大学のサークルの飲み会で酔ったふりをしてたら、みんなに脱がざれた

Hatch コメントはまだありません

見られる事の快感を覚えた始めた私が、

大学のサークルの飲み会に参加した時の話です。

続編になりますので、もし宜しければ前編もお読み下さい♡

私は当時まだ大学2年生、

20歳になったばかりの時です。

当時私は大学のサークル(何のサークルかは伏せますが)に入っており、週に1度ほどみんなで集まりサークル活動をしていました。

そのサークルはちょっとオタクっぽいジャンルのサークルで、ちなみに私もオタクの部類です。笑

男が4人、女が私と、あともう1人の

6人でサークル活動をしていました。

と、言っても週に1度お互いが買ったコレクションを見せ合うだけのような、ほんと遊びのようなサークルでした。(どこも大抵そうですよね、笑

その日はサークル活動も終わり、

いつも通り帰宅しようとしていました。

すると同じサークル仲間の女の子、ミキちゃんが、

ミキ「美沙ちゃん今日今からみんなで飲みに行くけど来る?」

と言ってきました。

うちのサークルはオタク系のサークルで、

あまりサークルのみんなでお酒を飲むことなんてなかったので、珍しいなぁと思いながら、

「大丈夫ですよ!いきましょう!」

と言ってみんなで居酒屋に行く事になりました。

後にも言いますが、私とミキちゃんはあまり仲良くありません、、、

私は何とも思っていないのですが、

サークル内で私がみんなから可愛い可愛いと言われる事をよく思っていなくて、私を少し敵視していたからです。

とりあえずみんなで居酒屋に行きました。

私は梅酒、みんなもそれぞれ飲みたいお酒を飲みながらサークルの延長のような会話で盛り上がりました。

そして2時間ほど飲んだ後、

サークルの男子、タクヤ君の家が近いとゆう事でみんなでタクヤ君の家で飲み直そうとゆう事になりました。

正直私はあまり乗り気ではありませんでした、

サークルの男子で良いなと思っている男子もいないし、私を敵視しているミキちゃんもいたので、程よいタイミングで帰りたいとは思ってはいたのですが、

みんなで行く流れになったので断れずタクヤ君の家に行くことになりました。

着いてみんなでまたお酒を飲んでいると、

トランプが始まり、

負けたら一気飲みのゲームが始まりました。

私は内心面倒くさいなぁ、と思いながらも付き合ってゲームをしていました。

みんな4杯ぐらいづつは飲んだでしょうか、

私はそろそろ帰りたかったので眠いふりをしました。

「ふぁーたくさん飲んで酔ったし、眠くなっちゃった」と眠そうな顔をします

すると、

タクヤ「じゃあ布団で寝てていいよ!」

と言ってまさかの、タクヤ君の布団に寝かされました、

普段みんなお酒を飲み慣れていないのもあって、

みんな酔っていて陽気な感じです。

いやいや帰りたいとゆう意味だったんだけど、、

と思いながら言い出せず私は布団に横になりました。

少し寝たふりをしたら起きて帰ろうと思っていました。

私は布団をかぶり仰向けで寝ていました。

ちなみに今日の服装はTシャツに下はショートパンツを履いています。

それから寝たふりをしながら30分ほどたった時です。

「美沙ちゃんて可愛いくてスタイルも良いからいつもエロい目で見ちゃうよぉ」

1人の男子が言います。

「わかるーおっぱいも綺麗な形だし揉みてぇよなあ」

おいおい女子のミキちゃんも、居るのだぞ、笑

と思いながら聞いていると、

ミキ「良いじゃん触っちゃいなよ!酔って寝てるし少しくらい触っても起きないでしょ」

ミキちゃんがとんでもない事を言い出しました。

正直その場に居た男子4人はミキちゃんの目があるから私にちょっかいを出せなかったのに、

そのミキちゃんがやっちゃえと言っているのです。

男子も、ミキちゃんが言ったからとゆう大義名分ができた事で、私の周りに集まってきました。

ちょっと待って、

私、、、普通に起きてるんですけど、、笑

正直すぐに起きるのは簡単です、

私が起きたら一切何もしてこないでしょう、

しかし、私は、、、、

ちょっとぐらいなら触らせてあげても良いかなぁ

なんて思っていました、流石に処女をうばわれることはないだろぅと思っていたので、

すぐに男子の1人が布団をどかすと、

胸を触ってきました。

「うわ、柔けぇーーーー」

「まじ?俺にも触らせろよ!」

順番に4人の男子が私のおっぱいを触ってきました。

赤信号、みんなで渡れば恐くない状態です。

ミキ「多分起きないからブラも外すて直接見てみようよ」

「まじ、起きないかな?」

「大丈夫っしょ」

すると多分ミキちゃんの手だと思うのですが、

背中のホックを外して、

私の着ていたTシャツをグイッと首の辺りまでブラごとまくりました。

私のおっぱいが5人の前に晒されました。

ちょっとまってぇーーーーーー!

こんな大勢の前でおっぱいを見られるのはさすがに恥ずかしいーーーーーーー!

私は完全に寝たふりをしています。

「うわぁーすげぇ綺麗なおっぱいじゃん」

「乳首ピンクで綺麗やなぁ」

「まじおれボッキしてきた」

「おれ美沙ちゃん好きだったからまじ興奮やばいんだけど」

口々に感想を言ってきます。

ミサ「まだ誰とも付き合った事無いって言ってたから見られるの初めてなんじゃないかなぁ」

ほぼその通りですが、、、

同じ女である私の身体を男達に見せて喜んでいるミキちゃんは、

私をおとしめようとしたのか何なのか分かりませんが

思いのほか綺麗だった私のおっぱいに少しガッカリしていたようです、

みんなが変わりばんこに触っていると、

ミキ「ねぇ、下も見たくね?」

「え?まじ?下はさすがにやばくない?」

ミキ「よく寝てるから大丈夫だって」

と言うと私の股のチャックを下ろして、

ショーパンと、パンツを一気に脱がしました。

普通、膝ぐらいまでだと思うじゃないですか、

完全に足からショーパンもパンツも抜き取りました。

私の下半身は完全に生まれたままの状態になりました。

「あ!結構ボウボウなのね♡」

やっと私の汚い部分が見えてミキちゃんはご機嫌の声をあげます。

「やっべーーー!処理してないよなこれ?」

「こんな可愛いのにボウボウなのがまじ興奮する」

「いつも顔を合わせてる子のこうゆうの見るとまじ興奮やばいわ」

ミキ「まーだもっと見たい所あるでしょぉー笑」

と言うと私の足をガバッと両サイドに持ち上げました。正常位をするときのような形です。

あーーーー見られちゃった、

サークルのみんなに私の卑猥なマンコを、、、

こんなに明るい部屋で、、、

「まじかよ!ちょーやべー!」

「おれマンコ生で見たの初めてなんだけど」

「これが美沙ちゃんの性器かぁ」

「可愛い顔に似合わず卑猥なマンコねぇ、笑」

ミキちゃんは私の汚い部分が晒せて上機嫌です。

「これめっちゃまん汁溢れてねぇ?」

「うわ!ほんとだ!すげぇ濡れてる」

「感じてんじゃないの?笑」

「ちょっと広げてみなさいよ」

「俺が広げるよ」

「いや俺が!」

「俺にやらせろ!」

なんて言いながらみんなで四方八方に指で広げてきました。

ちょっとまって、これだけみんなに見られてほんと溢れるほど濡れまくってるから見ないで、、、

「うわぁ、中はこうなってるんだぁ」

「綺麗なピンク色だなぁ」

「汁がお尻の穴まで垂れてるよ」

直接は舐めてきませんでしたが、みんな私の性器を広げた時に指についた私のまん汁をぺろぺろと舐めていました。

「マンコってこんな味なんだ、ちょっとしょっぱいんだね、」

「この白いのがマンカスか、こんな可愛い子もマンカスついてんだな、笑いただきまぁーす笑」

やめて!言わないで!

汁が、、止めたくても止められないの、、、

「ちょっと写真撮っとこう」

「え?まじ俺も俺も!」

カシャカシャカシャ

何十枚、撮られたでしょうか、

多分100枚は撮られたでしょう、

サークルでよく顔を合わせる男たちに、

おっぱいも、処女のマンコ、膜も見えていたかもしれません。

お尻の穴も、きっと接写してたので、

シワの数までわかるほど鮮明に撮ったと思います。

そんな撮影会が10分ほどすると、

男子の1人が起きたらやばいからと言い出し、

みんなで私の服を着せました。

「これは私達だけの秘密だからね」

と言うと、何もなかったようにまた飲み始めました。

私の事が嫌いなミキちゃんは嬉しいでしょう、

みんなの前で裸にし、みんなに私の汚い部分を見せて、携帯で撮影させて、

私をおとしめるにはこれ以上にない恥辱です。

それから3時間ほど、

終電の時間になると私を起こし、

みんなそれぞれ帰宅しました。

その次の週もサークルの集まりはありました、

みんなが私を見る目が明らかに違っていました。

ニヤニヤしながらいつもより優しい態度で察してきます。私の全てを知っている彼らからしたら私はもう目下の人間のように見えているのでしょう、

そんな態度です、

ミキちゃんは勝ち誇ったような顔で私を見ていました。

でも、、興奮したなぁ、今日も帰ったら私のマンコを見ながらオナニーするの?

こんな普段清楚なのにあんな卑猥なマンコを隠してる、キャップが興奮する?

サークルが終わる頃にはいつもパンツは濡れていました。

また続編を書いていきます!

コメント等もらえると嬉しいです!

宜しくお願い致します!

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です