僕は大学2年の清太。
この話は、2年前の夏、某大学のオープンキャンパスに行ったときの話。
当時は高校3年生だった。
僕は、某大学のオープンキャンパスに参加した。
僕が足を運ぼうとしたのは、某学部某学科の説明会が行われる、某学部棟の421室。
一人でオープンキャンパスに参加した僕は、学部棟の正面玄関に向かう途中、学部棟の裏道を通っていたら、校舎に付属している外階段を発見。
外階段の上り口のところに、小さな看板が立っていた。
(オープンキャンパスにお越しの方へ。こちらからも入れます。)
みたいな文言を小さい字で書いていた。
とりあえずスルーして、正面玄関のほうに行ってみると。
玄関付近にはゾロゾロとオープンキャンパス参加者の高◯生たちが集まり、混雑しているように見える。
混雑は嫌だから、さっきの外階段から上がるか~。
そう考え、さっきの外階段のほうに戻った。
すると、外階段の上り口にあった看板を、今まさに一人の女性が撤去しようとしていた。この大学の学生か?
ん?こっからは上がれないのか?
僕が戸惑っていると、その女性が僕に気づいた。
女子大生「あっ、オープンキャンパスの高◯生?」
笑顔がかわいい女性だ。
僕「あっ、はい」
女子大生「あ、ごめんなさい!こっから上がっていいよ」
僕「あ、はい」
外階段を使う人が少ないから撤去しようとしたのかな?
まあいいや。
それより、ちょっと知りたいこともあるし、このかわいい女性ともう少し絡みたいから、ちょっと聞いてみるか。
僕「あの、すみません。○○学科の説明会って、421室ですけど、これは4階ですか?」
女子大生「あっ、そうだよ。4階だけど、あっちの別棟。」
本棟から別棟に渡る必要があるのか~と思いながら、彼女が指差した別棟のほうを見ていると、
女子大生「あ・・・一緒に、行こっか?」
と、気前よく誘ってくれた。
うれしい僕は、お願いしますと答えた。
彼女は、フレンドリーな感じでニコニコしながら、先にその外階段を上り始めた。
ここで、その女子大生の紹介。
会話しててわかったが、大学3年生。
黒めの茶髪で、ボブでストレートの髪。
服装は、黒の半袖ワンピース。ワンピースのスカート丈は多分膝上10㎝以上で割と短めだったから、綺麗でムッチムチな脚が結構露出。ワンピースのスカートは、フワフワヒラヒラしていて、彼女が動くたびにヒラヒラ動いた。
足は素足にヒールが高めなサンダル。
オッパイもお尻も小さい感じだけど、小ぶりなのが逆にかわいかった。
そして、テレビ朝日の弘仲○香アナウンサーみたいな、そこまで整ってないけど(ごめんなさい)、キュートでガーリーな顔とオーラ。
ざっと書くと、ルックスはこんなふうだった。
さて、彼女のあとをついて階段を上がり始めた僕は、エロい気分になり始めた。
僕の前を上がる女子大生の尻を見ると、ヒラヒラのワンピースのスカートが、彼女の階段を上がる動きに合わせて、ヒラッ、ヒラッとなびいている。
太ももの奥のほうがチラッ、チラッ・・・。
パッ、パンツが・・・見えそう。
しかもその日は風が吹いていた。
これは千載一遇のチャンス。
僕は階段をゆっくり上がり、彼女との距離を次第に広げてく。
すると、太ももだけじゃない。
パンツからはみ出た尻肉らしきものを確認できた。
彼女が階段を上がる度に、太ももの上のほうの肌に、グニッと線が、シワが、寄った。
柔らかそう。
そして更に、灰色の何かがチラリと見えた。
パッ、パンツだ・・・。
真下からチラチラする尻肉と灰色のパンツを覗きながら階段を上がっていると、くるっと彼女が振り向いた。
振り向いた時が最高だった。
くるっとこっちを振り向いた瞬間、スカートに勢いがついてスカートがふわっと広がった。
パンツのバック、横、そしてフロント。
一瞬だったが、ばっちり全てがチラッと見えた。
パンツの大半の面積を見れたおかげで、女子大生のパンツの柄をしっかり確認できた。
縁は黒で、白と灰色のチェックのパンツ。
灰色の割合が多めで、ちょっぴり白だ。
彼女がこっちを振り向いた瞬間、普通なら顔を伏せるだろうが、そのときの僕はもう見たい欲求を我慢できなくて、彼女のパンツを下から普通に見ていた。
こんなチャンス、逃してたまるか!
振り向いたと同時に、彼女が広がったスカートのフロントに、軽く手を添えた。
女子大生「ねぇ、高校どこ?」
僕「A高校です」
女子大生「どうやって今日来たの?」
そう問いかける彼女が立ち止まってしまったので、
僕は彼女に追い付いた。
立ち止まったまま会話を続ける。
相変わらずニコニコしていて、優しそうな声。
女性と話していて、こんなに癒されたことがかつてあっただろうか?
女子大生との会話が、メッチャ楽しく感じた。
会話してる中で、軽いワンピーススカートが、風で少しヒラヒラしてきた。
おおっ・・・。
僕はチラチラ下に目が移った。
だんだんヒラヒラが強くなり、ワンピーススカートの左の腰のあたりからフロントにかけてが、ふわっと膨らんだ。
気にしない彼女。
警戒心の緩いお姉さんだ。
そして、ヤバイ。
女子大生のスカートのヒラヒラや膨らみを見てると、さっきのパンツや尻肉のおかげで少し勃っていた僕のチンポが、更にムクムクとオッキしてきた。
僕は、さりげなく手荷物で前を隠した。
そのとき、女子大生が僕の下半身をちらっと見た。
げっ!ヤバい!
バレた・・・?
その直後、畳み掛けるようにスカートが風で更に激しくヒラヒラし始めた。
もう、いつパンツが見えても不思議じゃない。
もう一押し!あとほんのちょっと!
というか、下から見たら絶対パンツ見えてるはず・・・。
チラチラ目線を下にやる僕。
やっべええ、ムラムラする・・・。
自分の手荷物に、ムクムクとオッキしてゆくチンポが当たる。どんどん勃起してる・・・。
すると流石に彼女は、スカートのフロントとバックに手を添えた。
スカートをきゅっと掴む女子大生の手が、白くて美しかった。
彼女が手を添えていないスカートの腰のほうが、ヒラヒラ、フワンフワンと、めくりあがりかけてる。
もう、パンツの横側が見えそうなくらい、横のほうがかなり上まで露出していた。
風が強くなったから早く棟内に入りたかったのか、会話をしながらも彼女が動き出した。
僕もつられて動いた。
もちろんオッキしてるので、手荷物は前にかざしたままだ。
しかし、階段を二人で並んで上り始めてすぐ。
僕の横で、衝撃的な光景が。
「いやっっ・・・」
お姉さんの小さな悲鳴とともに、下から吹き込んだ風で、女子大生のスカートのフロントが180度上にブワ~っと、超豪快にめくれた。
うおおっ・・・。
僕の全視神経が、灰色チェックのパンツに集中した。
後ろに両手を添えていた彼女は、急いでスカートのフロントを押えつけ、スカートの裾を握り締めた。
しかし即座に、手を離したので今度はバックが180度めくれて、再びパンツがご開帳した。
うおおっ・・・。
僕は本能のままに、顔を少し下に曲げて、堂々と女子大生のお尻を覗き込んだ。
灰色チェックのパンツに、ぷりっと膨らんだお尻の形が、くっきり浮かんでいた。
さっきまでのイメージと違う、ボリューミーでモミモミしたらメチャメチャ気持ち良さそうなケツ。
豪快にめくれたあまり、パンツの上の背中の肌まで見えた。
パンツの面積は広い、というか普通だけど、そのパンツの左右から尻肉が少しばかり、ぷりゅんとハミ出てるのがムッチャクチャエロかった。
はあぁ・・・エロい・・・興奮する。
これも一瞬のことだったが、僕はその一瞬に全神経を集中し、女子大生のお尻をがっっつり見た。
「あっ!」
パンツのバックがご開帳した女子大生は、少し大きな悲鳴を出して、スカートのバックを両手で必死に押さえつけながら、その場にバッと座り込んだ。
座り込む瞬間、座り込むときの勢いと下からの風
で、再びスカートのフロントが上に90度以上めくれ、パンツのフロントが一瞬またまた露出した。
座り込んだ女子大生は、うずくまりながら右手でスカートのバックを押さえつけた。
また、左手でスカートのフロントを掴んで、スカートの掴んだ部分ごと左手を、自分の両足に挟み込んでガードした。
なんてエッチな姿なんだ。
しかし、ガードできてないスカートの両脇側に、風が下から入り込んでいる。
スカートの両横が、風に膨らんでいく。
ふわっ、ふわっ、ぼわああっ。
女子大生の艶かしいムッチムチの太ももとケツの一部、さらにチェックのパンツの横側が、これでもかと見えた。
もー、たまらない。
前→後ろ→前→座り込んでからの横
かつてない素晴らしいパンチラコンボを眼前で見せつけられた。
喜びもつかの間、女子大生が座り込んだまま、顔をバッとあげかけた。
しかし彼女の視線は、まっすぐ先、僕のチンポに向いた。
あ、ヤバい。
彼女の風チラに夢中になるあまり、手荷物で隠すのをいつの間にかおろそかにしていた。
そして彼女の視線が僕のチンポを見たとき、丁度、パンチラコンボにムラムラきたチンポが、ムクムクとオッキして、ズボンがグググ~ッと膨らんでいた。
ズボンが膨らんでいくのを、わずかな時間だけど彼女は凝視していた。
手遅れだけど、僕はあわてて手荷物で前を隠した。
そして、女子大生は顔をあげて僕の顔を見た。
目があった。
僕「あ・・・」
女子大生「・・・フフフッ!」
女子大生が、下を向いて吹き出すように笑った。
立ち上がりながら女子大生は、
「やぁーん・・・」
と、うつむきながら小声で呟いた。
その様子が、むちゃくちゃかわいくて、とろけそうになった。
女子大生は、ヒラヒラするスカートの両横を、それぞれの手でギュウウウッと握り締めて絞り、スカートがめくれないようにした。
そして、僕を嘲笑したかのような表情でチラリと見て、またうつむいてフフフッ!と吹き出した。
階段を上がり始めた女子大生に、僕もついていく。
僕は興奮しつつも動揺して、どうしよう~!と混乱した。
絶対お姉さんに嫌われた・・・。
何も言えず沈黙して上がり続ける僕。
しかし一方で、真横を歩くお姉さんの、風で少し膨らみかけてるスカートを、懲りずに僕はコソコソ見た。
おかげで、手荷物で隠したチンポは相変わらず勃起したまま。
直後、階段を上り三階に着いたところで、彼女が校舎に通じるドアのほうに向かった。
女子大生「(校舎の)中に入ろう?」
まだ4階じゃないのに、僕にパンツ見られるから外階段は避けたのかなと思った。
校舎に通じるドアの前で、女子大生が立ち止まった。
女子大生はスカートを相変わらずギュウウウッと掴んだままで
「開けてっ」
と、笑顔で僕にお願いした。
ドアを開けるために手をスカートから離すのが、イヤな様子だった。
僕がドアを開けると、
「ありがと」
と、優しく笑顔で返した。
そしてドアをくぐると、女子大生は油断したのか、すぐにスカートから手を離した。
だから彼女のスカートのバックが、風でヒラヒラしてきた。
彼女のパンツに興奮していた僕は、もうスカートのヒラヒラだけで、チンポがビクンビクン!と反応した。
校舎に入ってドアを閉めるまでの動きに時間かければ、またパンツを見れるかも。
あえてゆっくり行動する僕。
そしたら、スカートに手を添えながら女子大生がこっちを向いた。
なので、大人しくそそくさと校舎に入り、ドアを閉めた。
広い校舎の中、女子大生と並んで歩きながら、
僕「広いですねー」
女子大生「高校と全然違うでしょ~?」
みたいに、会話しながら別棟に進んだ。
本棟から別棟に渡る際には渡り廊下があり、また一旦外に出ることに。
渡り廊下に出るドアの前。
女子大生がスカートをまたギュッと掴んだ。
そして無言で、ニコッと笑顔。「開けて」という無言の圧力 笑
渡り廊下に出た女子大生は、やはり風でスカートがバタバタはためいた。
しっかりスカートを握って絞ってるので、思いっきりめくれあがりはしない。
が、スカート丈が比較的短いから、バタバタはためくだけで、結構太ももの上のほう、そして尻肉の下のほうらしきものが、チラチラした。
はああ・・・っ、ドキドキする。
もう少し、もう少し、パンツ見えろパンツ見えろ~っ。
そう願うも、パンツは見えなかった。
それでも、またムラムラして、ようやく縮んできたチンポがまたグググ~ッと膨らんだ。
また手荷物で前を隠し、背中を丸めた。
別棟に入るドアの前で、女子大生が再び
「おねがいっ」
と一言。
ドアを開けてあげると、
「紳士だねっ」
と僕を見て言った。
絶対思ってもないことを・・・からかってるな・・・
ドアをくぐり別棟に入ったときだった。
女子大生からビックリの一言が飛び出した。
女子大生「また興奮してるの?」
手荷物で前を隠す僕の下半身をチラ見して、女子大生が笑顔で問いかけた。
僕はいきなり女子大生に「興奮してるの?」と聞かれ、ビクッ!とした。
と同時に、その言葉に興奮を感じた。
僕「え、えっ、あっ・・・」