大学で始めた水泳コーチのバイトでJSのトイレに個室まで付き添った話

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私の職業はスイミングスクールのコーチです。この仕事を始めたのは大学生の頃。当時アルバイトとして始めた水泳コーチですが、ロリコンの私にとっては天職でしたので、社内の制度を使い大学卒業とともに正社員となって今でもコーチをしています。数知れぬエロ体験がありますが、これは大学生の頃、まだバイトを始めて間もない頃の、この職が天職だと確信した体験です。

水泳コーチのバイトを始めると、まずは雑用係としての仕事を任せられました。プールサイドで子供たちがふざけてるのを注意したり、ビート版を消毒したり、プール内外の掃除なんかもありましたが、適当にサボりながらやっていたので案外楽な仕事でした。

そんな中、ロリコンの私にとって天国のような業務がありました。それは、トイレのお手伝いです。プールでは女の子は当然みんな上下繋がった競泳水着を着ていますが、小さな子は自分で上手く水着が脱げません。そこで、小学校低学年までの子は雑用係がトイレのお手伝いをすることになっていました。そしてこの体験をしたのは、バイトを始めてから初めてお手伝いをした子です。

「新人君、この子トイレ連れてってあげてー」

先輩コーチから指示を受け、私は1人の女の子を連れてトイレに向かいました。

プールサイドを歩きながら話したところ、名前はナツキ、小学1年生でした。トイレの前に着きましたので、自分で水着を脱げれば問題ないのですが、私はナツキちゃんの肩紐に手を掛けました。ロリコンの私は、既にイタズラしてしまおうと考えていました笑

水着を下ろしていくと、まずは真っ平らな可愛いおっぱいが見えました。さらに下半身の方まで下ろしていき、無毛の一筋の割れ目も露わになります。

私はナツキちゃんを個室に連れていきます。後から知ったのですが、個室の中まで一緒に入るのは幼稚園生までとのことでしたが、初めてで知らなかった私は小1のナツキちゃんと一緒に女子トイレの個室に入ります。

「じゃあ済ませちゃって」

「はーい」

そう言って全裸のナツキちゃんは和式便所に跨りました。私は三角コーナーのゴミ箱を確認するフリをしながら、お尻側からナツキちゃんの股間を覗き込みました。目の前には小さな可愛いアナルが見え、そして奥には少しだけ開いた割れ目が。数秒後、その割れ目からナツキちゃんの聖水が放出されました。

おしっこはすぐに終わりましたが、ナツキちゃんはまだ立ち上がりません。そしてそのまま、「ブッッッ」と放屁しました。

「おなら出ちゃった笑」

私はナツキちゃんの股を後ろから覗き込んでいたのでほぼ顔の目の前でおならされたことになります。可愛いロリJSちゃんの物とは言え、おならですから流石にきつい臭いでした。

そしてその直後、ナツキちゃんのアナルがヒクヒク動き始めました。小さなアナルから、小さな可愛いウンチが頭を出してきました。ナツキちゃんは特に恥ずかしがる様子もありません。目の前で小学1年生がウンチをしている、こんな状況ロリコンの私にとっては天国そのものです。心の底からこのバイトに感謝しました。

私はおしりの下に手を添えます。ナツキちゃんの小さなウンチは私の手のひらにポトンと落ちました。

ナツキちゃんはトイレットペーパーに手を伸ばしました。しかしこんな状況で大興奮中の私は、

「ちゃんと綺麗にしないとプール汚れちゃうから拭いてあげるね」

そう言って、トイレットペーパーを手に取ります。

「拭きやすいようにお尻突き出してねー」

ナツキちゃんは何も疑うことなく四つん這いになりこちらにお尻を突き出します。目の前にはJSのマンコが。ビラビラはなく、ただお尻を突き出していることで少し開いています。とても肉棒はまだ入りそうにないロリマンコ、そして先ほど可愛い小さなウンチを出してくれた肛門を、私はペーパーで拭くふりをして素手で撫でまわしました。

「よし、綺麗になった」

そう言って、最後に我慢のできなくなった私はしれっとマンコに舌を這わせました。

ナツキちゃんは特に何もなかったかのように、水着を着て練習に戻っていきました。

JSのウンチを手のひらに受け止め、さらには軽くクンニまで出来るバイトなんて他にありません。この日から私は、これを生涯の職にしたいと思うようになりました。

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