大学のテニスサークルにいた時のはなし1

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・出てくる人名は仮名です。

私の大学時代所属していたサークルの話です。

私の通っていた大学は東京にあっていわゆるエリート大学でした。

元々私は将来つきたい職業がありこの大学に入ったのですが理由はもうひとつあってそれはひとつ上の大和先輩に誘われた事です。

大和先輩はとても頭がよく全国模試で上位に入るくらいでした。私が大学に迷っていた時もよかったらうちにチャレンジしてみないかと言われ勉強に悩んでいたいた時も「男同士助け合わないとな」とわざわざ勉強を教えに来てくれるいい先輩でした。

そして先輩の手助けもあり無事に大学に受かることができ目標の学科に入る事ができました。

大学に入り勉強する事は1番大事だと分かっていましたが体の為にもなにかしようと思いサークルに入ろうとしました。

しかしなかなか決まらず困っていた時に大和先輩にテニスサークルに誘われました。

大和先輩は男でも惚れるほどいい体をしていて筋トレの事もかなり詳しいみたいだったのでそういう事も教えてもらおうとテニスサークルに入ることにしました。

大和先輩にサークルの部長と副部長そして先輩達に紹介してもらったのでスムーズに受け入れてもらえました。

そして新入部員歓迎会を開くと大和先輩に言われついて行くことに。

そしたらそこにはサークルの先輩達と私と同じ新入部員がいました。

まず新入部員達の自己紹介から始まりました。

最初に私が自己紹介をしどんどん自己紹介をしていきました。

まずは男子から。細マッチョの松村さん、チャラそうな吉永さん。

次に女子。ペチャパイの凛さん、蓮子さん。

少し胸がある鈴鹿さん、桜さん。

みんな可愛い子でレベルが高かったです。

私を含めて男3人、女4人の計7人が新入部員としてサークルに入ることになりました。

私たちの自己紹介が終わり次に先輩達が自己紹介をし始めました。

4年生の部長、長居さん。同じく4年の副部長絵里香さん。

次からまず男の先輩から。

4年生の丸長さん、加川さん。

3年生の狭川さん、鈴山さん、大輝さん。

2年生の多田野さん、中島さん、田中さん、そして大和先輩の計10人。

次に女の先輩達。

4年生の希さん、凛子さん、奈津子さん。

3年生の中原さん、鈴谷さん、晶子さん。

2年生の梅宮さん、霞さん、望さん、四宮さんの計11人。

先輩達と私達の数を合わせると合計28人の約30人近い結構大きなサークルだと分かりました。

そして両方の自己紹介が終わりそのまま部室で新入部員歓迎会が開かれました。

みんなで乾杯したあと大和先輩と一緒に他の先輩達と話したりお酒を飲んだりして楽しく過ごし仲を深めました。

そこで知ったのですが部長と副部長の長居さん絵里香さんは付き合っていてかなり深い関係だと言う事を聞きました。

絵里香さんはとても美人で部長の長居さんを羨ましいなと思いながら見ていました。

私の顔をみて大和先輩が「そんな顔するなって近いうちにいい事あるから」と言ってくれました。

その時はただの慰めだと思っていましたが後日先輩が言っていた意味が分かりました。

それから1ヶ月ほどは普通にサークル活動をしていました、先輩達と筋トレをしたり男の先輩達だけでなく副部長の絵里香さんや3年の中原さん達と仲良くする事ができてとても満足した生活を送っていました。

勉強もしっかりして高校より充実した生活を送れていました。

そして部長から連絡がありました「夏季休暇中に合宿をするから準備してくれ」と。

大和先輩に詳しく聞いたところこのサークルでは例年夏に合宿に行くところがあり去年行った時の話では。

海の近くに旅館があり近くにテニスのコートがあるらしくテニスサークルとしては完璧な場所だと言っていました。

部員達の親睦を深めるのと単純に遊ぶ為の2つの目標があるらしいです。

そこの旅館は20年前からこのサークルと付き合いがあるらしく合宿の期間中は自分達が泊まるフロアを貸切状態にしてくれるらしく去年は楽しかったそうです。

そして大和先輩がニヤニヤしながら「それと海に入りいくから水着の女の子たちが見れるぞ」と言われ私自身ワクワクしていました(笑)

そして合宿当日になりました。

2週間丸々泊まるらしくかなりの大荷物になりましたが着替えとかは旅館の洗濯機が使えるのであまり持たずに済みました。

そして集合場所に来たバスに乗り込み合宿所に向かいました。

合宿所に着きバスから降りるとすごくいい場所だと思いました、旅館の入口から坂の下の海が見え、近くに林もあり空気が美味しかったです。

荷物を持ったら男女で別れ各々の部屋に向かいました。

その旅館は3階建てなんですがそこの2階を貸切にしてくれたようで階段を上がると誰もいませんでした。

奥が女子達が泊まる部屋。手前が私達男子の部屋です。

部屋の中に入ってみるととても広い畳の部屋でみんなで雑魚寝をするという感じでした。

このフロアはこのような大人数向けの部屋が4つあり男女で2つづつ使うことになっていました。

男子は7、6で別れ、女子は8、7で分かれて寝ることになりました。

そして荷物を置いてしばらく自由時間にされ各々過ごすための準備や終わったもの達は同じ部屋の人達と喋ったりしていました。

ちなみに私の部屋のメンバーは。

私。松村。吉永。の新入部員組の3人と。

丸長先輩。鈴山先輩。大和先輩の3人の計6人です。

同級生の松村と吉永とは1ヶ月の間で結構仲良くなり普段から遊ぶくらいには仲良くなっていたので一緒にしてくれた部長に感謝しました。

それに大和先輩と一緒になれたので色々安心しました。

その日は夜までダラダラ過ごし風呂に入り浴衣を着て宴会室で夕食を食べた後は男達で飲みまくりました。

初日は何事もなく部長達とも飲んで寝ました。

翌日、このサークルの本当の姿そして歓迎会の時の大和先輩の言った言葉の本当の意味が分かりました。

次の日、今日から活動をするらしく部長曰く。

一日ごとにサークル活動をして。間は海行ったりして遊ぶらしいです。

その日は朝9時から夕方の5時までみっちりテニスをしました、暑い中熱中症対策とかが大変でしたが旅館からかき氷などをもらい楽しく過ごし気がついたら夕方になっていました。

道具などを片付けていると大和先輩が声をかけてきました。

「おい、日向(私の仮名)!10時からお前に用事があるから空けとけよ」といわれなんだろうと思いながら道具を片付け、風呂に入り皆で夕食を摂ったら時間になるまで松村と吉永と駄べりながら待っていました。

先輩達が用があるからちょっと待っててと言って9時頃出ていったので部屋には私達3人しかいません。

大和先輩に言われたことを2人に話すと2人も別の部屋にいる加川先輩から「10時に時間空けとけ、寝ない方がいいぞ」と言われたらしく3人で頭を悩ませていました。

そして10時前になった頃大和先輩が部屋にきてこう言いました。「日向は俺とこい、松村と吉永はちょっとまて」

急に着いてこいと言われ困惑しましたが変なことはされないだろうと私は2人と分かれ大和先輩について行きました。

大和先輩に着いていくと奥の女子部屋の前で止まりここだと言わんばかりにドアを空けて入っていきました。

内心え?と思いましたが先輩が入っていったので後に続き中に入りました。

そうすると目の前に異常な光景が広がっていました。

希さん、凛子さん、鈴谷さん、晶子さん達女先輩が男先輩達と交わっていました。

彼女達とヤッていたのは丸長さん、大輝さん、鈴山さん、多田野さん達でした。

希さん達の喘ぎ声に加え丸長さん達の高速ピストンの打ち付ける音が響いていました。

私は最初状況が理解できなかったのですが大和先輩から「どうだ、驚いたか?(笑)今まで黙ってたけどうちはこういう事もするんだ」といわれ私の所属していたこのサークルがいわゆるヤリサーだと気づいたんです。

しかしそれならなぜ関係ないはずの私を連れてきたのかと聞くと大和先輩は「お前を連れてきた理由はそれだよほら、そこにいる」先輩が指を指した先にいたのは副部長の絵里香さんでした。

私はあまりの衝撃に気づかなかったのですがそこには絵里香さんともう1人四宮さんがいました。

しかし四宮さんは私に目もくれず大和先輩の方にいき「おそーい!誰ともやらずに待ってたんだよ?」と言い大和先輩にキスすると同時に股間を触っていました。

大和先輩も少し困り顔でしたが直ぐに慣れた手つきで四宮さんの浴衣を脱がし始め自身も脱ぎ始めキスをしながら脱ぎ合いすぐに2人とも他の人達と同じように裸になってしまいました。

動揺していると副部長の絵里香さんに話しかけられました。

「ふふっビックリしてるね。とりあえずここ座りなよ(ポンポン)」

どうすればいいのか分かりませんでしたが他にできることもないので言う通りにしました。

絵里香さんは缶ビールを渡してきて「とりあえず乾杯しよ♪」といい2人で乾杯しました。

私達のすぐ横では先輩達が激しく交わっていました。

さっきまで服を着ていた大和先輩と四宮さんはすでに始めていて大和先輩が四宮さんの両足を片手ずつ掴みながら正常位で強く早く動いていました。

何人も部屋にいて浴衣を着ているのが私と絵里香さんしかいないという事にものすごい違和感を覚えながら絵里香さんの話を聞きました。

「見ての通りうちはヤリサーでね表向きはテニスサークルなんだけど合宿とか行くとこういう事をするとこなんだぁ、お酒飲んでみんなで楽しくヤろうっていう感じ♪大和くんも去年君と全く同じ反応だったから少し笑っちゃった(笑)本人から言われてないと思うけど彼去年私で童貞卒業したんだよ♡あんなに体いいのに童貞君だったから少し驚いちゃった♪」

絵里香さんから伝えられる色々な情報に私の頭は追いつけなくなってきていました。

「それで今日君をここに呼んだのは君の童貞貰いたいなって思って連れてきてもらったの♪大和くんから聞いたけどまだ女の子とヤッたことないんでしょ?うちにいて童貞君のままってのは可哀想だしそれに私童貞君の相手するの結構好きなんだよね♡」

「みんな必死に腰振って私の身体を堪能してくれるから興奮するんだ〜♡大和くんも今はあんな感じに女の子を喜ばせるのに慣れてきたけど最初は下手くそで可愛かったんだよ(笑)自分の為に動いてる感じ、まぁそういうのが醍醐味なんだけどね♡」

大和先輩の過去を教えられなんと言えばいいのか分からなかった。

それに絵里香さんがどんな女かもすぐに分かった。しかし疑問がまだ残っていたこの人は部長の長居さんと付き合っていたはず、交際関係ならこのような事を許すとは思えないのだがそれは私の考えが甘かったことがわかった。

「そ、そんなことして部長とかに怒られないんですか…?」

「ん〜?あーそれよく聞かれる(笑)でも大丈夫だよ。だって私が他の男の人に抱かれてる時あの人他の女の子抱いてるんだもん。お互い了承してるんだ。でも1日必ずどこかであの人とヤッてるんだ♡こう見えてお互いラブラブなんだから♪それにあの人私が他の人に抱かれてると興奮する変態だから気にしない気にしない♪」

ヤリサーに所属している人達の性に対する価値観は普通とはかけ離れている事に気づいた。

そして絵里香さんは言うべきことは全て言ったと言わんばかりに私に擦り寄ってきてすでに勃起していた股間を触りだした。

「ねぇもう教えることはないと思うんだ言うべきことは言ったし、あとは楽しもうよ♡前からここ見てたでしょ♡Fカップあるんだ私の胸♡」そういうと絵里香さんは浴衣の胸元をズラし美しいおっぱいが段々露わになっていく。

そして乳首が見えそうになった時に手の動きを止めこうい言った。

「後ちょっとだからぁ日向君に手伝って欲しいなぁ♡」私はもう目の前のFカップを見てみたくてたまりませんでした。

そして渡されたビールを一気に飲み干すと強引に胸元を開きました。綺麗なピンクの乳首がお出迎えしてくれました。

その乳首を触ってみると「アンっ♡」と絵里香さんが反応しました。綺麗ではあるけど今まで多くの男に使われてきたんだと、しかし私にとって今まで何人とヤッたかなんてより目の前に自分が好きにできる美女がいることの方が重要でした。

乳首と乳輪を手でクリクリスリスリしてその度に絵里香さんが「んっ…///アッ♡」と声をだし喘ぐので私の理性は崩れる寸前でした。

そしてその時ふと絵里香さんの顔を見るととても綺麗な唇が見えました。

うっすら湿っていて見とれてしまいそうでした。

それで次の瞬間にはその唇にキスしていました。

柔らかい感触、唇から伝わる体温どれも素晴らしく気持ちよさすら感じました。

絵里香さんも最初こそ驚いていましたがすぐに受け入れてくれ絵里香さんから舌に舌を絡ませてきました。「んっ♡チュ…レロッ♡レロッ♡」

体感2分くらいキスをし続けました、キスをした事でお互いに欲求は最大になりました。

私は唇から口を離すとすぐに絵里香さんの浴衣を剥ぎ取りました。

元々ゆるゆるにされていたこともあり帯を1本引っ張るだけで丸裸にする事が出来ました。

絵里香さんの裸はとても美しくまるで女神のようでした。

綺麗に染めムラが一切ない金髪のロングヘア。

手で鷲掴みにする事ができ程よい弾力があるFカップの胸、キュッと締まった美尻。

そしてその美しさにまた見とれていると絵里香さんが股を開きながら言いました。

「きて♡好きにしていいよ♡」

私は着ていた浴衣の下を脱ぎ自分のを取り出すと、すぐにゴムも付けず絵里香さんの中に入れました。

私の脳内は目の前の女性を犯す事だけだったので必死に腰を振っていました。

絵里香さんの中はとても温かく締まりが強かったですが愛液のおかげでスムーズに出し入れできました。

我ながら下手くそでしたが絵里香さんは反応をしてくれ喘いでくれそれがモチベーションになり更に強く早く腰を振りました。

そのおかげか本人も段々本気で喘いでるようで「あっ♡あっ♡」ということしか言わなくなったのである種の達成感がありました。

そして入れてから7分くらいの時に「出そう…!」と言ったら絵里香さんは「いいよ♡沢山出して♡」と言いその言葉が決定打で中に出してしまいました。

溜めていた事もあってか溢れるくらい中に出してしまいました。

妊娠したらどうしようと思い絵里香さんに謝ると「大丈夫大丈夫…♡ここの子達みんなピル飲んでるから、もし中に出しても孕まないから気にしないで♡君の他にもみんな中に出てるし♡」といわれ他の人達を見ると確かにみんな遠慮なく中に出していました。

大和先輩も四宮さんをバックでヤッている時も騎乗位で突いていた時も遠慮なく中に出していました。

ゴムありだと本当に気持ちいいことが出来ないと男女ともに意見が一致して女子側がピルを飲むことを徹底したらしいです。

出した後絵里香さんの中から私のを抜いて少しの間他の人達のヤッている姿を眺めていたのですが、後ろから絵里香さんに抱きつかれお誘いを受けました。

「童貞卒業おめでとう♪初めてにしては上手だったよ、途中少しイッちゃった(笑)それでさぁ…1回だけじゃ足りないよねぇ…?♡」

私の背中にFカップの胸を当てながら私の股間をまた触りだしました、さっき出したばかりだというのにまた大きくなる息子。

言葉での返答はしませんでしたがお互いまだヤレることが分かったので向き合いました。

私は次にバックでヤッてみたいと思っていたのですが絵里香さんが「さっき頑張って動いてくれたから今度は私が動いてあげたいな♡」ということで私を寝転がせ彼女が私の上に跨りました、騎乗位です。

ついさっき童貞を捨てたばかりなのに今度は別の体位でヤろうとしていることに興奮を覚えました。

そして彼女が跨ると同時に中に私のがズルッと入り両者に快感が走りました。

「うっ…!」「んあ♡」最初から強い刺激が入り今にも果てそうでしたが何とか耐えて事なきを得ました。

そしてここからが凄かった。

絵里香さんが最初の微調整を終わらせるとすごい勢いで上下前後左右に動き出しました。

暴力的とも言える快感が私を襲いました、そして彼女は気持ちよがってる私を見ながら笑っていました。

「どう…!?気持ちいいでしょ♡私これ大好きなんだ♡必死に我慢してる顔が面白くて色んな人にやっちゃうんだ。これやるとみんなすぐに出しちゃうから楽しいんだよね♡」そう言いながらも激しい上下前後左右に繰り返し私の精液を搾り取ろうとしていました。

私はこのまま出してもいいんですがそれだと物足りないと思い腰を振る絵里香さんの胸を下から鷲掴みにしました。

揉みしだき、乳首乳輪の部分を親指で擦ると絵里香さんの動きが一瞬止まりましたしかしそれは本当に一瞬で息を荒くしたかと思うと動きが変わりました。

絵里香さんは自分のお尻を両手で持ち上げたかと思うと思いっきり叩きつけてきました。

その瞬間私は果ててしまいオシッコみたいな射精をしてしまいました。

「フフッ…温かいの入ってきてる♡生の醍醐味はやっぱコレよね♡急に胸触られて乳首弄られちゃったから仕返ししちゃった♡でも気持ちよかったでしょ♪」絵里香さんはどこか上機嫌そうでよかったです。

さすがに2回連続でヤッたので袋の中は空っぽになってしまってぐったりしていたら絵里香さんが話しかけてきました。

「どう私の体、気持ちよかったでしょ?(笑)これで君はもう童貞君じゃなくなったから後は沢山ヤッて回数を重ねないとね。沢山出しても大丈夫なようにしないと折角のチャンス逃しちゃうからね〜。うちはそういうとこだし♡それと正直言って去年の大和くんより気持ちよかったよ♡伸びしろあるよ君♡(笑)それとこれ、これ飲むと明日には間に合うよ♡」

そういい絵里香さんに精力剤のドリンクとサプリを貰って両方とも飲みました。

つい数時間前まで童貞だったのにこんな美人な人で童貞卒業できてとても嬉しく思うと同時に他の人への興味が湧いてきました。

次の日の夜が楽しみで仕方なくなりました。

このサークルの裏の顔が分かったけど楽しめそうだなと思いました。

しかしまだ私はこのサークルのことを深く知らなかったんです。

近いうちにその事には気づきますがね。

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