大好きな美女の先輩に居酒屋のトイレでフェラチオしてもらえました!

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短いですが、ついさっき飲み会でおこったことを話します!

オレは大学生で、今日は夏休みが終わる前に飲み会しようってことで、サークルで集まりました。

10人位で集まったんですが、その中にオレがいいなーと思ってる裕子先輩もいました。

美人だし、話も面白いし、姉御肌で後輩にも優しいので、人気がある人です。

木村文乃に似てるような気がします。

もちろんイケメンの彼氏がいるのでどうにもならないのですが…

しかし、今日の飲み会で信じられないことがありました。

みんなで飲みながら、酔っ払って下の話になったのですが笑

最近はセックスどうとかこうとか?

裕子先輩はラッキーなことにオレの隣に座ってました。

先輩は下ネタにも対応してくれるのですが、今日は顔を赤くして、あんまり話さない。

先輩たちが露骨にセクハラ的なことを言っても普段なら上手くさばくのですが、今日はあんまり…

「後輩がいるところでそんな話しないでよー」

「ごめんね、R(オレの名前)。下品な話で楽しくないでしょ?」

「そ、そうですね…」

オレは内心、裕子先輩のセックスの話が聞きたい!という気持ちと、彼氏とのセックスの話を聞いて落ち込むのもイヤだな、という気持ちで引き裂かれていました笑

でも結局、酔っ払いたちには勝てず、

「裕子、彼氏と海でしたんだろ?あいつが言ってたぞ!笑」

「ウソー、最悪…なんで人に言うかなー」

結局、セックスの話題に…

裕子先輩の生々しい話にもうチンポがたちそうでした。

「R、あたしにばっかり話させるなーお前も話せ!」

「え。オレは話すようなことないですよ…」

「なんだよ、童貞か?」

「いや、そうじゃないですけど」

「そうなの?意外だなー笑」

「意外ってどういうことですか?」

「別に笑 誰としたのー?」

「高校のときの彼女です…」

とオレの体験を話すことに

と言っても付き合って1年位で別れたたし高◯生のセックスなんてただ、するだけで面白くもなんともない話しかできませんでしたけど。

「なんだーちゃんと経験あるんだ笑そういうの苦手かと思ってたけど笑」

「なんてですか?」

「なんか子供っぽいから笑」

確かにオレは童顔で、幼くみられます…

「じゃあ別に遠慮しなくていいね!」

と言って裕子先輩もノリノリでセックスの話題を…

彼氏とのセックスの話を始めて、今の彼氏はフェラチオが好きなので、練習したとか…

オレは裕子先輩のセックスを想像して興奮しました。(まあ、いつも家でオカズにしてますが…)

「Rは?どんな風に舐められるのが好き?」

「いや、オレは舐められたことないし…」

「ないの?昔の彼女はつまんない子だね笑」

「あたしなら彼氏が喜ぶことなんでもしてあげるけどな…」

「ちょ、ちょっとトイレしてきます!」

裕子先輩の話について行けず、一旦席を離れようとすると、先輩が

「あたしもトイレ行く」

と言って一緒に席を立ちました。

でビビったんですが、オレが男子用の個室に入ろうとしたら、裕子先輩も入ってきました!

「先輩、何してるんですか?」

「残念だなー、Rのこと可愛い弟みたいに思ってたのに、童貞じゃないんだー」

「え?すみません!」

「何本気で謝ってんの?笑早くズボンおろして座りなさい、トイレするんでしょ?」

「ハイ、ええと…」

オレがもたもたしている間に、先輩はオレのベルトを緩め、ズボンを下ろしました。

オレは起こっていることについて行けず、現実感をなくしたまま、便器にへたり込みました。

「先輩、一体…」

裕子先輩はついにオレの下着を下ろしました。

先ほどからの興奮でオレのチンポはバキバキに勃起していました。

「おー、…笑大っきいねえ笑Rもやっぱり男の子だねえ笑」

「先輩、酔ってるんすか?」

「あたしの話でこんなに大きくなっちゃったの?」

先輩はオレのチンポを握ってしごいてきました!

「ええ!先輩!ちょっと!」

「デカい声出すな笑居酒屋だぞ?人が来ちゃうでしょ?」

先輩のキレイな手にしごかれて、それだけでイキそうでした…

「いや、そんな、でも!」

「ちゃんと答えろ!あたしの話でこんなに大きくなっちゃったの?」

「ハイ、そうです」

「変態!笑あたしのセックス想像した?」

「し、しました。」

「あたしのこと好き?セックスしたい?」

「ハイ、そうです!」

「素直なやつだな笑 フェラチオされたことないんでしょ?してあげる笑」

そう言って裕子先輩はオレのチンポを咥えてくれました!

咥えられた瞬間、脳天まで痺れるように気持ちよかった…

先輩はけっこう口が大きく、オレのチンポをかなり深く、咥えてきます。

オレのチンポが裕子先輩のヨダレでニチャニチャになっているのを感じました。

最初はゆっくり舐めてくれて、舌の動きを感じ、先輩の口の暖かさを感じました。

舌が裏やカリや尿道の先をチロチロする度に頭が痺れました。

そのうちにAV女優がするように顔を動かして、ジュポっジュポってしゃぶってきます。

裕子先輩のキレイな顔がチンポを咥えた形に歪んでいて、下品でエロ過ぎる…

でも上目遣いで見られたら可愛いー!

オレは耐えられずに、思い切り射精しました!

大好きな裕子先輩の口の中にオレの汚いザーメンを出している!

昔の彼女とのセックスより十倍以上気持ちよかったような気がします。

どれくらいの時間しゃぶられていたか分かりませんが、そんなに長くは持たなかったと思います。

射精したあともオレのチンポは萎えませんでした。

裕子先輩は

「はあ、はあ、ニオイキツい…笑 ニガイー笑」

と言ってザーメンを飲み込んでくれました。

「早かったなー笑でもまだまだ元気そうだね!笑」

「裕子先輩…なんで」

「あたしとしたい?」

「もちろんです!」

「ごめんね、今日はここまでしかできない笑また今度ゆっくりしようね笑」

と言って個室を出て行きました。

オレは何が何だか分からず…

しばらく呆然とした後、席に戻りました。

裕子先輩も戻ってきてその後は普通に話して解散。

ただ、別れ際、

「誰にも話しちゃダメだよ!話したらもう終わりだからね!」

と耳元で他のやつに聞こえないようにささやかれました。

今日の出来事は以上です。

家に着いたので、思い出してオナニーしながら、書きました(汚くてごめんなさい)

裕子先輩は何を考えているのでしょうか?

オレは先輩とやれると思いますか?

急いで書いたので、分かりにくかったらすみません。

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