「アソコとか見たいと思ってる?」
「男は好きな娘の裸や大事な所は見たいと思うもの
だよ」
「ゆかのも見たい?私のこと好き?年下だけど……」
「見たい!」
「京子ママ、まだお風呂から上がらないよね」
「まだシャワーの音が聞こえてるし、ドアの音もしていないから……」
「じゃあ……こっちきて……」
ゆかちゃんの座っている椅子の前に座る。目の前にはゆかちゃんの水色のパンツが……
「じゃあ……見せるね……」
ゆかちゃんがパンツの股の部分に指を掛けた。
少しずつずらしていくと、ぴっちりと閉じたワレメが目の前に現れた。
「どう?何か言ってよ……恥ずかしい……」
「キレイだよ……舐めたい……」
「…いいよ……ゆかの大切な所……舐めて」
指で閉じた部分を開くとピンク色のヒダと可愛いクリトリス、膣口が確認出来た。
ゆっくり舌を伸ばしてクリトリスから舐め始める。
「あっ……ん……」
ゆかちゃんがエロい声をあげる。
ヒダの舐めたり、膣口を舌先で捏ねたりして○年生の大切な部分を堪能する。
「あっ……こんなの初めて……自分の指と全然違う…」
「ゆかちゃん、オナニーするんだ」
「友達も……してる……」
「誰にされているのを想像してオナってるの?」
「みんなは好きな男の子とかアイドルとか……」
「友達のことじゃなくて、ゆかちゃんは?」
「……○○君の……こと……」
「嬉しいなぁ……もっと気持ちよくしてあげようか?……指……入れていい?ゆかちゃんは初めて?」
「……初めてじゃない……嫌いになった?」
「そんなことないよ。ゆかちゃんくらい魅力的な女の子だったら男はみんなしたいと思っちゃうよ」
「初めてじゃなくてゴメンね」
「そんなこと謝らなくていいよ……指……入れるよ」
少し濡れてきたゆかちゃんの膣口から愛液をすくって右手でクリトリスを刺激しながら、左手の人差し指をゆっくりと膣に挿入していく。
「あっ……○○君の指がゆかに入ってくる……」
「いつも指は入れてオナってるの?」
「指……は……入れてない……ワレメの上のお豆さん……ばかり触ってる……」
「ゆかちゃんが経験した男って同級生?」
「同級生のお兄ちゃん……○年生になってすぐ、その子の家に呼び出されて……好きって言われて……されちゃった……」
「その人とだけ?」
「……うん」
指でゆっくりと膣内を愛撫していく。
「はぁ………はぁ……」
ゆかちゃんは少し感じてきているようだった。膣内がどんどん滑ってくる。
「ゆかちゃん……俺のもして欲しい……」
立ち上がってゆかちゃんの目の前でズボンとパンツを下ろす。
限界まで大きくなった息子がゆかちゃんの目の前に……
「○○君のおっきい……こんなの……初めて見た」
「初めての人はもっと小さかった?」
「うん……こんなに先っぽ剥けてなかった……」
そりゃバツイチの女で鍛えられた息子だ。少年のモノとは訳が違う。
「ゆかちゃん……舐めて……」
「おちんちん……ペロペロ……?いいよ、ゆかが○○君のおちんちんをお口で気持ちよくしてあげる」
ゆかちゃんがゆっくりと息子を咥える。
「ペロペロとかしてみて……」
ゆかちゃんが亀頭や竿をペロペロする。稚拙ながらも一生懸命フェラしてくれる。
不意にシャワーの音が止んでバスルームのドアが開く音がした。
「京子ママがあがってくる!」
私とゆかちゃんは慌てて服を整える。
「また……京子ママが寝たら続き……」
「うん、ゆかちゃんもまだ満足してないでしょ」
「○○君もね」
反応良ければ書きます。