さてポイントを頂きましたので前回の続きです。
まだご覧になっていない方は、空美編をご覧になってからお読み頂ければと思います。
前回に続きますので呼称は前回と同じで進めます。
大学2年生の夏。
これは前回の宅飲みから、3日後の話です。
空美の部屋に侵入すると決めていた日になりました。
私はまず、大学に行きます。
1コマ目は全員必須の科目があり、当然全生徒が出席します。
私は教室で空美と美奈を見つけすぐ後ろに座ります。
空美は黒木メイサ似のクールビューティーな子です。
自分「おはよー。」
空美「おはよー!てかクマ凄いよ⁈笑」
今日のことを考え過ぎてよく眠れませんでした。
美奈「ちゃんと寝ないと!」
自分「いやゲームがなかなか終わらなくて。」
テキトーに嘘をつきます。
空美「講義寝るでしょ絶対?」
自分「いや俺、今日これだけだから帰って寝るわ。」
美奈「いいなぁ。私と空美なんて今日フル講義なんだから‥。」
空美「1週間で1番憂鬱‥。」
今日1日空美は大学にいることを知っていました。
私はちゃんと今日、空美が大学に来るかどうかを確認したかったのです。
これで空美の自宅は1日フリーが確定します。
講義中は眠さに我慢できず、机に突っ伏してウトウトします。
机越しに前に座る空美を眺めてると、腰からはぱんちら中。たまに腰のTシャツをグイッと引っ張りますが、ノートにメモを取るとまたぱんちら。
空美の水色のぱんつがちらちら見えます。
「そのぱんつもいつか、堪能してあげるね‥笑」
「今日はそのぱんつ以外をめちゃくちゃにするから‥笑」
内心そう思いムラムラが止まりません。
さして1コマ目が終わり、空美と美奈と別れることに。
空美「じゃあ私たち次行くから。」
自分「あぁ、じゃあまた明日。」
美奈「ちゃんと寝なよ?」
自分「分かってるわ笑」
2人が次の教室に行くのを見届けて、私は急いで空美の部屋に向かいます。
自転車を飛ばして10分、部屋の前につきました。
周りを見渡し誰もいないことを確認し、水道メーターを開けました。
中にはちゃんと空美の部屋の鍵があります。
私は急いで鍵を取り、扉を開けて中に入ります。
中から鍵を施錠し、ここで一息つきます。
本当に空美の部屋に入れた‥。
分かってはいたものの、鼓動が高鳴ります。
靴を脱ぎ、キッチンを抜けて扉をあけると空美の部屋です。
暗い部屋の中でカーテンの隙間から日差しが差します。
宅飲みの時は気にしていなかったのですが、中は女の子らしい部屋です。
家具家電が白でまとめられて、ピンクがところどころアクセントになっています。
ベットにはクマのプーさんがありどうやら抱き枕代わりにしているようです。
また部屋の中は香水なのか、甘い香りが広がっています。
あまり長居するのも不味いので、さっそくお目当てのものを探します。
まずは部屋から出てバスルームのほうに向かいます。洗濯機を漁るためです。
洗濯機に辿りつき蓋を開けます。
やはりありました。
空美の3日分の洗濯物です。当然まだ未洗濯。
私は手を突っ込み、中の服をどけながら漁ります。
そして空美の使用済み下着全てと、3日前の宅飲み当日の空美の服を全て部屋に運びます。
運んだものを全て空美のベットに置きます。
まずは使用済み下着のチェックです。下着は3組あります。
1つ目は、空美がAに悪戯された時の、白のサテン下着。
2つ目は、紺色にベージュのレースとリボンがあしらわれたサテン下着。
3つ目は、黒地に白の水玉がデザインされ、リボンが黒になったサテン下着です。
タグを確認すると全てブランドはワコール、ブラはCカップ、パンツはMサイズと去年から変わっていません。
「オリエンテーションのときのままなんだね空美‥。」
私は1つずつ丹念に空美の使用済み生下着の写真を撮影します。フロント、お尻、クロッチ、ブラと残さず撮影します。
特に白のサテンぱんつは、Aに寝ながらイカされたため、空美の女の子汁がたっぷり付いています。クロッチがベトベトです。
私は動画、写真を使いこの白サテンぱんつの汚れっぷりを撮影します。クロッチは指で触ると糸を引くほど空美の女の子汁が付いています。
私はこのクロッチを眺めて触っていると、Aに対する怒り、嫉妬、そしてAにイカされた空美への怒りがふつふつと湧き上がります。
「Aなんかにイカされてんじゃねえよ空美‥。」
私は怒りを抑えながらベットの上に3日前の空美の服装をパズルのように並べて再現します。
白のレースデザインのカットソー、白のタンクトップ、薄い青のホットデニムパンツ、レース素材の白靴下。
そして空美の使用済み白サテン生下着を服の中にセットします。
ベットの上に3日前の空美が出来上がりました。
私はここで、盗撮したAの悪戯動画を再生します。
「今から同じことをしてあげるからね。俺が空美を上書きしてあげるから‥。空美は俺のものだよ。」
感情をベットの上の空美にぶつけます。
ベットに横になります。ベットは空美のいい香りが充満しています。
Aが空美の陥没乳首を弄る場面で、私はレースのついたカットソーの首元から手を突っ込み、中にセットしたブラを揉みしだきます。
「空美‥空美‥。俺も空美の胸揉んでるよ‥。」
次に、Aが空美のホットデニムパンツのチャックを空けて空美ぱんつのフロントを嗅ぎ回す場面です。
私も同じ姿勢になりホットデニムパンツのチャックとボタンを開け、中にセットした空美の白サテンパンツの顔を出し、顔を擦りつけます。
「はぁはぁ‥空美のフロントぱんつ最高‥。」
私は我慢できなくなり、そのまま白サテンぱんつを剥ぎ取り、顔に被ります。
「あー空美の生ぱんつ最高‥クロッチべとべと‥。」
空美の女の子汁が鼻と口につきます。興奮した私はそのまま空美のクロッチを舐め回します。
「はぁはぁ‥しょっぱ‥空美のおまんこ汁しょっぱいな。俺が綺麗に全部舐めとってあげる。空美のおまんこ汁は俺が初めてだよね?」
クロッチに穴を開ける勢いで、舌で空美のおまんこ汁を舐めとります。
クロッチに出来た毛玉が舌で分かるほどです。
そして動画はAが空美の太腿で素股する場面です。
「今、上書きしてあげるからね‥。」
私は被っていた空美の白サテンぱんつを外し、使用済みの紺色サテンぱんつを被ります。
空美のレース素材白靴下を両手に被せます。
そしてさっきまで被っていた、空美の白サテンぱんつで自分のアソコを包みこみます。アソコの先端に空美のクロッチがあたるように。
空美のおまんこ汁と私の唾液でベトベトの空美ぱんつの感触が最高に気持ちいいです。
この状態で軽くシゴくとアソコの先端は空美汁でヌルヌル、竿周りはサテンのツルツル、収まりきらないところは空美のレース素材靴下のザラザラがあたり、軽くイキそうになります。
「空美のアソコに入れてるみたいだわ‥。おまんこより気持ちいいんじゃね?」
そしてAのピストンに合わせて、私も扱きます。
「空美‥空美‥空美のぱんこき最高‥。」
「この靴下気持ちいい‥見た目だけじゃなく‥コレ使えるわ。エロ靴下最高‥。」
そしてAのピストンが早くなります。私のぱんこきも早くなります。
「あーイク‥イク‥イク‥空美の生ぱんつでイク‥ぱんこきでイク‥。」
そしてAのフィニッシュに合わせるかのように、私もイキました。
空美の白サテンぱんつのクロッチから白い液が滲んできます。
「ふー‥生ぱんつにぶっかけ完了と‥空美ぱんつでのぱんこき最高‥。」
私は暫く余韻に浸り、終わってアソコから空美のぱんつを外します。
空美の白サテンぱんつはみるも無残です。
中を覗くと空美のおまんこ汁、私の唾液、ぶっかけた精子でドロドロ。強く扱き過ぎたため、私のちん毛が大量に付着しています。
「あーぁ‥コレ空美見たら自殺しちゃうな笑」
それだけ空美の下着はとんでもない状態に。
私の怒りはこのオナニーでだいぶ落ち着きました。
「さて‥まだまだ時間はたっぷりあるし‥。」
「全部漁るか‥俺を怒らせた空美が悪いわけだから。」
私はそのまま下半身丸出しで空美の部屋を物色します。まるで3日前のAのように。
まず目に付いたのはクローゼットです。
私はクローゼットに近づき中を開けます。ビンゴです。中にはコートやジャケットの他に透明な衣装ケースが鎮座していました。
衣装ケース越しに中が下着だとすぐ分かりました。
そして改めて中を確認します。
「空美はがさつだなぁ。」
衣装ケースの中の下着類はぐちゃぐちゃでした。整理するわけでも無くただ突っ込まれています。
「まぁいちおう念のために‥。」
私は漁る前の記録を撮ります。これならバレませんが最後元どおりにするためです。
そして私は空美のブラとぱんつが入った段だけ外し、ベットにぶちまけました。
空美のベットが、空美のぱんつとブラで埋め尽くされました。空美のベットが下着でカラフルになりました。
白、ピンク、青、緑、黒などほぼ全ての色。
水玉、しましま、チェックなど様々な柄が広がります。
壮観です。
「最高にエロいベットだわ‥笑」
今、目の前に大学で1番可愛い子の下着が全てあるのです。もちろん写真を撮ります。
そして写真を撮りながら気づきました。
下着の量が異常に多いのです。私は不思議に思い1つ手に取り調べます。
「これ‥古いよな?」
手に取った古めのぱんつには大量の毛玉と、クロッチには洗っても落ちないオシッコの黄色いシミがあるのです。
タグを見ると、ブランドはしまむら。ブラはBカップ、ぱんつはMサイズ。
オリエンテーションで盗んだブラよりもサイズが小さいのです。確信しました。
「空美‥俺のために取っておいたんだね。高校生ぱんつ。」
私はまた興奮が止まらなくなります。
私はベットの上に空美の下着を整理します。お揃いのものはお揃いでブラとぱんつを並べます。
そして整理し、全てが映る写真。1コ1コ丁寧に写真を撮っていきます。空美の下着の全記録を余すことなく撮影します。
「夢のような光景だな‥。」
1つ1つ匂いを嗅いでいくと、洗剤の香りがするものから、長らくご無沙汰のぱんつもあるようです。
私のアソコも復活したので、今度は空美の高校生ぱんつでしこることに。
普通にぱんつだけでしごいても面白くないので、おかずを探しにクローゼットに戻ります。
「んーやっぱり、定番の靴下かなぁ‥それともキャミソール‥ん?」
靴下の入った段を漁っていると手が止まります。手が止まったのは黒のハイソックスです。
一見すると普通の黒靴下なのですが、イニシャルが入ってます。
Kと。
「‥‥これ高校のか?ってことはもしかして‥。」
私は閃いてクローゼットのコート類がかかる部分を漁ります。
ビンゴです。ありましたお目当てのものが。
空美の高校の制服です。
グレーのYシャツ、黒と紺の斜めストライプリボン、黒のブレザー、2色のグレーと細い赤がミックスしたチェック柄スカート。すべて揃っています。
空美は1人部屋に高校の制服を持ってきていたのです。記念のためでしょうか?
「おいおい‥高校生の空美で楽しめってか?空美分かってるじゃん笑」
「制服があるならもしかして‥。」
私はあたりを見渡します。
そしてここだろうと本棚に近づき探します。
大学の教科書、漫画と整理されたとこに並んでそれはありました。
空美の高校の卒アルです。
中を開け、めくるとクラス紹介で空美を見つけました。
「JK空美もありだな‥。まだ垢抜けない感じがそそるわ。」
そしてさらに卒アルをめくり最終ページ。
真っ白な両開きには、真ん中に集合写真が貼られ、女友達からの寄せ書きがびっしりとあります。
そして高校時代に撮ったであろうプリクラが、コメント毎に大量に貼られていました。
コメントとプリクラを眺めていると、ひときわ大きいプリクラがあります。
よく見るとエロプリクラです。
空美と女友達2人で、制服をめくり着用中のブラとぱんつを丸見えにし、上目遣いで決めています。
「誰で抜きたい?」とコメント付き。
空美はピンクと青のチェック柄サテン下着を見せつけながら上目遣いでこっちを見ています。どうやら卒業時の友達のイタズラのようです。
まさかこんなプリクラを男に見られるとは思ってもいないはずです。
「もちろん空美で抜いてあげるね‥。」
これでオカズが揃いました。
「じゃあ準備してと‥。」
私は空美のベットに、今度は空美の高校制服、ワイシャツ、リボン、黒のハイソックスそして卒アルをセットします。
そして制服にセットする下着を選びます。
「どれにするかなぁ‥やっぱり高校生ぱんつだよな‥おっ!!」
手に取ったのは、ピンクと青のチェック柄サテンぱんつとブラです。
そう、プリクラで写っていたあの下着です。
「なんだ空美、ちゃんと準備しててくれたんだね。」
制服にセットします。
そしてベットに横になり。制服を弄りながらセットした下着を触り倒します。
「はぁはぁ‥空美‥空美‥高校生の空美だ‥。」
ワイシャツをめくりブラを揉みます。
「まだ成長途中の空美おっぱい‥。」
スカートに手を入れぱんつを弄ります。
「高校でも男子にぱんちら狙われてたよねきっと‥俺が男子どもの憧れの空美ぱんつを堪能してあげるね‥。」
そして我慢の限界になっていたので、私はこのピンクと青のチェック柄ぱんつを被ります。
今度は空美の、使用済み紺色サテンぱんつをアソコに被せ激しく扱きまくります。
「あーー空美の生ぱんつでのぱんこき最高‥もう俺これしか出来ないわ‥。」
扱きながら空美のエロプリクラを凝視します。
「高校生でエロづきやがって‥俺が犯してやる‥。JKぱんつたまんねぇ‥。」
空美の高校ぱんつを嗅ぎ倒します。
「あーイク‥空美のJKぱんつ‥使用済みぱんつでイク‥空美‥空美‥空美‥俺の空美‥‥イク‥」
そして盛大に空美の紺色サテンぱんつに中出ししました。
紺色のぱんつから、ドロっと白い液が溢れます。紺に白い液が映えます。
最高のぱんこきで力尽き、そのまま空美のベットに寝ます。枕は空美のシャンプーの香りが染み付いていて最高の香りです。
暫く横になり回復した私は、自分がしたことの後始末をします。
せっかくなので、空美のまだ使用済の水玉ぱんつを被り、ブラを頭に乗せて変態仮面状態で行います。
使用済み下着は私の精子が付いたまま、洗濯機に戻します。どうせそのまま洗われるので気にしません。
制服は綺麗にクローゼットに戻します。
ベットにぶちまけた下着類は、撮っておいた写真を見ながら似たように戻します。
本当は下着を堪能するつもりだけでしたが、私はどうしても空美の下着がまた欲しくなりました。
「せっかくだし‥イイよなこれなら‥バレないだろ?どうせ穿いてないなら俺が貰うよ‥。」
そう言い聞かせて私は、エロプリクラに映る空美のピンクと青のチェック柄JKぱんつとブラを貰いました。
そして下着類をしまい、卒アルを戻して整理完了です。
最後に私は被っていた空美の水玉ぱんつを外します。
「最後にもう1回抜くか‥。」
最後の締めに入ります。
私は裸になり空美のベットに潜り込みます。
そして空美の水玉ぱんつのクロッチを鼻穴に押し付け匂いを嗅ぎ回します。
「やっぱり使用済みぱんつは別格‥これ覚えたら普通のオナニーなんてもう無理‥。」
「空美の生ぱんつ‥俺だけの生ぱんつ‥空美のベットで生ぱんつ‥もうこのまま死ねるわ‥。」
そして空美のぱんつの匂いで満足し、ぱんつをアソコに被せて、ブラでさらに挟み、力一杯扱きます。
「あー空美のぱんつとブラいい‥空美のCカップにパイズリ‥生ぱんつのクロッチに‥空美‥空美‥イク‥よ。」
そう言いながら空美のベットの中で、空美の下着にまたぶっかけます。
力一杯しごいたため裸から汗が出て、空美の匂いと混ざり独特な香りになります。
まるで空美を自分色に染めた気分です。暫く余韻に浸ります。
「ふー‥流石にやり過ぎたか?まぁいいか。ちゃんと空美の下着に俺のマーキングできたし♪」
満足した私は服を着て、ぐちゃぐちゃになった空美の水玉ぱんつとブラを洗濯機に放りこみます。
やっと帰宅です。気づけば空美の部屋で4時間もオナッていました。
そしてドアの窓から外を見渡し、誰もいないことを確認して外に出ます。
「念には念を入れるか‥。」
私は空美の部屋に鍵をかけると、そのまま鍵を持ち去ります。合鍵を作るためです。
そして鍵屋に持ち込み複製完了。
これでいつでも空美の部屋に入れます。
鍵は元どおりに戻しました。
「これからは週1で、空美の部屋だな。もうオナニーは空美のぱんこきじゃなきゃ出来ないわ‥笑」
私は満足しながら自宅に帰ります。
空美の生ぱんつコレクションがこれで4組になりました。
そしてその後の話です。
しばらく大学で空美を観察しましたが、自宅に侵入されたとは気づいていません。
そして私は空美の部屋に入り浸るようになります。
講義でいない時、バイト中でいない時。空美がいないと分かれば、侵入するようになり、週1どころか週5で入るときも。
コンビニに行く感覚で空美の部屋に侵入します。
特に空美が実家に帰省で1週間空けると聞いたときは、私が空美の部屋に4泊してあげました。お留守番です笑
空美の下着を着用し、パジャマを借りて、空美のお風呂で体を洗います。
空美の私物だけで普通に生活し、毎日、狂ったように空美の下着で精子が出なくなるまでオナニー。
出なくなれば寝る。
寝て起きて回復してまたオナニーと天国のような生活です。
4日間で空美の全てのぱんつでぱんこきしてやりました。
毎日空美の部屋でオナニーしかしないため、空美の部屋は私の精子の匂いで充満。
コンビニに買い出しで外に出て、戻って異臭に気づきました。
毎日オナニーし続け、空美の下着の匂いしか嗅いでないから鼻が麻痺してました。
さすがにそれに気づいた時は焦ってファブリーズと空美の香水を振りかけまくりました笑
誰が入っても異変に気づくレベルだったからです。
ぱんこきした下着類は最後はちゃんと洗濯して乾かして元に戻してあげました。
そして、空美の自宅侵入を飽きもせず3年続け、卒業前最後の自宅侵入へとなります。
この話はまたの機会に書きます。