大学の新人マネージャー その1

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自分が大学2年だった時の話です。

自分は大学で陸上サークルに入っていたのですが、

新入部員で一人女の子がマネージャー志望で入って来ました。

名前は由佳利(仮名)。身長が150半ば位で黒髪のセミロングで活発な感じの可愛い子でした。

明るい性格なので周りともすぐに仲良くなり、自分もよく話したり、時には一緒に帰ったらしていました。

ある時陸上の練習後にみんなでワイワイ話してたら遅い時間になってしまい、方向が同じ自分と由佳利は一緒に帰っていました。

自分 「由佳利ちゃんはもうだいぶ雰囲気に慣れて来たね。由佳利ちゃんみたいな明るい子が入って来てくれて俺も嬉しいよ。」

由佳利 「いえいえ、〇〇先輩(自分)がいてくれるので心する強いですよ。」

そんな内容の話をしながら帰ってたら

由佳利 「・・・先輩の家ここら辺なんですか?」

まさか!この展開は・・

由佳利 「迷惑じゃなければ先輩の家に行きたいな・・・って迷惑ですよね?すみません?」

一人暮らしの自分はもちろん由佳利を家に連れて行きました。

そして・・・

小さいソファーに並んで座り自然と由佳利の腰に手を回した。なんとなく沈黙の時間が続いて、俺はそっと由佳利にキスをした。

由佳利もすぐに受け入れ、舌も絡め合いました。

由佳利 「ん・・・んん・・」

ディープキスしながら俺はいきなり由佳利の下半身を攻めた。

由佳利はロングスカートの下にスパッツを履いており、スカートをまくってもパンツは見えない。

自分は女性の下着姿に異様に興奮するので早く由佳利のパンツを見たかった。

そして・・

スパッツを膝くらいまで下げスカートを捲り上げた。

深緑色のパンツ・・・

大人っぽいパンツ履いてるなぁと思いながら由佳利の足を上げ、由佳利のアソコとアナル付近に顔を近づけた。

由佳利 「先輩!シャワー浴びてないしダメです?」

自分 「シャワー浴びてないからいいんだよ!」

俺は由佳利の言葉を無視してパンツ越しのアソコに顔を埋めた。

汗とオシッコの尿臭で酸っぱい匂い・・

俺はさらにアナル付近の匂いも嗅いだ。

アナルも汗で酸っぱい匂いだった・・

パンツをズラして指二本入れてアソコを激しく刺激する。

由佳利 「ああっ!先輩ダメですっ!な、何か出ちゃいますっ??」

そのまま由佳利はパンツ履いたまま潮を大量に吹き、パンツとソファーをびしょびしょにしていた。

深緑色のパンツ潮で色が濃くなり太ももからは潮が滴っていた。顔を真っ赤にして由佳利は

由佳利 「先輩すみません?汚しちゃいました?」

俺は我慢の限界でスパッツを下げパンツはあえて脱がさずパンツをズラして挿入した。意外と下の毛が毛深いのが萌える(笑)

それから夜中の2時位まで由佳利と色んなプレーをしました。

目隠し、唾液垂らし、オシッコプレイ、アナル、

最高の一日でした。

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