大好き義姉さん!!

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佳江(よしえ)、40代前半、兄貴の嫁さんだ。

10年ほど前に兄貴と結婚し、子供もいる。

正直、一目惚れしたが、その時は家に兄貴と結婚の報告に来た時だった。

俺が高3の時だったが、それ以来俺のオナペットだった。

何かにつけて、兄貴の家に転がり込み、義姉さんと話をしては、帰宅し

オナニー、オナニー、オナニーのオナニー三昧。

さすがに妊娠時は控えたのだが、出産ししばらくするとまた、子供を見に来た

などともっともらしいウソをつき、義姉さんと話す。

この口であの兄貴の短小チンポを咥えたのかと思うと、嫉妬と興奮でたまらなくなった。

兄貴は、出張しがちなので、家事の手伝いなどをして義姉さんの覚えもよく、本当の弟のように接してくれたが、俺は性欲が先走り、義姉さんの干してあるパンティなどを視姦してはポケットに手を入れて、自分を慰めるようなやつだ。

家のオヤジが死んだ際の葬儀の時に義姉さんと二人、線香の火が消えないように寝ずの番をしていた時に昔話に花が咲き、その際に義姉さんの事が女として好きだと告白したが、「10歳も年上のババアを喜ばせないで。」とあまり相手にはされていないようだった。

それからも引かれない程度に義姉さんにアプローチをしたが、傾いたきっかけは兄貴の病気だろう。

過労がたたって、入院。

その際も兄貴の入院手続きやら何やらで八面六臂の活躍だったと思う。

心配された後遺症などもなく無事に退院の目途が立ちそうだとなった際に病院から帰宅する車の中でキスをした。

義姉さんも安心しきって油断し、ガードも緩くなったのだろう。

スカートの中に手を入れて、黒タイツごしの太ももを愛撫してもやや抵抗はしたものの、拒むことなく愛撫を受け入れてくれた。

そのまま、ホテルに車を走らせて、義姉さんとふたり速足で部屋を決め、入室。

俺は仕事の際に使う、安いデジカメをポケットに忍ばせ、義姉とのセックスを撮影しようと決めた。

ムチムチした義姉さんの黒いタイツ越しの太ももに欲情し、貪るように飛びついた。

黒いタイツに顔をこすりつけると髭が引っかかるようにタイツの繊維に絡みつき、ショリショリと卑猥な音が部屋に響き渡る。

「ああっ!義姉さん!!ああっ!義姉さん!」とつぶやていたことは覚えているが、もう緊張と興奮であまり詳細の記憶がない。

やっと好きな女をとセックスできたという達成感と今までの性欲をぶつけるように義姉のオマンコに肉棒を突き刺し、刺し抜く。

何度も何度も。

義姉さんもがっちりと手足を絡み付け、離すまいと唇すらも重ねてきた。

舌と舌が口内でまじりあい、肉棒とマンコは、互いの陰毛とはかせたままの黒タイツのナイロン繊維が擦れ合わさる音でショリショリ、スリスリと響き渡り、時折、「ヌチュッ!グホッ!」という肉棒挿入時の濡れわたったマンコからの愛液音と空気も一緒に挿入された際の膣音もし、「大人の卑猥な肉の交り合い」を意識せずに入れなかった。

とにかく狂ったように義姉に性欲をぶつけた。

義姉もそんな俺を受け入れてくれ、「私でいっぱい出して!!」と大きな声で最後の瞬間を迎えようとしてくれた。

10年分の思いの詰まった精液を義姉の膣内に放出する際、「大好きっ!!義姉さんっっ!!」と大声で叫んで大量の精液を放った。

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