大好きな美人人妻の目の前で他の美人人妻に犯された件

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こんにちは、真(まこと)といいます。

前の投稿にたくさんの続編希望を付けていただきありがとうございました。

愛知県の某大学の2年生の冬の話です。

僕は当時、すでに非童貞として有意義な学生生活を送っていました。

これも全て、スーパーで出会った川口春奈似の美人人妻の春奈(はるな)さんのおかげでした。

春奈さんは、いつも綺麗で優しくしてくれます。

授業がない日には、お昼を作りに来てくれて、そのままSEXという流れです。

筆おろしの際には、情けなくも気を失った僕ですが、春奈さんに教えてもらいながらSEXの腕も上がってきていました。

ある日の事です。

いつものように春奈さんとお昼食べ、話をしていました。

「ねえ。真君。私の友達にね。真君の話をしたの。料理が上手で、時々一緒にご飯を食べているって。」

「はい。まだ上手ではないですけど・・。」

「十分上手よ。ふふ。真希(まき)ちゃんって言って結婚しているのだけど、私だけ若い子と食事なんてずるいって、言うの。今度連れて来てもいいかしら?」

「春奈さんが良ければ僕は大丈夫ですよ。」

「良かった。真君ならそう言ってくれると思ったわ。」

どんな人だろう?何歳位?春奈さんみたいに素敵な人かな?

「今、想像していたでしょ?私より年下よ。」

春奈さんは、いつも僕の考えていることを見抜いてしまいます。

「い、いえ。料理どうしようかと考えていて。」

「ふふ。料理は、任せて?真希ちゃんの都合で、金曜日の夕方がいいんだけど、真君はどうかしら?急でごめんね?」

「今週はバイトもないし、平気ですよ。春奈さんこそ大丈夫なんですか?」

「私は平気というか、・・来れないの。」

「え?」

「それでね?その時に、真希ちゃんを抱いてあげて欲しいの?」

少なからずショックを受けました。

春奈さんは、僕が他の人とSEXしても平気なのかと。

「その。春奈さんは、いいんですか?」

「ふふ。やっぱり気にしてくれるのね?嬉しいわ。そうね。それは、もちろん寂しいとおもうわよ?でも私、結婚して子供もいるの。だから真君には、大学の友達とも付き合って欲しいと思っているの。でもやっぱり少し寂しいわね。」

「春奈さん。そんな風に思っていてくれたんですね。」

「ええ。それで、急に知らない子との事を聞くよりも、真希ちゃんとならって思ったの。駄目なら私も身を引くわ。真君の人生を壊したくないから。」

そう言われてしまうと、断れませんでした。

春奈さんのいう事も一理あります。

どうしても、春奈さんとは一緒になれないのです。

「春奈さんの言いたい事わかります。僕も急には受け入れられないかもしれませんけど、努力します。」

「そうね。ありがとう。ふふ。でもやっぱり寂しいわ。慰めてくれる?」

いつもと違う雰囲気、甘えてくる春奈さんにドキッとしました。

「ねえ。今日は我慢しなくていいわ。好きなだけ逝っていいのよ。真君の精子でドロドロにされてしまいたいの。」

僕は唾をのみ込み、一瞬思考が停止しました。

春奈さんに手を引かれベッドルームへ行くと、足、手、口、オマンコのそれぞれで逝かせてもらいました。

春奈さんが帰るころには足腰が立たず、ベッドの上で春奈さんを見送る事に。

「真希ちゃんが来るまでしっかり溜めておくのよ?あと4日あるけどオナニーなんてしちゃだめよ?」

春香さんはそう言い残して帰っていきました。

ここ3ヶ月ほど、3日に1度位は春香さんと、会えない時にもコッソリとオナニーをしていましたので、4日でも長く感じました。

駄目と言われるとしたくなる。

葛藤が続く4日間でした。

なんとか耐えぬいて金曜日がやってきました。

早目に家に帰り、掃除をし、シャワーを浴びました。

もちろんパンツも新しいものを買ってきていました。

はじめての日と同じようにドキドキし、妄想が止まりません。

窓から駐車場を眺めながら真希さんを待ちました。

5時ごろ車が1台入ってきました。

真希さんの家もお金持ちなのか、某高級車でした。

僕は、玄関向かい真希さんを出迎えました。

「こんにちは。春奈さんから聞いているわ。真君ね。真希といいます。今日はごめんなさいね。」

いきなり胸に目が行ってしまいました。

ゴクッ。大きい。

春奈さんよりも二回りほどはあったでしょうか?

そして、それを強調するボタンの締まりきらない白いシャツ。

はち切れそうなシャツは、ボタンとボタンの距離が縮まり、ピンクのブラがちらちら見えていました。

体系は、春奈さんよりも少し肉付きがいいかな?位でした。

真希さんは、パンツスタイルでしたが、僕の好きなパンティラインがハッキリと見え興奮していました。

「は、初めまして、真といいます。古いアパートで恥ずかしいですけど、どうぞ。」

「うふふ。春奈さんが自慢する訳ね。」

「え?どんな話をするんですか?気になっちゃいます。」

「後でゆっくりね。」

真希さんはにっこりと笑うと僕の頬を触りました。

ドキッとして、顔をみました。

真希さんは小声で

「エッチね。胸。見てたでしょ?」

「す、すみません。」

僕は、真希さんのコートを預かりハンガーに掛けにリビングへ。

キッチンへ戻ると真希さんは準備を始めていました。

「あの。手伝います。」

「大丈夫。真君はゆっくりしていて?」

「でも。」

「いいのよ。私も後で楽しむから。」

真希さんは、春香さんとは少しタイプが違って、おしとやかというよりも明るい雰囲気の人でした。

そして、春奈さんと違い直球でエロい事を言うので、僕は話をしている間ドキドキしっぱなしでした。

「じゃあ。キッチン借りるわね。頑張るけど春香さんとは比べないでね?」

そうは言っても、真希さんも流石でした。

僕はずっと真希さんの胸やお尻を眺めて楽しんでいました。

ドキッとしました。

真希さんの胸元が来たときよりも大きくはだけているのです。

真希さんはこちらを見てニコッと笑いました。

見せてくれている?と思うとチンチンが熱くなりました。

お楽しみの時間も、すぐに終わってしまいます。

料理はすぐに完成させてしまったのです。

「おまたせー。いっぱい食べてね?」

お皿を運んで来た時も、胸のはだけぶりが気になってしまいます。

「おいしそうです。いただきます。」

「真君。本当にエッチね。ずっと見られてるんだもの。興奮ちゃうわ。」

「ごめんなさい。」

「いいの。私も春奈さんから聞いてたから、春奈さんも見られて興奮してるのよ?」

「その。それで。タイトな服にしてくれたんですか?」

「うふふ。そうよ。見せてあげてって言われたの。」

僕は、あと何を言われているのかと、恥ずかしくなってしまいました。

「ねえ。おっぱいも好きよね?」

真希さんは、またボタンを一つ外しました。

もう正面から谷間の部分のブラが見えてしまっています。

僕は、谷間をおかずにご飯を食べていました。

「ごちそうさまでした。美味しかったです。」

「良かった。春奈さんから聞いていたけど、本当にいい子ね。」

「そ、そんなことないですよ。」

「可愛いなー。おばさんグッときちゃう。」

「え?真希さんも30代なんですか?」

「そうよ。37才で春奈さんの一つ下だけど?聞いてない?」

「はい。年下の友達としか。」

「ごめんねー。もっと若い子が来るの期待してた?もう春奈さんたら。」

「いえ。そういう意味で言ったわけじゃなくて、その可愛くて。意外だっただけです。」

「うふふ。今日はサービスしなきゃね。」

この後も散々言葉でいじめられて、顔が赤くなってしまっていました。

僕と真希さんは、一度片付けをしてリビングへ。

ソファで話をすることに。

「真君。ちっとズボン脱いでいい?苦しくって。」

返事をする間もなく真希さんは、ズボン脱ぎ、シャツ1枚に。

「ふー。春奈さんがいうから、ちょっと無理しちゃった。興奮した?」

「は、はい。すごく。」

「もー可愛いんだからー。でもおチンチンはすごいんでしょ?」

「いえ。その。普通だと思います。きっと春奈さんが大げさに言ってるだけです。」

「そーなの?ちょっと見せてみてよ?」

「い、今ですか?」

「そうよ?だって真君。わたしのおっぱいずっと見てたじゃない?」

結局、見せる事にズボンとパンツを脱いで、真希さんの前に立たされました。

「あー。そうね。いい形してる。自信持ていいよ?大きい方だと思うし。」

「あ、ありがとうございます。」

真希さんは話をしながら、指でつついたりして色んな角度でチンチンを観察していました。

触られてチンチンがぴくっとなった時、我慢汁が出てしまいました。

「すごーい。我慢汁が出るとこ見ちゃった。」

真希さんは我慢汁を人差し指ですくって亀頭に塗って遊ぶとその指を舐めていました。

「すみません。最近してなかったので。」

「最後にしたのはいつ?」

「4日前です。」

「あー。そういうことかー。うふふ。春奈さんも好きだなー。」

真希さんは一人で納得していましたが、僕には何のことか判りませんでした。

「そういう事なら、早く出したいよね?ベッドへ行きましょか?」

真希さんは、僕の手を引っ張ってベッドルームへ。

「あっ。ちょっと待っててね?」

この時、理由は判りませんでしたが、真希さんは、キッチンから手荷物を持って戻ってきました。

「おまたせ。じゃあそろそろ。」

「は、はい。」

SEXにはなれて来ましたが、真希さんは2人目です。

春香さんとの違いに戸惑ってドキドキします。

真希さんは、僕の頬を掴み、唇を寄せました。

僕は真希さんの唇に吸い付きました。

「あ~。うん。あっ。んん。」

さっきまで明るい感じのイメージだったのに、キスをしだしたら、いきなり艶っぽい声をだしてくれ、ギャップに興奮します。

「あんっ。はぁ。上手ね。ねえ。舌も吸ってみて?」

もう一度キスをすると、真希さん口を開け舌を出してきました。

僕は舌を舐めまわし、ズルズルと音を立てて吸い上げました。

「あ~ん。凄く気持ちいよ。欲しくなちゃう。脱がせてくれる?」

僕はまた真希さんキスをし、シャツのボタンを外していきます。

シャツを持って袖を抜いてもらうと、F?G?カップはあるでしょうか?胸が現れます。

「ホックは前よ?」

唾をのみ込み手を伸ばし、ホック外そうとしましたが、うまく外れません。

焦ってカチカチすると、おっぱいがポンッと弾けたのです。

目を奪われて固まっていると。

「春奈さんよりも大きいでしょ?すき?」

「は、はい。好きです。」

「うふふ。おっぱいばかり見ないでよー。」

「ごめんなさい。」

「いいわよ。他も見せてあげる。真君も脱いで?」

僕は急いで服を脱ぎました。

「いい体ね。興奮してきちゃう。ねえ。私ね。凄くSな所があるの。」

「Sですか?」

「そう。されるより、するのが好きなのね。真君の体犯したくなっちゃたの。いいかな?」

「えっと。痛いとかないと嬉しいんですけど。」

「それは大丈夫よ。絶対痛くはしないわ。」

「じゃあ大丈夫です。」

「ありがとう。じゃあ横になって?」

ベッドに横になると真希さんが手荷物をごそごそしていました。

「真君。手を頭の上にあげて?そう。動かないでね?」

・・・ガチャ。・・・ガチャ。・・・ガチャ。・・・ガチャ。

「え?」

手錠で両手をベッドの枠に固定されていました。

「うふふ。凄いでしょ?本物だよ?」

「え?」

「こういうの初めて?凄く可愛いわよ?」

「は、はい。初めてです。ちょっと緊張しますね。」

「大丈夫よ。痛いのは好きじゃないし。いっぱい虐めてあげるね。」

「お、お手柔らかにお願いします。」

「うふふ。ごめんね。おっぱいとか触りたかった?」

「それはそうですけど。」

真希さんは、にっこり笑うと、僕の手首から撫ではじめました。

触るか触らないかのギリギリの所で、行ったり来たり。

僕がたまにピックっとすると、嬉しそうに微笑みました。

真希さんの手は段々下に動いてきます。

僕がぴくっとする回数も増えてきました。

「んっ。・・あっ。・・うう。はあはあ。」

「どお?気持ちいい?ピクピクして可愛いわよ。チュッ。」

「は、はい。あああ。気持ちです。」

「チュッ。・・チュッ。・・クチュッ。」

真希さんは手を動かしながら、口でもせめて来ました。

「ああっ。ガッ。あっ。ううう。」

「嬉しいわ。凄く感じてくれてる。でもこれじゃ持たないかもね。」

そこからも、真希さんの責めは続きました。

すでに触られただけで、体が反応するように感度が上がっていました。

「いやん。凄い我慢汁でお腹ドロドロよ?」

「はあはあ。はあはあ。」

「真君凄く可愛い顔してる。興奮して来ちゃった。」

真希さんは、僕のチンチンを人差し指で触りだしました。

「あっ。あっ。」

「凄いカチカチねえ。苦しい?」

「あつ。は、はい。苦しいです・・。」

「4日我慢したんだものね?逝きたいよね?」

「あがっ。はい。逝きたいです。」

人差し指で裏筋を撫でられるだけで、体のびくびくが止まりません。

「今日ね?後で春奈さんがくるの?」

「え?この前は来れないって。」

「昨日話したの。すごく気になっちゃうから見たいって。それでね。春奈さんが来るまで、入れちゃダメっていうのひどいよね。それとね。真君にも逝って欲しくてないなって言ってたわよ?」

「そんな・・。」

真希さんの指は止まりません。

もう片方の指に我慢汁をたっぷりと付け亀頭を撫でてきました。

「があっ。ああ。ああ。っぐ。」

「そうよ。すごく可愛い。まだ逝っちゃだめ。」

「うあっ。む、無理です。こんな、」

「そう?私はいいのよ?でも春奈さんが悲しいと思って。」

「あああ。許してっ。ああっ。お、お願いします。」

「いいわよ?じゃあ私を逝かせて欲しいの。そうしたら許してあげるわね。」

「がっ。頑張ります。だから・・うぐっ。」

真希さんは、僕の顔にオマンコを押し付けました。

もちろん手も動かしたままです。

「そのままオマンコ舐めて逝かせて?」

僕は、快感と戦いながら必死で舐めました。

「あん。すごいっ。上手。ああ。もっと。もっと吸っていいのよ?」

「んんんん~~っ。」

真希さんが僕のチンチンを舐めだしました。

「あん。止めちゃダメぇ。」

僕は、早く、逝ってくれと願いながらなんとか真希さんのオマンコを舐めだします。

「んん。くちゃくちゃ、ん。ん。・・・ん~!」

ドクッ。ドクンドクン。ドクンドクン。

「ん・・。んん。うん。うん。ゴクッ。」

「ああ。ああ。ああ。あ~。」

僕はどうしても我慢ができず、真希さんの口の中に放出してしまいました。

「うふふ。駄目よ急に出したら?逝かせる前に逝っちゃうなんて悪い子ね。」

「うっ。あぁ。す、すみません。」

「逝った事。内緒にして上げようか?」

「い、いいんですか?」

「うふふ。真君の頑張りしだいよ?」

真希さんは、向きを変え僕の顔に跨りました。

「オマンコを舐めなさい。口で満足させるの。そうしたら内緒にしてあげる。」

僕は朦朧としながらもゆっくりと舌を動かしだしました。

「ああ。やっぱり上手ね。あん。春奈さん。いつもこんなに舐めてもらっての?」

僕は、なんとか満足してもらおうと、強弱を付けたり、舐め方を変えて頑張りました。

「あん。そうよ。そう。あん。逝きそう。いい。いい。」

僕はラストスパートで激しく舌を動かします。

「あん。逝く。あん。ああ。口を開けて?飲むのよ?」

真希さんは体を反らすと、僕の目の前でクリトリスを激しく触りだしました。

「ああ。すぐよ?すぐ出るわ。ああ。逝く逝く逝く逝く逝く~っ。」

僕の顔に真希さんオマンコから潮が降り注ぎ、僕は必死でそれを受け止めます。

「ああ。ああ。舐めて?あん。そう綺麗にするの。あん。いい。」

僕は、真希さんのオマンコや内ももまで綺麗に舐め尽くしました。

「はあはあ。あん。いい子ね。可愛いわ。譲ってくれないかしら?」

真希さんは、潮でびしょびしょの僕の顔をハンカチを取出し拭いてくれました。

「ごめんね。ビックリしたでしょ?興奮して止まらなくなっちゃった。」

「ちょっと。ビックリしましたけど、逝ってくれて嬉しいです。」

「うふふ。本当に優しいのね?好きになっちゃうわ。」

「ありがとうございます。」

「春奈さん、ずっと秘密にしてたのよ?ずるいんだから。これからは私とも遊んでね?」

「はい。真希さんが良ければ。」

「うふふ。可愛い。春奈さんが来るまでもう少し遊んじゃおうかな?」

「え?」

「真君のおチンチンもう元気になっているし、大丈夫よね?」

真希さんは、返事も聞かずに手荷物をあさりだしました。

「みて?何かわかる?」

「ローターですか?」

「そう。いつもこれでオナニーしてるのよ?」

ヴヴヴヴヴヴー。

真希さんは、ローターを弱めに動かして、僕に見せてきます。

「すごく気持ちいいのよ?」

「え?あっ。」

真希さんは、急にローターで僕の乳首を責めだしたのです。

いつの間にか復活したとはいえ、さっき逝ったばかりで体がまだ敏感なままでした。

「うふふ。乳首感じやすいのね?」

初めての感覚に理解ができず、体をくねらせました。

「あん。逃げちゃだめよ?」

「はあはあ。すみません。でもそれ凄くて。ああ。」

「そう?じゃあ逃げられなくしちゃおうか?」

真希さんは、もう一つローターと何かを取り出しました。

ローターの音が一度止まると、真希さんは、ローターを僕の乳首に貼付けました。

「うふふ。逃げられなくなっちゃたね。どうなっちゃうだろう?」

ガチャン!

あまりの衝撃に手錠があるのも忘れて体を起こそうとしていました。

真希さんが両方のローターをさっきより強く動かしたのです。

「あああああ!」

「凄いでしょ?私もいつも感じちゃうのよ?」

ガチャン。ガチャン。

「無理です。止めてください。お願いします。おかしくなります。」

もう真希さんがどこにいるかも判りませんでした。

すると、グッと足を広げられました。

そして、

「んんんん~。」

またしても初めての感覚に襲われます。

真希さんが僕のアナルをベロベロ舐めているのが見えたのです。

そして、手に唾をたらし、アナルを舐めながらチンチンをしごいて来るのです。

「気持ち良くても出しちゃだめよ?今度こそ言っちゃうからね?」

その言葉に意識が遠のきます。

真希さんは、僕が逝きそう頃合いみて手を緩めるのです。

そして、また激しく動かします。

しばらく続くと、僕の体に力が入らなくなってきました。

「うふふ。凄いはこんなに我慢できる子いないわよ?そろそろ春奈さんも来るだろうし、最後は優しくしてあげるね。」

真希さんは、ローターを少し弱めると、胸で僕のチンチンを挟み動かしました。

「どお?ずっと見ていたおっぱい。気持ちいい?」

また、さっきとは違う優しい感覚に少し持ち直すことができました。

でも春奈さんがチンチンの先をペロペロ舐めだしたのです。

「あ~。あ~。あ~。もう駄目です。ああ。」

ピンポーン!

もう諦めかけた時、チャイムがなりました。

「あっ。来たみたい。」

真希さんは、玄関へ向かいました。

そして、春奈さん2人で現れたのです。

「あっ。あっ。は、春奈さん。見ないでください。」

「どうしたの?そんないやらしい格好して?」

「春奈さん遅いですよ?真君壊れちゃう所でした。」

「もう。真希ちゃん。やりすぎよ?何回逝かせちゃったの?」

真希さんが僕を見てニコッと笑いました。

「まだ逝ってませんよ?春奈さん愛されてますね。」

「ふふ。真君可愛いでしょ?」

春奈さんは、僕に近づきキスをしてくれました。

「凄く頑張ったのね?嬉しいわ?」

「こんな格好見られて、恥ずかしいです。」

「そう?可愛いわよ?私も興奮しちゃうわよ?」

「あ~。春奈さんずるい。私も我慢してたんですよ?」

「ごめんね。横取りするつもりはないのよ?真君も辛そうだし逝かせあげて?」

「良かった。ずっと入れたかったんだから。」

真希さんは僕に跨ってきました。

春奈さんは、僕の顔をみて微笑んでいました。

チンチンが暖かく包まれていきました。

「ああ。ああ。すごっ。あん。いい。」

真希さんはゆっくりと腰を動かしました。

僕はまた、快感の波に襲われていますが、すぐに逝ってはまずいとまた耐えていました。

「あん。凄くいい。あん。ここ。あっ。は、春奈さんこれヤバい。凄く当たっちゃう。」

「そうでしょ?いつも逝かされちゃうもの。」

春奈さん、真希さんが感じる姿を見ながら僕の頬を撫でてくれています。

「ねえ?真君。私と真希ちゃんのオマンコどちらがいいかしら?」

「あっ。うう。えっ?ぐっ。」

もちろん春奈さんと言いたいですが、真希さんを目の前そんなことはいえません。

「ごめんね。言えないわよね?でも真君気持ちよさそうだから、悔しくてね。」

「あん。あん。私の方がいいでしょ?あん。もうおチンチンパンパンじゃない。気持ち良くて出したいでしょ?」

2人の話が、僕を混乱させて

「ああ。あ~。あ~。」

「真君。逝かないで?やっぱり私の前で他の子に出して欲しくないの?」

僕はまた逝ってはいけない状況へ追い込まれました。

真希さんも、我慢が出来そうな位にゆっくりと責めるのです。

春奈さんは、僕が何とか耐えているのをうっとりとしたした目で眺めています。

「でも、僕ずっと責めてもらって限界が。」

「ふふ。先に真希ちゃんを逝かせてあげればいいのよ?」

「え~。真君。逝かせてくれるの?ねえ。私、下から突いて欲しの。」

僕は、何とか逝かないように、ゆっくりと腰を動かして真希さんを突きました。

「ああっ。凄い。当たる。もっとー。もっとしてえ?」

僕は、あ~。あ~。と首を振り耐えて、また突き上げ。耐えて、と繰り返しましたが、簡単には逝ってはくれません。

流石にもう動けませんでした。

「ふふ。真君凄く頑張っているからご褒美ね。」

春奈さんは、僕の口に舌を絡ませてきました。

「ん~。ん~。」

春奈さんの手が僕の乳首をいじり出しました。

真希さんももう手加減なく激しく腰を動かして声を上げていました。

もう限界です。

足ががくがく震えるのを感じ、腰がどんどん浮いてしまいます。

「いや。真君。逝かないで?」

僕は、最後の力をふり絞り耐えました。

「ああっ。凄く大きくなってる。いい。凄くいいよ。」

春奈さんは口を離し、両方の乳首を触りながらずっと僕を見ています。

僕のチンチンは、どんどん締まっていく真希さんのオマンコに限界を迎えたのです。

「あん。いい。いい。逝く逝く。ああっ。あーーー。」

ビューーッと音がしたんじゃないかと思う程勢いよく、真希さんのオマンコに精子を吐き出しました。

体が痙攣しています。

そのまま、また意識を失ってしまいました。

・・・・・。

目を覚ますと、手錠は外されていて、春奈さんが頭を撫でてくれていてくれました。

真希さんは僕の横に張り付いています。

「僕。また・・。」

「凄いね。真君。春奈さんが真君のおチンチンにハマっちゃう意味がわかったわ。真君の感じてる所を見て満足してけど、最後に逝かされちゃうとは思わなかったもの。」

「可愛いのに凄いでしょ?それに凄く頑張ってくれるから嬉しくなっちゃうのよ。」

「春奈さん、また真君貸してくださいね。今度は好きにさせて欲しいし。」

「真君が良ければいいわよ?私はそろそろ帰るわね。コッソリ抜け出してきたの。真君もまたね。凄く可愛かったわ。チュッ。」

僕は動けず、ベッドの上でしたが、真希さんが玄関まで送っていきました。

戻ってくるとまた僕に抱き着いて、頭を撫でていました。

僕が動けるようになると2人でシャワーを浴びて、ソファでイチャイチャしてました。

元々帰る気がなかったようで、もう一度。

念願の巨乳を存分に楽しみました。

真希さんは春奈さんとの話で盛り上がってしまい、ついついはしゃぎ過ぎたという事で、2回目は僕に合わせて楽しんでくれました。

その日は、そのまま寝てしまいましたが、結局お昼までダラダラとSEXをして過ごしました。

「ありがとうね。凄く楽しかったよ。今度は春香さんと3Pしようか?」

真希さんは、そう言って帰って行きました。

真希さんも素敵な女性ですが、やっぱりNO1は春奈なのです。

そんな春香さんの目の前で手錠で固定されて、めちゃくちゃ逝かせられて、気を失ってしまいました。

二度とそんなことが起きないように、もっとテクニックで逝かせられる男になろうと心に決めました。

最後までお付き合いありがとうございました。

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