35歳になる年の春、待望の営業課長へ昇進。
年収も100万アップになるしなにより私を振った元カノを見返したくて仕事に精進した成果でした。
課長になり私の営業二課へ四大卒総合職で女性の新人が配属。
長沢雅美(仮名)は一流大学卒で会社の期待の星でした。
顔が女優の長澤まさみに似てるので名前は長沢にしてます。
美形で胸はそんなにデカくないですがとにかく足が綺麗でした。
タイトスカートからニョキッと見えるストッキング越しの脚線美は私のスケベ心を刺激しました。
しかし相手は新人で会社の期待の星。
万が一手を出したら私は管理職失格の烙印を押されます。
長沢雅美の前ではマジメな課長を演じていました。
飲み会で雅美のタイトスカートがめくれストッキング越しの太ももが剥き出しになりパンチラ寸前の時は不覚の勃起!その日の夜は雅美で初オナニー!自分の部下の新人でオナる背徳感で興奮しました。
それからは雅美がNo.1のオナペットでした。
半年が過ぎ10月中旬に私が同行して雅美のまあまあデカい契約が決まりその日は会社に戻らず二人でお祝いの飲み。
「課長のおかげで契約が決まりました。ありがとうございます。」
「いやいや長沢さんがお客と関係を築いて来たからだよ。笑」
二人で仕事、芸能、趣味などの話で盛り上がりました。
かなり飲んで突っ込んだ話もしました。
「課長は彼女いるんですか?」
「いないよ・・35歳・・寂しい。笑長沢さんは彼氏いるの?」
「え?まあ・・はい。笑、大学時代から付き合って3年目です。笑」
やはり彼氏はいるか・・雅美なら当然か・・2時間もすると雅美はプチダウン。
後で知ったのですが雅美は一定量のアルコールを摂取すると一気に眠くなるタイプでした。
起こしてもなかなか目覚めません。
迷った挙げ句最寄りのシティホテルに連れて行きました。
ベッドに雅美を寝かせました。
「長沢さん!大丈夫?明日は休みだからゆっくり起きなよ。それじゃ・・」
「課長・・ありがとうござ・・」
そして寝息。
やれやれ・・帰るか・・その時でした。
雅美のタイトスカートがめくり上がりベージュのストッキングに包まれた脚線美と太ももが剥き出し!!思わず凝視。
やっぱり長沢の足は綺麗だな・・長沢の足を触りたい・・ダメだ!長沢は部下で新人で会社の期待の星だ!葛藤しました。
しかし根っからスケベの私でした。
少しくらいなら・・私は長沢に近づき足をタッチ!太ももからスネ辺りまで指でおさわり。
ストッキングのナイロンと長沢のベストな足の肉の感触が心地好く勃起しました。
可愛いつま先に鼻を宛がい匂いを堪能。
一日中ヒールの中に押し込まれていたつま先は蒸れた香ばしい匂い。
ああ・・長沢の匂いか・・いいな・・長沢のタイトスカートがめくれたストッキング越しの剥き出しの足を写メでパシャ!チラッとスカートを見るとパンチラ寸前。
もはや制御不能。
スカートをめくりパンティ拝見!ストッキング越しに見えるパンティは白をベースにしてピンクの模様がありそしてとても小さくて興奮しました。
再び写メでパシャ!
「う〜ん・・」
苦しそうな雅美。
「長沢さん大丈夫?」
雅美の顔を覗き込むといきなり私の首に手を回してキスをしてきました!
「え?」
戸惑いながらもキス!これは雅美からOKの合図だ!ここでストップ出来るほど出来た男じゃありません。
「雅美!」
再びキス!今度はディープ!雅美の舌を味わいスーツとブラウスを脱がすと80センチくらいの大きさのおっぱいを包んでいるブラジャー!堪らない!!ブラジャーを外すと大きくはないですが形の良い乳房とピンクの乳輪と乳首!長沢はこんなおっぱいだったのか・・いつも顔を合わせている美人の部下のスーツの下にはこんなおっぱいが・・!!乳首を噛んでそして舐めて雅美のおっぱいを堪能。
半分寝てるのか時より聞こえる
「あん・・ああ・・」
見たいな喘ぎにも興奮。
23歳の新人の部下のおっぱいだ!興奮しました。
タイトスカートを脱がすとベージュのストッキングに包まれた脚線美!!そして魅力的なパンティ!まさに絶景でした!
「雅美の足だ!!」
ストッキングは脱がさずに愛撫。
会社で見ている長沢の足はストッキング着用なのでそのまま攻めたくなりました。
太もも、スネ、ふくらはぎ、甲、つま先、足裏とベロベロ舐めまくり。
「ずっとこうしたかった!雅美の足を舐めたかった!」
私の唾液で濡れたストッキングを脱がしていよいよ最後のパンティ!パンティの中に手を入れて再びディープキス!
「ふあん・・ああ・・」
パンティの中の指先はビチョビチョ。
「あ・・あん・・気持ちいい・・いつもと違う・・伸二・・」
伸二??俺は京太だけど・・まさか?彼氏と勘違い?俺と分かったらヤバい?セクハラ→クビ??ヤバい!ヤバい!パンティから手を抜きました。
「ああん・・意地悪・・もっと触って・・」
まだ意識もうろう。
小心者の私は部屋を出ました。
土日は生きた心地がしませんでした。
月曜日は覚悟して出社。
「あ!課長!おはようございます!私、途中で飲み過ぎでダウンしたんですよね。ホテルまで連れて来てくれたみたいですいません・・面倒掛けました・・」
「いや・・」
バレてない??良かった!!!エレベーターを降りる時
「気持ち良かったから許します。笑エッチ!笑。」
と雅美は囁き先に降りました。
バレてたか・・怒ってないか・・良かった!でももう一回お相手したい。
パンティの中を見てないし・・