大学で憧れの可愛い子の下着を泥酔して頂いた件【空美編】

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多くのポイントを頂きましたので、話を1つ。

こちらは【空美編】の続編になります。第二部になりますので、まだご覧になってない方は前編をお読み下さい。

事前情報を入れた状態で、読んで頂ければと思います。

これは大学2年生の時です。

私は前回の1件以降、空美と美奈、そして男4人とよくつるむようになっていました。

空美は黒木メイサ似のクールビューティーな子。スレンダー体型で声がロリボイスです。

美奈は女子アナの中野美奈子そっくりで小さめの女の子です。

このグループは講義を一緒に受け、終わったらカラオケやボーリング、そして宅飲みをするように。

ある夏の日、講義が終わりこのメンバーのうち空美、美奈と私を含めた男3人の計5人でボーリングに行くことになりました。男1人はバイトのため欠席です。

ここでは他の男をA.B.D.私はCとして進めます。

ボーリングを終えて、そのままカラオケ、そして居酒屋で飲むといういつもの流れです。

この日の空美はスケスケなレース素材の白カットソー、白のタンクトップ、薄い青のホットデニムパンツ、レース素材の白靴下、サンダルという服装。夏を意識して肌を出しまくりです。

爽やかな色味でまとまり空美の色白な肌によく似合います。

体型がスレンダーなのでホットデニムパンツはぶかぶかです。

美奈は丸首の白Tにインディゴのデニムパンツ、白の靴下、パンプスという服装。デニムパンツがボーイフレンドデニムでかなりゆったり目です。

ゆったり目のカジュアルな服装です。

居酒屋で5人で飲んで盛り上がっていると、酔いで話が盛り上がり空美と美奈は腰からぱんちらしまくり。

2人とも履いてるデニムパンツがゆるゆるではしゃぐからです。

大学では基本ぱんちら対策をしてますが、このグループのときはガードが緩いのです。

男子の中では暗黙の了解で、遊んでる時などにこっそりぱんちら撮影。

そしてお互いのベストショットを見せ合うのが恒例でした。

私を含めた3人は、空美と美奈のぱんちらを肴に酒を楽しみます。

2人とも白のサテンぱんつです。

私とAは空美、Bは美奈のぱんちらに夢中。

それぞれ狙ってる子のぱんちらを堪能します。

終わりがけトイレで。

男A「いやー空美のぱんちら堪んねぇ。」

自分「白ぱんつが空美にはお似合いだな。」

男B「美奈も白ぱん最高。」

男A「あの2人のぱんちらを隣で見れるのは、大学でも俺らだけだからなぁ笑」

男B「全員が狙っている子だからな笑」

自分「俺ら恨まれてるからな笑」

男A「あーぱんちらだけじゃあ満足できねぇよ‥。」

そんな会話をトイレでしながら出ます。

そして飲みが終わったのが23時ごろですが、皆んなまだ飲みたりない様子。

この時皆んな既にかなり酔ってます。

しかし、学生で金の余裕がないため宅飲みをしようという流れになりました。

男A「この中で1番、家近いの誰?」

男B「俺のとこは電車で30分かな?」

美奈「私は実家だから無理だよー。」

自分「俺はここから20分。てか部屋汚いからパス。」

空美「私はここから15分かな?」

男A「じゃあ‥空美の部屋だな!」

空美「いやいや、無理無理!」

近いのは空美の部屋でした。

男A「大丈夫、大丈夫。」

空美「私も部屋汚いから。。」

美奈「何言ってるの。いつも綺麗でしょ?この前も綺麗だったし。」

美奈「んー。」

男A「じゃあ決定!空美の部屋で!」

ここ1年ほど宅飲みの部屋はいつも男Aの部屋で、女の子の部屋は皆無です。

男は誰も空美と美奈がどこに住んでるかも知らなかったのです。

男Aは空美、男Bは美奈を狙っていたので男Aは畳み掛けるように無理やり空美の部屋に行こうと言います。

必死に抵抗しますがついに空美が男Aの押しに負けて、空美の部屋に行くことに決まりました。

男A「ホラ行こう!行こう!」

空美「んー‥しょうがないなぁ。」

そして電車で移動し、最寄り駅について歩くこと5分。空美の部屋に到着しました。

私は驚きました。

なんと空美の部屋は私のアパートから1ブロック離れたところだったのです。

まさか自分のこんな近くに住んでいるとは。

歩いて5分の距離です。

このことに気づいてるのは私だけです。

部屋に到着するなり男はコンビニに酒の買い出しに行きます。

空美「私、軽めのお願いね。」

美奈「私はチューハイで。りんご系とか。」

自分「はーい。」

コンビニに着くと私はビール、軽めのチューハイ系を選びますが男2人が私を止めます。

男A「ウィスキー、焼酎とかにしようぜ。」

男B「そんな可愛いお酒いいからさ。」

自分「んー俺はいいけど、さすがに希望の酒が無いのは不味くないか?」

男A「じゃあ1缶ずつだけでどうよ?」

自分「んーまぁそれなら。」

この時はあまり深く考えずに、男2人がメインで酒を選びます。

どうやらウィスキー、レモンサワーをメインにするようです。

つまみは簡単なスナックや、女の子用にコンビニスイーツを買ったりしました。

そして空美の部屋に戻り宅飲み開始です。

四角いテーブルを5人で囲み、ビールとチューハイで乾杯です。

これらは1缶ずつしかないため、次は強制レモンサワー。男Aが作って回します。

空美「あっ意外に美味しいかも。」

男A「だろ?俺のレモンサワーは店並の美味さだから!」

必死に空美に自分をアピールするA。

自分「いやいやレモンサワーなんて誰でも作れるから笑」

美奈「たしかに笑」

そんな戯言を言いながらワイワイ呑み続けます。

開始して30分。24時ごろ。

空美「なんかさっきより濃くない?コレ。」

男B「そう?俺は変わらないけど。」

美奈「うん、私も。」

空美「んー私の勘違いかな?」

こんな会話が途中でさらりと出ましたが、私はこの言葉が気になりました。

何かおかしい。

私は男Aが作るところをチラチラ見ることに。するとカラクリが分かりました。

空美に渡すレモンサワーだけ濃くしていたのです。しかも徐々に濃い目に。

そのせいか空美の酔いはかなりの速さで回っていました。普段は真面目な空美の態勢が崩れゆるゆる。

普段なら男の前では絶対にしない、体育座りで大股開きになります。座りながらのM字開脚状態。

今日の空美は薄いブルーのデニムホットパンツ。綺麗な色白の生足がそそります。

しかも空美はかなりスレンダーなためホットパンツがかなり緩いよう。

太腿の付根の隙間がかなりぶかぶかです。

体育座もあって、空美の太腿の付根隙間から白のサテンぱんつの股間が盛大に見えます。

空美を挟むように座っていた、私と男Aはすぐに空美のぱんちらに気付いてチラチラ横から見ます。

隙間が大きいため空美の白のクロッチまで見えています。

Aの鼻息が荒くなっています。

さすがに空美のぱんちらが激しいため、酔った美奈が陽気に注意します。

美奈「空美、ぱんつ丸見えー。」

空美「へ?」

男B「あっ白。エロ。」

空美「ちょ、美奈みんなの前で言わないでよー!」

美奈「あんた見せ過ぎだってーの。」

いや美奈、お前もぱんちら中だから。

空美「別にいいですよー、私のぱんつなんて誰も興味ないんだからー」

男A「どれどれ?あっ白ですね空美さん。」

男Aが白々しく酔った勢いのふりで、空美の太腿に顔を超接近。クロッチを覗き込みます。

わざわざ、ぽっかり大きくあいた空美の太腿隙間からクロッチまで舐め回すよう視姦します。

空美「きゃー変態!」

マジかこいつ。やり過ぎだろ。羨ましい。

そう思う自分がいました。

しかしかなり酔った空美は怒ったフリでした。

空美が出来上がりつつあると分かると、Aは美奈と私へのレモンサワーを濃くし始めました。

こいつ全員潰す気か?

空美と美奈はあくびを連発しています。相当眠いようです。

疑い始め、よくよく見るとBへのお酒は薄いのです。どうやら2人の共謀のようです。

何か企んでるな。

そう気付いた私は酒のペースを落とし、口をつけても飲まないようにします。

しかし、Bがすぐにそれに気づきます。

男B「ダメダメ、ちゃんと飲まないと!」

自分「いやいや飲んでるから。」

男A「はーい、Cの男気見てみたい。はい、一気一気!」

空美「そうら、そうら♪」

空美は完全に呂律が回ってません。こんなハイテンションの空美は初めて見ました。

流石に場の流れがあり、私は仕方なしに呑みます。

美奈は既に潰れており、テーブルに突っ伏して寝ています。

体をテーブルに預けているので、Tシャツがめくれあがりデニムぱんつから、白のサテンぱんつが丸見え。よく見るとオフホワイトです。

ベルトをしていないため、お尻の1/3が見えています。それをニヤニヤしながら視姦するB。よく見ると堂々と携帯で盗撮しています。

男B「大丈夫か美奈?」

美奈の背中をさするB。

美奈「‥‥。」

背中をさする手が徐々に下に行きます。

そして美奈の腰のあたりに行くと、指で美奈のオフホワイトぱんつをなぞり始めます。

Bは興奮している様子。美奈のぱんつを堂々と腰から触り始めました。

私は酒で気持ち悪くなり、トイレに駆込みます。

戻してやや落ち着き、くらくらしながらトイレを出て、洗面があるユニットパスの部屋に入り手を洗います。

手を洗い出ようとしたときです。

目の前に洗濯機があります。

酔っていましたがここで私はまたいつもの癖が出ます。

空美の洗濯物あるかな?と。

そーと急いで洗濯機の蓋を開けました。

予想通りです。

空美の洗濯前の衣類が大量に入っています。

どうやら溜まってまとめて洗うようです。

私は急いで中を漁ります。すると下着が4組あります。

酔っていた勢いもあり、私は何も考えずに空美の生下着を1組貰いました。白のパステルぱんつです。今日と同じ色でムラムラが止まりません。

酔いもありバレるリスクを度外視していました。

カーゴパンツのポケットに空美のぱんつとブラをねじ込みます。

なるべく匂いが溜まるよう、ブラのカップで生ぱんつをサンドしてポケットにいれました。

宅飲み部屋に戻ります。

部屋に戻ると空美は床に寝転ぶ形で爆睡。美奈は相変わらずテーブルに突っ伏して爆睡。

男2人はニヤニヤしながら、チビチビ酒を飲んでいます。

そして限界が来ていた私も床に寝転び寝てしまう状況に。意識が弱くなります。

そして20分ほど目を瞑り、時折寝かけながら朦朧としていると。男Aが近いてきます。

男A「おーい大丈夫か?」

自分「‥‥。」

反応する気すらしない状況。

男A「‥‥寝たな。」

うっすら起きてますが、気持ち悪く反応出来ず。

男B「あぁ、さっきちょっとイビキかいたし。」

男A「さて邪魔者もいなくなったし」

邪魔者?俺のことが?

男B「まぁこいつがいると被るからな。お前が。」

被る?何が?

男A「そうなんだよ。コイツが美奈狙いだったら、潰してたのはお前だったのに笑」

男B「お前なぁ笑」

???

男A「さて‥いちおう確認しとくか。」

男B「そうだな。早くしようぜ。」

男Aが空美に、男Bが美奈に近づいて体を叩きます。

男A「おーい、空美そのままだと風邪ひくぞー。空美ちゃーん。‥‥白ぱんつの空美ー。」

空美「‥‥んが。」

あの空美からイビキが出ました。軽く衝撃です。

男A「女の子がイビキって笑。」

ニヤニヤが止まらないA

男B「美奈、大丈夫かー?美奈さーん。‥‥腰からぱんつ丸見えですよー?‥‥オフホワイトのぱんつ‥‥。」

美奈「‥んがぁー。‥んが。」

男B「ちゃんと寝てるね美奈。」

イビキ2つが響きます。ここまで見ていた私は2人の企みに確信し、必死に意識を保ちます。

私の倒れた位置からは、空美と美奈が正面から見える位置のため、良いのか悪いのか、2人がヤられるところがハッキリ見えるのです。

2人はそれぞれ携帯を片手に、好みの子のほうに移動します。撮影しながら楽しむようです。

男Aは横向きで寝ている空美の正面に回り込んで座ります。そして空美の肩を叩きながら。

男A「空美‥‥起きないと悪戯しちゃうぞ?寝顔撮っちゃうよ?いいのー?」

空美「‥‥。」

Aは次に空美の生足を触ります。太腿を撫で回し、ふくらはぎ、足首、足裏とまんべんなく撫で回します。

男A「足すべすべ‥こんな足見せつけやがって‥誘ってんだろ?」

男A「この靴下とかエロ過ぎだろ‥レースでスケスケとか。足の裏は‥やっぱり臭いな笑」

Aは空美のレース素材靴下が気にいったのか、しかりに靴下を触ります。そして、足裏を入念に嗅いでいます。

そして携帯のシャッターを切りながら、だんだんとAの撫で回す手が、空美の胸へ移動していきます。

そして胸をポンポン叩きます。もちろん起きません。

優しく叩くAの手が、いきなり空美のおっぱいを鷲掴みにしました。服の上からブラごと激しく揉みしごいてるようです。

私はなんとかこの場の記録を撮ろうと、携帯を構え動画にします。

音がバレないよう、起動時にワザとイビキをかいて音を被せました。

上手くいきどうやらバレてません。

携帯を体で隠して、空美、美奈を撮影します。

男A「空美、おっぱいは意外とあるんだな‥‥何カップ?俺が今からもっと大きくしてあげるからね?」

そう言うと服の上から揉んでいた手を、空美の首元から中にそっと突っ込みます。

カットソー、タンクトップと中に手を突っ込んでいきます。

ブラと上乳の隙間からブラ内に手を入れたようです。

どうやら掌と指で、空美の乳首をこねくり回すようです。

男A「おっぱいあったけぇ。え?しかも陥没乳首かよ。エロ。」

男A「おっ‥乳首勃ってきた。俺で感じてるんだな空美。空美も気持ちいんだろ?」

空美の服を首元からめくり上げて、携帯で撮影。空美の白ブラと中の乳首を盗撮しています。

男A「空美の陥没乳首ゲット♪」

Aの興奮が最高潮になってきたようです。独り言が多くなります。

一方、美奈を悪戯するBは。

男B「美奈、ちゃんと横になろうね。ホラ。」

そういってテーブルに突っ伏した美奈をBは腕で抱えます。

両手で美奈のおっぱいを下から鷲掴みにして体を起こし、空美と同じ態勢にしました。

空美と美奈が顔を向け合う形になります。

BもA同様、美奈の肩を叩きます。そして、頭を撫でながら。

男B「ホラ、美奈起きな?美奈。‥髪さらさらだな。」

そう言って手を胸に移動します。服の上から胸をさすります。

男B「気持ち悪くない?大丈夫?」

気を使うフリをしつつ、美奈の胸をさする手が強めになり最後は揉みしだく形に。

男B「美奈はちっぱいだなぁ。知ってた?美奈のちっちゃいおっぱい大好きなんだよ。」

どうやらBはロリ体型が好みのようです。

そして美奈の生乳を揉もうとしますが、美奈は首元が詰まった白Tのため首元から中に手が入りません。

しかもタイトなサイズなため、お腹側の下からも狭過ぎて手を突っ込めない様子。

さすがにTシャツを脱がせるのはリスクが高すぎて、Bは美奈の生乳を観念したもよう。

ちょっとホッとしました。

男B「なんだよ‥ゆるゆるの服着て来いよ。お前の生乳揉めねえじゃん。クソ‥。」

普段クールなBのキャラが豹変しています。

男A「なに?お前、美奈の生乳揉めないの?かわいそー。生ブラすら見れないなんて笑」

男A「ホラ、俺は空美の揉みまくり。あー空美の生乳いいわぁ。超気持ちー。あっ古いかコレ笑」

調子に乗ったAはBをおちょくります。

男B「‥ふざけんなよ。」

そう言うとBは美奈の背中側に移動し美奈と同じ態勢になります。

顔を美奈の頭につけて髪の匂いを嗅ぎ回し、両手で美奈のお尻を触り、揉みしだきます。

まるで電車内で痴漢するように。

男B「美奈の髪めっちゃ良い香り。お尻も小ぶりでぷりぷりだし。」

お尻を揉みしだいた後は、美奈の腰から見えるオフホワイトの生ぱんつを指で触りまくります。

さらに手を美奈の腰からデニムパンツの中に無理やり突っ込みます。手全体で美奈のオフホワイトサテンぱんつを触りまくります。

美奈のデニムパンツがBの手でうごめいているのが分かります。

男B「サテンがツルツルだわ‥。」

男B「美奈の生尻堪んねえ‥ぷりぷり‥。電車で痴漢する奴の気持ちが分かるわ笑」

美奈の生ぱんつの中に手を入れ、さらにお尻の奥を弄ってるようです。

男B「ん?‥美奈、ケツ毛あるのか‥‥女の子なのに‥ちゃんと処理しないと。」

男B「お尻の穴は閉まってるなぁ‥指は‥入らないか。」

一通り堪能すると、顔を美奈のお尻に顔をうずめて匂いを嗅ぎまわします。

顔を美奈のオフホワイトぱんつに擦りつけて、顔で感触と匂いを堪能しています。

男B「あー美奈の生ぱんつ気持ちいい‥。腰のステッチのぎざぎざとか堪んねえわ。美奈の着用中ぱんつ最高。」

美奈の生ぱんつを触りながら、再び腰のステッチ部から指を中に入れます。

何かを見つけた様子。

男B「お?美奈のぱんつのタグ発見!Mサイズのワコールか‥いいじゃん、いいじゃん。」

興奮したBは我慢出来なくなり美奈の足側に移動し、美奈を仰向けに態勢を変えます。

男A「お前それやり過ぎじゃね?」

男B「うるせぇ。俺はお前と違って下だけなんだぞ?」

そう言うとBは美奈を仰向けにし、デニムパンツのボタンを外しチャックを下げます。

美奈の生ぱんつのフロント部分があらわになります。オフホワイトのリボンが付いたデザインです。

男B「もう最高。美奈、俺のためにこんなぱんつ穿いてくれたんだね。ちゃんと堪能してあげるね。」

そう言ってBは美奈の股間に顔をうずめて、フロントぱんつに顔を押しつけて深呼吸し、顔を左右に擦り付けます。

男B「堪んねえ。鼻に美奈ぱんつのリボンとレースが当たって最高。」

男A「それいいな‥」

「だろ?俺もう限界、ちょっとしこってくる。」

ここでBは美奈のデニムを元に戻してトイレに移動。

流石に悪戯はここまででトイレで最後済ませるようです。

一方、Bを見ていたAは自分も空美に同じことをするようです。

空美と同じ態勢になり、背中側に周り、空美のお尻を揉みしだき、生足を撫で撫でします。そう、痴漢をするように。

男A「空美もお尻小ぶりだな。足はすべすべだし。」

そして、お尻に顔をうずめて匂いを嗅ぎ、腰からはみ出したサテン白ぱんつを触りまわしています。

美奈と同様に空美のぱんつのタグを見たいのか、はみパンに指を入れますが空美のホットデニムパンツのベルトがキツく中に指が入らない様子。

ベルトを外そうと試みますが、ベルトがきついのか外れません。

男A「何だよ‥ベルトなんかするなって‥」

男Aはイラついて、空美の態勢を仰向けに変えます。

そしてホットデニムパンツのボタンとチャックを外します。

空いたチャックを指で無理やり広げ中を覗き込み、ニヤニヤしながら携帯で撮影。

空美の生ぱんつのフロントを堪能してるようです。

男A「うわ‥可愛いやつじゃん‥空美のぱんつ最高‥今、堪能してあげるからね空美。」

そう言って、空美のチャックを広げ顔を押し付けて深呼吸。空美のフロントぱんつの匂いを嗅ぎ回しています。

そして顔を離すと今度は空美のチャックの中に中指だけいれます。

股上が浅いホットパンツらしく指が1本しか入らない様子。

男A「んー‥ここか‥‥おっ。」

どうやらAは空美のクロッチの上からクリをなぞってるようです。

男A「‥ちょっと濡れてきたか?」

空美「んがぁ‥‥んっ‥‥‥‥んっ‥。」

男A「イビキかきながら喘ぐなよ。萌えるじゃん笑」

男A「寝てても感じるんか。今、イカせてあげるからね。」

そう言って、Aの指のスピードが早くなります。

空美「あっ‥‥ん‥‥ん‥‥んー‥‥。」

男A「ホラ‥イケよ空美。イケ‥イケ‥イケ‥さっさとイケ!」

空美「んー‥‥‥‥。」

空美の喘ぎ声が多くなり、最後は体が少しビクッと動きました。

男Aは自分の指をマジマジと眺めます。ちょっと濡れている様子。

男A「えっいっちゃったの空美?俺にイカされちゃったの?‥へへ‥空美をイカせたぞ‥。」

Aは空美を仰向けのまま、足を折り曲げて太腿とホットパンツの隙間を作ります。

ぽっかり出来た隙間を指で開げて空美のクロッチを確認します。

男A「ちゃんと濡れてるな‥空美のクロッチびちゃびちゃ‥うわぁエロ過ぎ‥。」

そう言い空美の濡れたクロッチを携帯で盗撮します。

男A「はぁ‥‥限界。俺もしこるか。」

しかしBがまだトイレから戻りません。つまりトイレでしこれないのです。

なかなかBが戻らず、ムラムラが止まらないA。

男A「しゃあない‥。」

何を思ったのか、Aは空美をまた横向きの態勢に変えます。そして自分も背中側にまわり同じ態勢になります。

何するんだ?

そう思っているとカチャカチャと、ベルトを外す音が。

そう、Aはおもむろにデニムを脱いでパンツも脱ぎ自分の下半身を全開に。

そして顔を空美の髪に押し付けて、片手を空美のお腹からカットソーに入れ、空美の乳をブラ上から揉みしだきます。

空いてるもう片手で自分のアソコをしごいてます。

ギンギンにデカくなったのか、自分のデカくなったアソコを空美の太腿で挟みます。

どうやら空美で素股をするようです。

空美の色白な太腿から、Aのぺニスの先端が顔を出します。

ここでBが戻ります。

男B「あースッキリした‥ってお前何してんの?」

男A「ん?素股だけど?」

男B「いやいや、見りゃ分かるけど不味いだろ‥」

男A「いやー我慢の限界でさ、これ最高。空美を犯してる気分だわ‥。」

男B「俺はもう寝るけど、あんまり無茶するなよ?」

男A「おう。」

そう言うと男Bは美奈のほうへ。

男B「お休み美奈。」

美奈「‥‥!。」

一瞬、美奈の体が動きます。

Bは美奈の唇にキスすると、美奈のそばに倒れ込むように寝ます。

手で美奈のお尻と、腰ぱんちらを弄りながら寝てるようです。

よほど疲れて満足したのか、すぐイビキが2つになりました。

Aは空美へのイタズラを加速させます。

男A「あぁ空美、最高‥俺の女になれよ‥明日から毎日犯してあげるから‥気持ちよくさせるから‥。」

男A「イカせてあげたんだから、今度は俺をイカせてね空美。」

Aのピストンが早くなります。空美の太腿からAのペニスが顔を出したり隠れたり繰り返します。

空美「‥んがぁ、んが。」

男A「空美‥空美‥空美‥イクよ。ぶっかけるよ‥。」

おいおいマジでぶっかけるのか?

暫く見ていると、Aは空美の乳を揉んでた手を離し、近くのティッシュを取ります。

そして空美の太腿から顔を出している自分のアソコにティッシュを当てました。

男A「あーイク‥空美の太腿でイク‥イク‥イク‥いっちゃうよ‥空美でイクよ‥。」

Aは呪文のように唱えます。

そう言うとAのピストンが止まりました。どうやら空美の太腿でイッたようです。

暫く余韻に浸ってアソコを太腿から抜くと抜くと、空美の太腿に白い液が大量に付いています。

ティッシュで受け切れなかったようです。

Aはその様子を舐め回すように携帯で撮影します。

自分の精子がぶっかけられた空美の太腿をメインに。

男A「これで空美は俺のもんだ‥ザーメンぶっかけられちゃったね空美♪」

そう言ったあとバレないよう、ティッシュとコンビニで貰ったおしぼりで空美の太腿を綺麗に拭き取ります。

そしてAは下半身丸出しのまま、ウロウロします。

何を思ったのかAはそのままトイレのほうに行きます。

耳を澄ますと、ガタっという音がしました。

そして戻ってきたAが空美の顔のあたりにしゃがみ何かをばらばら置きました。

男A「これ記念に貰うから。いいよな?」

Aが空美の顔に置いたのは空美の使用済み下着でした。

洗濯機を漁り、空美の使用済み下着を取って来たのです。

そして空美の使用済み下着と空美の全身を並べて携帯で撮りまくり。

空美の態勢を仰向けに変えます。

そして取って来たブラを空美のおっぱいに乗せ、ぱんつを空美の股間に載せます。

着せ替え人形のように、空美の下着着用写真風に何パターンも撮ります。

空美の今日の服装は面積が少ないこともあって、下着姿のような状態です。

男A「はぁはぁ‥いいね空美。可愛いよ。どれも似合うよ。俺だけだよね?こんな空美知ってるの?」

鬼畜の所業です。

そしてAは。

男A「空美、クロッチ汚し過ぎ。俺じゃなかったら幻滅されるよ?あー空美ぱんつ臭すぎ‥堪んねえ。」

Aは空美の生ぱんつのクロッチを鼻に押し当て嗅ぎ回して空美のオシッコ臭を堪能。

そしてぱんつを裏返して、クロッチを丸出しに空美の顔に被せます。

空美はAに自分のぱんつで変態仮面にされます。

男A「ほら自分のぱんつ臭いだろ?‥こんな変態仮面にされて‥エロ過ぎだろ。」

Aは変態仮面になった空美を撮影しまくります。やりたい放題です。

男A「やっぱり空美は黒ぱんつだな。1年のオリエンテーションで黒ぱんちら見せ過ぎだっつーの。俺だけに見せろよ。」

男A「まぁコレはもう俺が貰うんだけど。コレ、あの時の黒ぱんつだよね空美?ホラ、これがオリエンテーションの時の空美のぱんちら写真だよ?」

興奮したAは、去年盗撮した空美のぱんちら写真を空美に見せつけています。

空美は寝てるからもちろん分かるはずもなく。

私は思わず涙がこぼれます。我慢の限界でした。

男A「男子が皆んな興奮した空美の生ぱんつがコレか‥エロエロぱんつだな‥。」

どうやらAは何組も盗んでる様子。

黒の生ぱんつも盗んだようで、空美の大学1年の男子を興奮させまくったぱんつと思い込んでるようです。

残念ながら、その空美の生ぱんつは私が持ってるのですが。

Aは満足したのか、空美を元の姿勢に戻し、盗んだ空美の下着類を全て自分のバックにしまいました。

男A「あー空美のお宝貰えたわ。大学のみんなが憧れの子の使用済み下着とかマジ最高。」

男A「あっ俺が疑われないよう、細工しとくか‥。あんま好みじゃないからコレでいいか‥。」

Aは私のバックに空美の使用済みブラを突っ込みました。

男A「あとは大学行ってから、こいつのバックを皆んなの前で開ければいいだろ。Cに俺の身代わりになってもらうわ。」

そうAは今日のことを全て私のせいにするつもりです。

Aはやっと満足したのか、ズボンを履き倒れ込むように寝ました。空美の生下着が入ったバックを枕にして。

やがてイビキが3つになりました。

私は目の前で行われた行為の凄さに酔いが覚めました。

私はAとBが完全に寝たであろう時間まで待ちます。

まずは自分が疑われないように、Aに仕込まれた細工を何とかしなければ。

周りを起こさないよう、涙を拭い静かに立ち上がり自分のバックに近づこうとした時です。

小声が聞こえます。

美奈「見てた‥?」

自分「⁈」

美奈「(シー!)」

合図を送ってきます。

美奈「私がなんとかするから‥そのまま寝てて‥ね?」

自分「でも‥。」

美奈「私を信じて‥」

私は美奈を信じることにしそのまま目を瞑り、朝を待ちます。

もちろん寝れるわけもなく。

長い夜が終わりそして翌朝。

みんなが各々起きます。

一睡も出来なかった私のコンディションは最悪です。

空美「おはよう‥うぅ‥気持ち悪‥。」

男A「おはよー、空美飲み過ぎだな?」

美奈「おはよう。」

男B「おはようー。美奈は大丈夫?」

美奈「うん大丈夫。」

自分「‥‥。」

お前らが潰したのに白々しい2人。

美奈の顔は無表情でこわばっています。

男A「講義1コマ目からだよな。朝飯どうする?」

美奈「AとBで何か適当に買って来て。私たちは片付けするから。」

男B「OK。サンドイッチとかでいい?」

空美「あっ私はコーヒーだけで。ブラックね。」

男A「はーい。」

美奈「別に財布だけでいいから、バッグはいらないんじゃないの?」

男A「んー癖かな?気にすんなよー。」

Aは何故かバッグを片時も離しません。そう離せるわけがないのです。そして美奈は理由を知っていて確認したのです。

そう言って男2人は買い出しへ。

残った3人で片付けていると、おもむろに美奈が切り出します。

美奈「空美、昨日の記憶ある?」

空美「えー‥ベロベロに酔ったから後半全く記憶ないかなぁ。」

美奈「やっぱり‥。」

空美「何が?」

美奈「あんた、Aにいたずらされていたよ。」

空美「えっ‥寝顔とか⁈私、変な顔してた?」

美奈「そういうのじゃない。」

空美「じゃあどういうの?」

美奈「空美を弄りながら、空美でオナッてぶっかけてた。」

美奈はストレートに言い放ちます。

空美「⁈」

空美は予想しない回答に固まりました。

美奈「やっぱり起きてなかったのね。あんたの太腿にAの精子ついてる。」

空美「そんな‥信じられない‥嘘だよね?朝からそういうギャグきついって。」

空美は必死に笑顔を作り、嘘だと言って欲しそうにします。しかし私たちの表情で察します。

美奈「嘘じゃない。あんたも見てたでしょ?」

自分「‥見てた。Aが空美、Bが美奈を弄りまくってた。あっ‥」

私は思わず美奈も被害者だと言ってしまいます。

美奈「そっか‥やっぱり私もやられてたか‥。」

なんと美奈は自覚していました。

自分「美奈どこから起きてた?お前寝てただろ?イビキかいてたし‥。」

美奈「イビキかいてたの私?‥私はBがキスしてきたところから。」

どうやらBは目を瞑りキスしたため、美奈が起きたのに気付かなかったよう。

そして美奈は空美がやられてるところだけ、目の前で見てしまったのです。

つまり美奈はAが空美にしてたことを、Bに自分はされたと思いこんだのです。

変態の極みてきイタズラをされたと。

空美「信じられない‥。」

美奈「本当よ。証拠にあんたの洗濯機の下着はAが全部盗んでる。そして、CになすりつけるためにCのバックに空美の下着があるわ。ね?」

自分「あぁ‥。」

私は自分のバックをあけると、空美のブラが出てきました。

空美は驚きます。

空美「え‥え‥ウソ‥。」

そう言って空美は慌てて洗濯機に走ります。

戻ってくるなり。

空美「下着だけ全部なくなってる‥。」

ここで思い出しました。私も1組盗んでいました。私のカーゴパンツに空美のブラと使用済みぱんつがねじ込まれています。

つまり残り3組がAの手元にあるのです。まさか本当に全部盗むとは。

私も内心焦り始めます。

美奈「Aはあんたの下着を全部盗んだ、そして、空美の体を弄りながらあんたの太腿で素股してたの。キモい言葉を連呼しながらね。空美、空美、空美、イクよって。」

怒りで興奮した美奈はストレートな表現で畳み掛けます。

空美「うぅ‥。」

空美は我慢できなくなり泣き始めます。

美奈「私は同じようなことをBにされた‥そうなんでしょ?」

自分「あぁ‥。」

2人の悪行が全てバレた瞬間です。

2人が戻る前に空美をなんとか落ち着かせて、片付けをします。

空美のブラは本人に返しました。空美は恥ずかしそうに顔を赤くして受け取ります。

美奈「いい?何事もないように今だけとりあえず振る舞う。約束よ。」

そして2人が戻ってきます。

男A「飯買ってきたよー。」

男B「おっ片付いたな。」

とんでもない状況に関わらず何食わぬ顔して戻ってきました。

なんとも言えない雰囲気になり、会話がなぜか上手く繋がらない状態で朝飯を済ませます。

たまらずAが切り出します。

男A「さて1限目始まるからそろそろ行くか?」

男B「そうだな。」

空美「男は先に行ってて。」

男A「なんで?」

美奈「私と美奈はシャワーだけ浴びるから。ホラ、一応女だからね。」

空美は一刻も早くAの体液を洗いたいようです。美奈もBにぶっかけられたと思いこんでる様子。

男A「そうか?じゃあBとCで先行くわ。」

美奈「あっCは残って!」

自分「へ?」

美奈「ホラ、まだちょっと散らかってるし‥最後ゴミも捨てて欲しいし‥ね?」

自分「分かったよ。」

男A「なんだよAだけパシリかよ笑」

男B「じゃあ早くお前らも来いよ。」

そして別々に行くことに。

2人がシャワーを浴びて気持ちが落ち着くまで待ちます。

どちらかと2人きりのときは当然無言となり、なにかを話せる雰囲気ではないです。

そして空美が切り出します。

空美「このことは誰にも言わないで‥。」

美奈「何言ってるの⁈警察沙汰でしょ⁈」

空美「こんなこと他の人に知られたくない‥ここにいられなくなっちゃうよ‥。」

自分「たしかに。」

美奈「何が?」

自分「変なおひれが付くかもって。警察沙汰になって知れ渡ったら、下手したら空美と美奈が、AとBにレイプされたって噂されるかも‥。」

違います。警察沙汰になると私も疑われるためそれだけは避けたかったのです。私は空美側に立ちます。

美奈「‥‥分かったわ。‥‥私悔しい。こんなの一生許さない。‥‥あいつらぶっ殺してやる。」

美奈は誰にもぶつけられない怒りに震えています。

そして、空美の家を3人で出る時。美奈が冷静を取り戻し言います。

美奈「‥‥じゃあこのことは3人だけの秘密。いい?」

空美「うん‥。」

自分「分かった‥。」

そして空美は自宅に鍵をかけます。

かけた鍵は玄関脇にある水道メーターの中に隠しました。

持ち歩いて無くさないためらしく、あまりの出来事の後だったため、男の私の目の前で堂々と隠します。

自分「俺、今日休むわ。ちょっと無理‥。」

空美「Cも被害者だもんね‥。」

自分「悪い‥じゃあまた明日。」

美奈「うん、あんたのことは私から言っておく。」

自分「ありがとう美奈。色々とすまん。空美のこと頼む。」

そう言って私は途中まで2人を見送ります。

大学まで送る途中で美奈が近づいてきて、囁きます。

美奈「空美のこと好きでしょ?」

自分「なんだよいきなり。今聞くことか?」

美奈「いいから。で?」

自分「‥‥好きだよ。」

思わず本音で答えます。

美奈「そっか‥やっぱりね。あんた泣いてたもんね。」

自分「なんだよ見られてたのか‥恥ずいな俺。」

美奈「恥ずくない。あんたの気持ちはちゃんと分かったよ。‥空美のフォローお願いね。あの子このままじゃ潰れちゃうから。」

自分「美奈のほうが、フォローに適してるだろ?」

美奈「私もフォローするけど、あんたも。」

自分「分かったよ‥お前も無理するなよ。」

美奈「ん?」

自分「空美もだけど‥美奈もだろ?お前、無理する癖あるから。」

美奈「別に無理なんか‥。」

自分「無理してる時、目が泳いでるの知ってた?」

美奈「よく見てるねCは‥。」

自分「美奈をよく見てるから知ってるだけだよ。」

美奈「ちょ!‥‥空美もあんたのこと多分好きだよ。」

自分「またまた‥。」

美奈「2人で飲んだときに、あんたのことやたら聞いてきたし。私も知らないわよーって軽く流したけどね。」

空美「なに、2人でコソコソしてるの?」

空美が話かけてきます。

美奈「気にしないでー。1限目面倒だなぁって話!」

美奈は空美を一蹴し続けます。

美奈「私、2人のこと応援してるから‥。」

そう言って2人だけ大学に向かいます。

私はここで自宅に帰ります。

まずシャワーを浴びて落ち着かせます。

風呂場を出て着替えて冷静になると、あることを思い出します。

カーゴパンツのポケットに入った、空美の生下着です。

私は徐々にムラムラしてきました。あんなことが目の前で繰り広げられたせいです。

空美で抜きたくなりました。

自分のポケットから空美のブラとぱんつを持ち出し、ベッドに移動。

去年、空美から盗んだ黒ぱんつと青ブラも持ち出します。

ベッドに横になり、空美の2年分の生下着の匂いを嗅ぎ回します。

洗濯機の中で熟成したのか、空美のサテン白ぱんつは女の子の独特な臭いが強くなってました。

サテン白ぱんつと黒ぱんつを交互に嗅ぎ回します。

「あぁ、やっぱり出来たての空美のシミ最高。エロ臭し過ぎ‥。」

男はやっぱり性欲に勝てないようです。

私は、我慢出来なくなり白サテンぱんつを被りクロッチを鼻に当て白ブラを強く押し付け深呼吸します。

さらにもう1枚空美の黒ぱんつを重ねて被り匂いを増幅させます。

空美の生ぱんつのクロッチを堪能しながら、

私はこのまま自分のアソコを扱き始めます。

その時ふと携帯を見て思い出します。

昨日のアレもしかして撮れてるのか?と。

携帯は気づいたらバッテリー切れでした。充電器に繋ぎます。

携帯を起動し、フォルダを確認すると動画がありました。どうやらバッテリー切れになるまで撮ってあったようです。

そしておもむろに昨日行われた、AとBの悪戯動画を再生します。

本当は見たくないはずなのに。

好きな子が、自分じゃない男に半レイプされてるみたいで胸糞悪いのですが、性欲に勝てずつい見入ってしまいます。

動画は予想に反して綺麗に撮れていました。

空美と美奈へのイタズラがはっきりと撮れています。

美奈のほうは空美に比べイタズラされた時間が短いため、ほぼ空美のイタズラ動画です。

動画を見ながら扱き始めます。

Aが空美の生乳を揉んでる場面で、私は空美の白ブラを激しく揉みしごきながら扱きます。

「空美の生乳揉みやがって‥俺はブラだけだぞ‥空美の陥没乳首‥俺にも見せろよ‥。」

空美の見たことのない陥没乳首を想像し、生乳を妄想しながら力一杯に空美のブラを揉みます。

「生乳柔らかいんだろうなぁ‥陥没乳首がここに当たるんだなぁ‥。」

ぶつけようのない怒りと興奮を空美のブラにぶつけます。

Aが空美のお尻をまさぐる場面で、私は被っていた空美のぱんつをお尻側ん顔に持ってきてスリスリします。サテンでツルツルの感触。

「このぱんつが空美のお尻を包んでるのか‥ぷりぷりの小尻を‥なに揉みしだいてんだよ。」

空美の生ぱんつを枕に穿かせ、ぱんつを撫で回します。擬似的に空美のお尻を再現して。

Aが空美のホットパンツのチャックを開けて、空美の股間に顔をうずめている場面で、私は空美のぱんつをまたクロッチ側を鼻に持ってきます。

「クソ‥俺にも空美の温もり越しぱんつの匂い嗅がせろよ。何、満足そうな顔してんだよ。俺の特等席だぞ空美の股間は。」

そして、いよいよAが空美の太腿で素股を始める場面です。

Aのピストンが早くなり、私のシゴく手も自然と早くなります。

Aの独り言に同調してしまいます。

「空美、空美、空美、イクよ。ぶっかけるよ。あーイク、空美の太腿でイク‥。」

そう言いながらAは空美の太腿で、私は自分の手でイキました。

私は汚れるのを構わず、仰向けのまま天井に向かって射精します。

出た精子が私の手をつたり太腿に大量に付きます。

終わったときの虚しさは計り知れなかったです。

私は結局オナニーだからです。空美相手では無いのです。

そしてAの空美の着せ替えシーンに変わります。Aは盗んだ黒ぱんつを、男子学生全員が興奮したぱんつと勘違い中の場面です。

「‥バーカ。本物はこれだよ。俺が持ってるつーの。お前のは偽物。」

そう言いながら空美の黒ぱんつのクロッチを嗅ぎ回します。

「あー空美の黒ぱんつ最高。皆んなの憧れぱんつ最高。こっちのほうが何十倍も価値高いわ。みんな盗撮後の空美脱ぎたてホヤホヤのパンティなんだから。」

私は何とか自分の気持ちを盛り上げますが、なかなか上がりません。

虚しくなり、オナニーをやめます。

汚れた自分の太腿を拭きながら一息入れてるとあることを思い出し、口に出します。

「あっ‥‥‥空美の部屋入れる?」

そう空美の部屋の鍵が水道メーターにあるのを知ってるのは、空美、美奈、私だけです。

ここで私の中の興奮と、Aに対する嫉妬、空美が汚された怒り、空美への恋愛感情が複雑に絡みます。

「空美の体は無理でも、空美を堪能しつくしてやる。俺だけの空美‥。俺しか知らない空美‥。Aの記録を俺が上書きしてやる‥。」

私は日を改めて、空美の部屋に侵入し、この気持ちをぶつけることを決めました。

決行日は3日後と決めました。

なぜか?

Aに堪能された、この盗撮動画に写ったサテン白ぱんつが今日、そして空美は下着を溜めて洗うと昨日分かったので、溜まってから侵入するためです。

この話は次回続けて書きます。

さて‥‥最後にこの後の話です。

私たちのグループは4人になりました。

翌日からAとBはあからさまに空美、美奈に避けられ続けグループにいられなくなったのです。当たり前ですが。

2人は理由を聞かずに離れました。

当日いなかったDは事情が分からないため困惑していましたが、時間が経つと自然と前のようなグループへ。

そして、空美と美奈のケアを同じ被害者というかたちでフォローするうちに、2人とはより親密になっていくのです。

もちろんこれは、私が空美の部屋に出入り自由になってからの話ですが。

ではまたポイントが溜まりましたら、空美編、美奈編を書きます。

コメントでどちらか希望を書いて頂ければ優先して書きます。積極的なコメントお待ちしてます。

まずは次回も空美編を予定していますので、よろしくお願いします。

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