大学のクラスメイトと宅飲みで酔った勢いで中出ししてセフレになれた

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大学3年の時、課題終わりの打ち上げを俺の家で男2女1ですることになった。

前日に男が行けなくなったが、女と2人だけで飲もうとなった。

女の名前はナツミだ。スタイルが良くてモテる、ノリもいい。野球場でビールの売り子をしていて可愛い。

駅で待ち合わせして、近くのスーパーで酒と食べ物を買って帰った。

とりあえず乾杯して2人で飲んだ。俺もナツミも飲むのが好きでかなりハイペースで飲んでいた。

ナツミは紺のノースリーブにデニムのホットパンツで胸が目立つスタイルの良さがわかる服装だ。

俺は気分がよくなり、ナツミと2人きりということで前から思っていたことを聞いてみた。

「ナツミって、スタイルいいよな〜」

ナツミ「何ー急に?」

「いやー、前から思ってたんだけどさー、スタイルいいし、胸も結構デカいし」

ナツミ「何よーちょっとーやめてよー」

「ナツミって胸どんくらいあるの?」

「やめてよー」とナツミは笑って拒みながらも、俺は食い下がらず聞き続けて、ようやく教えてくれた

ナツミ「EかFくらいだよー」

「マジで!巨乳じゃん!」

「すげー!美人で巨乳とかすげーよ」

ナツミ「そんなこと思ってるー?ありがとう」

俺はエロモードに入ってた。

ナツミ「ブラで盛ってるからねー」

「盛ってても巨乳は正義だよ」

ナツミ「そうなの(笑)でも、あたし垂れ気味だから下着つけないと大きくないかも」

「それはそれで良い」

こんな会話をして2人で笑っていた。

俺はジャンケンで勝ったら触らせてもらう条件で勝負して勝った。

そして、正面から胸を触った。服の上からでもその柔らかさと大きさがわかる。

俺に触られながら恥ずかしがるナツミの表情が良い。

「これが天下のFカップかぁ〜」

ナツミ「めっちゃ触るじゃん(笑)」

初めて触るFカップ巨乳。俺はもう抑えられなくなった。

「見てみたい」

ナツミ「見たいの?」

ナツミは服を首元まで巻くった。赤いブラを着けていた。俺はブラの上から胸を揉んだ。かなり柔らかい。

そのまま、俺はナツミの服を上げて脱がして、キスをした。そして、ブラのホックを外した。

真っ白な巨乳が現れた。言うほど垂れていなく張りがある。乳首がすでに勃っていて乳輪は少し大きめな美乳。俺は手で包み込むように揉み、ナツミの巨乳の柔らかさを堪能した。

乳首をちょっと突くと感じたが、嫌がる素振りはなかったから俺は胸を揉んで乳首を舐めた。ナツミもその気だ。

その後もキスしながら、胸とスラッした白い太ももを触りながら、ホットパンツを脱がして赤いパンツの上からナツミのアソコを刺激して、手を入れて直接刺激した。ナツミは小さく喘ぎながらも濡れていた。

パンツを脱がそうとすると、俺の手をどかし、俺の服を脱がして、ズボンの上から俺のムスコを撫でてきた。

そして、俺はズボンを脱がされてパンツ一丁に。

俺はベットの端に座り、ナナは床に正座して俺の方を向いている状態。ナナはパンツの上から硬くなったムスコにキスして、中に手を突っ込んで触ってきた。

そして、パンツをめくって俺のムスコを直接舐めた。

ナツミ「マサ(俺)のおチンチン大きいね。しかもこんな硬いし」

「そうかぁ」

ムスコを褒められて嬉しくならない奴はいない。

ナツミのフェラはかなり上手い。激しくもあり、焦らしもあり、緩急がすごかった。タマ舐めも極上もの。そのままずっとフェラしてもらってイキたいとも思ったが、それはもったいないと思って俺は我慢した。

ナツミをベッドに寝かせ、パンツを脱がしてクンニをした。さっきパンツに手を入れた時にヘアーの感触がなかったが、確かに処理されていた。舌で刺激するとまた一段と感じていた。

そろそろ挿れようと思ったとき、ゴムがないことに気付いてしまった。

「どうしよう、ゴムがない」

ナツミ「持ってないの?」

「ない」

ナツミ「今日大丈夫だと思うけど、イキそうになったら言って」

中出ししなければいいのか?と俺は思いながらも、生で挿れていいことに。

俺は騎乗位が好きで、ナツミに上に乗ってもらって生で挿れた。

ナツミのアソコはかなり締まっていて、俺のムスコを締め付けるほどキツかった。動くたびに絡みつく感じが気持ち良く、喘いでいるナツミの声も可愛い。大きい胸が動くたびに弾んでいる。

体勢を入れ替えて正常位で挿れた。騎乗位のときよりも締め付けられている感じがした。ナツミも気持ち良さそうだ。

ナツミ「アッ!奥に当たってる!アッ!」

「ナツミの中、気持ちいよっ!」

ナツミ「マサの大きくてすごい当たるぅ〜!」

「いつぶりのエッチ?」

ナツミ「わかんないっ、けど、しばらくしてないかも」

「こんな気持ちいいマンコ初めてだよっ」

ナツミ「ホントに、よかった、マサのおチンチンも大きくていい」

「マジで気持ちいい」

ナツミ「あたしも気持ちいよ♡」

「ナツミとヤレてるなんて最高だよ」

俺はより激しく突いた。

ナツミ「アッ!激しい!アッ!ンー!

喘ぎ声、揺れる胸、シーツを掴む手、感じているナツミを見て俺の興奮は最高潮に達していた。そして、イキそうになった。

俺「やばい。イキそう。」

ナツミ「出る?」

「出そうっ。中に出したい。」

ナツミ「うん、いいよ。中に出して。」

俺は最後に激しく突いた。

そして、ナツミに中出しした。人生初の中出しだ。

ゆっくりムスコを抜くと、ナツミのアソコから精子が流れてきた。それをティッシュで拭いた。

「ごめん、我慢出来なかった。大丈夫?」

ナツミ「うん、大丈夫だと思う」

「出しちゃったね」

ナツミ「うん、出しちゃったね。」

「気持ちよかったよ。マジでよかった。」

ナツミ「あたしも。」

酒の酔いはほとんど覚めていた。ナツミは俺にキスしてきて、ムスコを触った。俺はキスしながらナツミの胸を揉んだ。

するとムスコがまた勃った。俺はナツミにフェラしてほしいと頼んでしてもらった。そして、今度は口の中でイッた。しかも、ナツミは俺の精子を飲んでくれた。

時間はとっくに終電が終わっていたから、ナツミはそのまま俺の家に泊まり、全裸のまま一緒に寝た。

翌朝は一緒にシャワーを浴びた。ナツミは大きくなっている俺のムスコを容赦なく手コキして、最後またフェラでイッた。

俺らはお互い付き合おうとか言うことはなかったが、飲み仲間となりセフレになった。

ゴムを着けてエッチしたが、最初の時ほどの気持ち良さはなかったため、その次からナツミが大丈夫な日は生でやるようになった。一応、ナツミは毎回ピルを飲んでいたから基本中出しした。

2ヶ月くらいセフレ関係だったが、周りに色々と言われるようになり、付き合ったが3ヶ月で別れてしまった。そして、会わなくなり。大学を卒業してからは何をしているのかもわからない。

ナツミとは飲み仲間、セフレの関係が丁度良かったみたいだ。

ナツミとの思い出は、今でもオナニーネタだ。

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