大学生一年の今頃でした。
サークルの新年会があり参加しました
一気のみをしたりめちゃくちゃでしたが、一次会二次会を過ぎるとみんな酔っていた
二次会で隣になった綾乃先輩
ムチッとした巨乳の先輩で、凄い面倒見が良くてやさしい先輩でした。
色気タイプではなく後輩女子にも慕われる頼れるお姉さん
そんな先輩もその日はスカートとニットのセーターで胸元の膨らみが強調されていた
二人で話してると時々じーっと見つめられて
そして二次会から三次会に参加せず帰ろうと駅まで歩いていたら
「帰っちゃうの?」と綾乃先輩が追っかけてきました
「はい、今日は」
「まだいいじゃん!」
綾乃先輩は腕を掴み
帰ると話すと
「じゃああたしの家に来ない?歩いて10分掛からないから」
先輩の後を歩きコンビニでお酒を少し買って
アパートの二階に上がり部屋に
女性らしいワンルームのアパート
「狭いけどごめんね?」
中に入りベッドの脇にあるテーブルに座り
お酒を飲みながらサークルの話とかをしていました
そして時計を見たらあと30分で終電
「先輩、そろそろ帰りますね?」
立ち上がると
「まだいいじゃん!たかしくん」と
「終電があるので」
「いいじゃん、泊まってっていいよ」
「そんな」
「あたしの部屋に泊まってっていいよ」
ドキッとしてしまいました
「ダメ」と引き留められて時間は過ぎて
「そろそろ寝ようか?」
綾乃先輩は目の前でいきなりセーターを脱いで
「うわっ」
大きな胸が
「どこ見てるのスケベ」笑い
パジャマに目の前で着替えられ
俺はテーブルの横に寝ようとしたら
「ダメ風邪引く」
腕を掴まれてベッドに
先輩の横に寝て部屋を暗くして
ドキドキ寝れない
寝返りをうち背中を向ける綾乃先輩
30分、1時間は過ぎたのか
俺も綾乃先輩に背を向けるように寝返りをうち視界から先輩を消して目をつぶり少しうとうとしてきた時
後ろで動く音が聞こえて
「たかしくん」
背中に柔らかな感触が押し当たり
背後から抱きつかれて
「どうして手を出さないの?」
「そんな…先輩だし」
「言い訳じゃん、あたし…女としてたかしくんの対象じゃないの?」
「そんな事は…」
背中に柔らかな感触が押し付けられて
「たかしくんおっぱい好きでしよ?」
「えっ…それは」
「たかしくんあたしと話すときに必ずおっぱい見るから…さっきも」
耳元で囁かれてドキッ
「今日…好きなだけ触って欲しいな」
グリグリと押し付けられて
「エッチした事ないでしょ?」
言われてドキッ
「恥ずかしい」
「そんな事ないよ…」
すると俺を仰向けにし、綾乃先輩が上に
「私が童貞奪っちゃうから」
そう話すと綾乃先輩はキスをしてきた
強く吸い付かれ吸い付き
お互いにお酒臭いままに
五分位は続けていた
そして綾乃先輩は俺の手を胸に
ムニュッとした柔らかい感触が凄い堪らない
「もしかして起ってる?」
綾乃先輩が股間を
「凄い…こんなにおっきくなってるよ」
撫で回されおっぱいを触りキスをしながら
綾乃先輩はパジャマのボタンを外し目の前におっぱいが
おっきくて乳輪もおっきくて乳首もおっきい
「たかしくん」
顔に押し付けられてその感触に興奮
「舐めて」と乳首を舐めて
「もっと…吸ってみて」
綾乃先輩に言われて舐めると
「ンッ…アンッ…」と声をあげて
「あたしも彼氏と別れてご無沙汰だから感じやすくなってる」
股間を撫でる綾乃先輩
パジャマを脱ぎ捨てて
「たかしくんも脱いで」と上も下も
「たかしくんておっきいんだね?」
触りながら
「比べた事ないから」
「そっか…元カレよりデカイ…もったいない」
そして綾乃先輩も脱ぎ
「素股しよ」
綾乃先輩が股間を擦り
「アンッ…ンッ…アンッ」と腰を動かしながら声をあげ
段々擦れてる部分がぬるっとしてきました
そして
「入れてみよう」と腰を浮かしながら
そして綾乃先輩がストンと腰をおろすと
「アッ!気持ちいい!」
ヌルヌルした生暖かくて気持ちいい場所に
「デカイ」
綾乃先輩はゆっくりと腰を動かしながら
どんどん濡れてきて綾乃先輩の揺れるおっぱいを触りながら綾乃先輩の動きに声をあげてしまいました。
「気持ちいいたかしくん?」
「はい、凄く気持ちいい」
「あたしもよ」
キスされながら
「アンッ!たかしのデカイ!」
動きが早くなり俺は急速に高まって
「先輩!出ちゃう」
「ダメ…我慢して!」
堪えようとしましたが、綾乃先輩の中が締め付けてくると高まり
「アッ!アッ!」快感に震えて暴発し
「アッ!アッ!たかし!」
綾乃先輩もビクッとさせていた
「やだぁ…めっちゃ出てる」
先輩も抱きつきながら
「まだ出てる…」
笑いながらキスしてきて
「初めてはどうだった?」と聞かれて
「暖かくて気持ちいいです」
「ウフッ…ちょっと早かったけどあたしも」
笑顔でキスをしながら抱き合っていました。
「たかしのお初奪っちゃった」
綾乃先輩は童貞を奪った事に満足しているようでした。
「あたしが最初で良かったの?」
「はい、綾乃先輩と出来て凄く嬉しいです」
「うれしい」
おっぱいを触りながら
「本当…好きだね?」
笑いながら触らせてくれました。
「童貞の人とエッチするの初めてだからびっくりした」
そんな綾乃先輩のおっぱいを触ると再び
「たかしくんのおっきくなってる」
笑う綾乃先輩
「もう一度してもいいですか?」
「え?さっき終わったばっかりなのに」
笑う綾乃先輩
「いいよ…今度はたかしくんが上になって」
俺は綾乃先輩を寝かせて
「ここ」
先輩の指し示した場所に近づけると
ヌルン
綾乃先輩の暖かい場所に
「2回目でも硬い」
笑う綾乃先輩
「動いてみて」と言われて
ぐいぐい押し付けるがうまくいかない
「焦らないの」
綾乃先輩は笑いながら腰を掴み
「こう」とぐいぐいと押してきました
「アッ!気持ちいい」
先輩も目をつぶり声を出しながら
「奥まで押し付けるように」
先輩が腰を押したり引いたりさせ
そして慣れると一人で動かしました
「アンッ…凄い…気持ちいい」
喘ぎながら顔を歪ませる綾乃先輩
ぎこちなくても声をあげてくれて
おっぱいも揺れて堪らない
それで高まってしまうと
「我慢出来ない!」と告げると
「ンッ…いいよ!たかしくん」
「アアッ!」
俺は綾乃先輩に二発目を打ち込みました
「アッ!またたっぷり」
綾乃先輩は笑いながら頭を撫でてくれ
倒れ込む俺を抱き締めてくれた
「ごめんなさいすぐに」
「いいよ!さっきより長持ちしたから気持ち良かった」
キスをしてくれて
そのまま綾乃先輩の部屋でいつの間にか寝てしまいました。
翌朝
目が覚めて時計をみたら
「げ!11時!」
「どうしたの?」
隣に寝ていた綾乃先輩が起きた
「十時から講義でした」
「あらら…もうそんな時間なんだ?」
綾乃先輩は驚く様子もなく横に
「ヤバい」起き上がり着替えようとすると
「もう遅いよ」
綾乃先輩が腕を引っ張りベッドに
上になると
「今日1日出なくても退学にならないよ」
そう話すと
「たかしくんのお勉強はあたしが教えるから」
そう話すとキスをされ
「ね…また…」
そう話すと先輩が手を股間に
「一回寝たから元気になったね」
そう話すと
「昨日の復習よ」
綾乃先輩が寝て
昼間にこんな事をするなんて
でも興奮してしまい
「アッ!たかしくん!昨日より上手くなってるよ!」と声をあげてくれて
そして綾乃先輩に
「また一杯」
笑いながら頭を撫でてくれました。
昼間に綾乃先輩の料理を食べて午後にも
結局帰ったのは翌日の午後でした
それまで裸のまま
「あたしもこんなにセックス続けてしたのは初めて」
笑いながら
「ねぇ…また来ない?」
断る理由は無く、綾乃先輩の連絡先を交換してからは
「ねぇ…今日は暇?」
「明日うちに来て」
誘われるとアパートに行き、泊まりがけでしたりしていた
いろんな体位を教えてもらいました。
学年が変わっても綾乃先輩と秘密の関係は続き
学校では挨拶はちょっと話すくらいで
女性の後輩に慕われて、正直そんなに普段は色っぽいとは感じないんですが、いざ二人になると
短いスカートに体のラインを強調するような服装で挑発され
綾乃先輩の部屋で先輩が卒業するまで
卒業後に連絡を取り合ってはいましたが自然消滅した
結婚したなど噂に聞いていたけどそれ以来会えず
忘れられない