俺は都内の大学に通う大学生。
就職を間近に控えた大学4年生。
この話は大学3年の頃、女友達の祐香のスカートの中を盗撮した話である。
俺の通う大学は都内の大学と言っても頭の悪い、俗に言うFラン大学である。
俺はガチガチの文系で、経済学部に所属している。
今回話に出てくる祐香も経済学部に所属しているが、俺とは学科が違う。
身バレを防ぐために詳しい学科は控えさせてもらう。
俺の大学はキャンパスが都会に1つと、東京の外れに1つある。
俺と祐香の属している経済学部はもちろん都会の方のキャンパスだ。
祐香のスペックを話しておくと、身長は150センチ後半、体重はわからないが太くもなく、細くもなく、少しむちむちしている。
胸は推定C〜Dカップ、脚はかなりの美脚である。
顔は日◯坂の加藤史帆に似ている。
ちなみに、俺はあまり詳しくはないがみんなからそう言われている。
髪の毛は黒寄りの茶髪でセミロング、たまにポニテにしている時がある。
俺と祐香の関係は大学の必修の英語のクラスが同じになり、少し話していたら地元が同じだということになりLINE、Twitter、インスタを交換・フォローし、友達になった。
当時は友達と言っても大学に一緒に登下校したり遊んだりする仲ではなく顔見知り程度の仲だった。
そんな祐香とは英語のクラスの他にも履修している科目が同じだったり、まさかのサークルまで同じだった。
サークルは球技サークルという名の飲みサー。
こんな感じで祐香とはいろんな接点があったが付き合うまでいかず、結局仲のいい地元が同じの友達という関係である。
俺は祐香のことが好きだが祐香はいろんな男からモテるし正直俺となんか釣り合わない。
祐香に彼氏がいるのかも不明だったが英語のクラスの男、サークルの男の何人かが祐香を狙っているようだった。
話は変わるが、大学内で祐香を見かけると自然に祐香を目で追ってしまっていた。
なぜなら祐香のことが好きだったのはもちろんだが、祐香の服装。
祐香の服装は決まって短い丈のスカートかショートパンツを履いている。
長い丈のものを着ているのところを見たことがないくらい。
しかも見かけるたびいつもヒールや底が厚くなっている女の子っぽいサンダルなど、美脚がより美脚に見えるようなものばかり履いていた。
そのため学校で見かけるたびにドキドキさせられる。
俺以外にもさっき言った英語のクラスとサークルの仲の良い男友達もみんな祐香に注目していたし、いやらしい目で見ていた。
無類のパンチラ好きな俺は祐香を見かけるたびに祐香のパンチラ見れないかなーっと考える毎日。
でも英語のクラス、サークルの集まりの時と、なかなかパンチラチャンスが訪れなかった。
しかし暑さも落ち着いた10月のある日に突然チャンスは訪れた。
俺は大学に通う時にいつも電車を使っている。
自宅から大学まで、最寄り駅から一回乗り換えを挟み40分ほどかけて通っている。
そして祐香も地元が同じだったため、最寄り駅こそは違うものの、同じ市内から通っている。
その日俺はいつもよりも最寄り駅に着くのが遅れてしまい、一本遅い電車に乗って大学へ向かった。
すると、1個前の車両に祐香が乗っているのが見えた。
それまで祐香とは電車が同じになったことがなく、どこの駅から乗ってきているのかわからなかった。
しかし、その日は祐香が同じ電車に乗っていた。
隣の車両だったから顔しか見えなかったが紛れもなく祐香だった。
そこで俺は祐香に声をかけて一緒に大学まで行こうと考えた。
そのため乗り換える駅がくるとワクワクが止まらなかった。
乗り換えの駅で降りると祐香はいつものようにかなり丈が短いミニスカと黒のヒールを履いていた。
俺は声をかけようとしたがここで悪知恵が働いてしまった。
「このまま祐香に声をかけずに後ろからつけていけば階段で盗撮できるんじゃね?」と。
そう、俺と祐香が乗り換えで使っている駅は都内でも屈指の長い階段があることで有名な駅だ。
盗撮なんて見つかったら捕まるしそれで大学も退学になって人生終了になる。
だけど今目の前に憧れを抱いている祐香がいる。
こんなチャンスは二度とないかもしれない。
そう思うと俺は自然とスマホのカメラを動画モードにして撮影を開始していた。
なんとか祐香が登る背後を確保し、祐香に存在をバレないように必死だった。
そして、祐香が階段を一歩一歩登っていく。。。
後ろの人や前から階段を降りてくる人にバレないようにドキドキしながら祐香のミニスカの中にスマホを忍びこませる。
本当に後ろの人や防犯カメラに映っていないか心配だったがなんとかバレていない様子。
盗撮をしたことがある人ならわかると思うがスカートの中にスマホを突っ込んでいる最中心臓バクバクしててやばい。笑
そしてなんとか階段を登り終えて動画モードをオフにする。
その瞬間、はやる気持ちを抑えて駅のトイレへ駆け込んだ。
手が震えながら先ほど撮った動画の再生ボタンを押す。。。
するとそこには歩く祐香の後ろ姿が映し出された。
俺も興奮しているためか手がブレ、祐香を撮影することができていない。
しかし、階段に差し掛かるとそこには絶景が広がっていた。
階段を何段か登り、映像は祐香の脚をとらえた。
次の瞬間、スマホが祐香のスカートの中に侵入し、そこにはずっと憧れを抱いていた祐香の純白パンティーが録画されていた。
しかもパンティーのサイズが小さいのか祐香のお尻が大きいのかわからないが、白パンがお尻にかなり食い込んでいた。
まさかここまで上手く撮れていたとは思いもしなかったのでかなり興奮した。
てかこんなに丈の短いスカート履いてるのに生の白パンってどういうことだよと思ったが、駅のトイレで即シコってやった。笑
この動画は今でもスマホの中に入っていて、祐香のインスタの写真と同時に再生して抜きのオカズにさせてもらってる。笑笑
長くなったけど、今回の話はこれで終わり。
祐香のパンチラは実は何度か別のシチュエーションでも見ているからこの話が好評だったらまた投稿しようと思う。
次はサークルの飲み会の時の話かなぁ。
それでは!