こんにちは、真(まこと)といいます。
前回の話も読んで頂いてありがとうございます。
人妻との体験の方が需要あると思っていましたがまさかの高評価を頂きました。
ですので今回は、由良ちゃんとのエピソードを紹介しようと思います。
僕の大好きな美人人妻の春奈(はるな)さんの娘、由良(ゆら)ちゃんが、僕と春奈さんとの関係を疑い出した事がきっかけで、春奈さんと由良ちゃんと僕でご飯を、食べることになりました。
その時、春奈さんからの勧めで、由良ちゃんに料理を教える事になりました。
裏で春奈さんが動いていた事もあり、由良ちゃんとの距離がどんどん縮まり、中学卒業直前には、処女を頂くことが出来ました。
高校生になってからも、由良ちゃんとの関係も良好で、週に1、2度は必ず家によって一緒に夕食を食べています。
もちろんその後は、SEXという流ですが、昼に春奈さんとSEXをした後に由良ちゃんが家に来るというパターンがありました。
母親のオマンコを突きまくったチンチンにその娘がしゃぶりつく。
なんて酷いことをさせてしまっているのかとも思いますが、実際はめちゃくちゃ興奮してしまいました。
由良ちゃんは由良ちゃんでどこで仕入れて来たのかわからない知識でどんどんエロくなり、いつも僕を翻弄してきます。
女子高校生どうして情報交換でもするのか?それとも春奈さんから教わっているのか?
ある日、由良ちゃんが家に来ていた時です。
「マコさん。今度買い物付き合ってくれませんか?」
由良ちゃんは僕の事をマコさんと呼んでいます。
「いいよ?いつにしよう?」
「今週末でもいいですか?イオ〇とかで良いんですけど。」
「大丈夫だったと思うよ?何か買うの?」
「ん~。エッチな下着とか?」
「本当?」
「嘘です。マコさん本当に下着好きですね?」
「・・嫌いな奴なんていないよ・・。それで本当は?」
最近ははこんな感じで、からかわれる事も多くなって来ていました。
「特に無いんですけど、一緒に出かけたくて・・。」
これはデート?そう言えば僕はSEX三昧で女の子と2人で買い物なんてしたこと無かったのです。
春奈さんとスーパーで買い物はありますが、ちょっと違うかなと思うのです。
「いいよ。行こう!楽しみだな。恥ずかし話なんだけど女の子と買い物って行ったことなくて。」
「そうなんですか?ふふ。私がマコさんの初デートの相手ですね?」
由良ちゃんは嬉しそうに笑いました。
そんな話をしながら夕飯を夕飯の準備をして、食事が始まりました。
由良ちゃんは結構学校の話をしてくれます。
今日もそんな話題でした。
「マコさんも高校生の時からスカートの中を見ようとしていたんですか?」
「・・その言い方止めてくれるかな?でも見えそうだと気になっていたかな?」
「男の子達が結構騒いでいたんですけど。そんなに気になるのかなって。」
「それはまぁ気になるんじゃない、由良ちゃんも気をつけないとね。」
「私ですか?いつもはスカート長いから大丈夫ですよ?」
「えっ?でも今結構短くない?」
「だってマコさん見たがるから・・。」
普段から僕はどんな目で見られているんだろう?
「由良ちゃんのは人に見られたくないし、一応気を付けてね。」
「ふふ。気をつけますね?あっ。あとノーパンとかも好きなんですか?」
「は?そんな話もしているの?う~ん。履いていると思ったら履いてないってビックリするだろうね?でも考えたらエロいよね?」
「やっぱりエッチな感じするんですかね?」
「そうだね。なんか背徳感?みたいなのがありそう。」
「確かに。でもハードル高そうですね。私が今履いてないって言ったらどうします?」
「えっ?履いてないの?」
「ふふふ。残念ですが履いていますよ?マコさんエッチなんだから。」
「・・・・。」
僕は由良ちゃんとの、そんなくだらない会話が好きでいつも帰りが遅くなってしまっていました。
実際はSEXのせいでもあるんですけど。
緊張も解けていて、僕がしたければ何でもありみたいなので、毎回毎回エロエロなのです。
もうすぐデートの日です。
前日に春奈さんとお昼を食べた時にも話がでました。
「明日デートするんですって?羨ましいわ?」
「春奈さんとはスーパーだけですもんね?僕は春奈さんともデートしたいですけど。」
「そうね。でもいいのよ?私と出来ない事を由良ちゃんと一緒に楽しんで上げて?」
「はい。でも卒業前に1回位旅行でも行きませんか?」
「そうね。嬉しいわ。今から楽しみね。」
「由良には言って置くけど、一緒に下着を見てきてね?私のも選んで欲しいの。後で教えてくれればいいから。」
「はい。ちょっと恥ずかしけど選んで見ますね。」
やっぱりこの母娘は良いなと思ってしまいます。
話の流れでガーターベルトのお願いも出来ました。
僕は、春奈さんとの旅行も楽しみで、すでにどこへ行こうか頭を悩ませていました。
「ふふ。もう旅行のこと考えているの?」
「あっ。わかります?恥ずかしいな。」
「そんなに楽しみにしてくれるなんて嬉しいわ。私も考えておくわね?でも今からは、しっかり私の事を見てちょうだいね?」
「それは、もちろん。」
「ふふ。最近私のあとに由良ちゃんを抱いているでしょ?そう考えると家に帰ってからも、一人でしてしまうのよ?それに・・。真君の精子が残ったまま由良ちゃんと話すと凄く興奮してしまうわ。」
「ちょっと申し訳ない気もしちゃうんですけど。」
「私が進めているのだから気にしないで?今日も沢山オマンコにちょうだいね?」
今日、由良ちゃんは来られないので、遠慮なく全て春奈さんへ出し尽くします。
僕も、この後、春奈さんが何食わぬ顔で由良ちゃんと接すると思うと興奮して、思わず出し尽くします。
春奈さんは、僕の精子をオマンコに残したままシャワーをも浴びずに帰っていきました。
いよいよ当日です。
由良ちゃんと待ち合わせも、心が踊りました。
いつもの制服もいいけど、私服もマジ天使です。
丈の長いカーディガンを羽織って少し短めのスカートでした。
ちょっと風でめくれて欲しいなんておもっていました。
「マコさん。お待たせしました。どうですこの服?」
「制服も可愛いけど、その服も可愛いよ?大人っぽく見えるね。」
「ありがとうございます。行きましょうか?」
由良ちゃんもご機嫌で腕を組んできます。
ああ。デート最高。
イオ〇に着くと一旦トイレ休憩でした。
何を見ようか考えていましたが、由良ちゃんは見たいところが決まっているようで、とりあえずおまかせで一緒に着いて回ります。
でも、今日の由良ちゃんは体調が悪いのか頻繁にトイレに向かいます。
「どうしたの?体調悪いの?」
なんだか恥ずかしそうにモジモジしていましたが、急に近寄って小さな声で話はじめました。
「その。今。パンツを履いていないんです。」
「・・・!?」
「マコさん。この前興奮するって言うから。でも濡れちゃって垂れて来るから。」
一体誰が僕の天使にそんな変態行為の、情報を吹き込んだのでしょう。
「えっと。いつから履いてないの?」
「ここに着いてからです。」
「本当なの?」
「はい。スカートこれ位なら他の人からは見えないと思って・・。」
「か、確認していいですか?」
流石にスカートをめくる訳には行かないので、通路の隅でお尻を触って見ました。
「本当なんだね。ヤバい。興奮して来ちゃった。でも僕にも秘密にしていたら意味無くない?というか見たい。」
「そうかもですけど、恥ずかしくて言い出せなくて。」
そんな事を聞いてしまったら簡単にチンチンが硬くなってしまいます。
でもせっかくなのでデートは続行です。
由良ちゃんが履いていいないとわかると、スカートの中が気になって仕方ありません。
「ど、どんな感じなの?」
「スースーして落ち着かないです。マコさんにもバレちゃったし。」
「垂れる位濡れているの?」
「あっ。あんまり聞かないでください。恥ずかしくて。・・その。今もちょっと垂れて来ています。」
「由良ちゃんがそんなエッチな事しているなんて思わなかったよ。」
黙って俯いてしまいました。
「う~。やっぱり履いて来ますね?」
「駄目だよ?今日は、家までそのままいて欲しい。後でエッチなオマンコ見せてね?」
「・・はい。こう言うの・・好きですか?」
「うん。由良ちゃんがって思うと凄く興奮するよ。由良ちゃんは平気?」
「マコさんがして欲しいなら・・。」
「ありがとう。でも絶対人には見せないでね?」
それからのデートは、ずっとチンチンバキバキでした。
由良ちゃんもソワソワして、凄くくっついて歩きます。
最後に下着の店に入り由良ちゃんにはエロい紐パンを要求しました。
僕はどうしても落ち着かず、直接見たくてたまりません。
家に着く前に一度位は見てみたい、そんな気持ちでした。
でも休日のイオ〇は、人が通らない所はほとんどありませんでした。
そして、ふと思いついたのが立体駐車場です。
車の影ならもしかしてと思ったのです。
「マコさんどこに行くの?」
はぐらかしながら駐車場へ向かいました。
そして直ぐに人目に付かなそうな、ポイントを発見出来たのです。
僕は由良ちゃんをそこへ連れ込みます。
「さっきから気になって仕方なくて。ねぇ。人もいないし、ここで見せてくれる?」
「ここで?ですか?マコさん。そんなに興奮しているんですか?」
「由良ちゃんに言われてからずっとチンチン硬くなってる。」
「ふふ。頑張ったかいがありました。本当にちょっとだけですよ?」
由良ちゃんは周りを見渡して、ゆっくりスカートを上げて行きました。
半屋外で、美少女がスカートをめくりオマンコを披露してくれているだけでも光栄なのに、由良ちゃんは天然のパイパンで、内ももまで愛液でびしょびしょ。
普通に見るだけで終わる訳がなく、膝をついて顔を近ずけじっくりと観察しました。
「ま、マコさん。まだですか?人来ちゃいます。」
無視して、オマンコを指で広げてしっかり確認します。
「凄いよ?触ってもないのにこんなに溢れてきている。」
「由良、マコさんといるといつもエッチな気分になっちゃうの。」
由良ちゃんが自分の事を私から由良に変える時は、かなり興奮している証拠です。
それを察した僕は指で広げた割れ目をベロベロ舐めていました。
「んっ。あっ。んん。んっ。ま、マコさん。気持ちいいよ。」
興奮止まらず指も入れようとした時です。
ブルルン。
近くでエンジンの掛かる音が響き、2人とも素に戻りました。
「もう。マコさん。ちょっと見るだけって言ったのに。」
照れながらも笑顔で由良ちゃんが話しかけました。
「ごめんね。めちゃくちゃ集中していたよ。」
「私もいつもより感じて汗をかいちゃいました。マコさんの家でシャワー借りていいですか?」
2人でバス乗り場に向かいます。
帰る人は少ないようで、バスの後ろの席を陣取りました。
僕らの前には、おばさんが座っていましたが、横には人がいなかったので見られないと思って、スカートを上げさせて、股を開いて貰って、太ももを撫で回しながら、たっぷりびしょびしょのパイパンマンコを鑑賞させて頂きました。
由良ちゃんは、最初こそ素直に足を開きましたが途中から、首を振り、スカートを下げてしまいました。
僕はやりすぎたと反省しましたが、気まずいまま帰宅となってしまいました。
とりあえず、自宅に到着し由良ちゃんを家に入れました。
どう弁解しようかと、少し憂鬱な気分で家に入り鍵をかけました。
振り向いて、謝ろうとした時でした。
「はぁはぁ。マコさん・・。由良のオマンコ。おかしくなっちゃった・・。」
由良ちゃんが後ろから抱き着いてちょっと泣きそうな声で話してきました。
予想外の反応に少し動揺しました。
「えっ?怒っていたんじゃないの?どういうこと?」
由良ちゃんは必死に、横に首を振ります。
「マコさんが興奮してくれて、嬉しかったけど、ちょっとだけ舐めて終わっちゃたから。ずっと触って欲しくて。でも我慢出来なくなっちゃうから止めてもらったの。その後からずっとムズムズして。ずっと垂れてきちゃうの。」
全然気が付きませんでした。というか怒っていたと思っていたし。
僕は玄関で立ち尽くしてしまいました。
「と、とりあえず見せてくれる?」
由良ちゃんは、少し恥ずかしそうにスカートをめくりました。
僕はしゃがみこんで状態を確認すると、愛液が内ももを伝って膝の所まで来てしまっていました。
「えっ?こんなに濡らしてたの?」
「分からないけど、ずっとムズムズするから怖くなっちゃつて・・。」
僕は由良ちゃんの反応と濡れっぷりに興奮してしまい、そのままオマンコにしゃぶりつきました。
「あっ。マコさん。んん。あんっ。凄い。オマンコ気持ちいいです。」
由良ちゃんはスカートをまくったまま、片手で僕の方にしがみついて足をガクガクさせています。
由良ちゃんのオマンコはもうドロドロで、可愛い声をだしているので、もう止まりません。
「ジュる。ジュルジュル。ヤバい。どんどん出てくる。ジュルジュルジュルジュル。」
「由良のオマンコおかしいの。気持ちいいよー。マコさんのおチンチン欲しいです。」
僕は靴を脱ぎ、由良ちゃんをキッチンのテーブルに肘をつかせお尻を突き出せました。
そして、後ろからスカートを下ろして、そのままチンチンを由良ちゃんのドロドロのオマンコにって突っ込みました。
なんの抵抗も無く奥まで簡単に入ってしまいました。
「あああっ。凄い。ちょっとだけ逝っちゃいました。」
由良ちゃんのオマンコはチンチンを咥えたままキュウキュウ締め付けてきます。
「ああっ。マコさん。由良。オマンコが勝手に動いちゃうよ。」
「うん。凄く締め付けて来る。ずっと欲しかったの?」
「だって。マコさん。見てるだけで触ってくれないんだもん。」
僕はそんな事を言う由良ちゃんが可愛くて夢中で腰を振りました。
バックで犯される由良ちゃんは最高です。
細いクビレにプリっとしたお尻がもうたまりません。
出し入れする度にぐちゃっ。ぐちゃっと音を立て、溢れる愛液がチンチンを伝い金玉も濡れてきていました。
「あんっ。あんっ。ああっ。凄く気持ちいいよ?マコさん激しい。足。ああ。だめ。」
由良ちゃんはもう足がガクガクして足がつらそうでした。
僕は一度チンチンを抜き、由良ちゃんをテーブルの上に座らせました。
「上も脱いでくれる?」
由良ちゃんは何も言わず服を脱ぎブラを外しました。
脱ぎ終わると僕はキスをして、足をM字に広げさせると、さっき見た時よりもさらに溢れていました。
我慢できず、またオマンコに挿入です。
「マコさん。もっと。もっとしてください。まだ止まんないの。」
由良ちゃんは僕の首に手を回して必死でお願いしてきます。
「ああっ。奥でグリグリして欲しいです。」
「由良ちゃん。オマンコ凄く気持ちいいよ。」
僕はチンチンを奥まで入れて腰を回して子宮を刺激しました。
「マコさん。それ凄い。由良のオマンコぐちゃぐちゃになっちゃう。」
「もう十分ぐちゃぐちゃだよ?ノーパンで興奮するなんてエロ過ぎだよ?」
「ああん。マコさん。好きだって言うから。あんっ。」
「好きだよ?こんなエッチな由良ちゃん最高だよ。」
「あんっ。嬉しい。由良の事。好きにしていいから。もっとしてください。」
「うん。犯してあげるよ。捕まって?」
駅弁スタイルでパンパンとオマンコを、打ち付けました。
初めての駅弁に由良ちゃんも興奮を隠せません。
「あっ。あっ。あっ。あっ。激しい。おかしくなりそうです。あんっ。」
由良ちゃんはガッシリと捕まってきつく抱き着いています。
「マコさん。由良も動きたいです。」
僕は椅子に座り、由良ちゃんに任せました。
抱きついたまま、クリを擦るように動いてきます。
「マコさん。オマンコ気持ちいい。逝っちゃいます。」
「由良ちゃん。これ好きだね?逝く所見せてくれる?」
「あんっ。はい。見て下さい。あんっ。」
由良ちゃんはクリを擦るのが大好きなで、いつもこれで逝ってしまいます。
擦り付けるのに集中して腰をグネグネ動かしてきました。
「ああん。もうダメ。由良のエッチな所みて下さい。んん。んん。あっ。逝く~。」
ビクン。ビクンと腰をくねらせて、ギュッと抱きつきました。
少し落ち着くと舌を絡ませてキスをしながら腰をくねくね回してきました。
「まだ治まらないの?」
「はぁはぁ。まだちょっと。マコさんも脱いで欲しいです。」
ハッとしてシャツを脱いで抱き合いました。
「ふふ。マコさん暖かい。マコさんのせいで由良エッチになっちゃいました。」
「僕はその方が好きだけど、由良ちゃんは嫌?」
「マコさんが良いなら、もっとエッチになりますよ?」
「嬉しいよ。凄く楽しみ。」
「ねぇ。マコさん。マコさんの精子欲しいです。いっぱい出してくれますか?」
「多分めちゃくちゃ出るよ?由良ちゃんのオマンコから溢れちゃうかも。」
その言葉に興奮してか、由良ちゃんが少しずつ腰の動きを大きくしてきました。
「ああん。いっぱい下さい。んん。由良のオマンコ。あんっ。精子でいっぱいにして下さい。」
まだ16歳になりたてなのに、本当にエロくなってしまって。
「マコさんの精子気持ちいいの。んん。あん。欲しい。ああっ。また逝っちゃいます。」
「まだだよ?由良ちゃんが逝く時。一緒に出してあげるから我慢して?」
「あんっ。一緒がいいです。ああ。だめ。マコさんお願い。早く欲しいです。」
由良ちゃんは、もう限界みたいで逝くのを我慢しています。
おかげでオマンコが締まり、チンチンに吸い付きます。
「ああっ。もう。我慢出来ない。マコさん。お願い。早く~。」
僕もノーパンと聞いてから我慢しているので、もうパンパンです。
由良お尻をきつく掴んでグイグイ動かしました。
「もう逝くよ?全部オマンコに出すからね?」
「あんっ。あんっ。お願い。します。ああっ。だめっ。だめっ。んん。んん。ああっ。逝く・・。逝っちゃう。アアッ!」
僕はために溜めた精子を一気に由良ちゃんのオマンコへ。
ドクン。ドクンとチンチンが脈打ちました。
「ああっ。いっぱい出てる。マコさんの熱いよ。ああん。まだ出てる。」
由良ちゃんは抱きついたまま、ピクピク動いて離れません。
由良のオマンコがずっとキュウキュウと絞り取ろうとしてきます。
「由良ちゃん。平気?めちゃくちゃ気持ち良かったよ。」
「は、はい。私もいっぱい逝っちゃいました。マコさんエッチなんだから。」
「僕が?ですか?」
「そうですよ?女子校生を、こんなにしちゃうんだから。」
「そう言われると困るな。」
「ふふ。もっとエッチな事して困った顔も見たいです。」
2人でしばらく抱き合って、落ち着いた所でチンチンを抜きました。
「ああっ。本当にいっぱい・・。こぼれちゃう。」
由良ちゃんはオマンコを手で押さえて溢れた精子を手にとり見つめていました。
「凄く濃い・・。」
これは・・お掃除してもらうチャンスでは?
「めちゃくちゃ我慢してたしね。チンチンもドロドロ。こ、このまま舐めてくれない?」
「・・はい。」
由良ちゃんは少し困惑しているようでしたが、チンチンを舐め出すと精子を1滴残らずすするように丁寧に舐めてくれました。
「んん。あっ。エッチな味。あんっ。マコさんのおチンチン。好きです。」
「ありがとう。気持ち良かったよ。精子残ってたのにごめんね。」
「舐めたのは久しぶりですけど、嫌じゃないですよ?今度お口に出して貰いたいかも。マコさんにものって思うとドキドキしちゃいます。」
エロ可愛い由良ちゃんに心がトキメキました。
この後、2人でシャワーを浴び、早速買ったばかりの下着を披露してもらったら、興奮して下着のまま犯してしまいました。
「もう。新しいのにドロドロになっちゃったじゃないですか。」
「ごめん。だって想像以上に可愛くて。」
「ふふ。じゃあ次もマコさんに選んで貰おうかな?ママよりエッチなの選んでいいですよ?」
な、なんの事かな?と誤魔化しつつも、僕のチンチンはふにゃふにゃ力を失っていきました。
念願の初デートが、こんな形になるとは夢にも思いませんでした。
そしてノーパンの破壊力を思い知ってしまいました。
その後、時々由良ちゃんがノーパンデートをしてくれました。
こんな、いかがわしい知識を、吹き込んだ同級生には頭が上がりません。
しかし、由良ちゃんが春奈さんに何故か対抗意識を燃やしているので、それについては胃がキリキリと痛みます。
僕の女神と天使は、最高ですけど、幸運過ぎる僕に神様が試練を与えていたのでしょうか?
今回も最後までお付き合いしてもらってありがとうございました。