前回の投稿から察した方もおられるでしょうが、私は大学でパンチラを見ることに執念を燃やしています。
基本的に1人でいることが多いのと、男性にしてはかなり小柄なことが好条件であり、暇さえあればウロチョロしながらチャンスを伺っています。
今回は、入学してから特に印象に残っているパンチラを5つばかりお話しさせていただきたいと思います。時系列はバラバラで、うろ覚えな所もありますがご了承ください。
・カップル
少し肌寒くなってきた頃、スポットで張っていると1組のカップルが向かってくるのが見えました。
偏見かもしれませんが、男女のペア(特に恋人同士)だとミニスカートを履いている確率が高いように思います。この時も例に漏れず、女性の方は黒のミニスカートでした。
一見するとタイトそうだったのですが、よくよく見ると僅かな風でなびいているのが確認できたので、一気に期待が高まりました。
怪しまれないようにタイミングを合わせ、カップルの後に続くように階段を登ります。この階段は踊り場までは外から見えるのですが、その後は壁に阻まれて見えない構造になっています。それを逆手にとって、堂々と不自然な姿勢がとれるのです。
さて、いざ確認とばかりに覗き込むと、白地にピンクの水玉パンツがバッチリ見えました。階段を登るたびにスカートがめくれ、小柄で幼児体型の見た目に相応しい、面積が大きめの下着が見え隠れしています。おまけに、急いで歩いて来たのか右半分が完全にお尻に食い込んでいて、かなり歪な形になっていました。
「着痩せする人も沢山いるし、出るとこは出てんのかなー」
と思っていたのですが、見たまんまという感じ。ほとんど凹凸がないお尻から細めの太ももにかけてのラインが非常に素晴らしかったです。
・中国人
前回も述べたように、留学生、特に中国の方は薄着かつ無防備です。”真偽のほどは確認していない”と書いたのは、実際に目撃したのがこの1回だけだからというのが理由です。
この時はまだ暑かったと思います。文化や言語が異なる国で生活を送る上で、同じ国から来た人と固まって行動するのは至極当然と言えるでしょう。例の場所付近をうろついていると、中国人の4人組が階段を登り始めました。
私はその中で唯一の女性に注目しました。フリル系の結構なミニスカートを履いていたのと、他の男性が前を歩いていたからです。
余談ですが、男女のグループは得てして女性を先に登らせることが多く、せっかくの上玉をみすみす逃してしまうことが多々ありました。
しかしこの時は女性が後ろからついて行っており、邪魔になるリュックも背負っていませんでした。これはもう確実にイケるとニヤケながら、満を持して見上げると、案の定ピンクのパンティが丸見えでした。布面積がかなり少ないタイプで、服の上からでも分かるスタイルの良さも相まって絶景でした。
白いフリルスカートと外から入ってくる日光でピンクが良く映え、一種の神々しささえも感じるほど。少し脚が太い所も天然モノならではと言うか、リアルな感じを演出していて唆られました。
・長めのスカート
今思えば、パンチラウォッチングを始めてから1番リスキーな覗き方をしたケースです。
普段は膝丈より短い人に狙いを絞るのですが、その日は数日間収穫が無く鬱憤が溜まっていました。そこで危険な思考ーー見られればどうなっても構わないーー状態に陥り、とにかくスカートを穿いて階段を登る女性を片っ端からターゲットにしたのです。
とりあえず何回か試みたものの、あえなく失敗。諦めて飯でも食おうかと思っていた矢先、イヤホンをつけたメガネ女子が視界に入りました。周囲への注意は散漫、多少長いが軽そうな生地のベージュスカート、猫背気味の歩き方….。これらを総合した私は瞬時に狙うと決め、一応気づかれぬようにしながら全速力で背後に忍び寄りました。
ゆっくりと階段を登る標的を見上げるも、太ももより上は見えず。しかし、ここまで来て諦められる訳がないとバカな頭を捻っていると、幸運にも彼女は3階に向かって行きます。
後付けで申し訳ないのですが、私が最大の狩場としている階段は建物の端にあり、4階建てにもかかわらず3階までしか階段がありません。なので、大体の人が2階までしか使わないのです。私もそれを承知でいたので、3階に向かうパターンは除外していました。
(天は我の味方ぞ!)
などと厨二くさいセリフを脳内で唱えつつ、私はバレるのを覚悟でターゲットの真後ろまで接近しました。
周りに人の気配がないことを確認し、身体を目一杯屈めます。見えません。
地面に這い蹲る勢いで視線を限界まで下げます。まだ見えません。
ならばとヤケクソになった私は、あろうことがスカートを摘んで捲り上げるという暴挙にでました。ヤケクソと言っても所詮はビビリなので、手は相当震えていたと思います。気づかれれば逃げ切れないと断言できるほど、その瞬間は足も思うように動かなかったと記憶しています。
意を決して捲り上げると、白と水色の縞パンが視界いっぱいに広がりました。縁にフリルのような飾りが施され、かなりお尻の割れ目に食い込んでいて、思わずスカートを捲っていることを忘れそうになるほど凝視してしまいました。
幸いにも気づかれることはなく、動揺を悟られないように努めながら姿をくらますことに成功した私は、初めて学校で自慰行為に及びました。それまでは堪えていたか時間が無く諦めていたのですが、授業のことなどどうでも良くなるくらい鮮烈だったのです。
・露出が多い2人組
これは、私がパンチラに執着するようになったキッカケ、いわば原点のようなパンチラです。
夏休みが近づいて来た7月初旬、自転車通学の私は駐輪場から教室棟へ向かっていました。その道中にあるバス停から降りて来た2人組に、私の視線は釘付けになります。
夏なので薄着は当然として、2人ともかなりのミニスカートだったのです。1人はヒラヒラした「キュロットでしょ?」と聞きたくなるほどのミニ、もう1人も激ミニのデニムでした。
とは言え、その時は特に見てやろうとは思わず(バレたら処分がどうなるかが怖かったのもあります)、ラッキースケベ狙いで後ろを歩いていました。すると、幸運にも2人は私が目指していた建物の階段を登っていくではありませんか。
そうです。再三に渡って出てきている例のポイントです。ここで目撃したことに味を占め、単純思考の私は今日まで足繁く通っているのです。
当時はわざわざ覗き込もうなどと言う考えは持っておらず、偶然見えれば良いなという発想でした。ですが、恐る恐る目線を上に向けた瞬間、本能が理性を上回ることとなります。
(既に丸見え….だと!?)
ええ、丸見えでしたとも。
キュロットかと疑っていた方は黄緑のサテン、デニムの方は白地にピンク柄のパンツが、それは見事に御開帳でした。
正確に言うとデニムの方はチラッチラッ程度でお尻まではハッキリ見えませんでしたが、もう片方が強烈でした。
とにかくフルオープンで、歩いた拍子に見えるとかのレベルではないのです。終始見えっぱなし。一段登るたびにパンツにシワが刻まれ、日焼けした太もも・お尻とのコントラストは堪りませんでした。
入学してから日が浅かったこともあって、とてつもないインパクトを与えたこの出来事は、私を新たな性癖へと導いたのです。
・超ミニスカのパンスト越し純白
1番最近目撃した事例についても書かせていただきます。具体的に言うと、約1週間前です。
その日は収穫が無く(かなり寒くなってきていたのでスカート率そのものが低かった)、諦めて帰宅するつもりでした。
と、その時。普段は用が無いため入らない建物から出てきた2人組の女性に目がいきました。1人はジーパンだったのですが、もう1人が寒空の下で惜しげもなく美脚を披露していたからです。
少し小柄でスレンダーな体型の彼女は、緑色のチェックスカートを穿いており、遠目に見るぶんには生足に見えました。この頃になると黒タイツや黒ストッキングが増え、中が見えても下着が見えないことが重なっていたので、それだけで幸せな気持ちになります。
あわよくばと思い後をつけていると、途中で友人らしき人と別れたターゲットが食堂に向かっていきます。食堂は2階建てで、丁度1階が混み合っていました。2階に上がるには階段を使うしかありません。
ただ、不慣れということ以外にも問題がありました。
1つは人通りが非常に多いことです。常に人の往来があると言っても過言ではなく、上から下から常に誰かの視線が気になります。
もう1つは、視界を遮断するものがほとんどないということです。例のスポットは踊り場より上が壁で見えなくされていますが、食堂の階段は途中で左に折れているだけで、高さもないので1階・2階の両方、ありとあらゆる場所・角度から普通に見えてしまいます。
正に一か八かという状況でも、私の理性はあっさり負けました。こうやって振り返ってみると、本当に自分は幸運だと思います。いつか終わりが来るのでしょうが、それすらも今は怖くないのです。
話を戻して、1階に座る場所がないと判断したターゲットが2階へと続く階段を登り始めました。左に折れたところで降りてきた男性とすれ違い、私の緊張はピークに達します。もしどこかから見られていたら、上から人が降りてきたら、言い逃れはできません。全てが終わりです。
最後は普段信じない神に祈りを捧げつつ、できるだけ自然に体勢を低くして上を見上げました。
そこには、色白でスラリとした太ももと純白のパンツという、反則級のコンボがありました。生足だと思っていたのですが、肌色のパンスト?を履いていたようで、パンツの真ん中に縦線が入っているのが視認できました。
これまで(特に大学生になってから)白パンにお目にかかる機会が少なかったので盛大に興奮しましたし、私服の女子大生が白を身につけていることに安心する童貞臭い自分の思考に変に安心しました。
最後に今後の抱負と言いますか、結構長い間狙っているターゲットについて書きたいと思います。
その人は黒髪ロングに赤縁のメガネをかけた細身の体型で、いつも決まってチェックのミニスカートと紺ソックスという服装です。
最近は短い靴下が流行りなのか、学校の制服に指定されているような丈の靴下を見かけなくなりました。パンチラが拝めればそれで良いのですが、欲を言えば、紺や黒で膝下までの長さの靴下を履いている方が唆られます。
なので、その人を夏前からマークしているのですが、なぜか見えないのです。スカートはヒラヒラしているのに、太ももまでは普通に見えるのに、どうしてもパンツが見えません。変なところで負けず嫌いなので、卒業までに意地でも見てやろうと燃えています(そもそもその人が何回生なのか分からないので、いつラストチャンスが訪れるかも不明なのですが….)。
来年の学期始まりにその人がいることを願うばかりです。
もし見ることができたら速やかに投稿いたしますので、宜しければご一読ください。