大好きな美人人妻の娘の学園祭で盛り上がってしまった件

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こんにちは、真(まこと)といいます。

いつも読んでいただいてありがとうございます。

僕は、スーパーで出会った川口春奈似の美人人妻、春奈(はるな)さんと体の関係を持つようになってから、春奈さんの人妻友達や高校生になる春奈さんの娘、由良ゆらって子に似ている由良(ゆら)ちゃんたちとも関係が広がり全てを人に話せない怒涛のSEXライフを送っていました。

これは、僕が愛知県の某大学に通いの4年生の秋になった頃の由良ちゃんとの体験談です。

今回、春奈さんは出てきませんがお楽しみください。

世間では、学園祭のシーズンでした。

由良ちゃんも準備をしているようで、家による回数も減って来ていました。

そんな中、久しぶりに由良ちゃんが来てくれました。

「由良ちゃん。最近忙しいみたいだね。」

「はい。学園祭が近いので、マコさん見に来てくれますか?」

「そうだね。行ってみようかな?一人だと恥ずかしいから、誰か誘ってみるよ。」

「じゃあ。その人に可愛い女子高生紹介してあげましょうか?」

「いいかもね?誰か探してみるよ。学園祭はどんなことするの?」

「ふふ。まだ秘密です。近くなったら教えますね?」

何をするのか気にはなりましたが、由良ちゃんも楽しそうで何よりです。

僕は、大学で彼女のいない友達を探して一緒に行く段取りをしていました。

友達と約束を取り付け、いよいよ学園祭が近づいてきました。

この日は、由良ちゃんが家によってくれて、一緒に夕ご飯です。

学園祭で使うものなのか、大きな荷物を持って現れました。

「大変そうだね。学園祭で使う荷物?」

「はい。結構かさばりますね。」

「そうだね。何が入っているの?」

「気になりますか?ちょっと待っていてくださいね?」

由良ちゃんは、荷物を抱えてベッドルームでゴソゴソ何かをやっていました。

僕はお腹も空いて来ていたので、夕飯の準備に取り掛かっていました。

「マコさん。どうでしょうか?何するかわかります?」

そこに立っていたのは、黒のメイド服に身を包んだ由良ちゃんでした。

またしてもニーハイを履いていて、絶対領域がエロいです。

この頃は、秋葉原なんかでメイド喫茶が流行りだしていてTVをにぎわしていました。

その流行りに乗っての学園祭でメイド喫茶をやることになったようです。

「凄く可愛いよ。作ったの?」

「頭の飾りだけです。後は普通に売っているやつですよ?」

メイド服の由良ちゃんは可愛くて、なんだかエロい感じです。

こっちがそんな目で見てしまっているだけかもですが、なんだかドキドキしました。

由良ちゃんはメイド服のままで、夕飯作りを手伝ってくれていました。

「ふふ。ご主人様?これはもう運んでしまっていいですか?」

いきなりのご主人様発言にドキッとしてしまいます。

「う、うん。そうだね。運んでくれる?」

「もう。折角なんだからご主人様っぽく言ってくださいよー。」

「ご、ごめん。急だったから、でもどんな感じだろう?」

「言われてみると、私もよくわからないですね?雰囲気だけでもお願いします。」

僕が困った感じで答えると由良ちゃんも少し嬉しそうでした。

その後も、そんなプレイを続けながらご飯の準備をしました。

「ご主人様。あーんして下さい?」

「あ、ありがとう。あーん。」

「ふふ。マコ、ご主人様可愛いです。」

由良ちゃんもちょいちょい言い間違えます。

「由良ちゃんも可愛いよ?その格好を皆に見られるのってなんか嫌だな。」

「これはご主人様仕様なので、当日はスカート長めにしますよ?あとソックスも普通のやつです。」

食事も終わると由良ちゃんがお茶を入れてくれました。

「ご主人様。お茶をどうぞ?」

「うむ。ありがとう。」

「ふふ。マコさん。“うむ”ってなんですか?可愛いですね。」

ちょっと頑張ってみたけど雰囲気出ませんでした。

でも由良ちゃんには効果があったみたいで、嬉しそうです。

「・・ご主人様?他にも命令してくれていいですよ?」

何となく雰囲気が変わり、ドキドキしました。

「なんかエロい事、言っちゃいそうだけど・・?」

「ふふ。いいですよ?今日はマコさんのメイドなので・・。なんでも聞いちゃいますよ?」

この時点で心臓がバクバク言っています。

色々とエロい命令が頭を巡りますが、いざ言うとなるとこっちが恥ずかしい。

「そうだな・・。興奮しちゃったし、まずフェラしてもらおうかな?あ、あと由良ちゃんのエッチな所もいっぱい見せてもらいたいよ。」

「わかりました。最初にお口でご奉仕しますね?」

ご奉仕?どこでそんな言葉を?女子高生のエッチ方面の情報収集能力は半端ないです。

由良ちゃんは、椅子に座る僕の前に座ると、ベルトを外し始めました。

「ご主人様。失礼します。」

腰を上げさせられてズボンをおろされました。

「ふふ。凄く硬くなっていますね?嬉しいです。・・はむ。」

「うっ。凄く気持ちいい。いつもと違う気がするけど、由良ちゃんも興奮しているの?」

「・・ん。・・ん。はい。ご主人様に命令されたいです。・・ん。・・ん。」

なんだか凄いことになって来たと思いました。

いつも以上にねっとりとしたフェラ。

見た目にもメイド姿が可愛いし、ご主人様と呼ばれるとめちゃくちゃ興奮してしまいます。

「ご主人様?気持ちいいですか?」

「う、うん。めちゃくちゃエロいくて気持ちいい。」

僕は、いつの間にか腰を浮かせてしまっていました。

「あん。ご主人様のおチンチン。凄く硬いです。・・ん。・・んん。」

由良ちゃんは手も動かしだしてくれて、ゆっくりとしごいてきます。

「ダメだ。逝きそう・・。」

「・・はい。ご主人様の精子。由良のお口にください。・・ぐっ。ぐっ。ぐっ。ぐっ。」

由良ちゃんはすごい勢いでチンチンを吸いだして、手の動きも早くしてきます。

「はあはあ。あ~。もう逝くよ?・・逝くっ。うっ。」

チンチンがめちゃくちゃ熱くなった感じで、由良ちゃんの口の中にドクンドクンと射精してしまいました。

「んっ。・・んん。ん。ん。」

由良ちゃんは丁寧に精子を吸い出しながらまだしゃぶっています。

「由良ちゃん。飲み込む前に、口の中見せてくれない?」

由良ちゃんは顔をあげると、口を開けて僕に見せてくれました。

由良ちゃんの舌ベラの上には、僕のゼリー状になった精子がゆらゆら揺れていました。

いいよ。ありがとうと伝えると、僕の顔を見たまま飲み込みました。

「はぁ。ご主人様の精子。凄く美味しいです。ニコッ。」

僕は、ゴクリと唾をのみ込みます。エロ過ぎる。

「凄く気持ち良かったし、めちゃくちゃエロくて興奮したよ。も、もっとエッチな所見せてくれるの?」

由良ちゃんは嬉しいような、恥ずかしいような顔をしています。

「・・はい。ご主人様に見て欲しいです。」

由良ちゃんは、後ろを向いてお茶を飲むと僕の手を引きベッドルームへ移動しました。

そして、僕に抱きつきそのまま話かけてきました。

「マコさん。由良の事見て興奮してくれていますか?」

「それは、凄く。まだドキドキしているよ。」

由良ちゃんの抱き着く力が強くなります。

「嬉しいです。恥ずかしいけど、由良のエッチな所いっぱい見てくださいね?」

由良ちゃんは、僕から離れるとベッドに座り壁に寄りかかりました。

僕も近寄ろうとしましたが、何かしようとしている雰囲気なので、様子を伺いました。

「・・あの。ご、ご主人様。由良のエッチな所。見てください。」

由良ちゃんは、ゆっくりとM字に脚を広げていきました。

でもスカートが邪魔で肝心な所が見えてきません。

「由良ちゃん。それだとエッチな所が見えないよ?ご主人様に見て欲しいんじゃないのかな?」

由良ちゃんは、頷きスカートを捲り上げ、白いパンティを見せてくれました。

モモには、頭についてカチューシャ?と同じデザインのバンドがついていてエロいです。

僕は、フラフラベッドの横まで近づき、座りこみその光景を眺めます。

すると、由良ちゃんが、オマンコをゆっくり擦りだしたのです。

「・・ん。・・あっ。んん。あん。ご主人様。興奮してくれていますか?」

僕は黙って頷くと、徐々に指の動きが早くなります。

「いつもしてるの?」

「あんっ。ご主人様と会えない時は。んっ。んっ。」

「・・いつ頃から?」

「あっ。初めてした時に、ここが気持ちいいって教えてくれてからです。」

確かにそんなことも言った気がしますが、目の前の光景の前には最早どうでも良くなってしまいました。

「んっ。んっ。ご主人様。気持ちいいです。あん。」

「凄く興奮するよ。パンツも脱いでオマンコ見せてよ。」

少し恥ずかしそうですが、言われた通りにパンティを脱いで、直接クリトリスを弄り始めました。

「あん。由良のオマンコ。いっぱい濡れています。ご主人様のおチンチン。欲しいです。」

「まだ駄目だよ?いっぱい見せてくれるんでしょ?」

「ああっ。はい。見てください。んんっ。あっ。ああ。」

僕はチンチンがパンパンでつらいのもあり、立ち上がってパンツを下し、チンチンをしごきながら、由良ちゃんに見せつけてみました。

「ああ。ご主人様。オチンチン欲しいです。ああ。ああ。」

「逝く所見せてくれたらね?早くしないと出ちゃうかも。」

「あん。意地悪。ああっ。欲しい。ああっ。逝きます。凄く気持ちいい。」

「凄くエッチだよ?めちゃくちゃに犯してあげるね?」

「ああっ。ご主人様のおチンチンで犯してください。ああっ。凄い。ご主人様。見て?由良逝っちゃう。ああっ。逝くっ。アアッ。」

由良ちゃんにチンチンを差し出すと、ペロペロと舐めだしました。

「凄くエロかった。それにご主人様ってヤバいね。めちゃくちゃ興奮したよ?」

「嬉しいです。ご主人様に見られていて凄く感じちゃいました。恥ずかしい・・。」

「本当に可愛かったよ?おいで?もう我慢できないよ。」

「はい。ご主人様のおチンチンで犯してください。」

僕はメイド服の上をはだけさせブラを外しました。

そして、四つん這いにさせて後ろから変態エロかわメイドを犯すことにしました。

「あんっ。ご主人様。激しいです。あんっ。あんっ。あんっ。」

「めちゃくちゃ犯すって言ったでしょう?凄い。お尻の穴までびしょびしょ。」

「あんっ。恥ずかしい。あんっ。あんっ。由良壊れちゃいます。」

興奮して、更にパンパン突き上げます。

「ご主人様に犯されてどんな気分?」

「ああっ。気持ちいいです。あんっ。もっと犯して欲しいです。ああっ。また逝っちゃう。逝かせてください。」

「まだ、駄目。我慢して?」

「ああっ。無理です。お願いします。ご主人様。んんっ。」

「ああ凄く締まる。由良ちゃんのオマンコいやらしい。」

「あんっ。お願いっ。我慢できない。ああ。逝くっ。逝くっ。・・・アアッ。」

由良ちゃんは、グッと背中を反らして、パタンッと倒れ込みました。

「駄目って言ったのに悪いメイドさんだね?」

「ごめんなさい。激し過ぎて我慢できなかったです。」

「罰として由良ちゃんに動いてもらおうかな?」

僕はそのまま寝ころび、由良ちゃんの下に潜りこみ、背面騎乗位?の体勢で挿入させました。

由良ちゃんの背中が綺麗なので、メイド服は脱がせましたがニーハイと太もものバンドがエロいです。

「はあはあ。このままですか?」

「うん。入れてみて?」

背面騎乗位は初めてなので、ちょっと緊張しているみたいでした。

「んんっ。ああ。す、凄いです。変な所に当たります・・。ああ。」

由良ちゃんはゆっくり腰を動かしだしました。

「ああ。変な感じです。あんっ。気持ちいい。んんっ。んんっ。」

変だと言いつつも段々と腰が激しく動いていきます。

「んっ。あっ。いい。ご主人様。気持ちいいです。」

次第に要領を覚えたのか、手を前につき自分からパンパン音をだしながら上下に腰を振りだしました。

「う、気持ちいいよ。由良ちゃんの背中エロくて好きなんだ。」

「ありがとうございます。あんっ。嬉しい。」

少し限界を感じ体勢を変えます。

僕は体を起こして、後ろから由良ちゃんの乳首とクリトリスに手を添えて、弄りだしました。

「ああんっ。ご主人様。気持ちいいです。あっ。それヤバいです。だめ。また逝っちゃいます。」

「由良ちゃん。クリトリス弱いね。今度は我慢しないでいいよ?」

「ああっ。はい。あんっ。もっとクリトリス虐めてください。ああ。逝きます。あんっ。逝く、逝く。アアッ。」

由良ちゃんは、いつもより激しく逝っているみたいで、もうぐったりしてきていました。

僕は由良ちゃんを横に寝かすと正常位でチンチンを挿入しました。

「ああ。マコさん。気持ちいいです。マコさんもいっぱい感じて欲しいです。」

「僕も気持ちいいよ?もう逝きそうだし、いっぱい出すね?」

「嬉しい。マコさん。好きです。由良のオマンコに下さい。」

急に由良ちゃんが愛おしくなって、由良ちゃんに抱き着きゆっくりと犯しました。

由良ちゃんも下から腰をくねくね動かしてきます。

「あ~。マコさん。いい。感じる。好きです。ああ。ああ。凄い。ゆっくりなのに。来ちゃう。ああ。ああ。マコさん。また逝っちゃいます。一緒がいいのに我慢できない。」

「大丈夫だよ。僕ももうちょっとで逝くからね。」

「はい。ああっ。だめっ。ああ。一緒。一緒がいいよ。ああ逝っちゃう。だめっ。だめだめ。アアッ。」

逝く直前にめちゃくちゃ締まって僕も一番奥に入れた所で逝ってしまいました。

由良ちゃんは足を腰に回してグッと掴まり、はあはあ言いながら、プルプル震えています。

僕も由良ちゃんを抱きしめたまま動けませんでした。

由良ちゃんの力が抜けてきた頃、チンチンを抜きました。

ぐったりしているしお掃除フェラは無理かなと思っていたら、ズルズル動いて咥えだしてくれました。

「・・んん。はぁ。・・ん。・・ん。はぁ。はぁ。ご主人様。満足してくれました?」

「うん。最高だったよ?ありがとう。」

2人で横になってイチャイチャしながら話をしました。

「由良ちゃん途中でマコさんに戻っていたよ?」

「えっ?そうでしたか?途中から気持ち良さが凄くて・・。」

「はは。練習不足だったね?」

「もう。マコさん。意地悪。でも今度は、由良が逝く前にマコさん逝かせちゃいますね?」

可愛い由良ちゃんとのメイドプレイを堪能して大満足な一日でした。

学園祭前に散々いい思いをさせてもらい最早行かなくてもいいかなとも思いましたが、約束もあったし、学校での由良ちゃんを見られる機会も中々ないので、友達と学園祭へ行きました。

僕の高校は県外なので、愛知県の高校の学園祭は初めてです。

自分の高校とはまるで違う盛り上がりぶりに感動しました。

とりあえず、フラフラ見回りつつ、由良ちゃんの教室へ向かいます。

結構繁盛しているみたいで、順番待ちです。

出てきた人から、「めちゃくちゃ可愛い子がいた。」とか「あの子とやりたい。」とか声が聞こえます。

由良ちゃんの事じゃありませんようにと願うばかりです。

僕の天使をそんな目で見るなんて許せませんから。

順番が近くなり、中を覗くと由良ちゃんが接客中でした。

確かにスカートが前見た時よりも長くてソックスも普通のやつで少しホッとしました。

でもやっぱり可愛いから、周りから色々と言われるんだろうな?

中に案内されると由良ちゃんが近づいてきます。

「いらっしゃいませご主人様。お二人ですね?こちらへどうぞ。ニコッ。」

席に案内されてメニューを渡されます。

「マコさん。来てくれて嬉しいです。後で友達紹介しますね?」

「忙しそうだね。やっぱりその恰好可愛いよ。これは友達のタカヒロ誰か紹介してあげて?」

初めて学校で見るちょっと違う由良ちゃんにドキドキしました。

とりあえず、ケーキセット2つ頼んで友達と話をしました。

「真。さっきのが由良ちゃん?めちゃくちゃ可愛いやん。」

「ふふふ。そうだろ?惚れるなよ?」

「お前の妄想かと思っていたのにちょっとショックだわ。死ねばいいのに。」

「馬鹿。お前にも女子高生紹介してくれるって言ってたろ?感謝しろって。」

「おう。期待してる。でもあれはずるいだろ。」

そんな話をしている内に、ケーキセットが運ばれてきました。

由良ちゃんともう一人が運んできます。

「マコさん。こちら“なっちゃん”です。」

「もう、由良しっかり紹介してよ?千夏(ちなつ)です。」

「どうも、真です。それでこっちが、タカヒロ。変態だから気を付けて?」

「お前に言われたくないわ。タカヒロです。よろしく。変態なのは否定しないよ。」

「あははっ。否定しないんだ。もうすぐ私たち休憩になるんで案内しますよ?」

「由良ちゃんも?じゃあお願いしようかな?」

僕とタカヒロは、ケーキセットを食べて一度教室を出て由良ちゃんとなっちゃんを待ちました。

しばらくすると二人はメイド服のまま出てきました。

「着替えないんだ?」

「はい。みんな着替えてないし、今日なら目立たないですよ。じゃあ、なっちゃんはタカヒロさんを案内するので。マコさん行きましょう?」

まさかの別行動。まぁ、なっちゃんも可愛いし、タカヒロも嬉しそうなので、問題なさそう。

また教室前でと別れました。

「マコさん。うちの学校どうです?」

「僕が行っていたとこよりも全然広いし、人も多いね。これだけ盛り上がるのは羨ましいよ。」

「私もマコさんと一緒に通いたかったな。」

「僕もそう思うよ。そしたら相手にされてなかったかも・・。」

「そんな事ないですよ?私マコさんと好きだし。」

顔が緩んでしまいます。

話をしながら回りましたが、段々と人気がなくなってきました。

「こっちは何にもないんだね?」

「そうですね。でもいい所ありますよ?」

由良ちゃんは、周りを確認すると“進路指導室”に入って行きました。

指導室と言っても大学の本とかが並んでいるだけで、あまり使われてない様な部屋でした。

カーテンも閉められていて薄暗い感じです。

いきなり2人きりでドキドキしました。

「ふふ。ご主人様?2人きりですよ?」

「う、うん。なんか緊張しちゃうよ。」

「ここカギは締まらないけど、ほとんど人も来ないですよ?」

「そ、そうなんですね?」

由良ちゃんが相手でも緊張して変な話し方になってしまいます。

突然、由良ちゃんが抱き着いてきました。

「マコさんが来てくれて嬉しいです。お礼させてくださいね。」

由良ちゃんは、膝をついてベルトを外し、ズボンを下げました。

「ふふ。ご主人様?大きくなっていますけど?期待してくれていましたか?」

「ビックリしたけど、興奮しちゃって。」

「今日も帰り遅くなっちゃうので・・。」

由良ちゃんは、チンチンを口に咥えました。

「・・ん。・・んん。ご主人様?凄く硬いですよ?興奮してくれていますか?」

「うん。こんな所でいいのかな?」

由良ちゃんそんなことはお構いなしでしゃぶってきます。

この環境と由良ちゃんの積極的な態度にどんどん興奮してきました。

由良ちゃんのもそれを感じたのか、手も付けて激しく責めてきました。

「んんっ。・・ん。くちゃ。くちゃ。・・ん。」

「ヤバい。上手すぎ。もう出ちゃうよ?」

自分でも、情けない位早目のギブアップでした。

由良ちゃんは口を離して抱き着いてきました。

「ご主人様?由良のオマンコに出してもらえますか?」

「ゴクリ。いいの?」

由良ちゃんは、パンツを脱ぐと本棚に手をかけて、お尻を突き出した状態でスカートをまくりました。

「お願いします。由良のオマンコにご主人様のおチンチン入れてください・・。」

「うん・・。入れるね?」

「はい。いっぱい犯してください。」

僕はゆっくりとチンチンを入れました。

驚くほど濡れていて、すんなり入っていきます。

「凄い。触ってないのに、ぐちゃぐちゃ。」

「あっ。・・・んんっ。んっ。んっ。あんっ。」

ゆっくりと動きますが、由良ちゃんの声が漏れてしまいます。

声を出さないように頑張る由良ちゃんがエロくて、僕は由良ちゃんの口に手を当てますが、逆になんかエロい感じになってしまいました。

「凄くしまってるよ?由良ちゃんは本当にエッチな子だね?」

「ぁぁ。はい。由良。ご主人様に犯されるのが好きなエッチな子です。んっ。んっ。ご主人様。気持ちいいです。もっとしてください。」

音を立てないように、それでいて早く腰を動かします。

それが、なんだか気持ちいいし、フェラで逝かされかけていたのもあり限界が近いです。

「由良ちゃん。気持ちいいよ。もう逝っちゃいそう。」

「ああ。私も逝きます。中にください。」

由良ちゃんのオマンコが更にしまってきました。

「由良ちゃんも早いね。すっごく濡れていたし。期待していたの?」

「んんっ。はい。マコさんが来てくれるのが嬉しくて・・。あっ。んんっ。」

小さな喘ぎ声が可愛いです、そのままかすれる様な声で逝ってしまいました。

「んっ。んっ。んっ。うんんっ。あっ。だめ。声でちゃう。ああ。ぃくっ。いく~。あっ。あ~。あ~。」

僕も同時に逝きましたが、チンチンがヤバいくらい脈打ちました。

「はあはあ・・。凄い。いっぱい出てる・・。」

由良ちゃんはオマンコに手を添えて、精子が零れないように抑えながらしゃがみこみ、チンチンを舐めてくれました。

僕はパンツとズボンを直して由良ちゃんの頭を撫でました。

「ありがとう。すごく興奮しちゃったよ。何か拭くものある?」

「・・・。」

「どうしよう?」

由良ちゃんは、手に溜まった精子を見ると、そのまま口に運んでしましました。

「チュル。チュル。・・・ゴクッ。ふふ。飲んじゃいました。」

「いいの?」

「マコ、ご主人様の好きですよ?由良で感じてくれたと思うと嬉しくて飲みたくなっちゃうので・・。手は一応洗いますね?」

そんな健気な由良ちゃんにグッときて抱きしめてしまいました。

「マコさん。服についちゃいますよ?そろそろ行きましょうか?」

由良ちゃんはパンツを履いて、外を確認し、こそっと出ていきました。

僕も由良ちゃんに続いて外にでましたが、本当に人が来なくて良かった。

教室に戻ると、ちょうどタカヒロとなっちゃんもやってきました。

休憩時間も終わりのようです。

「マコさん。またお邪魔しますね?今日はありがとうございました。」

「僕も楽しかったよ?ありがとう。」

「・・。いまちょっと垂れて来ちゃいました。お手洗いに行ってきますね。」

そうして、由良ちゃんとは別れタカヒロと一緒に軽くぶらついてから帰りました。

「なっちゃんとは、どこ回ったの?」

「とりあえず、一周ぐるっと回ってきたよ。すごくいい子だった。今度4人で遊ぼうぜ?」

帰りがけに色々とタカヒロと話す中で、ある事実が浮かび上がってきました。

由良ちゃんのエロい知識の情報源です。

なんと、男性用のエロ本が女子高生の間で回っているようで、なっちゃんも由良ちゃんもそれを見ているようなのです。

タカヒロは元々下ネタ好きですし、なっちゃんも結構オープンな性格だったらしく、色々と話が出たそうでした。

それですべてが腑に落ちました。

メイドが題材の漫画でも読んだのでしょう。

男としては、欲望の象徴であるエロ本を参考にしてくれるのは喜ばしい事です。

タカヒロ経由で、なっちゃんに回して、自分の好きなジャンルを由良ちゃんに読ませてみようかなと思いました。

僕と由良ちゃんはしばらくメイドプレイにハマってしまい。

メイド服は僕の家に保管されるようになりました。

今回も最後までお付き合いありがとうございました。

次回が最終回となります。

ご期待に応えられたらいいんですが・・・。

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