私(T)会社員25歳。
妻あゆみ25歳。
大学の同級生だったあゆみと結婚してすぐの話をひとつしたいと思います。
あゆみと結婚してから3年間は子供を作らず、二人で新婚生活を楽しむことを約束し、生理の日以外は毎日夫婦で愛し合いました。
結婚してわかったことですが、あゆみは楽しいセックスするんですよ。
私が仕事を終えて家であゆみとご飯を食べているときに、セックス48手という週刊誌の切り抜きを持ってきて、超エロイ声で
「私、こんな体位でやってみたーい❤」
って言い出して、2カ月ぐらいかけてやったことがありました。
特にあゆみは、駅弁が好きでした。
子宮に当たるのが好きらしいです。
こんなこともありました。
私が家に帰るとコスプレのナース服を着て迎えてくれて、すぐに私は寝室までお姫様抱っこをしてベッドまで運び、乳首を交互にいじって揉んでを繰り返しました。
おっぱいを堪能した私は、あゆみのマンコを指でいじり勢いでクンニをしました。
あゆみのマンコは、今までクンニした他のどのマンコよりもピンクで最高の名器です。
クンニの後、シックスナインの態勢になり私はマンコをあゆみは、私のちんこにしゃぶりつきました。
私が咥えてと言うとあゆみは私のちんこを咥えます。
あゆみのフェラは、私の指導もあり神級です。
また、一生懸命フェラをするときのあゆみは、とても愛おしいです。
フェラを終えるとあゆみは、恥ずかしそうに言うんですよ、
「私のマンコにあなたのちんこを入れて」
私は、それを合図にあゆみのマンコに挿入します。
挿入すると初めは、浅く、浅く、突きその後、深く、浅く、深く突き、そうするとあゆみは、
「ああ・・・ああ・・・ああ」
と激しく喘ぎます。
正常位を止め今度は、あゆみの好きな駅弁をするとあゆみは余計にエロく淫乱になります。
私が突くたびに
「あふっ、ハァハァ、イャンー」
10分ぐらい駅弁で突きあゆみは、何度もいったのか目がうつろになり私もラストスパートでベッドにあゆみを寝かせバックで突きまくります。
「いやああああ…ダメ、おかしくなちゃう、お願い中に出して、あなたのちんこ大好き」
私は、あゆみの中に出しました。
ドクンッドクンッドクンッと大量の精子をあゆみの1番奥にたっぷり出しました。
その後、私達は疲れて眠っていました。
朝起きるとあゆみの寝顔が凄く可愛いかったのを覚えています。
今は、愛しの妻あゆみにフェラしてもらいながらこの話を書いてます。