大学入学のために一人暮らしを始めて、大学が始まるまでにJ◯の莉奈とセフレになった。
莉奈が春休みということもあり毎日のようにやりまくって2週間、あと10日ほどで新学期が始まるという頃だった。
朝から自転車でコンビニや本屋などに寄って昼前に帰るとマンション前に車が一台停まっていた。
自転車を停めて入ろうとするとたくさんのカバンや荷物を持とうとしているおじさんがいたので、「持ちますよ」と言ってカバンをふたつ持ってあげた。
おじさんは断ろうとしたが、すでにカバンを持った俺を見て「すみませんね、ありがとうございます。」と言った。
エレベーターが降りてくるのを待つ間、
おじさん「ごめんね、ありがとう。学生?」
俺「4月からK大です。ちょっと早めに一人暮らししてます。」
エレベーターでは同じ2階だということも分かり部屋まで持って行く。
おじさん「4月からK大ならうちの子と同じだな。今日引っ越したんだよ。よろしくね。」
俺「お願いします。」
と話しながらおじさんは突き当たりの俺の部屋の斜め向かいの部屋(向かいの一個手前)のドアを開ける。
中から出てきたお母さんがおじさんと俺を見て「どうしたん」と言うのでおじさんが「持ってくれたんよ」と言うと俺を見て会釈してくる。
荷物を渡して頭を下げながら部屋を出ようとするとお母さんの横に女の子がひとりいて会釈してきた。
おじさんの子どもって女の子やったんかと思いながら、昼寝をして晩ごはんを買いに出るともうおじさん達の車は停まってなかった。
買い物から帰ると女の子の部屋の電気がついていた。
駐輪場の上はその子のベランダになっていて自転車を停めようとしていると、ブーンという音が聞こえてきた。
耳を澄ますとブーンという音とともに高い声も聞こえる気がする。
駐輪場の屋根で懸垂をするフリをしながらベランダから女の子の部屋を見てみると窓が開いていて隙間から肌色が見える気がした。
一人暮らしで開放的になってオナニーしてたんかなーとか思いながらごはんを食べた。
数日後、歩いてコンビニから帰ろうとするとその女の子に信号でばったり出会ったので軽く自己紹介をしながらいっしょに帰った。
木村文乃を地味にした感じのかわいいその子は花という名前で名古屋の方から一人暮らしで出てきたらしい。
身長は155ぐらいで細身 髪は肩にかかるぐらい 木村文乃似
花はあまり喋るタイプではないようで表情があまり変わらなく他人に興味がなさそうな少しミステリアスさも持ち合わせていて魅力がある。
あまり喋るタイプではなくても話し相手がいなくて溜まっていたのか話が弾む。
花が「一人でいるの寂しくない?ごはんとか。」と言うので勇気を出して「晩ごはんいっしょに食べへん?」と誘ってみるとオッケーしてくれた。
時間を決め連絡先を交換して「じゃあ後で」と一旦お互い自分の部屋に戻り少しして食事に出かけ数時間話をして、マンションの廊下で別れた。
花は年上の彼氏と別れて半年ぐらいで俺は1年ほどいないという話をした。
4月までの10日ほどで数回食事や買い物に行くほどに仲良くなり知り合いがいないので大学が始まる日いっしょに行くことになる。
入学の日、大学に着き自分の学部の場所に向かおうと「何学部なん?」と聞くと同じ学部だったということをなぜか今まで学部の話をしなかったのでここで初めて知った。
入学式を終えて教室で学籍番号順に座ると花とは少し離れていたが、お互いに近くの人と友達になっていた。
翌日もいっしょに大学まで行ったが、同じマンションだとバレると変な噂になるからと最初のうちは学校ではよそよそしい感じで話はしないことにした。
うちの学科は150人ぐらいいるので話すきっかけも少なくお互いの友達も俺と花と関わることもほとんどない。
数日は学校の近くでは話さず、できるだけ見られないようにいっしょに通学したがそれぞれ友達といることが増え花との時間が少なくなってきた。
そんな中、学科で飲み会が開催されることになった。
場所は大学近くの居酒屋でいろいろな団体が貸し切りで飲み会するような広いところに70人程集まった。
仲の良いメンツで集まりちょこちょこ移動したりもしたが、ここでも花と話すことはなかった。
途中トイレに立つとトイレから戻ってきた花がすれ違いざまに目配せしてくる。
トイレで携帯を見ると花から「どう?飲んでる?けっこう酔ったかも。二次会あっても行かないで帰る。」と連絡がきていたので、「ちょっと酔った。疲れたから俺も帰るし終わったらどっかで待ってて!」とだけ返事をした。
そうこうしているうちにお開きとなり二次会はそれぞれで行く流れになったので「すまん、帰るわ!」といって家とは全く違う方向に歩き出す。
遠回りをして先に帰った花に追いついた。
家まで30分程歩くのだが、あと10分というところで花の酔いが回ってきたという。
お茶を飲ませて少し休憩したがあと少しなのでおんぶしてさっさと帰ることにした。
肩を貸してエレベーターに乗り込み花の部屋の中まで連れて入る。
白を基調としてところどころ赤い家具があるシンプルでおしゃれな部屋だった。
とりあえず二人掛けのソファーに座らせてお茶を飲ませて落ち着くまでひとりテレビを見る。
ティッシュがなくなったので予備の場所を聞くとベッドの下と言うので、間違って隣の引き出しを開けてしまいコンドームとローターを見つけてしまったのは内緒にしておく。
部屋についたときまだ22時ぐらいだったが、30分ぐらい経過し花が元気になってきた頃俺は眠くなってきてソファーで出来る限り寝転がって寝ようとしていた。
寝ている自分の上に花を寝転がらせて抱きしめると抱きしめ返してくる。
その状態で数分寝てしまい目覚めると目の前にあった花のほっぺにキスをして強く抱きしめた。
すると顔と顔が近い状態のまま花がこっちを向いたので偶然のように唇と唇が触れ合った。
花は顔を逸らそうとしなかったので、口を動かしてみると花も動かしてくる。
そのまま唇をお互いの口の中に入れディープキスに進む。
そのまま胸に手を伸ばすと予想以上の感触が。
俺「めっちゃでかくない?」
花「んー、ちょっとねっ!」
俺「なんぼなん??」
花「…Gかな。」
俺「まじで?うまいこと隠してるんやな」
と言いながら揉み続ける。
小柄で細身だが意外と肉感はあり痩せているのでカップはGということだった。
ジーパンの上から股間に手を伸ばしキスをしながら胸を触っていると、
花「もうだめ。」
俺「なんで?」
花「これ以上したらエッチしたくなっちゃう。」
俺「じゃあしたらいいやん。」
花「今日生理だからできないもん。」
俺「あ、そうなん。んじゃしたくなったら困るしやめとくか。」
花「うん。」
やっぱりやりたくなかったんかなーとか考えながら花を俺の上から下ろすと、花の手が股間にきて「できないけどしてあげる。」と言った。
俺「え、いいん?」
花「だってこんなんなってるし我慢できないでしょ?」
と言われたのでお言葉に甘えることに。
手でゆっくり動かすとマックスの大きさになったのを見て「おっきいね。」とギリギリ聞こえる声で花が言う。
すると大きく口を開けて奥まで咥え込んだ。
唾液を溜めジュポジュポと音を立てながら頭を上下させると口から唾液が垂れてくる。
話を聞くと前の年上の彼氏に教え込まれたらしい。
そうこうしているうちにいきそうになり「ちょっと待って、、いきそう」と言うと「いっていいよ」とスピードを上げてきたので我慢しきれず口の中で発射した。
出ている間も絞り出すようにしてくれると5回6回と脈打ちながら花の口いっぱいに全部を吸い取られた。
ハアハアと余韻に浸っていると花はティッシュに吐き出して口をゆすいで戻ってきた。
「めっちゃ気持ちよかった」と伝えると恥ずかしそうに「よかった。」と言った。
その後、経験人数3人で中2で先輩と高1で同級生と高2で先輩と付き合って最後の人にいろいろ教え込まれたと聞いた。
「わたしだけ部屋見られたの不公平だから今度部屋見せてね。あとこのこと絶対誰にも内緒だからね!」
と言われながら部屋を後にした。
花とはこれから大学の誰にもバレずに関係を持ち続けることになる。
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