久しぶりに投稿します。
大学生になって独り暮らしを始めました。学校から電車で3駅ほどの安いボロハイツです。
そんなに人は住んで居なくて10部屋で3家族しかいませんでした。
お年寄り夫婦とバツイチ子持ちの家族、私の3部屋しか埋まってなくて寂しいハイツでした。
同じハイツのバツイチさんの子供は1○歳の女の子。ロリコンだった私にはドストライクな年齢でした。
バツイチさんとはパチンコ仲間でよく勝った日には晩御飯を奢ったり、負けた日には奢って貰ったりの関係でした。
ある日、私が大勝してバツイチさんと居酒屋で飲んだ帰りにお互いにムラムラして近くの人気のない駐車場で野外セックスをしました。
それからバツイチさんの部屋にも招き入れられ、娘が学校に行ってる間はよくセックスをしていました。
いつもの如く娘がいない間にセックスをし、その後バツイチさんが少し買い物に出掛けました。
ふと部屋を見渡すと洗濯かごが目に入りました。昔のロリコン癖が甦り、娘の下着がないかと漁ってみると……
ピンクのストライプのロリパンツが!
まだバツイチさんは帰らないと見越してロリパンツでオナニーをしました。
まだ洗濯していないロリパンツ。
クロッチにはタテスジの汚れがついていて夢中でシコシコと扱きました。
ものの数分でその日二回目の射精なのにロリパンツ大量に発射……
慌ててかごに戻し、その後帰ってきたバツイチさんとなに食わぬ顔でその日二回目のセックスをしました。
その後暫くバツイチさん宅でセックス。バツイチさんの目を盗んで、娘のロリパンツでオナニーをするという日々が続いたのです。
しかしある日、いつものようにバツイチさんに招かれセックスをしに行った時に……
「ゆか(娘の仮名)のパンツでするオナニーは私とのエッチより気持ちいいの?」と衝撃の一言
「え、なんのことですか?」
「ふふ……惚けちゃって。少し前に洗濯する時に気がついちゃったの。ゆかのパンツにベットリと精液ついてるのを」
「……」
「怒ってるわけじゃないのよ。ただ○○君って小さい娘がすきなのかなって思って」
「……好きです」
「やっぱりね。ゆかとか位の年齢の娘が好きなの?」
「……はい」
「セックスしたいなって思う?」
「……思います」
「私くらいのおばさんとはしたくない?」
「そんな事はないです。○○さんとのセックスは気持ちいいです」
「ありがと。これからも私と遊んでくれる?」
「それはもちろん」
「じゃ、ゆかのパンツでオナニーも許してあげるけど全部汚されるのも困るなぁ……一枚だけあげるからオナニーの時はそれを使ってくれる?」
「いいんですか?」
「いいよ。その代わり洗濯物を漁るのはやめてね」
「わかりました」
そのあとバツイチさんの前でゆかちゃんのロリパンツでオナニーさせられたり、ゆかちゃんとどうにかなっちゃうのは別の話です。
反応良かったら書きます。