大好きな美人母娘と旅行へ出かけた件【最終回】

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こんにちは、真(まこと)といいます。

いつも読んでいただいてありがとうございます。

僕は、スーパーで出会った川口春奈似の美人人妻、春奈(はるな)さんと体の関係を持つようになってから、春奈さんの人妻友達や高校生になる春奈さんの娘、由良ゆらって子に似ている由良(ゆら)ちゃんたちとも関係が広がり全てを人に話せない怒涛のSEXライフを送っていました。

これは、僕が愛知県の某大学に通いの4年生の冬の体験談です。

以前紹介させてもらいましたが、娘の由良ちゃんとはデートをしたり、学園祭に行ったりと普通の恋人の様な付き合いが出来ていましたが、春奈さんとは、スーパーで一緒に買い物をする位しか、外で会う事はありませんでした。

僕は、春奈さんともデートをしたかったのですが、人妻という事もあり、難し状況でした。

しかし、春奈さんに卒業前に一度くらい旅行へ行きたいとお願いして、OKをもらう事ができました。

僕は就職も決まり、講義もなし、後は卒業を待つのみとなって完全に暇を持て余していました。

そして、いよいよ旅行について春奈さんと本格的な相談に入ったのです。

「春奈さん。旅行の件ですけど、僕はいつでもいいです。春奈さんはどうですか?」

「私も、少し前に主人に言っておけば、大丈夫よ?どこに行くか考えてくれた?」

僕はずっと前からあれこれ考えて、岐阜県にある温泉旅館に目を付けていました。

古くからある老舗旅館で、個室に露天風呂もついていて、某アニメのイメージにも使われたとか。

一泊でも結構な金額にはなりますが、僕はバイトを頑張っていたので小金持ちなのです。

僕はガイドブックを出して、春奈さんに提案しました。

「ここなんてどうかと思うんですけど?」

「ふふ。素敵な所ね。行ってみたかったの。ここにしましょう?予約は私がしておくわね?」

「ありがとうございます。今から楽しみです。あと移動ですけど、電車でいいですか?」

「私が車を準備するわ。真君も免許を取っているし交代で運転していきましょう?」

計画も決まり、後は当日を待つだけです。

体験談では触れませんでしたが、車はないですけど免許は取っていたのです。

春奈さんと2人でゆっくりと温泉につかる事を想像して、その日が来るのを指折り数えていました。

しかし、旅行が近づくにつれ、不安な要素が現れました。

最近、由良ちゃんからの連絡がないのです。

春奈さんにも相談しましたが、最近は、僕の事を余り話さないと言って状況がつかめません。

旅行の事、春奈さんとの事がばれて愛想をつかされてしまったかもしれない。

僕のせいで、春奈さんと由良ちゃんの関係も壊れてしまったかも知れないと不安でいっぱいでした。

少し憂鬱な気分で旅行の当日を迎えることになりました。

家で待っていると、春奈さんから電話です。

「真君。お待たせ。今駐車場についたわよ。降りてきてくれる?」

僕は荷物を持って階段を降りました。

車はいつもと違って、ワンボックスカーで運転席に近づくと、窓が開きました。

「おはよう。荷物は後部座席に置いていいわよ?」

僕は、挨拶をすると、後ろのスライドドアを開きました。

「マコさん。おはようございます。ニコッ。」

・・・・完全に固まり血の気が引きました。

心臓がバクバクして、走って逃げたい気分でした。

「はわっ。はわっ。」

僕は春奈さんを見ましたが、何も言ってくれません。

「どうしました?乗らないんですか?」

頭がぐちゃぐちゃの状況で、平静を装ったつもりで答えました。

「お、おはようございます。今日はよろしくお願いします。」

僕は震えながら車の後部座席に乗り込みました。

運転席に春奈さん。その後ろに僕、隣に由良ちゃんの配置です。

僕がドアを閉めると、行きましょうかと車が発進しました。

僕はうつむき、怖くて由良ちゃんの顔も見る事ができません。

このままという訳にもいかず、意を決して尋ねました。

「ゆ、由良ちゃん・・。今日はどうしたの?」

「どうしたのでしょうか?私が聞きたいのですけど?」

チラっと由良ちゃんの方を見ると、ガッツリこちらを見ていました。

「その。今日は旅行にですね。」

「ママと2人で?」

「・・はい。」

「いつから関係があったんですか?」

「・・・最初からです。」

「私が初めて来たときは嘘をついていたんですか?」

「・・・・・はい。ごめんなさい。」

「私。ママとマコさんに裏切られてショックでした。」

「っ・・・・・・・・・・。」

今まで浮かれていた自分を叩きのめしたい気分でした。

関係がバレれば、どうなるかなんてわかりきった事なのに調子に乗って遊びまくり、春奈さんにも迷惑をかけてしまいました。

春奈さんだけは、何とか被害を少なくしたい一心でした。

「その。春奈さんは悪くなくて。その。僕が、由良ちゃんに嘘をついたから。春奈さんも引き返せなくなっちゃって・・。言い訳だけど、ごめんなさい。」

「私の事は遊びだったんですか?」

「それは絶対ないよ!好きなのは本当だから・・・。」

・・・・・・・・。

「ふぅー。ならいいですよ?」

「えっ?」

「ふふふ。由良ちゃん。虐めすぎよ?真君ならそう言うって言ったでしょ?」

「は?」

「知っていましたよ?」

「えっ?いつから?」

「始めからです。」

「嘘でしょ?」

「本当よ?由良ちゃん私が遊ばれてないか心配だっていうから。」

「だって何号室かまで知る訳がないじゃないですか?でも携帯知らないって嘘つきましたよね?」

まだ、理解が追い付かずに、ボーっとしてしまっていましたが、2人からネタバレが続きました。

春奈さんと旦那さんの関係は、冷え切っていて、由良ちゃんもそれは理解していたそうです。

むしろそれを心配して、再婚や恋人を作る事を進めていたようでした。

僕と春奈さんの関係が出来てから流石に気になって面接のつもりで訪問してきたそうです。

僕も春奈さんもお互いの事を嬉しそうに話すし、一緒に料理を作るうちに気になるようになってきていたそうです。

春奈さんも最初は、ちょっとからかうだけのつもりが、それを感じて、僕の事を勧めていたという事でした。

全てを理解した頃には力が抜けて、呆然と外を見ていました。

いつの間にか車は高速道路に乗って岐阜県に向かって進んでいました。

サービスエリアに止まり、一旦休憩を挟みます。

とりあえず、春奈さんも由良ちゃんも仲が良さそうなのでホッとしました。

気持ちを切り替えて今回の旅行を楽しもうと思ったのです。

でもちょっとだけ、僕だけが秘密を守ろうと必死だったのにと不貞腐れてしまいます。

運転を交代しようかと聞きましたが、結局最初の配置のまま移動を開始しました。

「マコさん。ビックリしました?」

「うん。それはそうだよ。僕のせいで2人の関係が悪くなると思って泣きそうだった。」

「ごめんなさい。そんな心配してくれるなんて・・。」

「そうね。由良ちゃんも調子に乗り過ぎよ?しっかり謝りなさいね?」

はい、と返事をして由良ちゃんがニヤニヤしながら体を寄せてきました。

「マコさん。ごめんね。でもマコさんの気持ち嬉しかったですよ。チュッ」

由良ちゃんが僕のチンチンを撫ではじめました。

「えっ?」

「さっきのお詫びですよ?」

僕のチンチンが硬くなってくるのが分かると、由良ちゃんはベルトを外してズボンを脱がせはじめました。

春奈さんがいる前で?と思うと混乱しながらもドキドキしてしまいます。

「あんなにへこんでいたのに、もう元気ですね?」

「ビックリしたけど、ホッとしたらつい・・。」

「ふふ。じゃあ気持ち良くさせてあげますね?・・・んん。」

由良ちゃんはねっとりとチンチンをしゃぶりだしました。

「・・んん。・・・んん。ああ。・・ん・ん。あん。」

「うっ。気持ちいいよ。・・も、もしかして春奈さんが教えたんですか?くっ。」

「ふふ。少しだけね。でも最近はみんな詳しいみたいよ?」

そんな会話をしたら、由良ちゃんが根本までチンチンを咥えてきて長いストロークで動かしだしました。

「う~。それやばいよ。逝っちゃうかも。」

「ふふ。まだですよ?最初は私がもらうって決まっているので。」

由良ちゃんは、パンティを脱ぎ僕の上にまたがって来ました。

今はあり得ないけど、昔は後部座席までシートベルトの事はうるさくなかったのですが、いいの?とビックリしていました。

ゆっくりと腰を落とす由良ちゃん。

「今日は、私が行く前にマコさんを逝かせちゃいますよ?」

くちゃ。くちゃ。と音を立てながらゆっくりと円を描くように腰を動きました。

逝かないにしても、エロさに興奮してしまい、もっと激しくして欲しくてたまりません。

「んっ。ああ。どうです?気持ちいいですか?オチンチンがピクピクしていますよ?」

「凄くいいよ?でも、なんか焦らされているみたいで・・。」

由良ちゃんは一向にペースを変えずに焦らし続けます。

オマンコもどんどん濡れて、ぐちゃぐちゃと音も大きくなります。

すると段々とチンチン全体が反応してきてしまうのです。

早く逝きたいと思いますが、なんだか動けません。

僕は由良ちゃんの胸に顔を埋めて感じた事のない快感にひったっていました。

「うんっ。・・あんっ。ふふ。マコさん可愛い。あんっ。凄く硬いですよ?」

「うう。ヤバいよ。逝かせて欲しい。」

めちゃくちゃ気持ちいいのに、逝けないという感覚が僕を段々と狂わせていきます。

「マコさんのおチンチン。どんどんと大きくなってる。いつでも逝っていいんですよ?」

まだ逝けない?もう逝きそう?なんだか良く分からなくてとにかく逝かせて欲しくてしかたありません。

「う~。う~。逝きそうかも?お願い。もっと。お願い。」

由良ちゃんのペースは変わりません。

それでもどんどん気持ち良くなるので、もっともっとして欲しくなり、自分でも逝こうとしているのか、我慢しているのかわかりません。

「あんっ。ああ。あっ。硬いっ。逝っちゃうかも。うぅ。」

「うう。由良ちゃんもう出ちゃう。う~。う~。」

「いいですよ?ああっ。だめ。私も逝っちゃう・・・。ん~。ん~。んんっ。」

由良ちゃんのオマンコ締まったことで、すでに限界だったことを知りました。

僕はう~。う~。言いながらドクドクと射精しました。

ゆっくり深く逝ったせいか頭がボーっとしてしまいます。

由良ちゃんのオマンコもゆっくりと収縮を繰り返しています。

上手く力が入らず、胸に顔を埋めたまま動けない所、由良ちゃんが優しく頭を抱いてくれました。

「マコさん凄いです。結局逝かせられちゃいました。」

僕はまだボーっとしてう~。と力なく返事をしました。

由良ちゃんがチンチンを抜くと精子がドロドロとチンチンを伝って流れるのがわかりました。

由良ちゃんはオマンコをティッシュで拭くとドロドロのチンチンを舐めだします。

「ふふ。今日の為に我慢していたんですか?ゼリーみたいになっていますよ?ズズッ。はむ。・・んっ。・・・ん。ゴクッ。」

「う~。やばい。本当に力が入んない。」

「ふふ。やっと終わったのね?もう。私までムラムラしちゃうじゃない?真君?これで許してあげてね?」

「は、はい。と言うか謝るのは僕の方の気がして・・。」

「もう。マコさん?気にしなくていいんですよ?逆に気を使わせちゃったので。忘れて楽しみましょう?私も楽しみだったんですから。」

その後は、3人で話をしつつ、楽しく目的地へ向かいました。

由良ちゃんは、旅行について聞いたのは、行き先と日程が決まったあとで、誘われなかった事にヤキモチを焼いてかなりごねて、僕にも制裁を加えるつもりで、一芝居うったとの事でした。

結局、春奈さんがずっと運転をしてくれましたが、由良ちゃんが運転できれば私もしてもらうのにとちょっと愚痴っていました。

最初は混乱していましたが、落ち着いて考えると異様な状況でした。

他からはどういう風に見えるのか気にしつつも温泉街にやってきました。

宿泊先が見えるとみんな大興奮です。

流石メガヒットアニメのモデルにもなった旅館で、本当に感激しました。

昔、天皇陛下も泊まったとの事で凄く格式高い感じです。

丁寧な案内を受けて、春奈さんがチェックインを済ませます。

「真君は、養子になってもらったから、人前ではママって呼んでね?」

「・・・お母さんでお願いします。」

「じゃあ。私はマコさんの事。お兄ちゃんって呼びますね?お兄ちゃん?」

「も、もう一回、言ってくれる?」

「ふふ。お兄ちゃん?凄くいい旅館だね?」

実際に2つ下に妹がいますが、由良ちゃんとは違い可愛げが無く、世間で言う妹萌え等在り得ないと思い込んでいましたが、由良ちゃんにお兄ちゃんと呼ばれるなら、本気で養子になりたいと思いました。

長い廊下を渡り、部屋に案内されます。

「お夕食は〇時でよろしいですか?×時にお布団を敷きに伺います。部屋と大浴場は何時でもご利用いただけます。」と説明を受けてリラックスタイムです。

春奈さんは運転につかれたようで座ってお茶を飲んでいますが、僕と由良ちゃんは部屋の中を見て回りました。

小さい露天風呂が各部屋についていて後でみんなで入ろうという事になりました。

「ママ?疲れたでしょ?大浴場に行ってみない?マコさんも行きませんか?」

混浴は無いようですが、せっかくなので使わない手はありません。

女性陣は長くなりそうなので、僕がカギを預かり、3人で大浴場へ向かいました。

温泉を堪能して、部屋に戻ります。

ここの温泉は本当にお勧めです。

女性陣の風呂は長かったですが、僕は夜の事を思い浮かべて、1人チンチンを硬くして待っていました。

「失礼します。」

チンチンがバキバキの状態で仲居さんがご飯の準備をしに登場です。

家族旅行ですか?とか気さくに話してくれましたが、僕は浴衣でチンチンを隠すのに必死でした。

春奈さんと由良ちゃんも戻って来て、そんな僕を見てクスクス笑います。

2人には僕の行動なんて手に取るようにわかってしまうようで、複雑な気分でした。

春奈さんと由良ちゃんの浴衣姿は最高で湯上りの色気もあってドキドキします。

春奈さんもスッピンですが、やっぱり20代にしか見えません。

2人ともすでにノーブラらしく、胸元に目が行ってしまいます。

美味しいご飯をいただき、仲居さんが膳を下げにきました。

「ちょっと疲れたので布団も敷いて行っていただけますか?」

本当に疲れているのかな?とも思いましたが、ずっと運転だったし無理ないかと少し心配しました。

布団を敷き終わると仲居さんは出て行きます。

「春奈さん。運転ありがとうございました。マッサージでもしましょうか?」

「いいの?お願いできる?」

「ママいいな。お兄ちゃん私にもしてくれる?」

「いいよ。じゃあ順番にね。」

由良ちゃんは、お兄ちゃん呼びが気に入ったのか、人がいなくてもお兄ちゃんと呼んできます。

僕もまんざらではなく。メイドの次はお兄ちゃんプレイかと密かに心を躍らせました。

「じゃあ。うつ伏せになってもらって、肩からいきますね?」

由良ちゃんは、のんびり座椅子に持たれてTVを見る様です。

マッサージを開始すると、なんだか興奮してきてしまいます。

普通のマッサージなのに、春奈さんの吐息がエロいのです。

「う~ん。はぁ。・・んっ。あ~。んっ。そこ。・・んん。」

僕は再びチンチンを硬くしました。

そしてついにマッサージはお尻の所まで来ていました。

いつ見ても春奈さんのお尻のラインは綺麗です。

わざと浴衣を伸ばしてパンティラインを見て楽しみました。

浴衣越しにお尻を揉む。いえマッサージをすると春奈さんの声も更に艶やかになっていきます。

「ああ。う~ん。・・んっ。あんっ。・・あっ。ふふ。触り方エッチなんじゃない?」

「い、いえ。そんなつもりは・・・。」

と言いつつも、マッサージを口実に触りたい放題でした。

足の裏までのマッサージが終わると、また上に向かっていきました。

「足を少し開いてもらっていいですか?」

足が開くと少しだけ浴衣がはだけます。

僕は、ドキドキしながら、足を揉みつつ浴衣の中へ手を入れていきました。

浴衣はどんどん広がり春奈さんの足があらわになっていきます。

直接触る春奈さんの足は、クリームを塗っているせいか、いつも以上にもちもちで手に吸い着きます。

これはマッサージと自分に言い訳をしながら、太もも、股の内側へ手を進め、こっそり、指の第二間接で春奈さんのオマンコにそっと触れてみました。

春奈さんのオマンコは、熱を帯びて、湿気があるように感じました。

由良ちゃんは気づいていないかな?と心配しつつ。反対側の足も同じようにマッサージを施しました。

これで一通りのお触りも終わってしまい春奈さんに声を掛けます。

「どうですか?一通り終わりましたけど?」

「あら?もう終わりなの前はしてくれないのね?」

ドキッとしました。前ってどこをどうすればいいのでしょう?

でも答えは一つしかありません。

「そうですね。じゃあ、ひっくり返ってもらえますか?」

春奈さんが体を起こして、上向きに寝返ると、僕のせいでもありますが、浴衣がはだけてしまっていました。

乳首は見えないものの、帯が緩み体の中央はまる見えでエロかったです。

青いパンティがチラチラ見えてドキドキしてしまいます。

僕は迷いつつも、鎖骨の下あたりから軽く押しだしました。

おっぱいを揉むのはさけましたが、乳房の横は、ぐっぐっと指で押して、あげました。

わざとのつもりはありませんが、浴衣のはだけ具合がひどくなり乳首までもう少しです。

「真君。マッサージも上手ね?うんっ。気持ちいわよ?」

そして、由良ちゃんには聞こえない程度の声で囁くのです。

「いやらしく触るから。濡れてしまったわよ?」

ドキドキし、額に汗をかいていました。

唾を飲み込み、腰骨付近を押さえます。

パンティがまる見えになると、足の付け根を揉みながら、親指を少しだけパンティの中へ入れ擦ります。

「んっ。そこ。気持ちいいわよ?もっと下もお願い。」

僕はパンティに入れた親指を徐々にオマンコの淵へ進めていきます。

春奈さんも少しづつ足を開き、僕が触りやすいようにしてくれていました。

オマンコの淵はかなり熱く、湿っぽくなっています。

「んっ。んっ。はぁ。はんっ。」

ついついオマンコに触れると、くちゃっという感覚、ドロドロに濡れているのがわかります。

パンティをずらして、オマンコを確認すると、ねちゃっと透明な糸を引きます。

目が釘付けになり、このいやらしいオマンコに指を入れようとしました。

「お兄ちゃん?それもマッサージなの?」

ビクッとすると春奈さんもクスクス笑っていました。

集中しすぎて気付かなかっただけで、結構前から由良ちゃんが後ろに立っていたのです。

「いや。由良ちゃんが静かだったから、寝ちゃったかと思ってね?」

「お兄ちゃんは。私が寝たらそういうことをするんですね?そろそろ私もマッサージしてもらってもいいかな?」

名残惜しい気もしますが、春奈さんと由良ちゃんが交代です。

「ありがとう。気持ち良かったわよ?由良ちゃんのあと2人でマッサージ。してあげるわね?」

マッサージで少し疲れていましたが、一気に復活です。

由良ちゃんにも同じようにマッサージ?を施すと、途中から軽く喘ぐようになり、オマンコもしっとりとして来ていました。

由良ちゃんは、僕が好きだと言っていた、白くて、ひらひらが付いたかわいいデザインのパンティでした。

由良ちゃんの浴衣はあんまりはだけなかったので、もしかしたら春奈さんはわざとはだける様にしていたのかもしれません。

そして、ようやく僕の順番、期待に胸が膨らみます。

「由良ちゃん。じゃあ一緒にマッサージしてあげましょう?」

「・・うん。ママもいるから電気小さくしようかな?」

由良ちゃんは立ち上がって電気を小さいやつに変えました。

とは言えとなりの部屋の電気はついているので、結構見えてしまいます。

「これ位でいいんじゃない?真君。仰向けからでもいいかしら?」

僕は、胸をドキドキさせながら仰向けに寝転がりました。

すると、右に由良ちゃん。左に春奈さんが寝ころびました。

以前、春奈さんと真希さんとでした時の比ではない緊張感です。

どちらを優先させていいのか分からず、真っ直ぐ天井を見ていました。

「マコさん?緊張しているの?由良も凄くドキドキしているよ?・・・チュッ。」

由良ちゃんはそのまま、キスをして舌を絡ませてきます。

「・・・うん。・・・んっ。はぁ。・・ん。」

由良の緊張も僕に伝わり心臓の音だけ大きく聞こえました。

春奈さんは、僕の浴衣の中に手を入れて胸を撫でまわしています。

そして、ゆっくりと浴衣をはいでいき、指で乳首をやさしく円を描くように触っています。

その触り方がエロく、気持ちいいので敏感に反応し、体がビクッビクッと動いてしまいます。

由良ちゃんは口を離すと、はぁはぁと息をしながらうっとりと見つめてきます。

そして、由良ちゃんは僕の乳首を舐めだしました。

春奈さんも同じよう乳首を舐めだし、僕の浴衣の紐を解いていきます。

「ああ~。凄く気持ちいいです。」

母娘から同時に乳首を責められている状況が僕を興奮させ、2人の肌に触れたいという欲求が爆発しそうです。

僕も手を動かして2人の浴衣の紐を外しました。

紐がほどけると、春奈さんは体を起こして、浴衣を脱ぎました。

春奈さんの体は隣の部屋の電気の逆光になり、ハッキリとは見えませんが、逆にシルエットがエロく、僕は春奈さんの胸に手を伸ばしました。

「あんっ。あっ。気持ちいいわ。・・んん。もう我慢の必要はないのよ?好きなだけ触って?」

春奈さんは、手を僕の股間に伸ばしてパンツの上から硬くなったチンチンを優しく触ります。

「凄く興奮しているのね?硬いし、ヌルヌルしているわよ?」

すると、由良ちゃんも僕の股間に手を這わせてきて、由良ちゃんがチンチンの根本、春奈さんが、先っぽの方を分担して触ってくれます。

「ふふ。今度はママの番よ?由良ちゃんは反対の乳首も虐めてあげてね?」

由良ちゃんは小声で、「うん。」と返事をすると、体を起こして、浴衣を脱ぎました。

由良ちゃんの体は普通にまる見え、改めて細くてエロい体に興奮してしまいます。

そして、春奈さんが舐めていた方の乳首を舐めながら、もう片方を指で転がしてきます。

僕は由良ちゃんが少しでも緊張しないように、頭を撫でながらその光景を見守ります。

パンツが下されたと思うと、ねっとりとチンチンを這う舌の感覚に腰が浮いてしまいます。

春奈さんの舌は、ぴちゃぴちゃと音を立てながらカリをべろべろ舐めたり唇を這わしたりと、多彩に責めてきます。

僕はたまらず、由良ちゃんの顔を上げさせて唇をむさぼりました。

僕も気持ち良すぎて由良ちゃんの顔を見て目でヤバいと訴えていたと思います。

由良ちゃんは、ニコッと笑うと・・。

「ママ?私も舐めたいから一緒にしよう?」

「いいわよ?来なさい?」

母娘のWフェラが始まりました。

春奈さんが先っぽを咥えると、由良ちゃんが根元を舐め、舌を這わせながら交代したりと、初めてとは思えない連携で、チンチンがドロドロにされていきます。

2人同時にカリをペロペロされると、勝手に腰が浮かんでしまいます。

「お兄ちゃん。可愛い。ピクピクしてる。」

射精感が来ると、別の場所に刺激が移り僕は体をこわばらせながら、シーツを強く握り必死で美人母娘のエロい姿を目に焼き付けました。

少しでも長くこの快感を味わいたいと必死で耐えましたが・・。

「ヤバいっ。ですっ。出ちゃいます。がっ。」

「いいわよ?出しちゃいなさい?2人で逝かせてあげるわね?」

春奈さんと由良ちゃんは、2人で亀頭をペロペロ舐めて、春奈さんがチンチンをしごいてきました。

由良ちゃんは、乳首も弄ってくるし、根元も先っぽも気持ち良すぎて限界でした。

「あーーー。だめだ。逝きます・・。アアッ。」

ビューッ。ビューッと精液が飛び出しました。

母娘は、口を開けて飛び出す精液を受け止めてくれたようです。

春奈さんがチンチンをしゃぶり、由良ちゃんが、こぼれた精液を舐めとってくれていました。

「ママが舐めるの初めて見ちゃった。すっごくエッチ。」

「真君が可愛いからついね。恥ずかしいわ。」

僕はぜえぜえ息をして母娘の様子を眺めます。

まだ、夜8時位です。朝まで体が持つのか心配になってしまいます。

舐め終ると由良ちゃんが抱き着いて、春奈さんは、飲み物をもって戻って来てくれました。

僕と由良ちゃんに飲み物を飲ませると、春奈さんも横にくっつきます。

「ああ。ヤバいです。幸せ過ぎる・・。」

「ふふ。喜んでくれて嬉しいわ。由良ちゃんもいつの間にそんなにエッチな子になっちゃたのかしら?」

「それはマコ、お兄ちゃんのせいかな?見ていて可愛いから興奮しちゃうもん。」

この世にこれほど優しい賢者タイムがあるでしょうか?

2人での美人母娘に左右から抱き着かれて足も絡まっています。

身動き取れない状態ですが、永遠に続いて欲しくなります。

「ねえ。真君?さっきのマッサージの続きをしてもらえるかしら?」

「いいな?私もして欲しいよ?お兄ちゃん。」

「はい。その。下着を脱いでもらっていいですか?」

どちらが先を選べない僕は、2人に脱ぐようにお願いしました。

体を起こして、振り返ると・・・。

2つのパイパンマンコが並んでいました。

ドキドキがとまりません。

2人の股を大きく開かせてるお互いの足が当たってしまうので、春奈さんの足を由良ちゃんの足に掛けて開かせました。そして、母娘のオマンコに指をゆっくりと入れて行ったのです。

両方のオマンコはすんなりと僕の指を受け入れていきます。

同時に入れると母娘の違いが改めて良くわかりました。

締まりぐあいは、同じくらいですが、春奈さんの方が、少し脂肪が多い?のか柔らかく吸い付く感じで、由良ちゃんのは、余計な肉が少なく、指を絞めつけつる感じです。

甲乙つけにくい名器ですが、いずれは由良ちゃんのオマンコも春奈さんの様になっていくのでしょう。

僕はゆっくりと指を動かしだします。

すでにヌルヌルのオマンコはくちゃくちゃといやらしい音を立て、しかもステレオでその音が聞こえるのです。

「ああっ。凄く感じちゃう。ずっと触って欲しかったのよ?あんっ。いいわ。」

「あんっ。お兄ちゃん。動かし方がエッチ。あんっ。どうしよう?ママ?由良オマンコ気持ちいいよ。」

「あんっ。私も感じる。由良ちゃんにこんな所見せちゃうなんて。ああっ。」

母娘が手を握り合ってそんな会話をしていると、興奮して指の動きが早くなってしまいます。

「ああっ。お兄ちゃん。激しいよ?オマンコ気持ちいい。あんっ。あんっ。」

「ああっ。いいわ。そこがいいの。いい。あんっ。舐めて?クリも吸って欲しいの。」

どう責めればいいか迷っていた僕は、言ってくれればすぐに従い春奈さんのオマンコにしゃぶり付きます。

「あんっ。凄いわ。激しい。ああっ。もっと。そう。強く吸って?ああっ。逝く。逝く。あああっ。アッ。」

春奈さんが逝くと手の動きは緩めますが、溢れた愛液を舐めましていました。

「あんっ。お兄ちゃん?由良も舐めて欲しいよ?お願い。逝かせて欲しい。」

そう言われて舐めない訳にはいきません。

僕は春奈さんのオマンコから口を離すと、すぐに由良ちゃんのオマンコに吸い付きました。

「ごめんね。先に逝かせてもらったわ。私も手伝ってあげるわね?」

そう言って春奈さんが、由良ちゃんの乳首を手と口で犯し始めました。

「あんっ。ママ?あああっ。こんなっ。あっ。初めて。マコさんもだめ。おかしくなっちゃう。ああっ。あん。だめ。だめ。逝っちゃう。アアッ。」

由良ちゃんも逝くと、体をピクピクさせて震えて可愛いです。

僕は由良ちゃんのオマンコから溢れた愛液も綺麗に舐めとります。

春奈さんは由良ちゃんの頭を撫でてうっとりと眺めていました。

僕は舐めるのに満足すると顔を上げ春奈さんをみました。

「さっきは由良ちゃんに入れたから今度は私ね?真君のおチンチン。入れて欲しいの。」

由良ちゃんはまだ、はあはあ。してしまいますし、春奈さんは横になりいやらしく股を広げています。

僕は春奈さんの前に進みゆっくりとオマンコにチンチンを入れました。

「ああっ。これが欲しかったの。凄く大きい。あっ。あっ。気持ちいいわよ?」

僕のが大きい?違います春奈さんのオマンコがいつも以上に締め付けてくるのです。

春奈さんは、車の中から悶々としていたのでしょう、由良ちゃんの目を気にせずにいつも以上にエロく喘ぎます。

由良ちゃんは、体を起こして母親が乱れる姿をじっと見つめています。

「あんっ。あんっ。そこ。そこが好きなの。ああっ。あっ。はあはあ。はんっ。」

由良ちゃんは、自分も欲しくなってしまったのか、僕の近くに来ると、キスをして、乳首を触ってきました。

僕は由良ちゃんの責めに耐えながら必死で腰を動かします。

「ああっ。ああっ。だめ。逝かされちゃう。ああっ。もっと突いて?壊していいの。めちゃくちゃしてっ。ん~。ん~。逝く逝く逝く逝く。アアッ。アッ。アッ。はぁはぁ。」

春奈さん相手にこんなに頑張れたのは初めてです。

僕のテンションもおかしくなってしまい、春奈さんからチンチンを抜くと由良ちゃんに襲い掛かりました。

春奈さんの顔の近くに手を置かせてバックで突きまくります。

春奈さんと違うオマンコの感覚に興奮して腰がとまりません。

「え?あんっ。マコさん?あんっ。あんっ。あんっ。恥ずかしい。ママ見ないで?だめっ。逝っちゃう。」

「ママの逝くとこ見ていたでしょ?由良ちゃんも見せてあげなよ?」

「ふふ。由良ちゃんもいいのよ?見ていてあげるわね?」

「ああっ。ああっ。いやー。逝っちゃう。ああっ。ママに見られちゃう。だめっ。だめっ。ああっ。いっ。アアッ。ああっ。」

由良ちゃんは、その場に崩れ肘で体を支えていました。

チンチンを抜いて春奈さんを見ると、体を起こして抱き着いてきます。

なんだか異様な興奮が部屋の中を包んでいました。

激しいキスを交わすと押し倒されて、上に乗られチンチンを挿入です。

「ああっ。真君凄いわ?こんなの初めてよ?もっと欲しいの。めちゃくちゃにして?ああ。」

「僕もです。春奈さんをめちゃくちゃにしたい。」

春奈さんは激しく腰を動かし、オマンコから汁が飛んでいます。

「ああっ。奥っ。奥凄い。ああっ。あんっ。あんっ。」

由良ちゃんもいつの間にか僕の唇に吸い付き舌を絡めてきました。

「ああっ。マコさん。由良ももっと欲しいよ?」

「おいで?舐めてあげるから。」

由良ちゃんを顔の上に跨らせてオマンコをべろべろに舐めました。

今思えば、チンチン入れたばかりなのになのに。

この時は、母娘に感じて欲しくて必死でした。

そして、僕のチンチンにもついに限界が訪れます。

「ああっ。逝きそうです。」

「いいわ。出して!オマンコにちょうだい。ああ。」

「マコさん。もっと吸って逝きたい。ああっ。」

限界を感じながらも由良ちゃんのオマンコに指を入れ掻きまわしました。

「あんっ。あんっ。なに?ああっ。だめっ。なんか出ちゃう。ああ。わかんない。いやっ。逝っちゃう。アアッ。」

由良ちゃんの初の潮吹き、顔がびしょびしょですが大満足です。

「ああっ。もうダメッ。私も逝く。お願い。もう出してー。アアッ。」

チンチンから物凄い量の精液が流れ出しました。

春奈さんのオマンコも収縮を繰り返し、僕のチンチンもビクン、ビクンと治まる気配がありません。

僕は手を広げて出し尽くした余韻に浸っていました。

春奈さんも由良ちゃんも満足してくれたようで、3人とも動けず、はあはあ呼吸を整えました。

ようやく落ち着いた春奈さんは、チンチンを抜きました。

春奈さんがチンチンをしゃぶりだすと、由良ちゃんも顔の前にオマンコを見せたままチンチンを舐めだしました。

「はあ。はあ。お兄ちゃん。今日はなんか凄すぎるよ?」

「そうね?こんなにされたの初めてよ?」

「いやもう興奮して訳が分からくなっちゃってました。」

その後、3人でみんなおかしくなっていたねと、笑いながらお風呂を楽しみました。

もちろんお風呂でも始まってしまいます。

2つの口と4本の手で体を責められると、体がビクビク反応してしまいます。

それに前と後ろから挟んでくれたりと2人が存分に責めてくれて、今度は僕の体がおかしい位に敏感になり、2度も逝かされて、湯上りにはクラクラしました。

いつもの事ですが、この母娘の相手をすると際限なく立たされてしまうのです。

疲れた由良ちゃんは、風呂から上がると早々に布団に入りもう寝る宣言です。

もしかして、気を使ったのかも?

僕と春奈さんは、別の部屋で肩を並べてのんびりしていました。

「真君。今日は3人になったけど、一緒に旅行に来れて嬉しかったわ。本当に久しぶりだったのよ?」

「最初はどうなる事かと思いましたけど、僕も楽しかったです。」

春奈さんは、僕の胸に頭を預けてすり寄ってきてくれます。

本当に幸せな時間でした。

でも、僕はいつか話さなければならないと思いつつ、言いえずに、ずっと気にしていた事を話すことにしました。

「春奈さん。僕。春奈さんのことが本当に好きで、今こうやって一緒にいるのもまだ信じられません。・・・でも。由良ちゃんも大事に思っています。こんなの信じてもらえないかもですけど、本当です。」

「ふふ。わかっているわ。」

「だからっ、その。ケジメを付けないと行けないかなと思って・・。」

「そう。嬉しいわ。私と由良の事、真剣に考えてくれたのね?由良には、帰ったら言ってあげてちょうだい?これが最後ね。私一人を抱いて欲しいの。」

「はい。本当に好きです。春奈さん。」

春奈さん僕の想いを全て汲み取って受け入れてくれました。

最初はただのセフレ関係でしたが、この時は心から繋がるように愛し合いました。

この時の春奈さんとのSEXが今になっても忘れられない一番の1回になっています。

僕は最後の最後に春奈さんとキスを交わして、由良ちゃんの布団に潜り込み、抱き合って眠りにつきました。

翌朝、目を覚まして僕と春奈さんは何もなかったかのように、話をして3人仲良く家に帰りました。

春奈さんは僕を降ろすと由良ちゃんにも、もう一日泊まっていいわと2人を置いて帰っていきました。

「楽しかったね。でも流石に疲れたよ。」

「そうだね。お兄ちゃん?ご飯どうしようか?」

「はは。それ気に入っちゃったの?簡単に作るよ。」

「私も手伝いますね?」

夕飯を食べながら昨日の話をしました。

「由良ちゃん。僕。春奈さんと昨日の夜、話をしたんだけどね。」

「はい。」

「ずっと春奈さんの事が好きだったんだ。でも由良ちゃんと会ってから由良ちゃんの事も大事になってさ。それで・・春奈さんとはもう会わないようにするから。僕が本気だって事わかって欲しいんだ。」

・・・・・・・。

「マコさん。・・・何言ってるんですか?」

「え?」

いきなり由良ちゃんの声色が変わりビクッとしました。

「マコさんが私の事、本気で思ってくれている事なんてわかっていますよ?もちろんママの事も。でなきゃあんなことしないでしょ?」

「まあそうだけど、ケジメといいますか。」

「嬉しいですけど、私ママの事を大切にしてくれているマコさんも好きです。それにママの事も心配で・・。マコさん、自分がしたいようにしただけで、私の気持ちは考えてくれてないです。」

「そんなつもりはないけど・・?」

「マコさん。私たち2人の事を思ってくれるなら、今まで通りママとも付き合って下さい。」

「えっ?僕。昨日すごく固い決意の元、春奈さんと話したんだけど・・。」

バン!由良ちゃんがテーブルを叩き睨みつけてきます。

完全に不意をつかれて、ビクッとなってしまいました。

初めて怒りをあらわにした由良ちゃんにビビッてしまいます。

「いえ。だから私の気持ちは聞いて無いじゃないですか?」

「はい。すみません。」

「私も2人の事が好きですし、私のせいで好きあっている2人が合わないとか切ないのです。ママと別れるなら私もママに悪いし、別れます。」

「・・・・・・・。」

結局、春奈さんに自分に酔っていましたと謝らせられて、元の関係に戻りました。

というか、春奈さんと由良ちゃんは、話がついていて、あの時の春奈さんは僕の気持ちを尊重してくれていただけでした。

解せないとも思いました。

僕だけ蚊帳の外だったのです。

この後は、流石に他の人妻や同級生のセフレと会わないようにし、川田母娘とだけ付き合いがつづき大学も卒業を迎えました。

その後・・・。

僕は愛知県に残って中小企業で管理職しながら結婚して、ちょっといい事もあったりして平和に暮らしています。

相手は、由良ちゃんで、2人子供もできました。

春奈さんは、残念ながら相変わらずの冷めた夫婦生活が続きましたが孫と僕の面倒を見にちょくちょく家に来てくれます。

僕との関係は、由良が2人目を出産する位まで、由良公認で続いていました。

完全に尻に敷かれていますが、春奈さんも由良もずっと綺麗なままです。

体験談はいい所取りなので、実際はきつい目にも合っています。

それに由良は怒ると本当に怖いのです。

人生いい事ばかりじゃないですね。

そんな所で体験談を終わりにしたいと思います。

最後までお付き合いありがとうございました。

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