大学の頃のことです。
サッカーサークルに所属していた私は、先輩・同期と仲良く対外試合や飲み会ばかりしていました。
私が無事進級でき、1年の後輩たちがサークルに入会してくれたので、打ち解けられるように春合宿を計画したのです。
2泊3日の合宿を楽しい思い出にするぞと意気込んで計画し、幹事の手伝いを遂行していたのですが、まさかあんなことになるとは思いもしていませんでした。
合宿初日、移動の際に1年生の一人(Y)がA先輩のスパイクを紛失してしまったのです。
A先輩はBBQ道具などの運びで後輩に託していました。
その場ではA先輩がYを許し、お咎めありませんでした。
しかし、仲の良い私に腹の内を明かし、実はかなり怒っていることを伝えました。
そしてコンビニでローションとコンドーム、ガーゼを購入するよう指示されました。
そのとき、A先輩が何をしでかすか確信しました。
BBQや酒で盛り上がり、とっぷりと日が暮れて夜になったので初日の終わりを迎えました。
川沿いのコテージをいくつか借りていたので、大部屋形式で寝られます。
部屋に敷設されたシャワー室をローテーションで使い、Yの番でシャワーを浴びている所でA先輩が反省させるためにYを襲う計画を発表しました。
あくまでもそこでは羽交い締めにしてパンケーキを顔にぶつけるような軽いノリで、反省を促すとして話ていました。
そしてYが戻り、大部屋の人間で一斉に押さえつけました。
仰向けになったYにコチョコチョで笑かすだけでは当然収まらず、A先輩がパンツと下着を脱がせるよう号令をかけて下半身丸出しの状態で布団の上に寝かされました。
もうYは悪ふざけではないと感じたのか、涙目で助けを乞いました。
しかし、ローションを手に取ったA先輩は無言で彼の象徴を揉み始めました。
次第に勃起し始め、ピンッと立ったそれをひたすらに扱きました。
その様子を押さつけえながら見ていた周囲は無言の雰囲気に飲まれていきました。
緩急をつけた行為に生理反応を示すYに、トドメを指そうと亀頭に手をかけ、男の敏感な部位を責めました。
泣き出したYは息遣いを荒くしながら
「ごめんなさい、辞めてください」
と嘆願しました。
久し振りに声を上げたのですが、先輩はそれを見て
「そろそろ逝くぞ。よく見てろ」
と言い放ち、性急に扱き、フィニッシュを迎えました。
「ん・・・ぁあ」
と口から漏らして射精をしました。
ポタポタと腹の辺りに精液を飛ばして、射精の余韻に浸って息を整えている中、まだ勃起しているペニスをまた扱き始めました。
A先輩は
「まだ終わらせない」
と敏感な状態にムチ打つように責め立てました。
「もう辞めて、お願いだから」
Yが涙しながら助けを求めたのでA先輩は行為を辞め、Yはホッとした様子でした。
しかし、A先輩がYと仲の良い同期のSを股の前に座らせ、Yを逝かせるよう指示しました。
Sの手を掴み、ローションをかけ、Yの勃起したペニスまで強引に手を運ばせました。
恐らくSは恐怖で混乱していたのだと思います。
同級生の手によって快感を与えられたYは、抵抗空しく2度目の射精を迎えました。
敏感になっている為か、しきりに
「はぁはぁはぁ・・・ぅんんん」
「や・・・ああ・・・ダメ・・・」
と可愛らしい喘ぎ声を抑えられずに痴態を見せつけていました。
2回も逝ったYは脱力し、その童顔を涙と汗で蒸気させていました。
間髪入れず、A先輩ではない他の先輩が、足を開きながら上げさせ、尻を見れるような体勢に持ち込みました。
そこでA先輩は後輩のTに声をかけ、アナルを拡げる係に任命しました。
Yはアナルを守ろうと身をよじらせてまた抵抗しようとしたのですが無力でした。
ローションを垂らし、ピッチリと閉じたアナルを優しく拡げようとして長時間かけましたが、Tは指を入れられませんでした。
我慢できなかったA先輩が
「童貞かよお前」
と怒り、無理矢理指を挿入しました。
Yは猛烈に痛がり、それ以上は続行しませんでした。
その日の最後に私が命令され、Yの3回目の射精をさせるように、背中を位置取り後ろから手を伸ばして扱きました。
Yは汗だくで体重を私に任せてきたので、密着しながら亀頭責めを実行しました。
Yは喘ぎを我慢出来ていなかったので、感じる様子を直接受けながら扱いていました。
正直な話、私はYを見て可愛いなと思ってしまい、自身を勃起させながら彼を3回目の射精に追い込みました。
精液は残りを搾り取るかのようにダラダラと私の手を汚しました。
初日はそれを最後にシャワーを浴び直して床につきました。