大学で休憩から教室に戻ってきた時のこと。
次の授業の提出物を出す人が教卓に集まっていて、荷物を置いていた自分の席までの道を塞いでいた。自分も提出物があるので早く戻りたかった。
教卓とホワイトボードの間の通路があるが、そこには次の授業を担当する、若い女教員が立っていた。他の道は塞がれているので、女教員とホワイトボードの間の通路を通るしかないと思っていた。
しかし、そこに近づくとかなり狭いので密着して通るしかない状態だった。最初は躊躇したが、どうしても戻りたかったので行くことにした。
女教員に対して背を向けて入り込んだ。すると、女教員の柔らかいお尻が自分のお尻と接触して、ムギュっと押し付け合う形になった。
これまで経験したことがないめちゃくちゃ柔らかい感触が伝わってきて、ドキドキした。それからお尻を押し付けつつ、擦りながらゆっくり移動した。
お尻の山同士が重なると、柔らかさだけでなく全体像も伝わってきて、あそこがピンと勃った。ゆっくりと擦りながら移動し、何とか通り終えた。
通り終えた時に女教員が、よくそこを通ろうと思ったねと、こちらを見ずに呟いた。それを聞いてドキっとしてすぐ席に戻った。
席に戻ると落ち着かず、提出を終えた後は伝わってきた感触が残っていて授業に身が入らなかった。女教員の方をじっと見てたかもしれない。
その日からその女教員が気になるようになった。
それから1週間後。同じように休憩から教室に戻ると同じ状況になっていた。
女教員の後ろしか通れそうな場所がないので今回もそこに近づいた。女教員はこちらに気が付いたが、そこから動かずに通っていいという合図を送ってきた。
緊張したが、背中を向けて入っていった。また、お尻同士を押し付け合う形になる。ゆっくりお尻を擦り合わせて移動する。
その時、女教員がお尻を動かしてグリグリしてきた。後ろの状況が見えないので分からないが、興奮した。
グリグリと動かされている状況で、ゆっくりとお尻を擦りながらすれ違い終えた。
女教員の方を見てみると、特に動かすような作業している様子は無さそうだったので、わざとやったのじゃないかと思ってさらに興奮した。
女教員は少しだけこちらを見てきて笑みを浮かべていた。目線を外して席につき、興奮を抑えるように努めた。
それから何回か同じ状況になったが、女教員とは授業以外に繋がりがないので何も無かった。そんな中、たまたま帰りのバスの駅で女教員とばったり会ってしまった。
女教員はこちらに気づいて笑みを浮かべていた。笑みを返すが、興奮しているのがバレないように努めた。
そのままバスに乗ると、結構混雑していた。接触を避けるために入り口横の空いていたスペースに立った。女教員が乗るスペースはない状況だったが、無理矢理入ってきた。
自分がいる方に入ってきたので、お尻同士が密着する形になった。これからこのままの状態が続くのだろうと思うと、興奮してあそこが勃った。
バスが発車したが、吊り革がない場所だったのでバランスを取るためにムギュムギュとお尻をこねるように押し付け合う形になり、あそこを我慢するのに必死だった。
降車するバス停に着いて降りると、女教員も降りてきた。この近くに住んでいるだったようだ。
少し歩くと、女教員が声をかけてきた。バスの中の出来事で女教員も興奮し、気持ちを抑えられないようだった。
そのまま自宅に招かれ、次の日が休日だったこともあってあれこれしてしまった。一緒に風呂に入って生尻同士を四つん這いで押し付けあったり、抱き合ってキスをしたり、本番を何回かしたりした。
それからは、卒業するまで周りに悟られずにこのような関係が続いていった。