初めて投稿するので至らない点もあると思いますが、ご了承いただけると幸いです。
大学のある授業の試験課題に、5人程度のグループを作り、与えられたテーマについて調べ、2週間後の授業の時間にプレゼンを行えというものがあり、普段からよく一緒に行動している、俺、男友達の敦(あつし)、女友達の麻美(マミ)、聡美(サトミ)の4人グループを作りました。
当然、授業には自分から声をかけることが苦手な人もいて、グループに入らないと課題にならないので、教授がそういう人を適当なグループに混ぜていき、それで僕らのグループに、大人しくて美人な菜穂(ナホ)という子が加えられ、5人で課題に取り組むことになりました。
普段俺ら4人は一緒に旅行に行くような仲でもあり、そこに菜穂が入り込みづらい空気を作ってはいけないと思い、こっちから積極的に声を掛けて、課題に取り組みました。
菜穂は自分から話しかけるのは苦手でも、こっちから話しかけたら普通にやり取りできたので、上手く馴染むことができ、菜穂はこのような調べ事が得意だったこともあり、俺らのグループのプレゼンは上手くいったので、一人暮らしをしている俺の家で打ち上げをすることにしました。
菜穂は男の家に上がるのが初めてだったようで、少し緊張していましたが、麻美と聡美もいるので次第に落ち着いてきました。
みんな良い感じに酔ってきたところで敦が「面白い遊び考えた、全員でジャンケンやって、勝った人が服を1枚ずつ脱いで、最終的に一番早く全部脱いだ人には俺と〇〇(俺)から賞金をプレゼント!」と提案しました。
すると麻美が「えー、なにそれ、まぁでもウチら女はお金貰えるチャンスあって、払うことは無いから得しかないじゃん。」と言い、聡美も「やってもいいけど、金額次第かな〜。」と、どっちも乗ってきた感じでした。
麻美と聡美は、一緒にいると必ずパンチラを見れるほどガードが緩く、実際にこの日も飲んでる時に何度もパンチラしており、更に酒の席でのノリも非常に良く、金で釣ることは簡単でした。
しかし菜穂は遊び経験があまりなく、男の前で脱ぐ可能性がある遊びには抵抗があり、「私は遠慮する・・・」と断りました。
すると聡美が「えー、ウチらお金もらえるんだよ、それに手で隠したらほとんど見えないし、菜穂もやろうよ〜。」と誘い、麻美も「菜穂、こういうのはノリが大事だから!」と押したら、菜穂は押しに負けてしまい「わかった、やる・・・」と答えました。
手始めに僕と敦が5000円ずつ出してゲームを始めると、麻美と聡美がハイペースで勝っていき、あっという間に下着姿になっていました。
麻美はの下着は上下水色で聡美は上下黒でした。
麻美と聡美は全く恥ずかしがることなくゲームを続け、先に聡美がジャンケンに勝ち、ブラを外すことになりましたが、聡美は「次でウチの勝ちだね。」と言いながらブラを外し、片手で胸を抑えて乳首が見えないようにしていました。
聡美は胸が大きく、手で完全に隠すことは難しかったようで、完全に全部を隠すことは出来ていませんでした。
続いて麻美が勝利し、「ウチもリーチ。」と言い、聡美と同じように片手で胸を抑えて乳首を隠していました。
麻美は聡美ほど胸がなかったので、なんとか手で隠せていました。
このあと僕、敦、菜穂が適度に勝ちましたが、菜穂に至ってはまだ下着姿ですらなく、結局麻美と聡美が同時に勝利し、2人はパンツを脱ぐことが決定しました。
麻美は「さすがに全部脱ぐのは恥ずかしいかも。」と一瞬ためらいましたが、聡美が「じゃあ賞金はウチが独り占めするね。」と言い、胸を抑えながらパンツを脱ぎ始めました。
下着を脱ぐときはガードが少し緩くなってしまい、聡美の乳首が何度か見えていました。
聡美は全部脱ぐと片手でアソコを抑えて、もう片手で胸を抑えていました。
俺が「脱がないなら麻美は残念だけど賞金無しだね。」と煽ると、麻美は「わかった、ここまでやったんだからウチも脱ぐ。」と言い、聡美と同じような感じで中途半端にガードしながらパンツを脱ぎました。
敦が「隠してたらゲームにならないから隠さないと脱いだと認めないよ。」と言うと、麻美は「めちゃくちゃ恥ずかしい。」と言いながらも隠していた手を下ろし、聡美も「これでお金くれなかったら怒るからね。」と言い、手を下ろしました。
敦が「じゃあ1分間そのまま立ってて、途中で隠したりしたら賞金は没収。」と言うと、麻美と聡美は、身体には触らないことを条件に同意し、ついに目の前には麻美と聡美が隠さずに全裸で立っているという、夢のような状況になりました。
麻美のアソコの毛は少し手入れされており、わりと整っていました。
聡美のアソコの毛は麻美ほど手入れされておらず、麻美よりは量が多くありました。
残り20秒くらいというところで、敦が急に2人に携帯を向け、写真を撮り始めました。
麻美と聡美は突然のことにビックリしてガードしそうになると、敦は「隠したら約束通り賞金は没収だし、身体に触れないという麻美たちからの条件も守ってるから。」と言い、麻美と聡美の全裸の撮影を続けました。
約束の1分が経過し、麻美と聡美は手でアソコと胸を隠しました。
聡美は「写メ撮るなんて聞いてない。」と少し怒っていましたが、敦は「それは条件になかったし、出された条件は守った。」と引きませんでした。
お酒が入っていたこともあり、聡美もマジギレしてる感じではなく、麻美も「〇〇と敦以外の他の誰かに写メ送ったらそれはマジで許さないからね。あと写真代上乗せして。」と言ってきたので、麻美と聡美に2000円ずつ賞金を追加することで、写真を撮ったことは許してもらえました。
俺と敦は菜穂の裸は無理でも下着姿は見たかったので、賞金を増やして次のゲームをすることを提案しました。
既に裸を見られて撮られた麻美と聡美は次のゲームをするとこに同意しましたが、菜穂は「やっぱり私こんな遊び無理だよ・・・」と抵抗しました。
俺は「こんなの大学生の男女が集まったらみんなやってるよ。他の人と集まったときに菜穂ノリ悪いって思われて損するよ。」と言うと、菜穂は友達が少ないこともあって反論意見を出せず、麻美に「お酒の席はノリが大事。」と麻美の押しもあって、菜穂は渋々ゲームを続けることになりました。
そして、全員一旦服を着て、運命の第二回戦をすることになりました。
長くなるので、今回は第一回戦で切らせていただきます。