自分が18の時に始まり今でも続いてる話です。
自分は高校卒業と同時に家を出て憧れの1人暮らしを始めました。
1人暮らしを始めて住めるようになった頃なんで1週間くらいしたら、隣に人が越して来ました。
ドアを少し開けたら自分と同じくらいの女性がいたんで女子大生だと思いました。
女子大生が隣はラッキーと色々期待しましたけど、最初は大人びてて分からなかったんですけど、声と喋り方で中学時代の恋人と直ぐ分かりました。
確証が欲しくて変装して下のポストまで確認しに行くと苗字も同じなんで正真正銘中学時代の恋人でした。
中学時代は可愛かったんですけど、女子大生になり綾瀬はるかにの美人に成長してました。
これ以降はるかにします。
自分はこんな偶然もあるんだなと思いました。
ある日最寄りのコンビニに行くとはるかが働いて居ました。
自分の苗字は漢字にすると珍しいんで、隣に住んでるのはもしやと思われてたらしいです。
隣同士なんで偶にご飯を食べに言ったり話をしたり聞いたり等がありました。
3ヶ月くらいしてからはるかに「私、
家の事情でこのままだと大学辞めないといけないかもしれない、一気に学費稼ぐ方法無いかな?」と相談され「体売れば金になるよ」と言ったら「それはしたくないけどそれしか方法無いかな?」と聞かれたんで「風俗やキャバクラやガールズバーで働かなくても俺に体売れば金あるから大学の学費払ってあげるよ」と言いました。
実際、家は裕福で高校時代に宝籤買い2等1億があたり使わずに貯金していたんで金には余裕がありました。
はるかは大学に行きたいんで俺に体を売ることにしたみたいなんで「分かった、けどちょっと待って」と言い3分後くらいに「この誓約書にサインして」と言われました。
内容は、私が体を売れば大学卒業迄の学費は払う、破った場合は一生私の言うことを聞くでした。
誓約書にサインして自分は「家に来る?要らないものはリサイクルショップに売って金にして必要な物だけ家に持って来て一緒に住まない?大学卒業迄なら食べさせてあげられるよ」と案を出したら「じゃあそうさせてもらうよ」と言い家に来て同棲スタートです。
告白せずに結婚前提に付き合い始めて毎晩一緒に風呂に入って頭と体の洗いっこ、風呂から出たらタオルで拭きいっこ、ベッドでキスをして濡れたら少し手コキされフル勃起したらコンドームつけられ挿入、逝ったらシャワー浴びて2回戦目は69です。自分の仕事やはるかが大学やバイトがある日は夜だけですけど、2人とも休みだと朝、昼、夜とエッチ三昧な日々です。
ここ数ヶ月ピルを飲んでくれたんで中出しもしてます。
はるかが大学卒業するまで結婚は出来ないんで、卒業したら結婚してピルを辞めて本格的に子作りもするつもりです。