大学2年生の春のことです。
大学になって、初めて後輩が出来たこの春、1年生を見ると、かなりの若さを感じます。女の子たちは、ついこの間までJK。私はこの子達のトイレを覗きたくて仕方ありませんでした。
思い立ったら早速決行、人が多すぎる時間は不味いですので、私は人もまばらになる5限目の時間にターゲットを絞りました。
5限目の授業時間中、私は1年生の授業が行われる建物の4階に向かいました。夕方の授業で学生の数は少なく、それでもある程度は授業が行われているという絶好のスポットがここでした。
さらに良い事に、この建物は少し古いもので、便器は全て和式です。覗きにはうってつけなのです。
4階のトイレの前にはベンチがあります。私はここに座り、女子トイレに入っていく子がいないか待っていました。幸い男子トイレと女子トイレが並んでいるので、私がここにいても不自然ではありません。
待機し始めて15分ほどして、1人の女の子がこちらに歩いてきました。まだあどけなさが残る、黒髪ポニーテルの女の子です。化粧も薄く、JKと言われても分かりません。黒髪ポニテちゃんは、女子トイレに入っていきました。
少しして、個室の鍵をかける音が聞こえます。私はすかさず女子トイレに潜入しました。
個室は3つで、黒髪ポニテちゃんは1番奥の個室に入っていました。私は恐る恐る、個室の扉の下から中を覗きます。
目の前には、小さな可愛いおしりが見えます。ついこの間までJKだったポニテちゃんの、幼い体が興奮をかき立てます。
こちら側におしりを向けた状態なので残念ながらアソコは見えませんが、目の前には可愛い小さなおしりと、その割れ目には綺麗なおしりの穴が見えます。
直ぐに、足の間からチョロチョロとオシッコが出てくるのが見えました。誰も居ないと踏んでか、音姫も使っておらず、シャーとオシッコの出る音がよく聞こえます。
暫くしてオシッコが止まりましたが、ポニテちゃんはしゃがんだままです。期待通り、間もなくしてポニテちゃんのアナルがゆっくりと開き始めました。開いたアナルには、茶色い物体が見えます。ポニテちゃんのウンチがだんだんと姿を現してきました。それに伴いピクピクとアナルが動きながら開いていくのがまた可愛いです。
ウンチが少しおしりの穴から顔を出してはいますが、見るからにゴツゴツしていて、かなり硬いウンチのようです。5cmくらい頭を出して以降、なかなか出てきません。
ポニテちゃんは意を決して思い切り力を入れたようで、可愛いらしい吐息と同時に、お尻全体がキュッと引き締まりました。その瞬間、肛門からぶら下がったウンチがニュルニュルっと一気に出てきました。
そこで、事件は起こりました。ポニテちゃんの一本糞、それが落ちたのは和式便器の外でした。ポニテちゃんは気がついていないようで、トイレットペーパに手を伸ばします。
ひとまず私は音を立てないように隣の個室に避難します。私の胸は高鳴ります。ポニテちゃんのウンチが生で触れるかもしれない、そう期待が膨らみます。
そしてなんと、期待以上のことが起こりました。ポニテちゃんは、トイレを流すことなく個室から出ていきました。足音が聞こえなくなったところで、私はすかさずポニテちゃんの入っていた個室に移ります。
扉を開けた瞬間、可愛いポニテちゃんの、太く長い立派なウンチが便器の外で存在感を放っていました。さらに便器の中には、ポニテちゃんのオシッコが溜まっており、その中にはお尻を拭いたトイレットペーパも落ちています。
私は恐る恐る、落ちているウンチに手を伸ばします。少しつついてみると、予想通りかなり硬いウンチです。
最初こそ少し抵抗がありましたが、ポニテちゃんのウンチに大興奮の私は、人生で初めてスカトロに目覚めました。
右手は便器の中のオシッコに、そして私は意を決してウンチに顔を近づけます。可愛いポニテちゃんのものとはいえ、流石に臭いを感じます。
そしてまず、ゆっくりとウンチに唇を付けました。
そしてそのまま、ウンチに舌を這わせます。初めて味わうウンチ、それはウブで可愛い、おそらく1年生のポニテちゃんのもの。最高の体験に、私は一瞬で果ててしまいました。
さてこのウンチ、流してしまうには勿体なすぎます。ただ急なことで、ビニール袋などありません。私はちょうど持ち合わせていた空の弁当箱存在を思い出しました。
長さ的にそのままでは弁当箱に入らず、ウンチを2分割して詰め込み、家に持って帰りました。その日の夜は狂ったようにポニテちゃんのウンチをオカズに色々と楽しませて頂きました。