大学の時に住んでいたアパートの女の子 その3

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前の続きです。

「良いこと教えてあげよっか?」

「……良いことってなんですか?」

「ゆかと私は血は繋がってないのよ。本当の親子じゃないの」

「どういうことですか?」

「あの娘は消えた旦那の娘。連れ子なの。旦那が消えた時に親権手放しても良かったんだけど、あの娘も懐いてくれていたし仲も良いし、高校までは一緒に居ようかって」

「そうだったんですか」

「ゆかも中学でたら定時制に通いながら働くって言ってるし、それもまた人生だしね。この事を喋ったことは内緒ね」

「わかりました……でもそれが良いことなんですか?」

「でね……私はあの娘のすることに口出しする気はないの。ただ薬はダメ、あれは人生を滅茶苦茶にするから。でも……好きな人が出来てセックスすることは理解するわ。私も初めては13歳だったしね。………だからゆかに大学生の彼氏が出来たら応援するし、若い二人だから会うたびにセックスしちゃうのも……ね」

「……口説いてみようかな?」

「頑張ってみれば?今度の海でモノにしちゃいなよ。でも私との関係も続けて欲しいな。なんなら一緒に3Pしちゃう?」

「ゆかちゃんが恥ずかしがるでしょ」

「あの娘が水着見せに行ったときに、帰って来てからエッチなことされなかった?って聞いたの。そうしたら○○君、見ただけだったって少し寂しそうだったわよ。押し倒しても良かったんじゃないかな」

「ゆかちゃん処女ですよね……?」

「うーんどうかしら。少し前に同じクラスの男の子とよく遊んでいたから、触りあいっこくらいはしてそうだけど。ひょっとしたら経験済みかもね」

「なんか悔しいですね」

「今度、海に行った時に距離縮めてモノにしちゃいなよ」

「……頑張ってみます」

「保護者公認してあげるんだから感謝して欲しいなぁ」

「……どうしたらいいですか?」

「○○君のおちんぽに頑張って貰おうかな?」

その後バツイチさんが満足するまで何回もセックスしました。

数日経ってコテージも予約、レンタカーも借りていよいよ海に行きました。

あまりメジャーではない海水浴場でしたが、海と砂浜は抜群にキレイでした。

コテージに車を停めて海へ。

ゆかちゃんは大喜びで真っ先に海に飛び込んでいきました。

「あまりはしゃぐと危ないよー!」

「大丈夫!この海浅いもん!」

「ゆか、大喜びねぇ」

「来て良かったですね」

「ありがとね。で今日はお泊まりだし、ゆかを自分の女にしちゃうの?」

「え!でもゆかちゃんの気持ちも大切だし」

「○○君に対しては良い印象だと思うよ。あとはちんちん挿入れて虜にしちゃえばいいのよ。でもちゃんと関係が続いたらお嫁さんにしてあげてね。16歳になったらちゃんとOKしてあげるから」

「そうなったら凄いですけどね」

海や砂浜で遊んでいたら、そろそろお昼の時間。車に載せてあったバーベキューセットを取りに行くためにバツイチさんと車まで戻りました。

車についてテールゲートを開けてバーベキューセットを取り出そうとしたビキニ姿のバツイチさんの後ろ姿を見て、周りには人影もなかったので襲いたくなってしまい後ろからバツイチさんを襲いました。

「あん、○○君ダメよ。明るいし誰かに見られちゃう」

「こんな所、滅多に人は来ませんよ」

「ゆかが待ってる」

「すぐ済ませますから。僕はこの日のために2週間オナニーしてなかったんですから」

「それはゆかとするためじゃ……」

キスで口を塞いでビキニをずらし、胸やおまんこを愛撫する。

バツイチさんも欲情したのか私の水着をずらしてフェラを始めた。

「やっぱりバツイチさんもしたかったんでしょ」

「もう……ゆかに怪しまれるわ」

「早く済ませれば大丈夫ですよ」

バツイチさんも明るい野外での情事に興奮しているのか、いつも以上にフェラが激しい。

「バツイチさん、射精ます!」

バツイチさんの口内に射精。

「次はおまんこに挿入れてあげますから、ちゃんとお掃除してくださいね」

バツイチさんは私の精液をゴックンしてお掃除フェラを開始。私も直ぐに回復してバツイチさんを車に連れ込んで、足を大きく開かせて水着をずらして膣口付近をペニスで捏ね回す。

「ゴム着けないの?」

いつもはゴム着なのだがこの日は生でしたかった。無言のままバツイチさんの膣に挿入した。

「ああん、避妊してくれないの」

「今日は女を孕ませたい気分なんです」

「ダメよ。今日は危ない日なの」

「ゆかの弟か妹を産め!」

「ああ私孕まされちゃうの?赤ちゃん産まされちゃうの?」

「生ちんぽを受け入れるなら、そうなっても仕方ないと思ってるんだろ?」

「ゆかが待ってるから早く射精して」

ピストンを早める。

「射精るぞ!子宮の中に若い精子詰め込んでやる!」

「ああぁ……イクっ!」

バツイチさんと同時に果てる。

バツイチさんからペニスを引き抜くとおまんこから大量の精子が溢れてきた。

暫く放心状態だったが、ゆかちゃんが待ってるのを思いだしお互いの水着を整えて急いで道具を持って海に戻った。

ゆかちゃんは「おっそーい」と憤慨していたが、高級肉のバーベキューで少しは機嫌を直してくれた。

夕方になりそろそろコテージに戻る時間。セットやパラソルを片付けてコテージへ向かう。

コテージに入ってゆっくりしているとバツイチさんが「時計が無いの。浜に落としたのかも?一緒に探してくれる?」と言って来たので、ゆかちゃんをコテージに残して浜へ向かう。

浜に到着したらそろそろ夕方。早くしないと暗くなってしまう。すると……

「○○君、時計は無くしてないよ」

「え、どういうことですか?」

「あそこにいい感じの岩影があるでしょ?セックスしていかない?」

「それが目的だったんですか」

「そうよ。お昼のセックス、とっても気持ち良かったの。お外が好きになっちゃった」

「僕もスゴく興奮しました。でもゆかちゃん待たせてもいけないので早くしましょう」

バツイチさんの手を引いて岩場の影へ移動し、キスをしながらワンピースの下から手を入れていくと…

「あれ?パンツはいてないんですか?」

「うん、すぐできるようにノーパンだったの」

「さすがですね。じゃあまず僕のを大きくしてください」と言ってズボンを下ろす。

バツイチさんがねっとりとしたフェラで大きくしてくれた。

「本当は誰かにセックスしているところを見られたいんでしょ」

「……そうかもしれない。私変態なのかな?」

「僕がロリコンなら、バツイチさんは露出狂だ。さあスカートをめくって挿入れやすいように、自分でおまんこを開いて」

バツイチさんはお尻を突きだし指でおまんこを開いて

「早く挿入て」

「ものを頼む時は頼み方があるでしょ」

「………早く○○君の大きなおちんぽをこの淫乱メス穴にください」

「よく言えました」

バツイチさんのメス穴に挿入。激しくピストンすると早くも射精感がきた。

「元気な精子が欲しいのか?」

「欲しいです!精子欲しいです」

「射精るぞ!」

バツイチさんの中に大量に射精した。

ちんぽを引き抜くとまた大量の精子が溢れて、地面にポタポタと落ちる。

「ゆかが待ってる。戻りましょ」と言い、二人でコテージに急いだ。

反応良ければ続き書きます。

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