大好きな美人人妻の娘に言い寄られてしまった件

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こんにちは真(まこと)といいます。

いつも読んでいただいてありがとうございます。

僕が大学生の頃の体験談ですが、スーパーで知り合った38才の川口春奈似の美人人妻、春奈(はるな)さん。

その春奈さんと出会った事で、嬉しいSEX体験を沢山する事ができました。

春奈さんとは、お昼ご飯を一緒に作って食べて、その後SEXするという関係が続いていました。

春奈さんの意向で、他の人妻や同級生とも関係を持ち楽しい大学生を満喫していました。

しかし、ある時、僕は大学始まって以来この楽しい生活が終わってしまうような危機に遭遇しました。

大学3年の冬の事です。

講義の量も減ってきて、就活も始まっていました。

就活が無い日は、基本的にやることがなく、春奈さんや真希さんとも会っていましたが、それ以外の日は暇を持て余していました。

ある日の夕方、急にチャイムがなりました。

誰だろうと思って、ドアを開けると近くの中学校の制服を着た可愛い女の子が立っていました。

今思えば、由良ゆらって子に似ていたので由良と呼びます。

超が付くほど美少女で、中学生だからかスラッとしていますが、出る所は出てきている感じです。

「えっと。どちら様でしょうか?」

「あの。・・私。川田といいます。」

一瞬思考誰かとも思いましたが、川田と言えば春奈さんの苗字です。

ドキッとしました。

なぜ春奈さんの娘さんがここへ?と混乱する中、会話を続けました。

「えっと。川田って。えっと。あっ。春奈さんの娘さん?由良ちゃん?」

やましい事をしていますが、バレるわけにもいかず、ある程度情報を出して信用してもらえるようにしました。

「はい。やっぱり母をご存じなんですね。その・・。付き合っているんですか?」

「えっ?僕が春奈さんと?そんな訳ないよ。確かに綺麗な人だとは思うけど、僕とは一回り年も違うし、春奈さんだって僕みたいなの相手にしないよ。笑。」

「でも、私、母がここに来ていること知っているんです。」

「あ~。そうなんだ。まあ、やましい事はしてないよ。えっと。立ち話もなんだからとりあえず入る?説明するよ。」

「えっ?でも・・。」

「あっ。ごめんね。そーだよね。ちょっと待って。」

僕は、キッチンの引き出しを開けてノートを取出しました。

このノートには、春奈さんが教えてくれた料理の作り方がメモしてあるのです。

「これ見て?」

「レシピ?ですか?」

「そう!実は春奈さんに料理を教えてもらっているんだ。だから疑われるような関係じゃないよ?信じてもらえるか別として、説明しようか?」

「はい。お願いします。」

そして、改めて立ち話もという事でキッチンのテーブルについてもらってお茶をだしました。

改めて自己紹介もして話し出します。

「え~。とりあえずね。去年の夏だったかな。僕、自炊をしてたんだけど、毎日同じメニューだったから、飽きて来て何か作ろうと思ってスーパーに行ったのね。結局どうしていいか分からなくて困ってたんだけど、たまたま春奈さんがいて、作り方を教えてもらったんだよ。それから、何回もスーパーで顔を合わせるうちに作り方教えてくれるって事になったんだよ。」

嘘は言ってない。

「でも、結構頻繁に来ているんじゃないですか?」

「そうだね。春奈さんさ。お昼はいつも一人で食べていて寂しいんだって。僕も昼の講義が無い事が多くて、たまたまスーパーで顔を合わせる事が多くてね。段々週間みたいになって来ちゃって。ごめんね。心配だよね。でもやましい事はないからそれは信じて欲しいな。」

やましい事はないを連発してしまっているのが余計に怪しかったのかも・・。

「う~ん。本当にそれだけですか?」

「まあ。そんな反応になるよね・・。今度、春奈さんとご飯食べに来たら?最近は上達して春奈さんからも合格点をもらえるようになったんだ。時間はかかるけど・・。」

「でも・・。」

「あっ。言い難いかな?僕から話そうか?それか、黙っておいた方がいい?」

「いえ。真さんから話してみてください。」

「わかったよ。多分明日の買い出しの時に会うと思うし、その時に話してみるよ。」

「携帯とかしらないんですか?」

知っているけど、知らない事にしておいた方が良さそう・・。

「そういえば。知らないね?やっぱりまずいかなと思って聞いてないし。」

由良ちゃんはちょっとホッとしたような顔をしてその日は帰って行きました。

不味い事になった。

疑いが掛かれば春奈さんとの関係も終わってしまう。

あれこれ考えて結局、翌日連絡を取る事に。

「春奈さん。実は昨日の夕方。由良ちゃんが家にきまして。その春奈さんとの事を疑われてしまって・・。」

「ああ。そうなの?まあ、いつかは気づくと思っていたわよ?」

「か、軽いですね。僕凄く緊張してしまって、疑うなら春奈さんとご飯食べに来れば?って言っちゃいました・・。」

「いいわね。2人でお邪魔させていただくわ。何か作ってくれるのでしょ?」

「ええ。何か作ってみます。」

「どう?家の由良ちゃん可愛いでしょう?」

「はい。春奈さんと似ていますね。可愛いです。」

「ふふ。ありがとう。由良ちゃん真君の事好きになっちゃうかしら。」

「いや。それは無いですよ。」

「そう?あれくらいの歳の子は年上に憧れるし、真君優しいから分からないわよ?そうなったら優しくしてあげてね?」

超美少女の中学生が僕なんかにとも思っていましたし、春奈さん公認でそんな関係ありえないと思っていましたので、笑って流しておきました。

数日後、春奈さんから連絡がありました。

「今週の土曜日に2人でお邪魔するわね?」

「分かりました。緊張するなー。何作ろう・・。」

「ふふ。期待しているわね。」

そんなこんなでバタバタと準備をして、いよいよ当日です。

僕は朝から準備をして、2人を待ちました。

お昼前に2人が到着。

「こんにちは。お邪魔します。真君。今日はよろしくね。招待してくれてありがとう。」

「お邪魔します。あのすみません。今日はよろしくお願いします。」

とりあえず、2人を中に入れて、コートを預かったたり、お茶を出したりバタバタして料理を再開しました。

「由良ちゃん緊張しているの?私は慣れちゃった。」

「だって・・。」

「ふふ。真君凄く優しいし、可愛いでしょ?からかうと面白いのよ?」

「ちょっと春奈さん。変な事言わないで下さいよー。」

「ごめんね。由良ちゃんが意識しているみたいだから。」

「ママ。そんなんじゃないから。やめてよー。」

そんな会話をしながら料理完成です。

「お待たせしました。なんか緊張するな。」

「ふふ。美味しそうよ。いただくわね?」

「美味しい。ママが作ったみたい。」

「良かった。苦労が報われました。」

そんな話をしながらご飯を食べていると、春奈さんが僕の股間に足を伸ばしてきました。

「は、春奈さん?」

「どうしたの?」

「いえ。あの味はどうかと思って・・。」

「美味しわよ?私も教えたかいがあったわ。ふふ。」

由良ちゃんにバレる事が心配ですが、僕のチンチンは予想に反してバキバキになっていました。

妙な汗をかきつつ、動揺しないように会話をしました。

「ねぇ。由良ちゃん。真君に料理を教えてもらったら?」

2人で、えっと声を上げ、顔を見合わせました。

由良ちゃんは恥ずかしそうにすぐに顔を背けました。

「私に教わるのってなんだか恥ずかしみたいなの。真君が良ければ学校帰りに寄らせてもらって、一緒に食べて来ればいいわ。」

「えっと、僕は大丈夫ですけど。」

「良かった。じゃあそうなさい。由良ちゃんアドレス交換して寄る時は連絡するのよ?」

「えっと。いいんですか?」

「あっ。由良ちゃんが大丈夫なら、まあ予定がある時もあるから、当日でも昼くらいに連絡してくれれば大丈夫だよ。」

「えっと。それじゃあお願いします。」

僕は、春奈さんいいの?と思いつつ連絡先を交換しました。

この日は、由良ちゃんからの疑いも晴れたようで、解散となりました。

春奈さんが、隙あらば足でチンチン責めてくるので僕はパンツを変える羽目になりました。

娘の前で逝かせる気満々で責めて来ていたのです。

その後、由良ちゃんから連絡があり、夕飯を作ってご飯を食べてから帰るという生活が始まりました。

昼には連絡をくれるので、春奈さんとの関係も継続できました。

母親を抱いた後で娘と会うなんて背徳感があり、無性に興奮してしまいましたが、バレる訳にはいかないと手は出さないように心掛けました。

しかし、時間が経つにつれ、由良ちゃんの距離が近くなり、ボディタッチも増えてきました。

ご飯を食べた後も長居するようになったのも気になります。

流石に悶々として春奈さんに相談しました。

「あの。僕の勘違いだったら恥ずかしいんですけど、最近、由良ちゃんとの距離が近くてですね。」

「あら?由良ちゃんの事気に入らないの?」

「いえ。そういう事ではないんですけど、春奈さんの娘さんですし、ほら3年生とは言え、まだ中学生じゃないですか。そういうの不味いかなって。」

「そう?由良ちゃんが良ければ構わないわよ?それに私からも進めているのよ?」

驚いて声がでませんでした。

「由良ちゃんも年頃だし、変な男に引っ掛かるよりも、真君との方が安心でしょ?あの娘、世間知らずだから心配なのよ。」

「そうは言いましても・・。僕その、初めての子とか相手したことないし・・。」

「あの娘、4月には16歳になるから平気よ。でも・・そうね。私や真希ちゃんを相手にするのとは、ちょっと違うわね。」

「はい。その多分僕も緊張して怖い思いをさせちゃうと思います。」

「わかったわ。じゃあそれまでに練習しましょう。相手は私が探すから。」

え!?そういう問題ですか?とも思いつつ、春奈さんのペースにNOとは言えず、お任せする事になりました。

春奈さんは、数日後に本当に相手を見つけて来て、その人とも関係を持つようになったのですが、詳しくは別の機会に紹介したいと思います。

春奈さんに紹介してもらったのは、人妻でしたが、奥手でSEXの経験が少ないという事で、慣れない相手にどう対応するかを学んでいきました。

由良ちゃんもどんどん距離が近づいて来ていて、僕の理性がいつ飛んでしまうか心配でしかたありませんでした。

春休みに入った頃、いよいよ由良ちゃんが僕の僕へのアピールが過激になってきました。

「マコさん。今日の服どうですか?この前ママと買い物に行って選んだの。ちょっと恥ずかしいけど、ママがマコさんが好きそうって言うから。」

この頃、由良ちゃんの僕の呼び方は、真さんからマコさんへ変わっていました。

それで、着ていた服が実にけしからん。

春奈さんも何を考えているのか?

一番に目につくのがミニスカートとニーハイソックス。

そして、その間に映える太もも、中学生に着させちゃダメだろと思いました。

上はニットですが、体のラインがでる奴で、成長を感じる胸のラインがエロい。

「えと。凄く似合うし、可愛いよ。」

「え~。それだけですか?」

どこで覚えて来たのか、体を寄せて、上目遣いで聞き直してきます。

「いや。その由良ちゃんスタイルがいいから、それが際立ってそのいい感じかな?」

「それから?」

「いや。もちろん色々あるんだけど、俺もなんか照れちゃうし・・。」

「ふふふ。マコさん可愛いですね。」

最近の中学生は怖いと思いました。

とは言え、笑い方や仕草は春奈さんそっくりで、中学生には見えません。

そうなると、やっぱり気になるのは、見えそうで見えないスカートの中身です。

由良ちゃんの動きに集中して、なんとかスカートの中を見ようと右往左往していました。

「マコさん?気になるの?スカートの中。」

ドキッ。回答を誤れば性犯罪者になってしまいます。

「それは・・。ごめんなさい。男はミニスカートに弱いんです。」

「ふふ。エッチなんですね。実はママと下着も選んだんですよ?マコさん好きそうって。」

「なっ。なんで春奈さんが俺の下着の好みなんて?」

「ママがね。マコさんいつもお尻を見てくるって言っていましたよ?一番反応が良かったって言う形を参考にしたの。」

春奈さんが何処まで話しているかと考えると冷やせが出ていました。

「見たいですか?恥ずかしいけど。可愛いデザインだしちょっとならいいですよ?」

由良ちゃんはミニスカート横の裾を軽く摘まんで少しづつ持ち上げて行きました。

ドキン、ドキンと心臓の音が聞こえて、目が離せません。

徐々にめくれるスカート、面積が広くなる太もも。

黒のひらひらが目に入った瞬間、スカートが下されました。

「ふふ。マコさん目がヤバいです。見えました?」

「はっ。す、少しだけ・・。」

「中学生のでも気になっちゃうんですね?エッチだなー。」

「いや。ほら、由良ちゃん中学生には見えないというか、もう高校進学も決まっているでしょ?」

春奈さんになんて報告されるかわかりませんから、あんまり深入りできません。

でも、逆に試されている気もして、行くか行かないか迷ってしまいます。

「あの。マコさん。アソコが・・。」

いつの間にか硬くなってしまっていたチンチンがズボンの右足の付け根を持ち上げていました。

「ごめん。その。・・・そういう事もあるんだよ。」

「私でもそういう事。考えてくれるんですか?」

「それは・・。」

答えに迷ってソワソワしていると、由良ちゃんがスカートをめくってパンティを出しているのが目に止まりました。

目が釘付けです。

そして、ハッキリと見えました。

黒で腰骨より下にゴムの部分があってひらひらが付いている可愛いパンティ。

「ゴクッ。可愛くないですか?上もセットで可愛いんですよ?」

片手でスカートをめくったまま、ニットをゆっくりと上げてブラが見えてきました。

ブラもひらひら付きで、可愛いのにSEXYな感じです。

僕の理性は完全に失われてフラフラ由良ちゃんに近づいて行きました。

かなり無理をしているのでしょう。

由良ちゃんが緊張しているのが凄くわかります。

「可愛いよ。もっと見たいんだけどいいかな?」

黙って頷く由良ちゃんが可愛くて抱きしめてしまいました。

そして焦らすようにキスをはじめました。

「・・ん。・・ん。」

顔を離すと、少し不安そうな顔でこっちを見ていました。

「ドキドキしたよね?ありがとう。おいで?」

僕は、由良ちゃんの細い腰に手を回し、ソファへ座らせました。

そしてもう一度キスを、今度はねっとりと長く唇を味わいました。

「あっ。・・ん。・・んん。」

後で聞いたらキスも初めてだったみたいですが、その割には、大人びた感じで答えてくれていました。

容姿からは想像できない艶やかな声に興奮しっぱなしです。

「はあはあ。キス。気持ちいいです・・。」

今度は由良ちゃんから求めて来て、抱き合ったまま長い時間キスをして過ごしました。

「マコさん。私・・。マコさんになら見られてもいいですよ?」

「ありがとう。俺も由良ちゃんの見たいな。さっき可愛いなって思たんだ。」

由良ちゃんは、ニットから手を抜いて、内側から手で首元を広げながら服を上げて行きました。

途中で止まって本当にいいのか迷っていましたが、

「恥ずかしいから、マコさんも脱いでほしいです。」

僕は、すぐに服を脱ぎだし、とりあえずパンツだけになって待機しました。

由良ちゃんは、僕が脱ぎ終わるのを確認し、ニットを脱ぎましたが、ブラの前で手を交差して全てを見せてはくれません。

由良ちゃんの白い肩にドキドキします。

胸はおそらくC位。

「スカートは恥ずかしい?」

「・・はい。」

「僕が脱がせていいかな?」

「・・・はい。」

僕はスカートのホックを外してチャックを下しました。

由良ちゃんのくびれが凄く綺麗でした。

「腰。上げてくれる?」

黙って腰を浮かせたのでスカートを抜き取りましたが、今度はパンティを手で隠していました。

「恥ずかしいよね?今度にしようか?」

由良ちゃんは首を横に振って意を決したようでした。

そしてゆっくり手を横にどかしました。

とにかくスタイルが良かった。胸も小さくないし、腰のラインがエロい。

お腹の部分は少しへこんで、パンティに隙間ができていました。

それにしても、ニーハイを脱がせていない僕はグッジョブでした。

「凄く可愛いよ?こんなこと言っていいか分からないけど、興奮しちゃうよ。」

「嬉しいです。ずっとなんとも思われてないと思っていたから。」

「いや。最近は慣れて来たかもしれないけど、可愛い子と二人きりなんてずっと緊張してたんだよ?」

僕からキスをしようとすると、由良ちゃんも答えてくれます。

僕は、由良ちゃんの正面に回り、ソファの下で由良ちゃんの股の間で膝立ちをして、抱き寄せ、また長い時間キスを繰り返しました。

由良ちゃんも積極的になりだして、舌を絡めてきます。

「・・・くちゃ。くちゃ。あっ。くちゃ。んん。」

「そろそろ、ゆっくり見てもいいかな?」

由良ちゃんは、頷くと体をソファへ委ねて、恥ずかしそうに横を向きました。

すごく細くて白い肌、恥ずかしそうに俯いた顔にそそられてしまいます。

「凄く可愛いけど、エッチな下着だね。よく似合ってるよ。」

由良ちゃん、何か言いたいけど恥ずかしくて言えないって感じでじっと僕の視線に耐えていました。

僕は、軽く頬に触れ、ゆっくりと首筋をなぞりました。

「・・んっ。・・あっ。」

由良ちゃんが小さく声をもらし、ピクッと反応します。

僕はそのまま、両手でブラの肩ひもから下着のラインをゆっくりとなぞって行きました。

由良ちゃんはブラ越しに胸を撫でる手を目で追っています。

乳首の辺りにくると、目を瞑り、声を抑える様に口を手で覆っていました。

僕は、そのままお腹をなぞりながらパンティのラインをなぞります。

足を閉じようとしましたが、軽く力を入れて開くと素直に股を開きました。

足の付け根のパンティラインをなぞり、由良ちゃんの処女マンコのすぐ横まで来ていました。

由良ちゃんは細いので、内もものくぼみとパンティの間にできる隙間が凄くエロいです。

親指の爪半分位を隙間に入れ何度も何度もなぞってしまいました。

そして、こんもりと盛り上がるオマンコに興奮を禁じ得ません。

「ぃや。・・ん。・・・はぁ。・・あっ。」

由良ちゃんの恥ずかしさに耐える声にも興奮して、どうしても直接オマンコを拝見したくなってしまいます。

僕は、顔を上げて由良ちゃんにキスをして、抱きしめ、そのまま話しだしました。

「ありがとう。恥ずかしかったよね?興奮して目が離せなくて・・。」

「・・平気です。・・。そう言われると嬉しいです。」

「じゃあ。全部見せてもらってもいいかな?」

「・・・全部・・ですか?」

「うん。全部。オマンコもだよ。」

「・・マコさんが。見たいなら・・。」

「ベッド。行く?」

由良ちゃんが頷いたのがわかったので、体を引き上げ立たせました。

「マコさん。私の事。女の子って思ってくれるんだ?」

「ずっと思っていたよ?一緒にいて楽しかったしね。」

改めてキスを交わし、ベッドへ誘導し横に寝かせました。

「・・マコさん。恥ずかしいよ。」

「やめる?」

「いいの。見て欲しいから・・・。」

ブラを外すと、付けてた時よりも小さく感じましたが、綺麗なおっぱいです。

この乳首を初めて吸う男になれるのは光栄でした。

「ち、小さくないですか?」

「どうかな?でも凄く綺麗だしドキドキしちゃうよ?」

しゃぶり付きたい気持ちと処女マンコを見たい気持ちが戦っています。

でも、触られるのは怖いかもしれないので、オマンコの確認を優先です。

「下も取るよ?腰上げてくれる?」

返事がありません。

手はパンティの前で固く握られていました。

「その。・・みんなと違って生えて無くて・・。いやじゃないですか?」

遺伝なのでしょうか?まさかのパイパン宣言を頂きました。

興奮して動揺しますが、嫌がられたと思われても心外ですので、一度心を落ち着かせました。

「そんなこと気にしないでいいよ。僕だってコンプレックスあるしさ。」

納得したのか由良ちゃんが腰を少し上げてくれました。

いよいよ超絶美少女由良ちゃんの処女マンコを拝見です。

その瞬間まで、出来るだけ目に入らないようにパンティに視線を集中させ、ゆっくり脱がせました。

手を合わせたい気持ちを押されて、まずは正面から割れ目の確認。

こんもりとした丘に、スッとした割れ目が可愛いです。

僕は、足の付け根に手を這わせて、ゆっくりと足を広げていきました。

誰も見たことのない、黒ずみもない綺麗なオマンコが目の前にありました。

濡れて来ているせいで、キラキラ光って見えました。

僕は、段々前のめりになっていていつの間にか、オマンコまで数センチの所まで顔を近づけていました。

由良ちゃんはその様子を恥ずかしそうに見守っています。

我慢できず、目を合わせたまま、オマンコにキスをしていました。

「んっ。あっ。マコさん。まだ、お風呂・・。恥ずかしい。」

少しだけ残るおしっこの匂いも興奮を誘い、ここまで来たら、止まれません。

ゆっくり、ねっとりと隅から隅まで舐め尽くさないと気が済まないのです。

「ああ。・・あん。あっ。あああ。」

声を我慢しようとしても、どんどんいやらしい声が漏れだしていて、オマンコも愛液の味がハッキリとしてきます。

「凄く綺麗だよ?チュッ。ぺちゃ。ぺちゃ。はあ。ズズッ。ズズズズッ。」

「あっ。あっ。恥ずかしいけど。気持ちいいです。いやっ。吸わないで・・。ああ。ああ。」

いつまでも舐めていたいと思いましたが、おっぱいも気になりだして動きを止めて由良ちゃんの横へ。

「ごめんね。急に舐めたりして。由良ちゃんのオマンコ凄く綺麗だったから。」

「はあはあ。いいの。凄く気持ち良かったから・・。」

「嬉しいよ。感じてくれているか心配だったから。我慢しなくていいからもっとエッチな声が聞かせてくれる?」

「・・・はい。」

僕は、由良ちゃんのおっぱいも触りだしていました。

手から少し溢れる位で、肌つやがいいため、手に吸い付く感じです。

徐々に立ち上がってくる乳首をじっくり観察してしまいました。

「あっ。ああ。あん。んん。あっ。」

感度も良好でした。

硬くなった乳首を軽く刺激しただけで、どんどん声が大きくなります。

もう片方の乳首を口に含み、舌で転がすと、面白いくらいピクピクと体を震わせてきます。

我慢出来ないのか由良ちゃんは手を僕の首に回して抱き着いてきました。

「はあはあ。マコさん。あん。凄く気持ちいい。その、下も触って欲しくて・・。」

「由良ちゃん。それだとわからないよ?恥ずかしかも知れないけど、ハッキリと言ってごらん?」

「・・言わなきゃダメですか?」

「言ってくれた方が嬉しいんだ。由良ちゃんのお願い聞いてあげたいし。」

「・・わ、私の。・・オ、オマンコ。触って下さい。」

「よく言えたね?可愛いよ。チュッ。足をもっと開いてくれる?」

由良ちゃんは、足を上げてM字に広げました。

僕は体をゆっくりと撫でながら、オマンコまで手を進めていきます。

オマンコの周りの僕の唾液はすでに乾いていましたが、入り口はヌルヌルです。

僕は表面を触り、指を話すと糸を引いてきます。

僕は愛液を指に絡ませ、由良ちゃんの足に付けてあげました。

「わかる?由良ちゃんのオマンコ凄く濡れているよ?」

「・・恥ずかしいです。エッチ・・ですよね?嫌じゃ。ないですか?」

「逆だよ?凄く嬉しい。由良ちゃんのエッチな所もっと見たいよ。」

ぴちゃぴちゃと音が出る様にオマンコを撫でました。

「オナニーはしたことあるの?」

抱き着いたまま首を横に振っています。

「そう。ここが気持ちいいんだよ?」

僕はクリトリスを指で優しく撫でてあげます。

「・・ああっ。・・んん。あっ。あっ。んん~。」

由良ちゃんは、初めての感覚に驚いたのか必死で首に掴まってきました。

「ほら?由良ちゃんのオマンコどんどんぐちゃぐちゃになっていくよ?」

「ああ。駄目です。恥ずかしい。ああ。」

「やめようか?」

「あん。違うの。気持ちいいです。んん。そのまま・・。」

由良ちゃんのオマンコはびしょびしょに濡れていて、呼吸もはあはあと激しくなり、体も熱くなって来ていました。

僕は徐々に指の動きを早めて行きました。

由良ちゃんの体がビクッビクッと動き出し、抱き着く力も強くなります。

背中の汗も多くなってきていました。

「ああ。・・んん。あっ。マコさん。だめ。だめ。・・・・・んあっ。あっ・・。あ、あっ。」

由良ちゃんの手が離れ、体がビクンと揺れて、小刻みに震えました。

クリの弄り過ぎで逝っちゃったのかな?僕は指を止めて、抱きしめてあげました。

「どうしたの?大丈夫だった?」

「あ、あっ。大丈夫です。気持ち良くて、その。逝っちゃった?のかな?」

「僕は、女の人感覚が分からないけど。逝ってくれたなら嬉しいな。」

これだけ濡れれば大丈夫だろうと、いよいよ処女マンコに侵入です。

「指いれるよ?痛かったら言うんだよ?無理しないでね?」

「はあはあ。・・はい。‥んっ。」

僕は、ゆっくり指を由良ちゃんの処女マンコに入れていきます。

初めて触る処女マンコ少しキツイかなとも感じましたが、意外にも何の抵抗もなく入っていきます。

当時は、処女膜というくらいなので、完全に封鎖されているものと思っていたのです。

奥に行くにつれ、由良ちゃんの声が漏れてきました。

「・・っん。ああ。んん。」

「平気?痛くない?」

「・・少し。痛いかも?でも。大丈夫です。」

僕は指をゆっくり動かしオマンコを柔らかくすることにしました。

キスをしたり乳首を舐めたりしながら、ゆっくりと大きく円を描くように動かします。

「ああ。かき回されてる。あん。気持ちいいです。」

「うん。ゆっくり慣らしてからにしよう?」

「あんっ。はい。その。入れる前に。マコさんのおチンチン。触っていいですか?」

「僕は嬉しいけど。無理しないでね?」

「マコさん。凄く気持ち良くてしてくれたし。私も何かしてあげたくて。」

「じゃあ。お願いしようかな?」

僕は、横になり由良ちゃんに任せてみる事にしました。

由良ちゃんは体を起こして、僕のパンツに目を向け手を添えてきました。

「こんなに硬いんですね。触るの初めてで・・。」

「まあ。めちゃくちゃ興奮してるしね?」

由良ちゃんが僕のパンツをずらして行くと、バキバキに硬くなったチンチンが由良ちゃんの目の前に。

「これ?入るんですか?」

「うん。ちょっと怖いよね?」

「でも。マコさんのなら大丈夫です。」

由良ちゃんがチンチンを触りだしました。

軽くつかんで上下に動かしています。

春奈さんの血筋なのか、絶妙な力加減で。

「気持ちいいですか?」

「うん。気持ちいいよ。それに由良ちゃんがしてくれてると余計に感じちゃうよ。」

「ふふ。嬉しいです。」

とても気持ちいいんですが、ここまで来ると欲がでてきます。

「あのさ。無理ならいいんだけど。口でしてくれないかな?」

「・・はい。」

ちょっと嬉しそう?そんな風に見えました。

由良ちゃんは、チンチンを握ったまま、顔を近づけてきました。

落ちる髪を耳にかける仕草がエロくてグッときます。

そのまま、ハムっと口に咥えてくれました。

ねっとりとした口の中が気持ち良くてたまりません。

ただ咥えられただけで?と思いましたが、体がピクピク反応してしまいます。

「・・・ん。・・・ん。・・・ん。」

教えてあげるとかそんな事思っていた時もありました。

ねっとりとしたフェラ、こぼれる吐息がエロいせいもあって腰が浮いてしまいます。

「うっ。ああ。凄く気持ちいい。」

気分を良くしたのか、しゃぶり方がどんどんエロくなっていきました。

僕も段々と逝くのを我慢するようになり、足に力が入ります。

「由良ちゃん。ヤバいよ。そんなにされたら逝っちゃうよ。」

そんな言葉で由良ちゃんは止まらず、どんどん激しくなっていき、手も使って責めてきました。

「んっ。んっ。んっ。じゅる。じゅる。んっ。じゅる。くちゃ。くちゃ。あん。」

ヤバい。ヤバい。と思いつつもどんどん射精に向かっていきます。

「我慢できない。出ちゃうよ?ああ。口に・・。あっ。」

「っんん。・・・ん。んん。・・・ん。」

チンチンがドクドク脈打ちます。

末恐ろしい。初めてのフェラで逝かされてしまうなんて。

「ん。・・ん。ゴクッ。はあはあ。」

「え?飲んでくれたの?」

「その方が喜んでくれるって。その。本に書いてあったから・・。」

「それは嬉しいけど。大丈夫なの?」

「思ったより変な味じゃないですよ?ちょっと飲みにくいけど、嫌じゃないですよ?」

「そうなんだ?無理させちゃったかと思って。」

急に由良ちゃんが抱き着いてきました。

「マコさんが逝ってくれて嬉しい。マコさんとなら何でも嫌じゃないですよ?」

僕は本当に女運がいいな。

こんなに可愛い子が、エロい事してこんな事まで言ってくれるんだから。

僕は由良ちゃんが可愛くて頭を撫で抱きしめ返しました。

「あっ。でもちょっと飲み物取って来るよ。ちょっと待ってて。」

ずっと僕の精子が口に残っているのもと思って飲み物を取りにいきました。

まだ、キスもしたいし、せめて流し込んでもらわないと・・。

飲み物を渡して、少し話をしたりしてるうちに、由良ちゃんがチンチンを触りだしました。

「マコさんのおチンチン。可愛いですね?さっきまで硬かったのに今はふにふにしてる。」

「そんな事してたらまた硬くなっちゃうよ?」

と言っている間にムクムク硬くなってきてしまいました。

「本当だ。すごいですね。」

「こんな可愛い子が裸で隣にいて、触ってきたらそうなるよ。責任とってね?」

由良ちゃんに抱き着いてキスを始めました。

「マコさんのキス。気持ちいい。」

フェラで緊張が解けたのか、由良ちゃんの方から積極的に求めてきました。

僕も興奮して力が入ってしまします。

さっきよりも乱暴に胸を揉み、オマンコもべろべろ激しく舐めまわしました。

「あん。マコさん。気持ちいい。舐め方エッチだよー。ああ。」

クリトリスに吸い付き、また、指をオマンコに挿入しました。

今度は、少し中で指を曲げて、膣内を刺激してみました。

「んっ。ああっ。なに?ああっ。そこっ。んん。」

凄くエロい反応。さっきよりも愛液が溢れて来ています。

「由良ちゃん。そろそろいいかな?」

「・・はい。私も入れて、あっ。マコさんのおチンチン。オマンコに入れて欲しいです。」

わざわざ言い直して可愛いな。

僕は由良ちゃんの体を少し起こして、肘で体を支えさせました。

それにしてもいい眺めです。

美少女がニーハイソックスを履いたまま股を広げ、オマンコを見せつけているのです。

僕は、由良ちゃんのオマンコにチンチンを押し当てました。

「じゃあ入れるね。痛かったら無理しちゃダメだよ?」

「・・はい。」

グッ。グッと少しづつ由良ちゃんの処女マンコにチンチンを入れていきます。

やっぱり少しきつめです。

あっ。ゴム忘れたと思った時には、もう半分位入ってしまっていました。

いつもしないので完全に忘れていました。

由良ちゃんも何も言わなかったし外に出せばいいかと、そのまま続行です。

「・・んっ。あっ。・・・ん。」

「見える?由良ちゃんのオマンコにチンチンが入って来てるよ?」

「ああっ。は、はい。見えます。んっ。」

「平気?」

「はい。お願い。そのまま入れてください。」

ここまでくればもう痛くないのかな?

僕はそのまま、腰を先に進めました。

「全部入ったよ?平気?」

「はい。ちょっとヒリヒリするけど平気です。」

念のため動かずにしばらくキスをしていました。

ついに僕は由良ちゃんの処女マンコを犯してしまいました。

力が入っているのか、きつく締め付けてきます。

「もう。動いて大丈夫です。マコさんにも気持ち良くなって欲しい。」

「じゃあ動くね。」

体を楽にさせてキスをしながらゆっくりと腰を動かしました。

「ん。ああ。あん。あんっ。おチンチン。入ってる。あん。」

「うん。由良ちゃんのオマンコ気持ちいいよ。」

言葉の通り、オマンコが気持ち良すぎてヤバいです。

初めてのせいか、少しきつめで出し入れすると、時々ゴボッと音がしています。

「ああ。凄く感じる。マコさん気持ちいい?」

「うん。凄く。」

「もっとしても大丈夫です。私でいっぱい気持ち良くなってほしいの。」

くちゃ。くちゃ。ゴボッ。くちゃ。といやらしく音が聞こえます。

「凄いよ。由良ちゃんエロ過ぎ。めちゃくちゃ感じちゃうよ。」

「ああ。うん。マコさんが好きなら、由良エッチでいいよ。ああっ。もっと欲しいよ。」

由良ちゃんが急に自分んことを名前で呼んだのがツボにハマってしまいました。

「凄くエッチだ。興奮して、おかしくなりそう。」

「ああん。由良もオマンコ気持ちいいです。マコさんのおチンチンで中がめちゃくちゃです。」

「めちゃくちゃにされて気持ちいいの?もっと犯してあげようか?」

「はい。ずっと、して欲しかったの。マコさんのおチンチンでめちゃくちゃに犯して欲しい。」

僕はいままで遠慮して入れていなかったチンチンの残りを使ってグッと奥に入れ込みました。

「ああっ。なに?あああっ。そこっ。すごいっ。ああっ。」

「奥が気持ちいいのかな?こっちにおいで?」

由良ちゃんを起こし、座位にしました。

お尻を鷲掴みにして、腰を動かします。

「あんっ。あんっ。あんっ。奥に凄い。気持ちいい。これクリトリスも擦れて。いい。あん。」

「オマンコ凄く締まって来てるよ?クリトリスも好きなんだね?」

「あんっ。だって。あっ。気持ちいい。ああっ。さっきみたい。あん。ああ。いや。いや。ああー。ううっ。」

腰がビクッビクッと動き動きを止めました。

「うっ。ああ。逝っちゃったのかな?はあはあ。」

「うん。ビクッてなってたね。由良ちゃんが逝くとこ可愛いよ?」

「嬉しい。可愛いならもっと見て欲しいです・・。」

「いっぱいしてあげるよ。エロい顔も可愛いからいっぱい見せてね?」

「あん。いっぱいして下さい。ああん。これ好きっ。エッチな声出ちゃう。ん~。ん~。」

またお尻を掴んで由良ちゃんが好きなクリが擦れる動きを再開しました。

「あんっ。あんっ。おチンチン凄い。ああ。もっと欲しいよ。おかしくなっちゃう。」

キツキツのオマンコに僕もそろそろ限界が来ています。

「由良ちゃん。僕も逝きそう。」

「あん。あんっ。逝ってください。ああ。」

限界を感じて、そのまま出すわけにもいかないので、正常位に戻りました。

そして、腰を動かしだしたのです。

「ああ。マコさん。気持ちいいです。由良オマンコおかしくなっちゃう。」

僕はラストスパートで腰を動かしました。

由良ちゃんを気遣う余裕も失っていました。

「あんっ。あんっ。はい。マコさん。好きです。ああっ。」

「ああっ。だめ。逝く。逝くよ?アッ。」

急いでチンチンを抜いて、お腹に出そうとしました。

ピュッ。ピュッと飛んで、由良ちゃんの首まで飛んで行ってしまいました。

慌てて下を向け残りはお腹にだしました。

由良ちゃんは、はあはあ言って動かないままです。

僕は飛んだ精子をティッシュで拭き取り由良ちゃんの隣に寝ころびました。

まだ、はあはあしている由良ちゃんを抱きしめました。

「凄く気持ち良かった。ごめんね。こんなに飛ぶとは思ってなくて。」

「はあはあ。いいの。マコさんの精子凄く暖かくて気持ち良かった。はあはあ。マコさんも感じてくれたのが嬉しかったです。」

「うん。凄く興奮して、ちょっと乱暴だったかな?痛くない?」

「はい。今はなんかヒリヒリするけど、ずっと気持ち良かったです。ふふ。でも最後は中に欲しかったかな?」

「えっ!?流石にそれは・・。」

「ふふ。ママがね。妊娠しないお薬があるって?」

「はあ?うそ?春奈さんが?って言うかこの事知ってるの?」

「ふふ。ビックリしました?だってママこの服着て行けばマコさん絶対我慢できないわよって。それで下着も一緒に選んだんだもん。」

僕は、手で顔を隠して由良ちゃんに背を向けました。

全ては春奈さんの手のひらの上の出来事だったのです。

次はどんな顔して会えばいいんだろう?

あっさりと誘惑に屈して、処女マンコなんて浮かれていた自分が恥ずかしくてしかたありません。

後ろから由良ちゃんが抱き着いてきました。

「だからね。今日はここに泊めてくださいね?こうなったら泊まってきていいって言ってくれたので・・。」

春奈さんからのサプライズは色々ありましたが、まさかこんな事まで起きるなんて、逆に諦めがつきました。

恐ろしい親子です。

「この次めちゃくちゃ顔合わせ難いんだけど・・。泊りは嬉しいけど、あんまりママには言わないでね?」

この後、2人でシャワーを浴びて、遅くなったけど晩御飯を作って食べました。

知られているとわかったら、色々とどうでも良くなり、寝る前にもう一度。

今度は要望に応えてしっかり中に出してしまいました。

由良ちゃんが高校に進学してからは、少し会う頻度は減りましたが、遠回りして家でご飯を食べる生活は続きました。

春奈さんと情報交換してるんじゃないかと思う程、エロく成長していき、16歳の女の子に逝かされまくる日々でした。

由良ちゃんが、僕と春奈さんの関係を知っているかは気になりましたが、結局最後まで謎のままでした。

昼間に春奈さんと会ってから、由良ちゃんと会うときは、背徳感が半端なく、めちゃくちゃ興奮しました。

なにせ、数時間前に母親のオマンコに入っていたチンチンをその娘が嘗め回してくれるのですから。

今回も長々とお付き合いありがとうございました。

年齢的な問題があるかもですが、あくまで保護者の同意あっての行為ですのでよろしくお願いします。

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