ご無沙汰してます、斬月です。
文才がないので相変わらず読みにくいかと思いますが、良かったら最後までお付き合いください。
前回は大学で覗きをするきっかけについて書かさせていただきました。
今回は同様に大学で女子のパンツを覗いてたらバレてしまった話をしようと思います。
今でもこうして思い出しながら書いていても我慢汁が出そうになるくらい僕の中で興奮する話です。
ですが、その前に性癖でもあるデニムのミニスカになぜ僕がこだわるかを話させてください。
僕のターゲットにしている女子は全員がデニムのミニスカですので。
もちろん今回の話に出てくる女の子たちもデニムのミニスカです。
率直に言いますと、あの固いタイトな色んな色の生地の中に潜む固いとは対照的な挟まれたくなるようなぷにぷにの太腿。
その両者のコントラストの間にある女の子のシンボルを包み込む夢とロマンがつまった様々な色のキャンバス。
しかも他のスカートに比べずり上がる率が高く、座った時や脚を組む時ののパンチラ率が高い。
また、自転車に乗った時のパンチラ率は超高確率。
何度オカズにしたことか。
まさにパンチラ製造マシン。
だけど、下から覗く時はフリルより見える確率が低く、頑張らないと広い面積は見えない。
そんな覗きに行かないと見れない努力と鉢合わせる運で生まれるパンチラ、生地の固さ、柔らかな太腿、夢と希望を包むパンツの合わさった芸術とその先にあるロマンに惹かれ僕のオカズは決まってデニムのミニスカとしています。
少し前はブームが来てましたが、最近はすこし下火になった気がします。
また流行らないかなと常々願ってます。
前置きが長くなりましたが本題に入らせていただきます。
一つ目は典型的なバレ方をしたときの話です。
僕はとある講義を受けていました。
ちなみにこの講義がある教室はもちろんパンチラスポットのある棟です。
パンチラスポットがわからない方は前回の文を見ていただければ幸いです。
その講義は様々な学部の学生が受講できるヤツでした。
僕はその講義を受ける気は当初なかったのですが、友人が毎回寝ていても単位がとれると教えてくれたので単位稼ぎと良い女のパンツ見れるんじゃねといった淡い下心だけに受けていたものでした。
受ける気がなかったヤツでしたので授業は案の定詰まらなく、しかも単位がとりやすいので他の学生たちがどんちゃんやって教室は動物園というより無法地帯のようでした。
数人で鍋をつついていたり、サークルの誰々を抱いたとかの話が聞こえてきたり、某スマホゲーのゲリラダンジョンに大勢で盛り上がっていたり、とにかくやりたい放題でした。
しかもデニムのスカートの女どころ可愛い子すらおらず、また僕は友人と別の講義で出席代行交代をしており、1人寂しく毎日座ってました。
しかし、ある日転機が訪れました。
いつも通り教授の声を右から左に受け流していると、近くに講義に遅れて来たギャル3人組が座りました。
しかも3人中2人がデニムのミニスカ!!
講義が数回進んでいるけどそろそろ顔だけ出しておくかといったところでしょうか。
もちろんそんな2人を見て僕の股間レーダーが黙ってません笑
ちなみにスペックを書いておくと、
A:MA1を羽織り中に白のニットを着て下が膝上10cm程の濃いめのデニムのミニスカ。
ちょい痩せで茶髪のロング、ルックスはAKBの岡田奈々をギャルにしたような感じ(以下奈々とします)。
B:黒のライダースに白シャツを着て下が奈々より色が薄めのデニムのミニスカ。
こちらは膝上15cm程。
中肉で茶髪のポニーテール、AV女優の天使もえに似ていた(以下もえとします)。
C:顔は中でしたが下が白のスキニーでしたので興味なし。
こいつはそのままCとします。
僕の斜め右後ろ側に座っていたため講義中凝視はできませんでしたが、たまに目をやると奈々ともえは2人揃ってスマホ見ながら談笑して、Cはなにやら別の講義の課題をしてました。
3人ともどうせ肉便器なんだから僕にも使わせてほしいなーと冗談半分でふと思いました。
そしてあの2人のパンツ見れないかな~、とそわそわしながら期待に胸と股間を膨らませながら講義が終わるのを待ちました。
ようやく退屈な時間が終わり、皆が移動し始めたところで僕の勝負の時間です。
久しぶりのチャンスということもあって僕の股間も盛大にテントを張ってました。
彼女らの教室を出るタイミングに合わせて僕も片付けを遅くしたり、スマホをいじって時間を潰したりしました。
そして階段を降りられても覗ける体勢になるよう彼女らが教室を出る方向の扉(この教室は出口が2つあったので)を確認し、彼女らより少し早く教室を後にしました。
後は彼女らがどのようにこの階から移動するのかを観察しながら僕も体勢を整えていると、エレベーターを使わず階段で降り始めました。
僕は先を歩いていたので、降りても下から覗けるよう先に階段を降りてました。
ここからは彼女らと違いになるようにして、下から覗けるようタイミングを見計らっていざ上を覗きました。
すると、見えました。
奈々はタイツ越しでしたが純白、もえは淡い水色でしかも生脚!!
見た目とは裏腹に派手でないパンツを履いているというギャップがまたそそりますね。
これから寒さが厳しくなるってのに頑張りますね生脚で。
しかもわざわざ僕にパンツを見せに来てくれてありがとうと内心思いながら股間は立派にテントを張ってました。
ただ、ここで不覚の事態に陥りました。
手すり側にいた奈々が僕にスカートの中を覗かれていることに気づいてしまったのです。
奈々「ねえ、今下歩いてるヤツガッツリスカートの中覗いてたんだけど」
もえ「えー、マジー!?ちょーキモくね!?あたしも見られた?今日見せパンじゃないんだけど」
C「キャハハ。奈々たちのパンツ見たかったんじゃない!?てか変態じゃん。きっしょ」
という会話が聞こえてきて、ここでもう一度チャンスを伺うとすぐさまこの棟から別の棟に行ける連絡通路に逃げるように去って行きました。
しかもこっちを見て嘲笑いながら。
ギャルなんだからパンツくらい見られてもどうってことなく、なんなら頼めばノリで見せてくれるものだと思っていましたがいざ他人に見られると恥ずかしいのでしょうかね。
まあ、彼女らが恥ずかしくてヒートしてると同時に僕の股間も随分とヒートしてましたがww
そもそも寒くなるってのにわざわざ短いスカートを履いてきたり、生脚曝け出されたら覗いてくれと言わんばかりだと思いますがね。
わざわざ彼氏に興奮してもらうために履いてきたのですかね。
それとも言ってることとは逆でパンツ見られることに快感を覚える淫乱女だからわざと履いてきたのですかね。
どっちにせよ見られてしまったからには僕にオカズを提供する形となってしまいました。
ありがたく帰宅後にじっくり堪能しながら昇天させていただきました。
ただ、この話続きがあります。
しばらく彼女ら3人はずっとパンツスタイルが続いていて見れない日が続いていたのですが、またしばらく経ってから奈々とCの2人だけが来て2人ともスカートでした。
奈々は前回と同じような格好で、Cは膝丈の赤いスカートでした。
もちろん奈々はデニムのミニスカでしたのでロックオンしました。
ですが、前回と同じように覗きを試みるとと警戒していたのか奈々とCがずっとこっちを向いてました。
奈々「ほら、またあの男ウチらのパンツ見ようとしてる。隠そ隠そ」
C「あんたに見せるためにスカート履いて来てんじゃねーし。変態」
といった会話が聞こえてきて完全にスカートを手で抑えガードされ見れずじまいでした。
その後、その3人組はその講義が終了するまでデニムのミニスカを履いてくることはありませんでした。
二つ目は別の日にウブな一年生の子たちにバレた時の話です。
当時僕には彼女がいて、お互いに三限でその日は講義が終わりだったので一緒に帰ろうとしていた時でした。
彼女と僕は学部が違ったので一緒に受けられる講義が少なく、お互いに講義が終わってから待ち合わせることはよくあることでした。
もちろん待ち合わせにも彼女をパンチラスポットの階段付近に呼び出してました。
一瞬でもパンチラを逃したくないっていうがめつい心がむき出しですね笑
彼女にもデニムのミニスカを履かせたかったのですが、短いのが嫌いだったため頼んでみたものの履いてくれることはありませんでした…。
ちなみにこの彼女のおかげでとあるとんでもない体験をするのですが、それは後日改めて書きます。
そんなことは置いといて、彼女を待ってるとある二人組がこちらに向かって来ました。
ちなみにスペックは、
D:黒の被りパーカーに黒に近い青で膝上15cm、フロントにボタンが付いてるタイプのデニムのミニスカ。
黒髪ストレートでルックスは中。
E:ピンクのカーディガンに水色のインナー、下が白のガウチョパンツ。
大学デビュー候の茶髪にルックスはこちらも中。
特に特徴がないので以下そのままD、Eとします。
前にボタンがあるデニムのミニスカは丈が短いのか上の方で履くのか分かりませんが、短く見え、また台形になって裾が広めのため普通のタイプより覗きやすく、僕にとっては絶好のカモです。
なにやら入門がどうたらとか話していたので多分一年でしょう。
ウブな女のパンチラはこの時久しく見てなかったので期待が高まってました。
なにやらこの階段を登って上の教室に行くようなので僕も距離をとって登ることに。
たまたま周りに人がいなかったので距離とタイミングを見計らっていざ違い越しにガッツリガン見しました。
残念ながら見せパンの黒でした。
僕がいろんな子のパンチラを見てきてわかったのですが、前にボタンがあるタイプのデニムのミニスカを履いてる子は結構な確率で見せパンの黒が多いのです。
ですが黒の見せパンの中から何やら白の柄物がはみ出してました。
見せパンを履いていても、本物はきちっとガードしきれてませんでした。
前にボタンがあるタイプのデニムのミニスカで生パンはレアですので、見れた時の嬉しさはたまりませんね。
股に近いから見えやすいのを警戒していたのでしょうが、無駄なあがきだったようですね。
清純系というのか普通のJD、そら生パンなんか簡単にしませんよね。
可愛いスカートを履きたいけどパンチラはしたくないって思惑が丸見えですww
ただ、こちらもバレました。
Eとガッツリ目が合ってしまいました。
E「D、パンツ見られてるよ」
D「え、嘘!?覗かれてた!?」
D「そんな短いの履いてんなら警戒しなさいよ」
その後Dは顔を真っ赤にしてEと逃げるように去って行きました。
見せパン履いてるからって警戒心が薄かったんでしょうね。
別に見えても良かったけどいざ指摘されると恥ずかしかったんでしょうね。
こういった女の子ウブな一面も観れるので覗きはやめれませんね笑
その後はすぐに彼女が来てしまったのでこの日はこれ以外に満足のいく収穫がなく、ハズレの日となってしまいました。
他にも覗きがバレた話は結構あるのですが、大体がゴミを見るような軽蔑の眼差しを向けられたりスルーしたりと似たような話なので割愛します。
覗きがバレたこと以外にも、僕の名前にちなんでパンチラ30人辻斬りと題名をつけて覗きを繰り返した話や、パンチラが見たくて息子が痛くなるほどビッチ集団へ覗きを繰り返したの話、パンツ覗かれることに快感を覚える淫乱肉便器女をヤり倒した話など他にもあるのですが、そちらも別の機会に話そうと思ってます。
次回は先ほど登場した彼女のおかげで見れたある女のパンチラ話をしようと思います。
また、リクエストがありましたら僕自身経験していればその体験も機会があれば書こうかなと思います。
長くなりましたが最後までお付き合い頂きありがとうございました。