大学のゼミに居た綺麗だけど気の強い先輩を卒業前に童貞含む4人で・・・

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これは自分が大学時代にあったゼミのみんなの妄想オカズになっていた先輩を卒業間際に自分含む4人で頂いてしまったお話

最初に登場人物

「あやね」

卒業後は海外の会社に入ることが決まっている才色兼備な人

体型は身長165センチでEカップ

ゼミの男達のオカズ筆頭ww

ただいかんせん気が強すぎる人

いつもつるんでいた4人組

「自分」

4年生

意外とまじめでゼミ長

「たかし」

同じく4年のゼミの男

下着フェチ

「さとる」

3年生ゼミの中での唯一の童貞

見た目がオタクだから仕方ない

あからさまにあやねに嫌われているw

留年しているため3年だが同い年

「けいと」

素人AVの見過ぎで携帯で撮ったような動画が一番興奮する男

あやねはゼミ全体で20人いる中で女3人のうちの1人でスタイルも良く頭も良く、他の女は中の下くらい

うちら4人組はなんでも話すような中でオカズに話もしていたw4人とも男子校出身だったのが影響していたのかもしれない

さて、あやねだが最初こそ猫を被ってお嬢様なのかな?みたいな感じだったのが卒業前には本性をあらわして男勝りの性格で普通に男を言い負かし、何か気に食わないと普通に教授にも意見を言ってるくらいだった

よく校内で彼氏とも喧嘩しているのを見たことがある。

こんなやつとは付き合いたくないもんだ、とは思っていたが綺麗な顔立ちとEカップは魅力的でオカズいは使っていた

特に夏場は結構身体のライン分かる服を着てきていたので

けいとから

「今日のオカズw」

なんてメッセージと共にあやねを近くから盗撮した画像がグループlineに送られてきていた

夏場のあやねはTシャツ姿も多かったのだがキャミを着ていない時もありTシャツからブラ線が透けていたのだ

夏が終わる頃にはけいとのコレクションは相当な数になっており困ることはなくなっていた

ただそんな事をしつつも卒業前の論文等で忙しかった自分たちは気づいたら年も明け残るは卒業をするだけになっていた

することがなくよく4人で飲み会をしている時あやねの話なり

「あやねほんとオカズにしたよなw」

「ほんと、あやねのブラには何回お世話になったかw」

「下着で抜けるのはお前位だよ」

「俺のパソコンあやねだけのフォルダあるからねww」

「AVもいいけど身近な奴のエロは興奮するよな」

「ほんとに、前にけいとが撮ったあやねが屈んだ時に見えたブラちら谷間は何回も使ったわ」

「普段結構胸ちらとか警戒してるから余計よかったわ」

「けどよく考えるとあやね飲み会ほとんどこなかったよな」

「まあ酒弱いからな」

「何回か来たけど毎回潰れて他の女に連れて帰られてたもんな」

「そういやそうだったな」

なんて話をしながら下ネタに走り盛り上がっていきベロベロになってきたとき

「なあゼミ長の力で最後に強制参加飲み会開こうぜ」

「何か企んでるだろww」

「あやね卒業したら日本からいなくなるんだろ?最後に思い出作ろうぜww」

そこから悪だくみは膨らみつつ、場所、日付は練られ卒業後最後の記念という事で飲み会は開かれた

当日の飲み会には4年の自分たち4人、あやね含む女2人が参加した

「いやー最後に4年で集まれて良かったわ」

「ほんと、あやね学校では話すけど飲みの席ではほとんど話した事なかったし」

「まあ最後だしゼミ長が全員参加っていうから」

「あたし明日引っ越すからそんなに長くいられないからね」

「分かってるよ」

ここら辺も織り込み済みw

「とりあえず乾杯して思い出話でもしようや」

その後乾杯して2時間位、なんだかんだ思い出話に花が咲きいい感じに酔ってきた頃

「ほんとあいつふざけんなって感じだったわ」

「ほんとあやね口悪いよねw」

「うるせえ童貞w」

「なんで知ってんのww

「飲み会でよくあんたらネタにしてたでしょww」

「だからって来てないあやねに教えるなよ」

「そういうあやねは今まで何人としたのよw」

「あ?3人だわ」

「ちょっとあやね。。」

「意外と少ないねww」

「喧嘩売ってんの??」

「まあまあ落ち着けって、もう一杯飲もうぜ」

「あやね飲みすぎると翌日何も覚えてないんだから飲み過ぎないでね」

あやねはこの頃には結構酔っている感じでふらふらと身体が揺れていた

「じゃあ最後に一杯だけ呑もうか」

「あたしもうすぐ出ないといけないんだけど、あやねも。。」

そういいつつタブレットであやねの飲み物だけ濃いめにしたww

1杯を呑んだ頃

「あたし電車もあるしもう出ないといけないんだけど」

「そうだなお開きにするか」

会計を済まして立ち上がろうとしたのだが案の定あやねはちゃんと立ち上がれなくなっていて

もう一人の女に抱えられ店を出たのだが

「もう間に合わないからあやね頼んでもいい?前に一回あやね潰れた時に送ったとこ覚えてるでしょ?」

「おう、大丈夫。今日あやねこうなるかもってあやねの家の近く選んだし」

一瞬怪訝そうな顔をされたが時間がないのか

「じゃあ頼んだよ、、また集まろうね!」

「ういー」

「じゃあなー」

「仕事頑張れよ」

「ばいばーい」

「ほらあやねあいつ行っちまうぞ」

「ん。。」

「あらら座っちゃった」

「あやねの家ここから近いの?」

「歩いて10分位かな」

「よしまさに計画通りww」

「さすがww」

「まずはあやね連れてくか」

「ほらあやね行くぞ」

そういいながらあやねを立ち上がらせようとするが本人完全に潰れてるのか

動かないので腕を取って立ち上がらせた

普段あやねは人に触れるのも嫌がるのあやねの柔らかい感触が伝わってきてこの時点で興奮してしまったww

他の男達も気付いたのか目を合わせ

「肩貸すわ」

なんて言いながらあやねの肩の下に身体を入れ脇に手をいれ立ち上がらせた

「やべえ胸触れるww」

そういいながらもすでにあやねの胸に手が当たっているww

「お前羨ましいw」

「まあまずはあやねの家行こうぜ」

思い出しながらあやねの家の前に着き

「あやね部屋どこ?」

「んー301」

「鍵は?」

「バックの中ー」

あやねのバックから鍵を出し部屋の鍵を開け中に入ると

1LDKの綺麗に片付いた部屋だった

学生にしては広い家だが親が金持ちらしく結構援助してもらっているのは聞いたことがある

「やべえ女の子の部屋初めて入った」

すでに興奮しているww

部屋に入りあやねをベッドの脇に座らせた所で

「よしあやね飲みなおすかw」

といいバックから酒を取りだし勝手にコップに注いでもみんなに配り始めた

あやねは既に眠っているようで反応なかったが

「あやね、ほら呑むぞ」

なんていいながら口にコップを近づけ呑ませていた

「おいおい、、」

なんていいながら横を見るとその様子をけいとが携帯で撮っていた

「さすがww」

「ん、、、りょうちゃん??」

「たしかりょうちゃんて彼氏だよな」

「そうだよあやね、飲もう」

「ん、、、」

「よくやるわww」

なんていいつつあやねはコップの酒を呑んだのだが

呑ませていたたかしの腕を掴み

引き寄せると

「りょうちゃん大好き」

といいながらたかしをハグしたww

たかしは最初驚いたがニヤッとするとハグ仕返し、おもむろにあやねにキスをした

周りの男はおどろいたがたかしは構わず何回もキスをして

チュッチュパ

という男が部屋に響き始めた

たかしが手でうちらに下がるようにしてきたのでうちらは部屋入口の方に避難して固唾を呑んでいると

「ん。。りょうちゃん」

たかしがあやねの口の中に下をねじ込むとさらに音が激しくなり

「あ、、んん、、」

喘ぎ声に変わってきた

その時たかしが口をはなしたかと思うと酒を口に含みあやねに口移しで

呑ませていく

あやねの目はほとんど開いておらず

「あやね?もっと呑む?」

「呑むー」

と完全にたかしを彼氏と思っている

「やべえエロすぎ」

もちろんこの男は撮り続けているww

たかしはこっちを向くと親指を立てあやねに向かい

「ねえあやね」

「ん??」

「咥えてよ」

「いいよ」

たかしは立ち上がるとズボンを脱ぎいきりたった息子をあやねの口の前に出すとあやねは迷わず口に含み前後に顔を動かし始めた

じゅぷジュパ

音は小さいながらもあやねの唾液がたかしの息子にねばりつく

たかしの顔がすでにイキそうになっているww

「ちょっと待って」

そういうとあやねの口から息子を出すと少し離れて照明の明るさを落とした

こっちに近づくと

「多分暗ければ分からんわ交代」

そういうとけいとをあやねの方に差し向けた

あやねは少し眠っているように見えたがけいとが携帯を構えながら近づき

ズボンを下ろしてあやねの頭をつかみ息子に近づけると何も言わずまた咥え始めた

「あやね?」

「ん、、何」

咥えててちゃんと話せてないが

「美味しい?」

「、、、美味しいよ」

けいとの顔が興奮しているww

「あやね服脱いでよ」

「いいよ」

けいとのちんこを口から離し少し離れると目は開いておらずふらつきながらも

着ていたセーターとロングスカートを何とか脱いだ

そこには上下黒の下着で見事はEカップのあやねがいた

けいとはもちろん携帯で撮りながら

「あやね今日の下着エロいね」

「そうでもないよ」

「けどそれTバックでしょ?」

「いつも履いてるじゃん。。」

「そっかごめん」

またここで一杯飲ませそのすきに今度はさとるが近づく

「あやねー」

「何??」

「大好きだよ」

「あたしもりょうちゃん大好き」

多分誰と話しても大丈夫だww

さとるはパンツを下ろしあやねに近づくと

一旦切ります

ごめん

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