大学のテニスサークルにいた時のはなし2

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絵里香さんと致した後しばらくして大和先輩と他の人達も終わったようでみんな浴衣を着てその夜は解散となりました。

大和先輩は部屋を出る直前まで四谷さんとキスをしていて2人はラブラブだとよほど仲がいいんだと思いました。

部屋を戻るときに大和先輩に四谷さんのことを聞いたら。

「去年同じ1年としてこのサークル入ったんだけどその時の4年の先輩に散々使われた挙句ヤリ捨てされちゃってさ、捨てられた後相談とかにのってたら惚れられちゃって????」

どうやら四谷さんは捨てられたときに大和先輩に慰められていたら好きになってしまったようでオマケに身体の相性がとても良かったそうで機会があればよくしているらしいです。

大和先輩はそう思っていないようですがほぼカップルだなと思いました。

そして自分の部屋に戻ると松村と吉永がどこか落ち着かない様子で待っていました。

私もさっきの事があり恥ずかして何も話せず3人ともしばらく無言だったのですが吉永が口を開きました。

「実は俺らお前が大和さんに連れていかれた後、奈津子さん達にヤラせてもらったんだ…生で…」

突然のカミングアウトに驚きました、さっきの交じりあいに参加してたのは私だけじゃなかったんです。

その後詳しく聞くと私が出ていった後に2人とも加川先輩に呼び出されついて行き。

私の入った女子部屋とは別のもう1つの女子部屋に入ると私のところと同じような状況だったらしく、そこで私と同じように童貞を卒業したらしいです。

松村は奈津子さんと交わり、吉永は中原さんと交わったみたいです。

その部屋には他に2年の梅宮さんがおり2人を連れてきた加川先輩と楽しんでいたそう。

私も絵里香さんとヤッたことを教えると2人は羨ましいと言い私も2人に奈津子さんや中原さんと交われて羨ましいと3人で話に花を咲かせました。

お互いの体験をこれでもかと語り合った後。

部長の長居さんと狭川さんその他数人の男の先輩がお互いの部屋両方にいなかったことに疑問を覚えました。

狭川さんとかはともかく絵里香さんが言う長居さんならいてもおかしくないと思うんですが…。

他にも望さんや霞さんの姿が見えないとの何より同じ1年の凛さん、蓮子さん、鈴鹿さん、桜さんがいなかったので不思議に思いました。

松村は「別の部屋でヤッてんじゃね?俺らの部屋の他に部長達の部屋あんじゃんそこでヤッてるんだよ」

ついさっきあんな事があったのでその時はそれもそうかと納得しその後は疲れもありすぐに寝ました。

そして夜が明けてサークル部員みんなで海に行く日になりました。

私達の水着は気にならないと思うので端折ります。(普通のズボン型の水着です)

そして準備をし海に向かいました。

前回書いたように旅館のすぐ近くに綺麗なビーチがあり坂を下ればそのまま行けるようになっています。

距離が近いので最初から水着に着替えて向かいました。

私と松村と吉永の3人で砂浜に向かうとすでに先客がいました。

部長と絵里香さんの2人に奈津子さん中原さんコンビの計4人がすでにいました。

私達が童貞を捨てた人達が目の前にいたので少し変な空気が流れましたが中原さんが気さくに話しかけてくれて会話を広げられたので助かりました。

どんな人達か中原さん奈津子さんのことを書いておくと。

中原さんはTheギャルで日焼けサロンに通っているらしく肌が黒い黒ギャルで目に緑色のアイシャドウをしていることでサークルの中では有名でした。

ガングロ程ではなくちょうどいい濃さです。

胸はおおよそDくらいでEに近い。

絵里香さんや奈津子さんに比べれば小さいですが十分あります。

髪は絵里香さんと同じく金髪ロングです。

奈津子さんととても仲がいいようでサークル活動中もよく一緒にいます。

とても明るくていつも会話の中心にいます。

次に奈津子さんでこの人は中原とは別のギャルでいわゆる白ギャルです。

肌は真っ白で目にはピンクのアイシャドウをしています。

胸はだいたいEカップでFに近いです、中原さんよりは少し大きいくらい。

髪は黒髪ロングでサラサラしていてとても綺麗です。

その後大和先輩&四谷さんカップルや同学年の女子達もきてパラソルをさしたり浮き輪の準備を済ませるとみんな各々海に入ったり砂浜でくつろいだりし始めた。

海に入っている組は男同士泳ぎ対決している人もいれば持ってきたイルカ型の浮き輪に跨ったり、2人用のやつでイチャイチャしている人もいました。

純粋に海を楽しんでる感じです。

逆に入ってない組はクーラーボックスに入れてあったお酒を飲み始めていました????

3、4年の人達がお酒飲んでて2年の人達や私達1年は泳いだりしていました。

海の方から松村と吉永と一緒にお互いが昨日の夜ヤラせてもらった絵里香さんや奈津子さんを眺めていました。

しばらくして水分補給の為に海から上がると部長と絵里香さんがいないことに気づきました。

あれ?と思い近くにいた中原さんに聞いてみると。

「あーあの二人ならあそこの岩場に行けば分かるよ笑行ってみる?」

私はそう言われてあらかた予想はついたのですが確かめたいという気持ちと中原さんもついてきてくれるというので行くことにしました。

松村と吉永も誘おうかと思いましたが奈津子さんや同じ1年の蓮子さんといつの間にかお酒を飲み始めていたのでやめました。

そして中原さんと岩場に向かっていくと中原さんが。

「静かにね、お邪魔したら悪いから(笑)」

と言いその通りにこっそり岩場の裏を覗くと予想通り部長と絵里香さんがヤッている最中でした。

絵里香さんが岩肌に手をついて部長の長居さんにお尻を向けていてそれを部長は力強く後ろから突いていました。

いわゆるバックです。

部長が履いていたであろう青色の無地の水着は2人の足元においてあり部長は真っ裸です。

絵里香さんは、胸を強調する様なビキニを上に着ていてフリフリのような無駄なものがついていない黒の水着に下はお尻のラインが見えるくらい短いデニムのホットパンツを履いていたんですが。

絵里香さんはホットパンツを下に下ろしてお尻が出ていました。

遠目から見れば部長が絵里香さんを無理矢理犯しているようにも見えるのですが2人の声を聞けば大丈夫だと分かります。

「あっ♡あっ!♡そこそこ♡」

「いいね…可愛いよえり♡」

「ありがとなーくん♡」

「凄く気持ちいいよ…中あったけ♡」

部長達に結構近づいていたので声は小さいですが聞こえていました。

昨日私と交わっていたとは思えないほどのラブラブっぷりで関係は本当なんだなと思わされました。

喘ぎ声や会話と一緒に強く腰を振って打ち付けているからか、ぬチョ♡ぬチョ♡といういやらしい音まで聞こえてきて自分のが興奮してきてしまいました‪。‬

すぐ隣に中原さんがいるので何とかバレないように奮闘していました????

ふたりの会話はまだつづき。

「昨日は誰とヤッたんだ?教えてご覧♡」パンパン

「んっ…///1年の日向君の貰っちゃった♡」

「また童貞盗ったのか?♡本当に好きだな♡」

「だって一生懸命強くしてくれるんだもん♡」

「俺のじゃダメかい?」パンッ!

「アッ!❣️つよいぃ♡」

「悪い子にはお仕置だな♡」

その言葉の次からはとにかく早く強いピストン音が聞こえ絵里香さんの「アッ…♡アッ…♡」という声と部長の「ふっ…ふっ!」という我慢している息が聞こえました。

私自身もうバキバキに勃起していたのですが隣の中原さんも興奮しているようで少し息が荒くモジモジしていました。

そして5分くらいたった後。

「うっ…!」「あっ…///」

部長が出したらしく2人の果てる声がしました。

「ふぁあ♡」

「ふぅ⤴︎︎気持ちよかったよえり♡」

「私もぉ♡」

「続きはまた後でしよっか♡」

「うん♡」

そして部長と絵里香さんは汚れた所を海で洗い流し水着を着てみんなのとこへ戻っていきました。

想像していたより生々しく凄いものを見てしまった高揚感と共に見てるのがバレなかったという安堵感が同時にやってきて少し疲れてしまいました(笑)

ふと中原さんの方を見るとなんだか部長達のsexを見る前より魅力的に見えました。

元々美人な人なんですが言葉にするといつもよりエロく見えたんです。

いい感じに焼けた肌。スベスベの長い足に赤いペディキュア。Eに近い大きい胸。金髪の長い綺麗な髪。

中原さんが持っている全てが魅力的で興奮してきました。

恐らく部長達のsexを見て聞いていてなおかつ中原さんが隣にいるので自分で発散する事もできず生殺しのような感じになっていたんだと思います。

それでもう私の性欲は限界近くまできていました。

そしてそれは私に限ったことではなく中原さんも同じようでした。

部長達がしている最中に息を荒くしだしてモジモジしていましたし何よりチラッと見た時に気づいたのですが。

水着の股のところが染みているんです。

中原さんの水着はブラジリアンビキニというやつで色がネオンカラーのピンクの派手なやつで中原さんの焼けた肌によく似合っていたのですが。

それの股の部分が明らかに海水ではない染み方をしていました。

中心が濡れていて周りは乾いているんです。

それを確認した私は我慢ができずモジモジしている中原さんを後ろから抱きしめて後ろから胸を揉みしだきました。

中原さんもいきなり抱きつかれた上胸を揉みしだかれてるので驚いていて。

「エッ!ちょっと!」

少し怒りながら離れようとしましたがすかさず下の穴に手を伸ばして指を中に入れました。

そうすると急によがりながら「ンッ…///❤」という声を出したのでそこを攻めました。

私自身昨日童貞を捨てたばかりで内容も絵里香さんに体を使わせてもらっただけなのでこうやって完全に私が攻める事は初めてなので内心ビビっていました。

とりあえず今まで見てきた動画とかのやり方を思い出したりヤリチンの友達が言っていたやり方を思い出しながら中原さんを攻めていました。

左手で胸を揉み、右手で手マンをしていました。

水着の中に手を入れ胸を直接揉んでさらに乳首をクリクリすると一層喘ぎ声を出していました。

そうしていると中原の対応に変化がありました。

最初こそ抵抗が激しかったですが段々と受け入れるようになりました。

そこから落ち着いて中原さんを気持ちよくさせるために努力しました。

ゆっくり時間をかけながら右手で中を刺激して少したったくらいの時に中原さんがイキました。

「あっ…ンッ❤あっ…///」

てっきり潮を吹くと思っていたんですが喘ぎ声を出したまま少しグテっとしたくらいでイかせた感覚があまり湧きませんでした。(後で知ったんですがイク時に必ず潮吹く訳じゃないらしいです)

中原さんはイかせた直後こそ少し足ががくついていましたがすぐに立て直しました。

そして中原さんがこっちを向いてきたので怒られるのを覚悟していたら。

「ここまでしたなら最後までヤレよ♡」

「急に襲ってきやがって…♡ヤリチンがよぉ♡」

「部長達がやってたやつやるぞ♡ほらっ」

といって岩場に手をついてお尻を自分の方に向けてきました。

てっきりブチギレられると思っていたので驚いてポカーンとしていました。

グダグダしていると中原さんが「早くしろ????待ってんだけど????」と少し怒り出したので急いで準備をしました。

岩場に手をついて突き出している中原さんのお尻が目の前にあるんですが焦らずにネオンピンクのビキニパンツを脱がしました。

足元まで下げて少し中原さんに跨いでもらって脱がしたやつは適当に流されないように岩の上に置いておきました。

中原さんのお尻はとてもいい形をしていてさらにその日は日差しが強かったおかげかさっきまでパンツを履いていたところに日焼けの痕がありました。

パンツの形の薄黒いような少し白いような肌が見えていてとてもそそりました。

もう二人がスるのを邪魔するものは何もありません。

私はもうビンビンに勃起していた私のモノを右手で掴み。

もう片方の左手で中原さんのお尻を掴んで穴を探して見つけると同時に位置を調整しながらびしょびしょに濡れた穴に亀頭の部分が入ったところで一気に奥まで入れました。

「アンっ‼️♡」

中原さんがいやらしい声をあげると同時にもの凄い快感が押し寄せてきました。

昨日の絵里香さんとした時よりも奥まで入ったので昨日よりも快感が増えていました。

それに絵里香さんに比べて中原さんは全体の締めつけが強く今にも絞り取られそうでした。

奥まで入れたらとりあえず腰をしっかり両手で掴みました。

バックも立ちながらスるのも初めてなので中々慣れませんでしたがとりあえず昨日と同じように腰を動かしました。

やり方が少し違うので最初はテンポが最悪で全然ダメでしたがどんどんコツが掴めてきてリズム良くピストンができるようになりました。

中原さんも最初は「もっとテンポよく!(ヌチュ…♥)そんなんじゃ気持ちよくねぇぞ!(パンッ❤)」と文句を言っていましたが慣れてくると。

「いいじゃん♡(パンパン❤)そうそうもっと強くしてぇ♡(パチュン❤)」

こんな風にどんどんメスになっていきました。

中原さんの腰を掴んで必死にピストンをしまくりました。

暑い日差しの中熱いセックスをしていることでなんだかテンションも上がってきてどんどんヤる気が出てきました。

’モノ’を出し入れするときには出す時は少しだけ優しくして入れる時は容赦なく強くすると感じやすいことも分かりました。

そうして6分くらいの時に限界が近づいてきました。

「中原さん♡そろそろ…出ます!」

「おk♡たっぷり出しなよ♡」

そう言った次の瞬間溜めておいた精液が中原さんの中にどんどん注がれていきました。

「あっ(ビュル❤)あっ(ビュル❤)ふぅ⤴︎︎」

「あともういっちょ♡(ビュるビュる❤)」

「あっ…///あっ…///まだ出るの…♡」

少し長い射精が終わると私は一旦穴から抜きました。

抜くときにあまりに出しすぎたのか少し精液が溢れていました。

いくらなんでも少し多かったので驚きました。

中原さんにも「本当に沢山だしたな、エグっ♡」と言われました。

ちなみに中原さんは抜いたらすぐに私のをしゃぶろうとしてきました、キスしたいと思っていたので少し悩みましたが結局お願いしました。気持ちよかったです(笑)

本人曰くいつもは行為後の掃除係にもなっているらしい。

こういうとこを見るとヤリマンなんだなぁと思います。

想像の倍くらいは出していたので凄いことになっていると思っていると中原さんから話しかけられました。

「もしかして昨日絵里香さんからなにか渡された?」

「はい、なんか性欲剤みたいなやつを…」

「あ〜それ飲んだ?それ凄い強いやつで完全に乱交向けの奴だからめっちゃ出るんだよね。」

「な、なるほど????」

どうやら絵里香さんが昨日渡してきたのは海外の強いやつらしくて複数でヤル時に飲むものらしいです。

簡単には枯れないようになるらしく実際私もまだまだいけるくらいでした。

中原さんの方を見るとまだパンツは履いていなかったので二回戦のお願いをしました。

最初襲った時には結構嫌がっていましたが本人ももうヤル気満々になっていてすぐに受け入れてくれました。

本人曰く最初抱きついた時に怒ったのは俺が手を出してくる奴だと思わなかったらしくちょっと焦ったかららしい。

でも俺にイタズラされたことでいつもの自分が出てきてヤル気になったらしいです。

「それじゃ2回目やるか♡」

そう言われとりあえず満足するまでスることにしました。

2回目は普通に立ちバックでヤルのに加えてスパンキングを加えてスる事にしました。

中原さんを後ろから打ち付けて「アンッ❤アンッ❤」という喘ぎ声が聞こえてきたタイミングで日焼けしたおしりを手でパチンと叩きだしました。

「もっと強くして❤跡残るくらいでお願い❤」と言われたのでそれからは思いっきり叩きました。

さっき中に出したばかりで私の出したものがまだ残っていて最初は少し気持ち悪いと思いながら腰を振っていましたがすぐに気持ちよくなってきたのでどうでも良くなりました。

それから10分くらい経つとまた射精したくなってきたので中原さんにイキそうだと言うと「ハァ❤ハァ❤」という声しかしなかったのでまぁいいかと思い遠慮せずまた中に思いっきり出しました。

一回目よりは少なかったですがそれでも大量の精液が中原さんの中に入っていました。

そして私が強く叩き続けたためか中原さんのお尻は手の形で真っ赤に腫れていました。

中原さんはまだ意識がハッキリしていないのか岩場に手をついたまま下を向いて荒い息をしていました。

「ハァ❤ハァ❤ハァ❤」

私は今まで感じていなかった疲れがどっと来て疲れきってしまいました。

流石に立ちバック、立ったままスるのは慣れていないのもあって私にはとてもキツかったです。

それでもあと少しの力を出して中原さんと一緒に秘部のところを海水で洗い流しました。

流石にこのままみんなの元に戻ると変な空気になってしまうと思うので????

先に私が軽く股を洗って中原さんの水着の近くに置いておいた私のを履いて、その間に中原さんが溢れてきた分と近くの中も掻き出して洗っていました。

私は洗って水着を履くのが早かったので岩の上に腰掛けて待っていたんですが。

中原さんが洗っている最中お尻をこっちに向けて更に時々前屈みになりながら洗っていたので日焼けしたお尻を眺めることが出来て良かったです(笑)

いつもならすぐにアソコが元気になるんですが賢者モードになっていたので「エロいな〜」くらいが限界でした。

そして中原さんも掃除が終わりネオンピンクの水着を履いてみんなの所に戻ることにしました。

みんなの元に戻っている途中・・・

「いや〜まさかあそこで君とするとは思わなかったよ(笑)」

僕もですよ????中原さんとさせてもらえるなんて…

「まぁどの道今日の夜ハメてたと思うけどね」

きょ、今日の夜?????

「もうwとぼけんなって(笑)ゲシッ」

イテッ

中原さんに軽く蹴られました????

「今日もするから今はしっかり休んどけ????」

やっぱするんすね…

「顔ニヤついてんぞ(笑)」

アハハ????

わかっていましたが今晩もみんなでするみたいです。

何度も言っていますが昨日童貞を捨てたばかりなのでやはりこういうのにはまだ慣れてないんです。

ですが他の先輩達とヤる事ができると思うとやはり楽しみで仕方ありませんでした。

そんな風に話しているとみんなに合流しました。

酔っ払って出来上がった吉永と松村に絡まれて大変でしたがその後は日が暮れるまで日焼けをしたりひと泳ぎしたりお酒を飲んだりして普通に過ごしました。

そして夕方になり少し肌寒くなってきたのでものを片付けて旅館に戻りました。

そして昨日と同じく風呂に入りサークルのみんなで美味しいご飯を頂きました。

この旅館は前回説明した通り2階を貸し切っていて。

私達の部屋の反対側に食事を大勢でとれる大広間があってそこでみんな一緒に夕食を食べた後、旅館の女将さん達から振る舞われたスイカをみんなで食べていたんですがそこで異変に気づきました。

同じ1年の鈴鹿さん達がいつの間にか大広間からいなくなっていました。

スイカは人数分だと女将さんから言われたのでみんな食べてれば余ることはないはずなんですが鈴鹿さん達がいた所に食べかけのやつや手付かずのものもありました。

明らかに食べてる途中でどこかに連れていかれた感じです。

私を含めた1年男三人衆は揃っています。

もしやと思い男の先輩達を見ましたそうすると。

昨日いなかった部長の長居や挟川さん、その他昨日見かけなかった先輩達は大広間に残っておりそこは予想が外れました。

思わずあれっと思っているとすぐに他の事に気づきました。

昨日私とあの部屋にいた丸山さん、鈴山さん、多田野さん。そして昨日松村吉永と同じ部屋にいた加川先輩計4人がいなくなっていました。

そこであの人達は先に始めたんだとそんな気がしました。

私も早くしたいと思っていると部長の長井さんが宴会用のマイクを持って喋りだしました。

「えーみんな僕から話がある、みんなこの後各々皆部屋を別れてSEXするつもりだと思う。しかし女将さんから昼連絡があってね今日3階に泊まるはずだった人達がキャンセルになったらしい。」

「そして1階にいた人達も今日の朝チェックアウトを済ませたようでこの旅館には離れに泊まっている人達を除けば僕達以外に泊まっている人はいないらしい。」

「僕達は他の人達に迷惑をかけないよう音が漏れない部屋の中で交わっている。昨日みたいにね、お世話になっているこの旅館の評価を落とさないためにも。だけどいくら部屋が広いとはいえ全員が一緒の部屋でスる事は出来ない。出来れば皆で楽しみたいのに。みんなで楽しくがモットーだからね」

「だから上にも下の階にも他のお客さんがいないうちに皆で楽しもうよ‼️今夜はどれだけ騒いでも大丈夫だから女将さん達にも話は通してあるから心配しないで大丈夫‼️さぁ皆楽しもうぜ‼️」

長井さんが演説みたいなことを終わらせると絵里香さんがパチパチしだしてノリのいい先輩達が盛り上げていた。

私達も拍手をして場が盛り上がりました。

要約すると私達が泊まっている建物に他のお客さんがいないので音が漏れたりするけど広くてサークルのみんなでヤリまくれる大広間で今夜はするという事です。

絵里香さんが「みんな片付けとか準備手伝ってー!」と言うとみんな一斉に準備を始めました。

女の先輩達は食べ終わったスイカとお皿の片付けをし下の旅館の台所からビールやエナドリを持ってきました。

私や吉永達、大和先輩達男組は大広間の長机を廊下に全部出したり。

各々の部屋から布団と枕を大広間に持ってくる作業をしました。

下が畳なのでこのまま始めると膝を痛めたり体全体を痛めたりしてしまうので使うのだと。

旅館にエナドリがあるのかと思い布団を運びながら大和先輩に聞くと。

「流石にエナドリは自分達で事前に揃えたよ(笑)数日前に郵送でここに送って置いてもらってたんだ。萎えてきた時に飲むとすぐ復活するから大人数でヤるなら欠かせねぇからな????」

なるほどぉと思いさらに質問をしました。

「そういえばここの女将さんというか従業員の人達俺達に優しいですよねなんでなんすかね?」

「なんか20年前潰れそうだった時に当時のサークルの部員の親が助けてくれたらしいぜ。当時からヤリサーだったっぽくてそいつが親に頼んで毎年ここで合宿するのを受け入れるようにしてもらったらしい。ここは場所も景色もいいからな、それとここの従業員元々このサークル出身者が多いから大目に見てくれるんだと。」

「色々あるんすねぇ」大和先輩も詳しい事は知らないらしいが少なくともこの旅館は私達に結構サービスをしてくれるから有難い。

そして布団を重ならないように適当に置いていって、飲み物も用意して準備が完了しました。

そして副部長の絵里香さんと4年の女先輩希さんの特に胸がデカい2人が胸元を開きながら私達男達に見せつけるようにいやらしく着ていた浴衣を脱ぎ捨てて「ほら❤みんなも❤」と誘うと。

みんなニヤニヤしながらおもむろに着ていた浴衣を脱ぎ始め私もそれに続きそして大広間にいる、(丸山さん達や鈴鹿さん達8人を除いた)男9人女11人の計20人が全裸になりました。

そしてみんな周りを見渡してアイコンタクトをとったり自分の勃起しまくったチンポを見せつけたりしていました。

そして部長が大きな声で「それじゃあ長い夜を楽しもうぜ‼️」とビール片手に宣言するとみんな近くにいた異性とキスをしだし記念すべき今夜1発めの相手を決めはじめました。

この大広間で男女乱れ合う乱交パーティーが始まりまったのです。

そして松村と吉永の方をみると2人とも自分から行くというよりその相手に唇を奪われていました。

松村は3年の鈴谷さんに抱きつかれながらキスをされており松村も喜んで受け入れていました。

鈴谷さんはオレンジ色のショートボブの人でサークル活動中はいつもハキハキしていてとても元気な人です。

胸はDカップだが中原さんよりはボリュームは小さめ。

巨乳というよりは形が整っている美乳でこれはこれでいい。

昨日の夜、絵里香さんとさせてもらった時休憩中チラッと鈴谷さんを見ましたが部屋の角の方で鈴山さんと椅子の上で対面座位で気持ちよさそうにしていました。

そして吉永は1つ上の梅宮さんに優しくキスされていました。

この人は黒髪のシースルーバング(ショートヘア)で眼鏡っ娘です。

この人は穏やかな人でいつも優しい笑顔をしています。

勿論テニスはしていますがどちらかというとマネージャー的な役割が多い人です。

胸はAよりのBで他の大きい人と比べるとだいぶ小さいんですがそれが気にならないほどどこか大人びていて素敵な人です。

2人とも既に相手がいたので私も誰を誘おうかと思った時に奈津子さんと目が合いました。

彼女は目が合うとニヤッとした美しいまるで魔女のような笑みを浮かべました。

綺麗な白い肌に目元のピンク色のアイシャドウがキラキラと光り妖美なオーラを醸し出していました。

こちらに歩いてくるときに左右に揺れる腰まで長さがありながら手入れが行き届いている清らかな黒いロングヘアに見とれてしまいました。

そして顔や髪の次に目に入ったものはそのグラマラスな身体でした。

昼には水着で隠れて見えなかったピンク色の乳首や陰毛ひとつ無いツルツルのおマンコ。

何より中原さんよりも大きいおっぱいです。

絵里香さんには負けますが男を興奮させるのには十分な大きさです。

その美しさに見とれているうちに奈津子さんが目の前にきてお誘いを受けました。

「ねぇ?よかったらアタシとしない?このままだと余っちゃうからさぁ…ね?❤」

奈津子さんは勃起している私のを優しく掴みながらそう言いました。

そして私は言葉で返事をする代わりに彼女の唇を奪いました。

唇にはピンクの口紅が塗られており我慢が出来ませんでした。

奈津子さんは待ってましたと言わんばかりに私の首に手を回し唇だけでは足りないと言うように舌を入れてきました。

私もそれを拒否する訳もなくお互い舌を絡めあって唾液を交換しました。

挨拶がすんだところで口を離し、奈津子さんが喋りだしました。

「君でしょ、昨日絵里香に童貞とられて今日ナカちゃんとヤッたの」

私がそうですと答える。

「まさか昨日童貞捨てたばかりでナカちゃんに手を出すとは、本当はヤリチンなんじゃないの〜?(笑)」

私が否定する。

「まぁどっちでもいいんだけどね、童貞でもヤリチンでも。チンコついてヤレりゃ(笑)」

「それじゃあ前座も済んだことだしそろそろ始めよ?もう濡らしてあるからすぐヤレるよ❤」

「も、もう濡れてんすか?手でしなくて大丈夫ですか?」

「うん、大丈夫。ナカちゃんはどうか分かんないけど絵里香とか元々濡れてたっしょ、ウチら股ゆるいからさ勃起したチンコみてちょっとエッチな事想像するとなんか勝手に汁出てくるようになっちゃったんだよね。」

「日向くんもその方がいいでしょ?今すぐ入れられる方が❤」

「まぁそりゃ・・・」

「そんじゃ始めようぜ❤」

長くなったので次に続く・・・

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