大学での逆さ撮り

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前回の内容の通り、

逆さ撮りに目覚めてしまった私は、それからしばらくの間、ミニスカの女性を見つけては、人気の少ないエスカレーターに乗るのを待って逆さ撮りをする、そんな行為に明け暮れていました。

ただし、毎回毎回の緊張が半端ではありませんでした。バレたらやばい、捕まったらどうしよう、そんなことを思いながらも、やめることはできず、逆さ撮りをする瞬間の高揚感と、それを見てシコるという興奮を、ただがむしゃらに求めていたのです。

やめたいけど、やめられない。

そんな矛盾を感じながら、どうにかリスクを減らしたいと思い、試行錯誤しました。そして、思いついたのです。

「自分の大学で撮ればいいじゃないか」と。

それまで繰り返してきた逆さ撮りの中で、女性は意外と警戒心がないということに気づきました。単に私の運が良かっただけなのかもしれませんが、とにかく何十回と撮ってもバレなかったのです。誰が誰とも分からない外でさえ、こんなに警戒心がないのだから、同年代で溢れかえっている大学なら、余計に警戒心はないんじゃないかと思い、大学構内での逆さ撮りスポット探しを始めました。

そして、恰好の場所を見つけました。大学内にはいくつか生協があるのですが、その内の1店舗は地下にあります。そして、その地下への階段は人1人分しか通れないような狭さでした。

ここならうまく撮れる!

そう確信しました。

早速逆さ撮りを試みます。

生協への階段が見えるところにスタンバイ。時間は14時頃を狙いました。14時は授業の真っ最中。授業がない人でも、お昼は食べ終わっており、お菓子やコーヒーもまだ買いに来ない、でもたまに人が来る、そんな時間帯です。10分ほど待っていると、女性2人組が生協への階段を下って行きました。なんと2人ともミニスカ。「キターー!!」心の中でガッツポーズとともに叫びました。

早速僕も後をつけます。

彼女たちの視線にあまり入らないように、生協で商品を物色します。彼女たちが商品を購入し、地上への階段へ向かう頃、お目当ての商品がなかったふりをして私も階段へ向かいます。

絶妙な距離を保ち、スマホのビデオをオンにします。仲の良さそうな彼女たちは、楽しくおしゃべりしながら歩いています。そして、階段を登るタイミングで一気に近づきます。狭い階段なので、彼女たちも1列になって話しながら登っています。私の存在には気づいていないようでした。

一応後ろを振り返り、誰もいないことをチェックします。そして、階段を登る彼女のスカートの中にレンズを向けます。彼女は夢中で話しているので、全く気づきません。

これまで外で撮っていたときは、ビビってしまい、長くても2〜3秒ほどしか撮っていなかったのですが、今回はまわりに人がいない上に、自分の大学だし、彼女たちもおしゃべりに夢中で気づかないだろうと、変な自信が生まれ、階段を登っている間中ずっと撮影していました。

そして階段を登り終えたところで、携帯を耳に当てます。電話しているフリをするのです。そして、彼女たちを追い越すと、彼女たちの横顔が撮れ、さらに追い越したあたりで、横をちらっと見ます。すると彼女たちの正面からの姿撮りまでできてしまうのです。

撮影に成功したとき、またもや心の中でガッツポーズをしました。

すぐにトイレに向かい、映像を確認しました。まず、横顔と姿撮りをしっかりと脳裏に刻んでから、逆さ撮りのチェックです。そのときに、またもやなんとも言えぬ興奮を感じました。エスカレーターのときと違い、階段は動きがあるので、パンツのシワや、お尻の動きも堪能できるのです。

味を占めた私は、それから毎日のように逆さ撮りに明け暮れました。大学生なのに、Tバックもいたし、ノーパンもいたし、何十人ものパンツを拝ませていただきました。

こんな最高のスポットを見つけるなんて、

神様って本当にいるんだなとしみじみ思ったものです、、。

そして、逆さ撮りにも慣れていく中で、今度は友達や知り合いのスカートの中を見たいと思うようになってしまいました、、、。

人間の欲は、尽きることがないのだと確信した瞬間でした。

この続きはまた次回に。

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