大学の図書館で寝ていただけなのにレイプされました。2

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大学から歩いて10分程のところに私の家はあります。家に入ってすぐ、AとBは私の部屋を見て周りっていました。

私は警察に通報しようかとも考えましたが、あの動画や写真がネットにアップされるかと思うとできませんでした。

2人は家の中で何かを探しているようでいくつかの棚を見て回った後、ベットに連れてこられました。

「じゃあゆりちゃん手、出して?」

手を差し出すと、ダンボールを縛る用の紐でベッドの柵に両腕を縛られました。どうやら縛るための紐を探していたようです。

腕を固定されたことによってより一層恐怖が襲ってきました。

「動くと怪我するからじっとしててね。」

Bがハサミを取り出し私のブラウスとスカートを縦に裂いたのでおっぱいとアソコが露わになってしまいました。

AとBは舐め回すようにじっくりと全身を見た後、何枚もの写真を撮りました。もちろん顔も写っています。

「あれれ〜?ゆりちゃんのおまんこエッチなお汁いっぱい出てるよ?」

「膝のところまで伝ってるね。俺たちのちんこフェラしながらも感じてたもんね。」

「そんなことっ…!」

「じゃあこの音はなにかな?」

グチュグチュ

「んっぁぁ・・・あんっ・・・ぁあっ!」

「クリも大きくなってる。顔は可愛いのに体はエッチだね〜。」

「乳首も真っ赤なのに必死に勃ち上がってるよ?可愛い乳首だねぇ。」

「これだけ濡れてたらもういいだろ。」

そう言うとAはアレを私のアソコにあてがいました。

「お、お願いせめてゴムつけて…お願いします。ごめんなさい。許してお願いします許してください。」

「あああぁぁっ!ぃい、ぃたいっ!」

私は何度もAにお願いしましたが、Aは無理やりアレを私のアソコに突っ込みました。

指で慣らされたわけでもないのにAの大きすぎるものを急に突っ込まれたせいで、私のアソコはミチミチッと音を立てました。

「いたいいたいいたい!やめてっ!お願いやめてぇ!」

「ちゃんとまんこ広げろ。入んねぇだろ。」

「いたっ・・・んんんっぁ・・・いたい許してお願いっ」

「入った入ったwすっごい締め付け、ゆりのまんこまじ気持ちいい。これ名器なんじゃねぇの?w」

「早くやりてぇwおいさっさと代われよ。」

「あ〜これハマるわ〜。」

「暇だからゆりちゃんの乳首いじめちゃお。」

Aに正常位で突かれながらBに乳首を責められ続けることが数分。しばらくすると痛みがなくなり、段々とアソコが気持ち良くなってきました。

「あ、あんっ・・・あぁぁっ・・・んぁっ、ふぁっっ・・・やぁぁっ・・・」

「もう出すぞ!中にたっぷり出すからな!孕め孕めっ!」

「あああぁぁっっ!!」

私が絶頂を迎えたのと同時にAのものが中で大きく膨らみ一気に熱いものが体の中に広がりました。Aがアレを抜くとドロッと流れ出る感覚があり、たくさん出されたのだなとわかりました。

Aが抜いてすぐにBのものが入ってきました。

Bは激しく奥を突いてきました。

「あっ、あんっ・・・あぁぁっ・・・んぁっ、ふっっ・・・やぁっ・・・」

あまり慣れていない私にとっては刺激が強すぎたのでしょう。Bに奥を突かれ続けているうちにシャーッと音を立て漏らしてしまったのです。

「うわこいつ潮吹いてんじゃん、そんなに気持ちよかったの?」

「バッチリ撮れてるぜ。レイプされて潮まで吹くとはなぁ。」

「ぁんっ・・・んっっ・・・あんっっ、ぁっ、しおっ、?」

「ゆりちゃん潮吹き初めてなの?気持ちいいと出ちゃうんだよ?無理矢理犯されてるのに潮吹きするなんてゆりちゃんドMだね。」

漏らしたわけではなく、Bに気持ちいいところを刺激されすぎて潮吹きをしてしまったようでした。

Bの言う通り、私はレイプされながら何度もイッてしまっていました。

その後もAとBは何時間も私を犯し続けました。

クリトリスや乳首を何時間も弄られ、奥にもたくさん出されました。私も途中からは信じられないぐらい感じてしまい何十回とイキ、潮もたくさん吹きました。

私はイキすぎて意識が曖昧になっていましたが、2人が話している内容はわかりました。

「あぁ出た出た。ゆりちゃんまじ最高だわ。」

「こんないい体なかなかないぜ。これからもたくさん楽しませてくれよ、ゆりちゃん♡」

こうしてAとBの性奴隷にされる日々が始まったのです。

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